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2TBでこの値段ねぇ、、、

amazonで2TBのUSBメモリが安い。
でも安すぎて信用できない(汗)。
なにせ4,000円を下回る価格なので、SSDだと500GBクラスでも買えない。
いくら速度が遅くてもこの価格では売られないのでは?
前にwishでネタのために買った512GBのmicroSDXCカードと同様に容量を偽装している気がするなぁ、、、

こっちはちゃんとしたメーカー製なので高いけど安心だと思う(容量は1TB)。

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ACアダプタの問題だった?

先日の記事「PCの電源が切れる?バッテリーが充電されない?」に書いたNECのノートPCのトラブルは一応解決に向かっている。
その後、たまたま他部署で使っていない同じ機種があったのでACアダプタを借用して接続したところいきなり電源が切れることはなくなったとのこと。
ACアダプタの給電不良もしくは接触不良等でPCに十分な電力が供給されず、バッテリーのみで動作していて充電不足でPCの電源が切れていたと考えられる。
ということでACアダプタを新品にすれば解決すると思われるが、大手量販店で純正品を探したら結構な値段がするので悩むところだなぁ・・・(汗)。
と思ったら、楽天市場で純正と銘打って半額以下で売られていたのを発見。

写真では純正品と同じに見える。
amazonでは純正品を見つけることが出来なかったが、DELTA製の互換品があった。

このどちらかを買って貰おうかな。

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Windows11に非対応だと診断された

今この記事を書いているノートPCのOSはWindows10。
タスクトレイにアップデートのアイコンが表示されているのでクリックすると自動アップデートで再起動が必要とのこと。
さらにWindows11への対応もチェックされたらしく、残念ながらこのPCは”要件を満たしていません”とのことらしい。
そりゃまぁそうだろうなぁ、、、、
なにせPCのモデルはThinkPad X201sでCPUは初代のCore i7だから仕方ない。
メモリ容量とかストレージの空き容量とかは最低の基準を満たしているので、手動でのアップグレードなら可能かと思われるが、如何せん古いPCなのでパフォーマンスが低下する恐れがあるので、しばらくは様子見だな(汗)。

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PCの電源が切れる?バッテリーが充電されない?

ユーザーが使っているNECのノートPC「PC-VJ22TGSGS」のバッテリーが駄目になりかけている。
そのせいか使っていていきなりバッテリーの残量警告が出て電源が切れてしまうと言って来た。
4年も経つ機械で頻繁に持ち歩いて使っているのでそろそろ買い替えしろということなのだろうが、今は新品を注文してもすぐには手に入らないのでしばらくはだましだまし使うしかないのが実情。
で、充電されない場合に関して調べてみたら、この機種では無いがNECのサイトに対処方法が載っていた。
それによると、本体後部のUSB TYPE-Cポートにデバイスを接続して10秒ほど待ってからデバイスを取り外し、その後にACアダプタを接続するという方法があるらしい。
どうして回復するのか正確なところは判らないけど、常時給電されている筈のUSBポートは通常の電源回路とは異なり、そこに通電させることで通常の回路になんらかの影響があるのではないだろうか?
流石にこれは思いつかなかったなぁ(汗)。

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iOS15が来ている・・・

appleのiPhoneのOSの最新版iOS15がリリースされ、私のiPhone7にもインストールが可能になった。
とはいえ、メインで使っている(遊んでいる)アプリである「Fate/Grand Order」がまだ正式対応していないのでアップデートは正式対応してからにするつもり。
もしかするとPCにつないだ時点で間違ってアップデートしてしまうかも?(汗)。

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パネルはこのままにしておこうかな?

先だってiPhone7のバッテリーを交換した際に誤って液晶パネルと基盤を接続するケーブルを痛めてしまったのかホームボタンが効かなくなってしまった。
とりあえずはAssistiveTouchをオンにしてメニューからホームボタンを押すことで代用しているが、今まではホームボタンを押すだけで済んでいた操作が画面上のボタンをタップしてメニューを出し、そこからさらにホームを押すという二段階の操作が必要になりこれが結構なストレスになっていた。
しかもFGOで遊んでいる最中にはスクリーンショットを残しておきたいこともよくあり、これも今までだったらホームボタンと電源ボタンの同時押しという1アクションで済んでいたのが、2アクションになったのでタイミングが取り難くなってしまった。
なので、パネル交換をしてホームボタンを復活させようと思っていたが、楽天市場で売られている安価なパネルにはフロントカメラとスピーカーが付いておらず、元のパネルから外すのが結構な手間のように思えるし、取り外す際に破損させてしまう可能性もあるので躊躇っている。
ところがAssistiveTouchの設定をよく見ると、いちいちメニューを出さないでも1アクションでスクリーンショットを撮ることが出来ることに気付いた(汗)。
なんのことはない、初期の設定ではシングルタップにメニュー表示が割り当てられていて、そこから操作を選ぶ形になっているが、そこを好きな動作に割り当て直せば良いだけだった。
実際にはシングルタップはホームに割り当て、ダブルタップにスクリーンショットを割り当てたところ随分と操作性が良くなった。
さらに長押しをappスイッチャーに割り当てたところ、私がホームボタンで行なっていた動作の殆どが代用できるようになったのでしばらくはこのままで使おうかと。
指紋認証が使えなくなったのは残念だけど、これはまぁ我慢するしか無いな(汗)。

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これは便利そうだ

無線LANのアクセスポイントもしくはルーターを探していてたまたま見つけたのが下の「ちびファイ3 MZK-DP150N」。

有線LANポートを持ち、ホテル等の施設のLANポートとケーブルで接続すれば手持ちのスマフォやPCをWi-Fi経由で施設のネットワークに接続できるというもの。
さらに施設側のネットワークが無線LANでもこの機器のWi-Fi設定を施設側に合わせて設定すればスマートフォンやPCの設定を変更しなくてもこの機器でWi-Fi経由での利用が可能になる。
電源コンセントに直挿し出来るので余計な電源ケーブルや充電用ケーブルを持ち歩かなくて済む。
これまでは普通の無線LANのルーターを持ち歩いていたけど、これなら小さいし持ち歩くには便利そうだな。

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appleが「iPhone13」シリーズを発表

米appleがかねてから噂されていた新型スマートフォン「iPhone13」シリーズを発表した。
ラインアップは「iPhone12」同様「iPhone 13」「iPhone 13 mini」「iPhone 13 Pro」「iPhone 13 Pro Max」の4機種となる。
変更点はSoCがA15 Bionicになり、カラーバリエーションが変更になったのと、「iPhone 13 Pro」「iPhone 13 Pro Max」では内蔵カメラが変更されセンサーサイズやF値に変更があるほか、望遠系では光学ズームの倍率が上がっている。
カメラ関係のソフトウェア的にも変更が入っているが、それ以外はデザインを含めて大きな変更は無く、Touch IDの復活も無かった。
ストレージ容量はiPhoneシリーズ初の1TBモデルが加わり、128GB・256GB・512GB・1TBと全体的に容量がアップされ64GBモデルは設定されなくなった。
5G通信は米国向けモデルのみミリ波(n257)対応で、その他の地域(日本を含む)向けモデルではSub-6(n77、n78、n79)のみの対応となる。
価格は「iPhone 13」「iPhone 13 mini」に関しては同容量の「iPhone12」シリーズの発売時価格より僅かに下がっているが、64GBが無いのでスタート価格は上がっている。
「iPhone 13 Pro」「iPhone 13 Pro Max」に関しては反対に同容量の「iPhone12」シリーズの発売時価格よりも上がっており値上げとなっている。
また前モデルの内「iPhone 12」「iPhone 12 mini」は価格を下げて併売されているので、最新モデルで無くても良いのならこちらを買うのもありかと。

これで中古の「iPhone X」「iPhone Xs」の価格が下がれば良いなぁ(汗)。

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”Chrome book”を触ってみた

Chrome bookに触ってみた。
子供が借りてきたんだけど、まずは自宅のLAN環境に接続する必要があるので私が設定する必要があるため。
設定自体は特に問題なく出来てネットワークには接続できたのだけど、ブラウザ(Chrome)を立ち上げても”設定読込中”となるだけで一向にページが表示されない。
妻と二人でいろいろ試したりしている内に妻が解決してくれた。
なにをやったかと言うと単なる再起動だけとのこと。
Windowsじゃないけど、困ったら再起動ってのはありなのかね?(汗)。

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3万円切りの5G対応スマートフォン

安価なスマートフォンを発表しているXiaomiが安価なモデルを出した。
下の「Redmi Note 10 JE」がそれで、auとWimaxから価格が3万円を切っての発売ながらも5G対応モデルとなっている。
各キャリアの5Gエリアも都市部を中心に拡大しつつあるが、対応する端末が高価なのがネック。
そりゃ最新のiPhone12とかを買える人は良いけど、私のように10万円を軽く超えるようなスマートフォンなんぞ気軽には買えない人にとってはこの「Redmi Note 10 JE」は救世主と言えるかも?
まぁ5G対応とは言ってもミリ波には非対応だし、SoCがスナップドラゴンの480というエントリー機向けだしとスペックはそれなりなんだけど、そういうところでコストダウンをしてこの低価格を実現しているので無理は言えない。
このスペック(メモリ4GB、ストレージ容量64GB)でも高負荷のかかる3DゲームもせずSNSやブラウジング等の軽い処理ばかりであれば十分なパフォーマンスを発揮してくれると思う。
安価な5G対応の端末が欲しい人にはベストチョイスかも?

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