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ワイパーを交換した

車のワイパーを冬用から夏用に交換した。
冬用は昨年の冬の初めに購入して一冬使っていたが、春になったら拭き残しが目立つようになってしまった。
もとより消耗品ではあるが、半年も経たずに拭き残しが出るようになるなんて・・・
とにかく夏には夏用のを使うので楽天で良さそうなのを見繕って買って交換してみると、これが新品だけあって具合が良い。
撥水剤(ガラコ)を塗布していても滑りが良くて拭き残しも無いし音も静かになった。
冬用に替えるまで使って具合が良ければ来年も同じのを買おうかな?

上はスイフト用だけど、私が買ったのは別車種用で価格は同じ。
フロント用2本でこの価格は安いよなぁ。

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休日割引が適用されないんだ・・・

NEXCO各社が管理している高速自動車国道は休日の通行料金が30%ほど割引かれる制度がある。
私もこの制度の恩恵を受けている一人だが、今年も昨年に引き続き大型連休の期間中はその制度を適用しないと発表されている。
5/9までの土日と祝日とのことで、今週末に利用を考えていた私もちょっと残念。

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フェルスタッペンが2位表彰台をゲット!

自動車レースのF1,ポルトガルGPの決勝が行われ、前日の予選で3番手となったRed Bull Racing HondaのMax Verstappenがポジションを一つ上げて2位でフィニッシュし表彰台に登った。
チームメイトのSergio Perezは途中で抜いたり抜かれたりはあったものの、最終的にはスタート時のポジションと同じ4位でフィニッシュ。
HONDAパワーユニットを搭載するもう一つのチームScuderia AlphaTauriのほうはPierre Gaslyが10位、角田裕毅は初めてのコースにもかかわらず15位で完走と健闘した。
次は一週間後にポルトガルの隣のスペイン・バルセロナで第4戦が行われる。
Red BullにもAlphaTauriにも相性の良いサーキットということなので、今回よりも上の順位が期待できる。

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HONDA勢が2列目グリッドを占拠

自動車レースのF1今季第3戦のポルトガルGPの予選が行われ、HONDAパワーユニットを搭載する2チーム4台の内、Red Bull Racing Hondaの2台とScuderia AlphaTauri Hondaの1台がQ2を突破した。
その中でRed Bull Racing HondaのMax VERSTAPPENがトラックリミット違反でベストタイムを抹消されるも最後のアタックで3番手、Sergio PEREZが4番手のタイムを記録しMercedes勢二人に続いてグリッド2列目を確保した。
残る2台の内Q3に進出したPierre GASLYもタイム抹消の影響で9番手タイムとなりグリッド5列目からのスタートとなる。
このサーキットでの走行が初めてとなる角田裕毅はQ2で14番手で敗退しグリッド7列目からのスタートとなった。
VERSTAPPENが最初に記録したタイムが取り消されなければトップのValtteri BOTTASのタイムより良かったのでポールポジションだったのになぁ、、、
今夜の決勝レースで悔しさを晴らしてくれると良いな。

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この週末はポルトガルGP

自動車レースのF1はこの週末に第3戦ポルトガルGPが行われている。
舞台はポルティマオのアルガルベ・サーキット。
初日の昨日はFree Practiceが2回行われ、Red Bull Racing HondaのMax VERSTAPPENが両セッションとも僅差で2番手となるタイムを記録。
今日の予選と明日の決勝に期待を持たせてくれる結果となっている。

ポルトガルGPというと私的にはエストリルサーキットでの開催というところなんだけど、エストリルサーキットで行われていたのは1984年から1996年まで。
その間に複数回の優勝を飾ったのは”プロフェッサー”ことAlain Marie Pascal ProstとNigel Ernest James Mansellの二人のみ。
”音速の貴公子”と呼ばれたAyrton Senna da Silvaや”ターミネーター”とか”cyborg”と呼ばれたMichael Schumacherでさえ1回しか優勝していない。
昨年24年ぶりにF1カレンダーに載ったこのポルトガルGPではLewis HAMILTONが優勝したが、今年のレースで優勝するのは誰かな?

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ワイパーが届いた

車のワイパーをそろそろ夏用に交換するので、新しいワイパーを注文していた。
それが昨日届いたので今朝になって交換することにした。
ちょうど昨夜遅くから雨が降っているので拭き取りの調子も試せて良いかなと思ったが、なんと交換できなかった。
仕事先に行く前にちょちょいと交換するつもりだったんだけど、先ずは冬用ハイパーが外せずいったん断念。
走行中に外し方を思い出したので、降りてから外したんだけど、今度は新しい夏用の付け方が判らず結局断念(汗)。
購入店舗のサイトを見直したところ、取り付け方が写真入りで載っていたので夜にでも再挑戦だな(汗)。

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”N-VAN”にもあった 

車の話の中でマニュアルトランスミッション(MT)って最近少ないよねー、という話になりMT搭載の車種を思い出してみた。
当然出てくるのはスポーティーで”運転を楽しむ”タイプの車で、主なところだと、
・ロードスター(マツダ)
・スイフトスポーツ(スズキ)
・Z(日産)
・86(トヨタ)、BRZ(スバル)
等で、変わったところでスズキのジムニーかな?
さらに変わったところではホンダの軽バン「N-VAN」にもMTがあったのを思い出した。
しかも「N-VAN」のMTはスポーツ車並みの6速!
たしか国産車で6速MTを初めて搭載したのはトヨタの「スープラ(A80)」だったかと思うけど、ゲトラグ製のを搭載していたと記憶している。
当時の6速ミッションって原価が高くて車両価格も高くなっていたんだよなぁ・・・
それが今では軽自動車にも積まれる(ホンダは「S660」にも搭載している)ようになっているんだねぇ、、、

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フェルスタッペンが今季初勝利!

自動車レースのF1は昨日(日本時間4/19未明)イタリアのImora Circuit(正式名称Autodromo Internazionale Enzo e Dino Ferrari)で今季第2戦の「Emilia Romagna Grand Prix」が行われた。
スタート前に雨が降り出したために各車はウェットもしくはインターミディエイトタイヤを履いてのスタートとなった。
レースはスタート直後に3番手からスタートしたRed Bull Racing HondaのMax Verstappenが僚友で予選2番手のSergio Perezの前に出ると、ポールポジションのLewis Hamiltonにも並びターン2で一気にインに飛び込み(軽く接触したように見えながらも)抜き去ってトップに立った。
その後は雨の為もあってコースオフやクラッシュ等が発生する荒れたレースとなり赤旗中断があったり、昨年まで4年連続でチャンピオンとなっているLewis Hamiltonでさえも一度コースオフを喫して順位を落としたりした。
そんな中で順調にトップを走行したVerstappenが20秒以上の差をつけてトップでフィニッシュし今季初勝利をあげた。
2位はコースオフで一度は順位を下げたHamiltonが鬼神の勢いで挽回し2戦連続での表彰台を獲得。
4年連続7回のチャンピオン獲得は伊達では無いねぇ。
他のHONDAPU勢はScuderia AlphaTauri HondaのPierre Gaslyが7位でポイントを獲得、予選2位のPerezが38周目のスピンで順位を落とし12番手、予選でクラッシュし最後尾スタートの角田裕毅が一時は9位まで順位を上げながらも再スタート直後の36周目に8位のHamiltonを抜いたところでスピンしてしまい順位を落とし13番手でフィニッシュ(Perezと角田は他者のペナルティで順位が繰り上がりそれぞれ11位と12位となった)。
4台全てが完走となったが、雨のレースでスピンをして順位を落とした二人がポイント圏外だったのは勿体なかったな。

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ワイパーだけでも替えておこうか

今年は雪が無くなるのが早かったのでタイヤを交換する人も多くなっている様だ。
ウチの車も例年なら五月の連休後まではスタッドレスタイヤのままで、今年もそのつもりでいる。
それでもワイパーだけは夏用に交換しようかな?と思い始めた。
というのも、昨年の11月に買った冬用のワイパーの拭き取りが悪くなってきて運転席側に拭き残しが目立つようになってきたため。
リア用は既に交換済みで、こちらの拭き取りには問題が無いので、今回はフロント用の2本だけで済みそうだ。

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ダイハツ「タント」でリコール

ダイハツは同社のスーパーハイト系ワゴン「タント」およびスバルにOEM供給している「シフォン」のリコールを公表した。
ターボ車のECUの吸気管圧力センサーの異常検出判定部分に不具合があり、最悪の場合はエンジン警告灯が点灯し横滑り防止装置が作動しなくなることがあるというもので、すでに10件の事例が報告されているとのこと。
対象は2020年12月3日から2021年2月19日に製造された「タント」9,468台とOEM車である「シフォン」260台。

#「シフォン」ってこんなに売れていたんだね、ちょっとビックリしたよ(汗)。

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