「えべつやきもの市」

昨日と今日(7/13-14)は札幌市の東隣の江別市で「えべつやきもの市」が開催された。
私もモノヴィレッジで知った作家さんが何人か出店していたらしいので、久々に行ってみようかと思ったけど、昨日は仕事で今日は別方面に出かけたので行けなかった。
今年は天気も良かったし盛り上がったのではないかなぁ?

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曇ってきた

昼間は良い天気で暑かったが、日没前頃からは雲が広がってきて暗くなるとすっかり曇ってしまった。
予報が当たっているということだけど、昼間の好天からは想像できないよなぁ・・・(汗)。
気温も22度くらいまで下がってきて涼しくなってきたな。

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ファイターズが連勝でカード勝ち越し!

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元のエスコンフィールドHOKKAIDOで福岡ソフトバンクと対戦。
1勝1敗の五分で迎えた第3戦、勝ったほうがカード勝ち越しとなるこの試合でファイターズが3-1で逆転勝ちし連勝でカード勝ち越しを決めた。
ファイターズがホークスに連勝するのは今季初めてで、カード勝ち越しは4/16-17の二連戦を1勝1分けで勝ち越して以来今季2度目。

ファイターズ先発の伊藤が6安打を打たれながらも失点は三回の1点のみの粘投。
最少失点にとどめたのはバックの好守もあってのことで、特に2-1と勝ち越した直後の七回表に俊足の周東を二塁に置いて右翼前に安打を打たれた場面。
周東の足もあって普通なら1点を奪われる場面だったが、四回に同点本塁打を打っている万波が本塁へ矢のような返球、しかも本塁ベースの僅かに三塁寄りという絶妙な場所への返球で、これを前日同じ周東の三盗を阻止した伏見が捕球し周東の足にタッチしギリギリで刺殺し失点を免れた。
伏見は直後の七回裏にダメ押しの適時打を放ちこの試合でも活躍。
3-1となった八回からは継投になり、二番手の池田と最終回に登板した杉浦がともに三人で片付けてファイターズが勝利!
先発の伊藤は七回1失点で自身の連敗を2で止め昨季と並ぶ今季7勝目、二番手の池田が今季3ホールド目、杉浦が今季3セーブ目を挙げた。

この三連戦は初戦こそ落としたものの、粘りのある試合をして三連勝でもおかしくなかった。
四月五月の頃の強いファイターズが戻ってきたかのようだな。
ファイターズはこの連勝で借金も返済し終わり五割に復帰、西武に勝った東北楽天と並び同率の3位に浮上した。
明日からは地元のエスコンフィールドHOKKAIDOでその楽天との三連戦、勝ち越せば単独3位に浮上することになる。

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今日は暑かった(汗)

今日の札幌は気温が上がり、最高気温は昨日より5度も高い29.5度で真夏日目前となった。
天気も好く日向では真夏並みの暑さを感じることが出来た。
ちょうど午後からは千歳方面に行っていたのだけど、行った先が炭火が目の前にあって冷房のないところだったので屋外にいるよりもさらに暑くて汗だくになってしまったよ(汗)。

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夏日になった

札幌の気温は9時半過ぎに25度を超えて二日ぶりの夏日になった。
今月に入っての夏日回数はこれで9回目。
11時前には朝の予想最高気温を上回る27.1度まで上がっていて、昨日に比べると暑さを感じるようになってきていて、予想最高気温も28度に修正されている。
天気も良いしどこかに出かけようかな?

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晴れてきた

朝方は曇っていたが、7時前頃には青空が広がって晴れてきた。
気温も少し上がってきて7時過ぎには20度を超えた。
このまま晴れて暑くなってくれば夏らしい雰囲気を味わえそうだな。

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ファイターズが逆転でホークス戦連敗をストップ!

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨日地元のエスコンフィールドHOKKAIDOで福岡ソフトバンクホークスと対戦。
3-2で逆転勝ちし対ホークス戦の連敗を7で止めた。
ホークス戦での勝利は4/16以来ほぼ三ヶ月ぶり。
いやぁ、ようやく勝ってくれたよ・・・

ファイターズは二回にレイエスの本塁打で先制するも、四回に無死満塁の危機から適時打で1点を奪われた。
それでも二塁走者の近藤を三本間の挟殺プレーで刺してアウトを一つ取ったのが後で効いてくることに。
さらに安打で1点を奪われ逆転されるも先発のバーヘイゲンは後を抑えて最少得点差で踏ん張った。
その後は八回表まで両チームとも無得点で試合は進み、迎えた八回裏に一死から代打の郡司が死球を受け、続くレイエスが四球で歩き一死一二塁と好機を作る。
続く石井が前日の同点本塁打に続きこの打席でも同点の適時二塁打を放ってファイターズが追いつく。
水谷の遊ゴロで三塁走者の松本剛が本塁突入するもここは憤死で二死となる。
ここで上川畑が投手の右を抜く中堅前への適時打を放ちファイターズが逆転に成功!
1点差で迎えた九回の表は田中正義が登板。
この田中が先頭の俊足周東(2023年のWBCの準決勝でサヨナラのホームを踏んだ足のエキスパート)に四球を与えると続く打者にも安打を打たれ無死一二塁の危機を招いてしまう。
田中がなんとか一死を取ると、二塁走者の周東が三盗を狙うが捕手の伏見が見事に刺して二死とした。
さらに打席に立っている相手四番打者が2ストライクから内角の球をバットにかすらせると伏見はミットに当て右後方に逸らしそうになるも右後ろに倒れ込みながら素手の右手で掴み三振に斬って取り試合終了。
最後までドラマのような展開やプレー満載の試合だった。
特に最終回の周東の三盗を阻止し、最後もファウルチップに喰らいついた伏見は良かったね!

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大谷がMLB通算200号!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのタイガース戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席で右翼線に打球を飛ばすと広い球場ということもあり俊足を飛ばして三塁打とし、フリーマンの一塁ゴロ併殺崩れの間に生還した。
今季4本目の三塁打で長打数を55本とし、1954年にDuke Sniderが記録した球宴前の長打数の球団記録に並んだ。
三回の第2打席は空振りの三振に終わったものの、2-2で迎えた五回の第3打席はこのイニングの先頭打者でボールカウント1-0からの2球目、85mil/hのチェンジアップを捉えて右翼のポール際に放り込んだ。
これが今季第29号の本塁打でMLB移籍後通算200号のメモリアル本塁打。
MLB出場794試合目の200号はかのベーブ・ルース(714本)やウィリー・メイズ(660本)といった大選手を上回るスピード記録。
もちろん日本人メジャーリーガーでは初の記録で、さらには球宴前の長打数の球団記録も更新。
初回の三塁打と合わせて3試合ぶり今季35度目のマルチ安打も記録した。

試合は大谷の本塁打等で9-4とリードしたドジャースが九回に2点を返され9-6とされるとまさかの3点本塁打を打たれて5点差を追いつかれ、延長十回の一死満塁でも得点できず、その裏にサヨナラ2点本塁打を打たれて9-11で敗れた。
#ABEMAの解説者が「ここで本塁打が出れば同点」なんて言うから・・・(笑)

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