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「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」Episode2

実は第一話と続けて見た。

今回は英雄王の登場の回。
やっぱり関智一さんの声は格好良いよねぇ(笑)。
Fate/Zeroの”聖杯問答”の回を思い出してしまったよ。
いきなりバトルに持ち込む辺りはゲームと同じだし。

やはりこのアニメはFGOで第七特異点をプレイしていないマスターにとってはネタバレになるから見ない方が良いかも?
とは言え、第七特異点をクリアしていると話は判っているのでいかに上手にアニメ化しているかを楽しむ作品になってしまうし、ターゲットが曖昧な気がするな。

本編には影響しない(と思う)けど、時折バックにFGO第二部で活躍(?)するサブキャラが顔を出している。
この辺はある程度遊んでいるのかな?

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「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」Episode1

スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」の一部を題材としたアニメ「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」。
その本編が始まっていたので見てみた。
相変わらずFGOのマスター以外を置いてきぼりにする素晴らしい構成だ(笑)。
世界観やキャラクターに関する説明が殆ど無いなど制作側もFGOのマスター以外には判らなくても良いと考えているように感じられる。
たとえマスターでも第七章、最低でも第六章までをプレイしていないと判らないことが多くてついていくのが大変だろうな。
このアニメを見て新たにFGOをプレイしようという人がどれくらいいるかなぁ???

とりあえず、古代メソポタミアにレイシフトしたマスターとマシュを出迎えたのは見たこともない魔獣の群れと、どこかで見たことがあるような女性一人。
この辺もFGOをプレイしていないとちんぷんかんぷんだろうが、Fate/Stay nightをプレイもしくは視聴していれば見覚えはある筈。
中の人が植田佳奈さんだということもあって私もお気に入りのサーヴァントの一騎なんだよね。
物語自体はまだまだ導入部なので新規に登場するキャラクター(殆どがサーヴァントだろうが、中には祭祀長のような普通の人間もいるだろう)も多く、実際今回もラストに謎な雰囲気の二人が登場した。
第七章まで到達していればこの二人(?)が誰なのかは容易に判るんだけど、未プレイだとこの辺りも謎だろうなぁ・・・

それにしてもマシュのお尻の描写が妙に多く感じられるのは気のせいかな?(笑)

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「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」Episode 0

スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」をアニメ化した番組「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-」が始まったので、その最初の話を観た。
本編(第7特異点)の始まる前の話どころか、ゲームの本編よりも前の話でマシュとロマンを中心とした話だった。
これはこれでなかなか面白かったな。
次の話も早いところ観てしまおうか。

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何故今頃?

プラモデルメーカーのハセガワからこの冬に発売予定の新製品が下の製品。

「ミネルバ」とは懐かしいものが出るものだ、と思って説明を読むと劇場版では無くその後に発売されたOVA「クラッシャージョウ – 氷結監獄の罠」版とのこと。
何故に今頃こんな機体を製品化するのだろうか?と思ったが、実はこのOVAの発売から今年でちょうど30年経ったので、そのせいかも?
しかも限定品で1/20のアルフィンのフィギュア(レジン製)も付くから、ちょっと欲しくなってきたかも(汗)。

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「SIGMA fp」の価格は20万円前後?

SIGMAのLマウント機として注目を浴びた「SIGMA fp」の価格が1899ドルではないかと言う。
米SIGMAの公式サイトの製品ページのソースにそれらしい項目(項目名に”price”が含まれている)があり、数値として1899が設定されているというもの(現時点では”0”に修正された?)。
また、レンズキットの製品ページの同項目には”2199”が設定されていた。
この項目の次の行に設定されているのは”USD”(米ドル?)という項目なので、これが価格と考えても辻褄が合う。
だとするとボディのみの価格が20万円前後、レンズキットの価格が23万円前後と計算される。
Lマウントアライアンスの他メーカー(ライカ、パナソニック)の価格よりは遥かに安いので”バーゲンプライス”と言えるが、単にフルサイズミラーレス機の価格と考えるとCanonの「EOS RP」のほうが遥かに安価。
以前プロカメラマンがtwitterで”バーゲンプライスになる”と言っていただけに期待外れと言う意見も多いようだ。
EVFも無いモデルで20万なら大抵のユーザーは実売価格が同程度のSONYの「α7III」か、先にも書いたCanonの「EOS RP」に行くような気がする・・・
「SIGMA fp」のアドバンテージは”小型軽量”とマウントアダプター経由で同社のSA/EFマウントレンズが使えるという点。
たしかにあのサイズは他社モデルには無いメリットだよなぁ・・・
まぁ、実売価格がどれくらいになるのかはとても気になるところ、さらに発売後1年でどれくらい下がるのか・・・?

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今週の「仮面ライダーゼロワン」

”売れっ子漫画家の家”って皆あんな豪邸では無いと思いたい(汗)。
その庭で戦闘をするなんて撮影には気を使ったんだろうなぁ・・・

途中でヒューマギア声優がちょっとだけ登場したが、これがなんと本物の声優さん(美山加恋)。
ちょっと不自然な登場だと思っていたら、なんと次回の職業はその声優。
今回登場の美山加恋さんに加えて「まかでみ・WAっしょい!」のタナロット役・・・と言うよりその前年に放送の「Yes!プリキュア5」と翌年の「Yes!プリキュア5GoGo!」の春日野うらら役の伊瀬茉莉也さんも登場するとか。
こりゃ、次回も見逃せないね!

で、不破は相変わらず力業でキーを開けるという・・・いい加減ロックを解除して貰えば良いにねぇ、、、ずっとこのままなのかも?(笑)

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「サクラ大戦」がTVアニメ化

Play Station4用ゲームの「サクラ大戦6」がTVアニメ化されることが先週末に発表された。
「新サクラ大戦 the Animation」は2020年の放送予定で、キャストや主題歌が発表されたが、時期や放映局等は未発表。
実に20年ぶりのTVアニメ化とのことで、時代設定がゲームの前作である「サクラ大戦V」の12年後ということで主要キャラクターはほぼ入れ替わっている(神崎すみれはいるらしい)。
キャストもそれに伴い入れ替わっていて最近の人気声優さんの名前が目につく。
キャラクターが入れ替わったら別作品だよなぁ(汗)。

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13日の金曜日

今日は9/13で金曜日。
西洋では不吉な日とされている日だ。

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加えて今日は六曜の”仏滅”でもある。
まさに「お、おぬしの顔…ものすごく悪い!!」と言われた人の誕生日だな(笑)。

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プレモルのCMに花澤香菜ちゃんが起用されてた・・・


「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」のアニメで”黒猫”を演じた声優の花澤香菜ちゃんがサントリーの”ザ・プレミアムモルツ”のCMに起用されて話題になっている。
うーん、やっぱり可愛いねぇ!

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今頃”種”を劇場版にするのかい・・・

「機動戦士ガンダムSEED」の劇場版の企画が進行中と西川貴教が発言してしまった。
2002年に放映され、メカ人気やキャラ人気が高く関連商品(主にガンプラ)の売れ行きが良かった作品。
放映後も続編の”種死”が作られたが、ただでさえ悲惨だった脚本が一層悲惨なことになって物語としては三流以下の作品になり果てた。

今回の劇場版にあたっては
・キャラ設定・メカ設定はそのまま。
・世界観もそのまま。
・作画は新規に描き起こす。
・脚本もゼロから新規に書き直す。
・監督を交替させる。
・クリエイティヴ・プロデューサーは置かない。(福田監督には関与させない)
くらいやってくれれば見ても良いかもしれないと思うかもしれないな(笑)。

いや、メカはカッコよいしキャラクターにも魅力はあるんだけどねぇ(笑)。

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