スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」は明日3/11の13時―18時の間にメンテを行うと告知した。
目的はアプリの不具合対応とCBCの開始となっている。
毎年この時季のCBCとやらには興味が無いので無視しているが、余計な役に立たない礼装を配るのはやめて欲しい。
とはいえ、明後日の朝には石が貰えるのはありがたいな。
ちょっと降った
札幌市内中心部では正午前後に雪が降った。
降り方は弱く、積もることも無くやんでしまった。
その頃は青空も見えていて雪雲はそれほど見えなかったので、遠くの雲から落ちて来た雪が風で流されてきたのかな?
寝違えたかなぁ?
数日前から首の脇から肩にかけてと、そこから肩甲骨の内側の部分に痛みが出ている。
痛み止めの薬を塗ると収まるのだけど、切れるとまた痛みが出て首を自由に動かせない。
最初は肩こりかとも思ったが、痛み方が違うし、日にちが経っても良くならない・・・と言うか酷くなってきている。
こりゃぁ病院に行った方が良いかな?(汗)
今朝も好い天気だ
今朝の札幌は昨日の朝よりは雲が目立つけど青空が広がって好い天気になっている。
昨夜の内に降った雪が積もった雪景色が青空と相まってきれいに見えている。
気温は昨日の朝より少し高く、朝の最低気温は氷点下1.8度で今月中旬から下旬並み。
予報では昼前は曇りで午後から夕方までは晴れ、その後はまた雲が多くなって夜には雪が降る忙しい天気になるみたい。
予想最高気温は平年より1度低いプラスの2度でこの時季としては低めで朝までに積もった雪が少し残るかも?
またイベントか(FGO)
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」ではバレンタインイベントが終了したばかりだが、次のイベントの開催が告知されている。
今度のは特異点Fクリアで参加できるらしいので、私の各アカウントでもプレイできるが、最近のFGOはなんかつまらなく感じるので、面白いイベントだったら良いなぁ・・・
雪降ってきた
札幌市内中心部では正午前から弱い雪が降り始めた。
しばらくは弱いままだったけど、14時過ぎからは本格的に降ってきて遠くが見え難くなっている。
同時に10時半過ぎにプラスの3.8度まで上がった気温も下がってきて15時前には0度前後まで下がっている。
予報では明日まで雪が降るとなっているので、明日朝には結構積もっているかも?
定着ユニットかなぁ?
ユーザーが印刷の出力先のプリンタを変更して欲しいと言ってきた。
理由を聞くと”印刷物に線が入るようになっているから”とのこと。
プリンターはCanonのLBP-441eで3年ほど前に購入したもので、原因はこの手の機種でよくある定着ユニットの定着シート表面への汚れの付着もしくは傷と思われる。
リサイクルトナーを使用しているとどうしても定着シートが汚れるので、たまにこのような現象が起きることがある(先日も1台あった)。
根本的に解決するには新品の定着ユニットへの交換なんだけど、メーカーはパーツとして一般には販売していないのでメーカーもしくは修理業者に作業を依頼するしかない。
となるとパーツ代(税別27,370円)と工賃等で5万円強ほど費用がかかることになる。
経過年数とこれまでの印刷枚数を考えると、トナー等を駆動するギアも消耗している可能性が高く、一緒に交換する必要があるからパーツ代はもう少し高くなりそう。
取り敢えずは故障して廃棄予定の同機種から比較的綺麗な定着ユニットを外して交換かなぁ?
今朝は晴れた
今朝の札幌は昨日の荒天が嘘のような青空が広がって晴れている。
気温は下がって朝の最低気温は氷点下3度ちょうどとこの時季らしい冬日となった。
予報ではこの好天は長くは続かず、この後は雲が広がってきて昼前からは雪が降ってくるとなっている(えー?)。
予想最高気温は昨日の日中より1-2度高いプラスの3度。
昨日は一日中雪が降って積雪も最高で58cmまで増え、近所の駐車場の車の上にも積もっているけど、今日はさらに増えるのかな?
日本が逆転勝ちで1位通過
野球の世界大会WBC2026の1次リーグプールCの日本は3戦目のオーストラリア戦に4-3で逆転勝ちをおさめ、プールCの1位通過を決めベスト8一番乗りを果たした。
残りの一ヵ国は明日のオーストラリアと韓国の試合結果で決まることになる。
先制したのオーストラリアで、六回に二塁打で出た走者が三盗を試み、捕手からの送球が逸れる間に走者が生還し1-0とした。
日本は七回に二死一塁の場面で四番の吉田が右中間に”確信弾”の本塁打を放ち逆転。
さらに八回には一死一三塁で代打の佐藤が適時二塁打を放ち追加点、続く大谷はこの試合無安打だったが敬遠され満塁となり、続く鈴木誠也が四球を選び押し出しで4-1とした。
このまま逃げ切りかと思いきや、九回のマウンドに登った大勢が一死をとったものの本塁打で1点を失い、さらに二死後にも本塁打を浴び1点差に迫られてしまう。
それでも次打者を三塁へのゴロに打ち取り4-3で日本が逃げ切って試合終了。
日本の投手陣は4人とも四死球無しで、安打で走者を出したものの要所を抑える良いピッチングを見せたが、最後の大勢の被本塁打はよろしく無かったなぁ・・・
これではアメリカでの決勝トーナメントで登板させるのは不安が残る。
もう一人抑えの投手が必要になるが、だれが良いかなぁ?
Russellがポールトゥウィンで開幕戦を制す!
自動車レースのF1 GP開幕戦のAustralian Grand Prixの決勝が行われ、予選でトップタイムを出したMercedezのGeorge Russellが優勝した。
スタートはFerrariの2台が素晴らしく、Charles LuclercとLewis Hamiltonがジャンプアップ。
そこからRussellとLeclercのトップ争いが始まり、何度レースリーダーが入れ替わったか数えきれないほど。
3番手からスタートのIzack Hadjarのエンジンブローでのストップや、今季新規加入のCadillacから復帰したValtteri Bottasのコース脇でのストップ等でヴァーチャルセーフティカー(VSC)の導入があったものの、上位陣の入れ替わりはあまりなく、結局Russellがトップを守ってフィニッシュ。
2位にはAndrea Kimi Antnelliが入りMercedezが1-2、Leclercが3位に入りHamiltonが続きFerrariが3-4でのフィニッシュとなった。
5位は昨季のチャンピオンのLando Norris、6位には予選で謎のクラッシュ(後に原因は制御ソフトウェアの誤作動と発表)をしてNOTIMEとなり20番グリッドからスタートのMax Verstappenが入った。
7位にはFerrariのパワーユニットを使用するHAASのOliver Bearmanが入り、8位はRacing Bullsから今季デビューのルーキーのArvid Lindbladが入りデビュー戦でポイントを獲得する快挙を成し遂げた。
今季からHondaと組んだAston MartinはエースのFernando Alonsoが17番グリッドからスタートにもかかわらずスタートで10番手くらいまでジャンプアップし期待を持たせたが、ピットインし再度コースに戻ったが37周目(走行は21周)にリタイヤ。
予選を欠場し107%ルールで出走が危ぶまれたLance Strollは43周を走ったところでリタイヤを選択、この2台は次戦以降向けてのデータ収集の走行となった。
結局エントリー22台中完走は16台というサバイバルレースとなり、新レギュレーション初年度の難しさが出たレースとなった。
次戦は翌週のChinese Grand Prixとなり、その2週間後に鈴鹿でのJapanese Grand Prixが開催されることになっている。
