ようやく日本に入ってきたかな?

先月、Amazonでマウントアダプターを注文したところ、出荷元が中国だった。
発送されたと連絡が来たのが注文の三日後で、運送業者は予想通りのChina Post。
一昨日まではAmazonのサイト上で追跡できていたのだけど、今日になって追跡サイトへのリンクがなくなっていた。
仕方がないのでトラッキング番号を元にChina Postのサイトで探してみると今日になって日本に到着して通関処理が始まった模様。
国内に入ってさえくれれば後は日本の配送業者がちゃんと配達してくれるだろうからようやく安心出来るようになった。
それにしても中国での通関処理が始まってから日本に入るまで6日もかかるなんて、何年も前と変わっていないんだなぁ・・・
いや、それでも少しは早くなったほうなのかな?

←クリックしてくれると嬉しいです。

陽射しが出てきた

札幌では16時前頃から雲が切れて青空が見えてきた。
陽射しも戻ってきて気温も再び上がって25度近くなりちょっと暑くなってきた。
それでも予報では今夜から明日の朝にかけて雨が降ったりやんだりとなっているので、この陽射しも一時だけなんだろうなぁ・・・

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷が4試合ぶりの一発&マルチ安打!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのブリュワーズ戦に1番DHで先発出場。
ここ2試合無安打で12打席連続無安打で迎えたこの試合でも第3打席までは四死球で出塁するも安打無しで15打席連続無安打となった。
ところが、六回の第3打席では今季3本目の三塁打を放って16打席ぶりの安打を記録すると、八回の第4打席では右中間に今季第28号の30歳初本塁打を放ってマルチ安打とした。
大谷の本塁打とマルチ安打はともに4試合ぶりで、マルチ安打は今季33度目。
また、一つの試合で三塁打・四球・死球・盗塁を記録するのはドジャースではジャッキー・ロビンソン以来71年ぶりの快挙となった。

この日は5打席2打数2安打1打点2得点1盗塁で、この一発が復調の兆しになってくれれば良いな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。

ファイターズは連敗を伸ばしBクラスに転落

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜敵地神戸でのオリックス戦に1-4で敗れ連敗を3に伸ばした。
先発のルーキー福島は四回まで1失点と粘ったが打線の援護がなく、五回には味方の守備に足を引っ張られ計4失点(自責1)で降板、プロ初黒星を喫した。
ファイターズはこの敗戦で楽天に抜かれて4位に転落、5位のオリックスにも0.5ゲーム差に詰め寄られ昨年までの定位置に近づきつつある。

←クリックしてくれると嬉しいです。

”ひびちか”が来た!(FGO)

スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」で新規実装されたサーヴァント「阿曇磯良(ひびき&千鍵)」がようやく来てくれた。
引いたのは3rdアカウントで、イベント自体は殆ど進めていなかったけど、せっかくなので”ひびちか”を育成してイベントを進めようかな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

明るくなってきた

6時過ぎから降っていた雨はその後やんで空が明るくなってきた。
雨雲レーダーの画像を見ると、雨を降らせていた雲は東に抜けたようで、この後しばらくは札幌上空には雨雲が入ってくることは無さそう。
気温も24度くらいまで上がっているし、出かけるなら今がチャンスかな?

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。

Mercedezがフロントローを独占!

自動車レースのF1 GP Round 12 British Grand Prixのフリー走行3回目と予選が日本時間の昨夜行われた。
前夜の雨で路面がウェット状態で始まったFP3ではトップタイムから最後尾19番手までのタイム差が4.2秒と大きく開いた。
#Pierre Gasly(Alpine)はセッション開始早々にコースアウトして2週しか走れず計測タイム無し。

予選に入ってもQ1の途中から雨が降り出しその後は乾いてくるもののセッション前半ではドライではグリップが足りずタイムが出せないドライバーが続出。
そんな中で終了間際にアタックしたドライバーがポジションを上げ、Mercedezの2台が1-2、Ferrariの2台がそれに続いた。
RBの角田は最後の最後で16番手からジャンプアップしてMax Verstappenを抑えて6番手でQ1を突破、Daniele Riccialdoも10番手でQ1を突破した。
Verstappenは雨が降り出してきた直後にCopse(2021年の決勝でLewis Hamiltonと接触、コース外に飛び出して大クラッシュを演じた高速の右コーナー)でリアを失いコースアウト、グラベルを何とか乗り切ったもののフロアに多数の穴が開くなどのダメージを受けたがなんとか11番手でQ1を突破、同僚のSergio PerezはVerstappenと同じCopseでコースオフを喫し脱出できず19番手でQ1落ちとなった。
Q1でフロアにダメージを受けたVerstappenのマシンはセッションの合間にスタッフが懸命に応急処置をしたがそれでもダウンフォースをかなり失ったとVerstappenは話している。

Q2以降は路面が乾燥して状況は急激に改善され残り12分でDRSの使用が可能になるとタイムは劇的に向上。
そんな中で角田はタイムを伸ばせず13番手でQ2落ち、Riccialdoも15番手でノックアウトとされた。
他にもFerrariのCharles Luclercも11番手でQ2落ちを喫し、Aston MartinのLance StrollまでがQ3進出。

Q3では終盤でMercedezのLewis Hamiltonがトップタイムを出すが、直後にGeorge Russellが上回るタイムを出してポールポジションを獲得した。
この結果、Mercedezの2台が2021年のSaudi Arabian Grand Prix以来となるフロントロー独占を達成、3番手にMcLarenのLando Norrisが入り英国出身のドライバーがトップ3を独占、これは長い歴史を持つBritish Grand Prixでも初の快挙。
ポイントリーダーのVerstappenはダメージを受けたマシンをなんとか操り4番グリッドを確保して、決勝に臨むこととなった。

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。