札幌の気温は24.5度をピークに下がっていて、18時には20.5度となった。
朝もそうだったけど、夕方も涼しい(というより寒い)ねぇ・・・
予報では明日の予想最高気温は真夏並みの27度となっているので、明日は暑くなりそうだな。
コンサが二ヶ月ぶりの勝ち点!
サッカーJ1の北海道コンサドーレ札幌はホームの札幌ドームでヴィッセル神戸と対戦。
前半39分に6/2の第17節東京ヴェルディ戦以来リーグ戦6試合ぶりとなる得点を挙げた。
後半に追いつかれるも1-1(前半1-0)でドローに持ち込み5/15の第14節磐田線以来9試合ほぼ二ヶ月ぶりに勝ち点を得た。
上位チーム(コンサから見れば全チームが上位チームだが現時点で4位のヴィッセルは雲の上のチーム)からの勝ち点ゲットは良い意味で予想外だったなぁ。
晴れて来た
札幌は昼前頃から予報通り晴れて来た。
気温も多少は上がったものの、最高気温は13時に観測した24.5度で夏日には届かず。
予報ではこの後は夜になってまた曇って来るようで、天気が好いのは続かない見込み。
最近は晴れた夜空が観られないなぁ・・・
これ以上は上がらないようだ
札幌の気温は11時過ぎに24度ちょうどを観測したが、その後は再び下がってきている。
11時の予報では予想最高気温は24度に下げられているので、今日はこれ以上は上がらず夏日にもならず暑くはならないようだな。
ドジャースが連敗をストップ
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのタイガース戦に1番DHで先発出場。
先の記事で書いたように九回に勝ち越しの二塁打を放ち2試合ぶりの安打と打点を記録した。
チームもそのまま4-3で勝って連敗を4で止めている。
大谷にはこの調子で明日こそはメジャー通算200号本塁打を打って欲しいね。
涼しい、というより寒いくらい
今日の札幌は予報では晴れとなっているけど、朝方は曇っていて青空が全く見えなかった。
気温も最低気温こそ平年より高いがその後もあまり上がらず風もあって寒いくらいだった。
9時を回ってようやく陽射しが出始めてきたものの、11時になっても気温は23度くらいまでしか上がっておらず涼しいままだねぇ・・・
大谷が土壇場で勝ち越し二塁打!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのタイガース戦に1番DHで先発出場中。
第4打席まで4打数無安打だったが、3-3の同点の九回に二死一三塁の場面で迎えた第5打席で中越えの二塁打を放った。
高目の球を捉えると打球は中堅手と右翼手の間のフェンス手前でグラウンドに落ちワンバウンドでフェンスを越えグラウンドルールダブル(エンタイトル二塁打)となった。
打った直後の大谷は本塁打を確信したかのようだったが、すぐに走り出し三塁からはテイラーが生還、ドジャースが1点を勝ち越した。
大谷は2試合ぶりの安打と打点を記録、二塁打は今季23本目で長打は今季54本目となった。
JOINが開場
今年の夏フェスの一つ「JOIN ALIVE」は今日と明日の開催で先ほど9時に開場した。
一昨年と昨年は行ったが今年は断念。
ヤバTは観たかったな・・・
大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は球宴前最後の三連戦となる敵地Comerica Parkでのタイガース戦に1番DHで先発メンバー入り。
フィラデルフィアでは3試合で3安打1打点とあまり打てずチームも三連敗したが、昨年はここComerica Parkで大活躍だったので復活の狼煙となる自身MLB通算200号となる本塁打を放って連敗を止めて欲しい。
ファイターズは延長戦で競り負け連勝ストップ
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜地元のエスコンフィールドHOKKAIDOで福岡ソフトバンクと対戦。
ファイターズは先制されながらも万波の3年連続二けたとなる今季第10号本塁打で逆転。
惜しくも八回に追いつかれて延長戦に突入すると、延長十回に勝ち越し点を許すもその裏に石井が右翼二階席への今季第2号本塁打を放って追いつく粘りを見せる。
さらに直後の十一回には宮西が一死から連打を浴びて一三塁の危機を迎えるが、次打者を三振に打ち取り二死とすると代わった山本拓も期待に応えて相手打者から三振を取って凌いだ。
その裏に二死から安打で出たマルティネスに代わった代走の中島卓を一塁に置いて野村が左翼線に二塁打を放ち二三塁とサヨナラの好機を作る。
次の田宮の当たりは高いバウンドの二塁へのゴロ、田宮は必死に一塁へ駆け込みセーフに見えたが判定はアウトで惜しくもサヨナラならず。
直後の十二回に8番手で登板した上原が一死後から四球を与えると犠打で二進され、次打者を敬遠して塁を埋め右投げの齋藤友に後を託すことになった。
この齋藤友が内野安打を打たれて満塁とされ、元ファイターズ戦士の近藤に高目の甘い球を中堅にはじき返され2点の勝ち越しを許してしまった。
それでもその裏に先頭打者の淺間が右中間へ今季第1号の本塁打を放って1点差に迫り、2四球と犠打で二死一二塁とサヨナラの走者を出し、打席に入った郡司の当たりは二塁左への中堅に抜けようかというゴロだったが、相手遊撃手が好捕し一塁走者が二封され試合終了、西武戦からの連勝を伸ばすことは叶わなかった。
それでも再三の危機を乗り越えつつサヨナラの好機を作る粘りを見せて今日以降の試合に期待を持たせる内容で、今日の試合が楽しみになってきたな。
