今度のイベントは「ネロ祭」!(FGO)

スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」で次のイベント開催が告知された。
それによると次のイベントは「復刻グランドネロ祭2021(Early Summer)」。
2016年と2017年に開催されたものの復刻版(2017年はもともと復刻版だが)。
BOXガチャ形式で素材等のアイテムを集めるのに適しているし、ここでしか配布されなかったネロの霊衣も手に入れておきたいな。
同時にピックアップ召喚も始まる予定で、ピックアップ対象は「ネロ・クラウディウス(水着)」と「ブリュンヒルデ」の両限定サーヴァント。
どちらかというと全体宝具のキャスターである水着ネロのほうが欲しいけど、開催期間がダブる「アルトリア・キャスター」とどちらを回すか迷うなぁ(汗)。

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意外と上がっていないな

札幌の気温は思ったほど上がっていないようだ。
予想最高気温は夏日になる26度だけど、午後になっても23度前後までしか上がっていない。
それでも日射しが強いので日向を歩くと汗が出てくる程度には暑く感じる。
もしかしたらこの後になって上がり始めるのかな?

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大谷が3安打猛打賞!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地トロピカーナフィールドでのレイズ戦に2番DHで先発出場した。
初回の第1打席は無死一塁の場面だったが、ここは空振りの三振に倒れた。
四回の第2打席ではフルカウントから四球を選ぶと、すかさず二塁に入って今季11個目の盗塁を成功させ、内野ゴロの間に三塁に進み内野安打で先制のホームを踏んだ。
1-1に追いつかれて迎えた六回の第3打席では一塁にフッレチャーを置いた無死一塁の場面、ここで右翼手の頭上を越えて1バウンドでフェンスに当たる二塁打を放ってフレッチャーが生還しエンゼルスが勝ち越した。
再びリードされ3-4となって迎えた七回の第4打席は二死2塁の同点機、ここでも大谷の当たりは止まらず右翼線ギリギリに落ちる当たりを放ち、俊足を飛ばして三塁打としてまたも打点を挙げ、チームは同点に追いついた。
さらにエンゼルスが1点を勝ち越して迎えた九回の第5打席は二死無走者の場面。
大谷は2-1からの4球目の内寄りの95マイルのストレートを叩くと打球は左中間に向かって飛び、そのままフェンスを越えてスタンドに飛び込む今季第25号のソロ本塁打となった。
試合はそのままエンゼルスが6-4で逃げ切って連敗を5で止めた。

大谷の本塁打は今月に入って10本目で、自身の月間最多記録を更新し、メジャートップのゲレーロJr(ブルージェイズ)に再び1本差と迫った。

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VERSTAPPENが2戦連続でポール・トゥ・ウィン!

自動車レースのF1グランプリ第8ラウンド「シュタイアーマルクGP(Styrian Grand Prix)」の決勝が昨夜行われ、Red Bull Racing HondaのMax VERSTAPPENがスタートからリードを保ち優勝した。

VERSTAPPENは前日の予選で2位以下に0.2秒以上の差をつけるただ一人の1分3秒台のラップタイムを記録しポールポジションを獲得。
昨夜の決勝でもスタートからリードを保ち、タイヤ交換後は2位以下との差を広げながらそのままフィニッシュ。
その他のHONDAPU勢はSergio PEREZが3位のValtteri BOTTASに0.5秒差で4位、Scuderia AlphaTauri Hondaの角田裕毅は11番手スタートから1つ順位を上げて10位でフィニッシュし3度目のポイント獲得となった。
同じScuderia AlphaTauri HondaのPierre GASLYは1週目のインシデントで左のリアタイヤがパンクし、マシンにダメージを受けたためにそのままリタイアしノーポイントに終わっている。
このレースでHONDAPU搭載のマシンは4連勝となり、これは1991年に故アイルトン・セナがアメリカ・ブラジル・サンマリノ・モナコで4連勝して以来30年ぶりのこと。
GASLYのリタイヤは残念だけど、その他の3台が優勝と4位と10位でポイントを獲得したのは良かったな。
今週末も同じRed Bull RingでAustrian Grand Prixが行われる、一気に連勝と行って欲しいね!

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雲が低い

今朝の札幌は低い雲に覆われている。
早朝は標高531mの藻岩山ですら山頂から中腹辺りまでは雲に隠されていた。
予報ではこの後は晴れとなっていて予想最高気温は夏日となる26度。
昨日ほどではないけど日向では暑くなりそうだな。

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