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富士フイルムが「instax mini Evo Cinema」を発表

富士フイルムが動画も撮影できるインスタントカメラ「instax mini Evo Cinema」を発表した。
発売は2026/1/30の予定で価格はオープン、市場での予想価格は5万5千円前後とされている。
動画はあまり撮らないので個人的にはそれほど気にはならなかったんだけど、本体写真を見て気に入った(汗)。
動画撮影用ということなのか、往年の「フジカシングル8」を彷彿とさせる縦型デザイン。
このデザインだけでもちょっと欲しくなった(汗)。

8mmフィルムで自作アニメーションを撮影(編集、効果)をしていた私には”刺さる”ねぇ(汗)
この調子で「ZC1000」と同じ機能(コマ撮り、逆転撮影等)が(後での編集作業無しで)出来るカメラも出してくれないかな?(笑)

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Nikonも「24-105mm f4-7.1」を海外で発表

Nikonが海外で標準ズームレンズの「Z 24-105mm f4-7.1」を正式に発表した
スペック的にはCanonの「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」と同クラスだが、手振れ補正機能は無し。
価格は北米で550ドル前後ということなので安価な部類に入る。
フルサイズ用の望遠側の長い標準ズームとして手軽に扱えそうで、ことによるとキットレンズになるかもしれないな。
北米での発売日は1/15とされている。

ズームのレンジはちょうど良いんだけど、CanonもNikonも暗いんだよなぁ・・・
広角側のF4はまだ良いけど、望遠側がF5.6ではなくそれより2/3段も暗いF7.1ってのがちょっとなぁ、、、

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

CANON レンズ RF24-105mm F4-7.1 IS STM
価格:76,400円(税込、送料無料) (2026/1/8時点)

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ポイント利用

楽天市場の期間限定ポイントで使用期限が切れる寸前のが少しあった。
先週も忘れていて失効してしまったので、今回は期限前になんとか消費しようとして何を買うか考えた結果、カメラの安いレンズフィルターを1枚注文。
期間限定ポイントを全て使い、通常のポイントも多少使ったけど、近い内にまた期間限定ポイントが付くから気にしない(汗)。
自分へのクリスマスプレゼントだと思えば良いかな?

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ネットワークカメラの画像が映らない

ユーザーの現場に取り付けていたネットワークカメラを移設したら画像が映らないことが判明。
画面のフレームやボタン、設定画面等の動作には問題無いので、カメラユニットか基盤との接続辺りの問題と思われる。
古いカメラ(BB-HCM581)で保証も切れているし、そもそも修理対応も終わっている(筈)のでこのままだと廃棄するしかないから駄目元で分解してみようかな?

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違和感のある予想だな・・・

デジカメ関係の情報サイトに2026年の予想記事が掲載されている。
その予想の中には
・マイクロフォーサーズの強みを活かしたコンパクトモデルが出る。
・パナソニックが(フルサイズ機で大きな)S9のボディにマイクロフォーサーズのセンサーを搭載して発売する。
という二つの予想がある。
相反する予想なんだけど、2機種(以上)の新製品と考えるとつじつまが合わないわけでは無い。
それでも二つ目のS9のボディにマイクロフォーサーズのセンサー搭載と言うのはどうなんだろうか?
超望遠レンズを使う際にホールドしやすい大型ボディというのは判るんだけど、S9はレンジファインダータイプの形状で大型グリップが付いているわけでも無いし、それを欲しているのはカメラユーザーの中でもごく一部なのではないだろうか?
OMDSの「OM-1 MarkII」が最初以外はそれほど売れていないことを考えると、商売上手な(筈の)パナソニックがそんなモデルを出すというのは考え難いと思うな。

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「EOS R7 Mark II」は40MPセンサー搭載か?

カメラ関連の情報サイトにCanonのAPS-Cミラーレス一眼のフラッグシップ機「EOS R7」の後継機と予想される「EOS R7 Mark II」に関する記事があった。
その記事によるとセンサーは40MPの背面照射もしくは積層(部分積層)になるのではないかということだ。
そして8K60P対応となるとのことだが、これはいかがなものか?
Canon機で”7”の番号はデジタル一眼レフでは高速連写機である「EOS 7D」系列となるが、「EOS R7 Mark II」はこの路線から外れていくことになるのだろうか?
そうなると(鳥とか飛行機をターゲットにしているユーザー向けの)連写速度の速いモデルも必要となると思うんだけどなぁ・・・

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三脚が一杯(汗)

先日の東京出張で現場から荷物を札幌に送った。
その中には使うあてもなく転がっているカメラ用の三脚がいくつもあった。
今日になって荷物が届いたのだけど、この三脚たちはどうしたものか(汗)。
全部アルミ製の安物ばかりなので、欲しがる人もいないしなぁ、、、
ベルボンの「EX-440」なんか3つもあるし(笑)
さて、どうしよう・・・

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このカメラは気になるんだよなぁ・・・

ヤフオクを見ていたら、SONYの”レンズ交換式デジタル一眼カメラ”「SLT-A65V(α65)」が出品されていた。
しかも結構安価なので、思わず入札・・・ではなくウォッチリストに入れた。
仕様等を調べていると某大型カメラショップのレヴューページに行きついた。
購入した人たちのレヴューを読んでいると、このカメラを一眼”レフ”だと思っている人がいたり、連”射”する人がいたりでなかなか面白かった。
いったい何を射つつもりなんだか・・・カメラだったら連”写”でしょうに。
また見た目がペンタ部があったり、一眼レフ用と同じマウント(Aマウント)を採用しているからレフ機だと思うのかもしれないけど、今で言う”ミラーレス一眼”のはしりの様な機種。
AFセンサーに光を導くためのトランスルーセント・ミラーはあるけどね。
だから技術的に面白そうで興味が湧くんだよねぇ(汗)。
安く落とせそうだったら入札してみようかな?

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SONYの標準ズームレンズって安いのね(汗)

一昨日(12/2)、SONYがフルサイズミラーレス機の新製品「α7 V」と標準ズームレンズの「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS II」を正式に発表した。
発売は来年の二月の予定だけど、価格を見てちょっとビックリした。
ボディは予想価格で42万円前後と高価だけど、レンズの方は4万円強と安い。
スペック的には平凡なんだけど、それでも安い。
旧型になってしまう現行モデルだと4万円を切っているのでちょっと羨ましいな(汗)。

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