チケットサイトから「ガラスの靴は落とさない」というバンドのライブの案内が来た。
会場は北18条駅近くの”SPIRITUAL LOUNGE”で、日程は6/21の日曜日。
昨年のRSRのRISING STARの最終候補に残っていた女性の2ピースバンドで気になっているバンド。
1stワンマンライブは行けなかったけど、今度はちょっと行ってみたいな。
今日は”ヴィクトリーセール”だった
サッカーJ1のヴィッセル神戸が勝ったので、今日は楽天市場で”ヴィクトリーセール”が開催されている。
気づいたのがつい先ほどなので、買い物する時間があるかなぁ?(汗)
”あらし”が来るから交通規制
札幌に明日から”あらし”が来るので、一部の道路で交通規制が敷かれる。
”あらし”と言ってもゲームセンターに来るわけでは無く、札幌市南東部のプレミストドームに来る”嵐”だ。
ファイナルツアーの一環として最初に選ばれたのが札幌。
おりしも今日と明日は国公立大学の二次試験があるので、受験生とその家族の宿泊先の確保が問題と言われた。
ホント、なんでこんな日程でやるのだろう?
札幌市電A1212号車
降ってきた
札幌市内中心部では正午過ぎから雪が降り始めた。
最初は弱かったけど、ものの数分で普通の降り方になった。
気温はプラスだったけど、北寄りの風が強かったのでちょっとした吹雪のような感じになっていた。
どうも北側を通り過ぎた雪雲からの雪が北寄りの強い風に乗って飛んできたらしい。
ほどなくやんだので積雪が増えることも無かったな。
準々決勝の相手はベネズエラ!
野球の世界大会であるWBCの1次リーグの試合がすべて終わり、準々決勝進出の八か国が出そろった。
プールCを1位通過した日本の相手はプールDの2位通過の国となっていたが、今日のドミニカとの試合で敗れて2位になったベネズエラに決まった。
ドミニカに敗れたとはいえMLBのスター選手の多いベネズエラも日本にとっては難敵。
準々決勝の先発投手は1次リーグ初戦で投げた山本由伸と思われるが、球数制限のために完投はほぼ不可能。
二番手以降の投手の出来がカギになりそうだな。
その他の試合ではプールAはカナダがキューバに勝って1位通過を決め、敗れたキューバは敗退、プエルトリコが2位通過となった。
プールBはイタリアがメキシコに9-1で完勝し1位通過、敗れたメキシコは敗退となりアメリカが2位通過となった。
プールDは先に書いたようにドミニカが勝って1位通過となり、準々決勝の組み合わせは下のようになった。
・ドミニカ-韓国
・カナダーアメリカ
・イタリアープエルトリコ
・日本ーベネズエラ
※左側が1位通過チーム
イベントが始まった(FGO)
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」は昨日のメンテ終了後にイベントが始まっていた。
時間がとれなくてまだ手付かずなんだけど、今回は開催期間が2週間なので手を付けないまま終わるかも?(汗)
今朝は雲が多い
今朝の札幌は雲の多い空模様。
雲は厚くは無く雪や雨を降らせるようなものではない。
気温は高めで朝の最低気温は昨日より2度高い氷点下1.5度で今月下旬並み。
予報ではこの後も雲が多く、午後から夕方にかけては雪が降る時間帯もありそう。
予想最高気温は平年より少し低いけどそれでもプラスの3度で雪融けが進みそうだ。
イタリアが大金星!
野球の世界大会WBCの一次リーグプールBのアメリカ対イタリアの試合がDaikin Park(ヒューストンアストロズの本拠地)で行われ、イタリアが8-6で勝って準々決勝進出に望みをつないだ。
アメリカが勝てば全勝で1位通過となる試合だったが、イタリアが序盤から本塁打攻勢を見せ、四回までに3本塁打で5点を奪い、六回には二塁打と四球で好機を作り、アメリカの守備の乱れや犠飛等で3点を追加し8-0と一方的にした。
アメリカもその裏から反撃を開始し、3本塁打等で6点を奪い、二死から走者一人を置いてAaron Judgeが打席に立ち一発出れば同点という場面を作ったが、空振りの三振に倒れ試合終了。
MLBのスターを集めたDream Teamが初の黒星を喫した。
この結果プールBはイタリアが3勝無敗でトップ、アメリカが3勝1敗で2位、メキシコが2勝1敗で3位となったが、明日のイタリア対メキシコの試合結果次第では順位が入れ替わるため、この三か国全てに準々決勝進出の可能性がある。
イタリアが勝てばイタリアとアメリカ、メキシコが勝つと三ヶ国が勝率で並び、当該国同士の勝敗は全て1勝1敗なので、失点率や防御率で順位が決まることになる。
既に日程を終了しているアメリカは失点が11点(自責8点)、1試合残しのイタリアとメキシコはそれぞれ6点(同6点)と5点(同5点)。
イタリアは負けても4失点以下なら失点率でアメリカを上回り2位が確定、この場合メキシコは3失点以下ということになるので合計8失点以下となりアメリカを上回って1位通過となる。
イタリアが5点を失って負けた場合は失点率でアメリカと並ぶことになり、この場合は防御率での争いとなり、アメリカは自責点が失点より3点少ない合計8点、イタリアは現時点で6点なのでアメリカが有利となる。
6点以上失って負けた場合はアメリカを下回り3位が確定する。
メキシコは5失点以内で勝てばイタリアを上回り1位が確定となり、先にも書いたようにイタリアは4失点以内なら準々決勝進出となるが6失点以上ならアメリカが準々決勝進出となる。
つまりメキシコが勝った場合の各ケースでの準々決勝進出国は下記のようになる(注:延長戦は考慮に入れていない)。
4得点以内->メキシコ、イタリア
6得点以上->メキシコ、アメリカ(順位はイタリアの得点による)
5得点->メキシコは確定、イタリアとアメリカで防御率の争いとなり、イタリアの自責点が1点ならメキシコとイタリア、2点ならアメリカとイタリアで抽選、3点以上ならアメリカ。
はたして準々決勝進出を決めるのはどの国になるのかな?
Canonが新型の「Power Shot」シリーズ3機種を開発中?
情報サイトにCanonが「Power Shot」シリーズ3機種を2026年中に発売するのでは?という記事が掲載された。
確実な情報ではないらしいが、1機種はハイエンドで絞り値一定のレンズを搭載、1機種は高倍率ズームレンズ搭載、1機種は廉価機ということだ。
となると、ハイエンドはGX7シリーズ、高倍率ズームレンズ搭載はSX740HSの後継機種とも思えるが、廉価機は・・・なんだろう?(IXY後継では無いだろう)
その記事のように今年中と言うのは無いかもしれないが楽しみだな。

