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ワイパーブレード

今日、車で出掛ける際にフロントガラスに積もっていた雪を落としていてワイパーブレードの端が切れかけているのを見つけた。
最近拭き取りが良くないなぁ、と思っていたが経年劣化が原因だったのかorz。
とにかく買い換えようと思うが、いつもはカー用品店で買うところを今回は楽天市場で探してみると、えらく安い商品を見つけた。
低価格だけど送料を加えると店頭より安いのか微妙なところ。
近い内にカー用品店に行って店頭価格を見てこなくては(汗)。

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プリウスPHVが置いてあった

たまたま通りかかった中古車屋にトヨタの「プリウス」(現行モデル)が置いてあった。
まぁ先代モデルほどではないが売れている車種だし、発売からもう少しで2年経つので中古で出てきてもおかしくはない、というかレンタカーアップのが結構沢山出てきている。
ところが、その「プリウス」はちょっと雰囲気が違って見えたのでよく見ると「プリウスPHV」ではないか!
こちらは発売が今年の2月なのでまだ1年も経っていないモデル。
先代モデルは見た目が通常のハイブリッドモデルと殆ど変らなかったのと、ハイブリッド時の燃費が少し悪かったこともあってかあまり売れていなかったが、現行モデルは見た目も異なっていてPHVだと判りやすくなっているしハイブリッド時の燃費も同じとあって発売と同時にかなりの数が売れている。
とはいえ、こんなに早く中古車として出てくるとはねぇ、、、
これもやっぱりレンタカー上がりか試乗車上がりなのかな?

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「MIRAI」が来ていた

昨日、市内の商業施設にトヨタの「MIRAI」が展示されていた。
水素ステーションの無い北海道では実質的に走行不能の筈なんだけど、移動式の水素ステーションはあるし、北海道にも道所有のと販社所有の「MIRAI」があるらしい。
さらに来年3月には札幌で水素ステーションが開業する予定なので、それに向けてのデモンストレーションだったのだろうな。

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ホンダの「N-BOX」が今月もトップ!

軽自動車の10月の販売台数が”一般社団法人 全国軽自動車協会連合会”(全軽自協)から発表になった。
それによるとフルモデルチェンジして9/1に発売になったばかりのホンダの「N-BOX」が21,234台で2ヶ月連続のトップ。
発売月である9月の26,983台には及ばないが、圧倒的な多さでライバルに大差を付けてのトップとなった。
2位にはダイハツの「ムーヴ」が13,972台で入り、3位は同じくダイハツの「タント」が10,660台とここまでが1万台オーバー。
9月に15,153台で2位だった日産の「デイズ」は完成車検査の問題の影響からか5,961台と大幅に落ち込み順位も8位へ後退した。

トップの「N-BOX」は今年に入り、トップの座を譲ったのは新型発売直前の8月だけという強さ。
うーん、やはりバケモノだなぁ、、、

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LEXUSから「LC F」が出るのか

トヨタの高級ブランド「LEXUS」からラグジュアリークーペ「LC 500/500h」が出たのが今年の3月。
発売から9月までに合わせて1000台以上が販売されているが、この「LC」にハイパフォーマンスバージョンの「LC F」が出るらしい。
”F”が付くことからエンジンは5LのV8・・・をイメージしてしまうが、この「LC F」のエンジンは新開発で、気筒配置こそV8だが排気量は4Lになりそれをツインターボで過給し最高出力は670psと国産車最高の数値となるようだ。
これで「LC」のパワーユニットは5LのV8(LC500)と3.5LのV6+モーターのハイブリッド(LC500h)に加えて3種類目となる。
つまりモデル毎に異なるパワーユニットを搭載するという贅沢な構成になる。
さらに、2019年にはこれらに加えてコンバーチブルが追加される模様で、こちらのパワーユニットはV6の3.5Lツインターボ(LS500と同じ)になる見込み。
それにしても世の中のスーパーカーがその大出力を受け止めるために4WD化している時代に、FRで670psなんてちょっと時代錯誤的な感じもするなぁ、、、

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0Km?

車のガソリンが残り少なくなったのでセルフのスタンドに入れに行った。
車を停めてトリップメーターを操作して残りのガソリンでの走行可能距離を表示してビックリ!
表示された距離はなんと0Km!
この数字を信用すると全く走れなくなるところだったんだけど、実際にガソリンを入れてみると入ったのは38.6L程度。
タンク容量は42Lだから3L少々は残っていた計算になるので、あと30Km位は走れたかもしれないけど、そんなにギリギリまでガソリンを使うのは怖いね(汗)。
もし、走っていて本当にエンジンが止まってしまったら・・・・・

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「テラノ レグラス」とは・・・

買い物に行ったスーパーの駐車場に見慣れない車があった。
パッと見で車種が判らなかったのでリアのエンブレムを見ると、「REGULUS」となっている。
これは日産「テラノ」の2代目(R50型)の派生グレードして1996年から2002年まで販売され、アメリカの「インフィニティ」ブランドでは「QX4」として販売された「テラノ レグラス」。

最終型でも販売から15年も過ぎているのに、乗っている人がいるなんてよほど気に入っているんだろうなぁ。

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ホンダの「CR-V」が国内向けに復活

ホンダのミドルサイズSUV「CR-V」が2018年中に国内向けに販売を開始(再開)するという。
東京モーターショー2017には「CR-V」の国内向けモデルが出品されている。
「CR-V」は初代が人気を集め、当時販売台数の不振で経営難に陥っていたホンダの救世主となったが、2代目以降のモデルは販売台数を稼げず、5代目となる現行モデルに置き換わることなく2016/8を持って国内での販売を終了していた。
SUVは国内外で人気のあるジャンルでホンダも小型SUV「ヴェゼル」が発売から4年を経過しても好調な販売を見せており、先月末にはクラスが上の「CR-V」を国内投入することを発表。
この度の東京モーターショーで国内向けモデルのお披露目をすることになった。

デザインはやや野暮ったかった4代目モデルから大きく変更され、「ヴェゼル」のようなシャープさを感じさせるデザインになっており、ライバルとなるであろうトヨタの「ハリアー」等に通じるものがあるように感じる。
パワートレインは「STPWGN」や「ジェイド」に搭載されているのをチューンし最高出力は190psににした1.5Lターボと、「アコード」「オデッセイ」に搭載されるハイブリッド「i-MMD」を用意。
ターボモデルには3列シートグレードも用意されるということなので、多人数乗車が可能なSUVになり、このグレードのライバルはマツダの「CX-8」、三菱の「アウトランダー」となりそう。

ここのところ大ヒット商品は軽自動車の「N-BOX」くらいしか無かったホンダが出すSUVということで、楽しみにしている人も結構いるんじゃないかな?

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スバルよ、お前もか

日産自動車が無資格者に完成車検査をさせていた問題で、同社は無資格者による検査を受けて出荷され、初回車検を受けていないおよそ120万台に対するリコールを届け出ている。
この問題を受け、スバルが社内調査を行ったところ、群馬工場でも同様に自社による認定を受けていない社員が完成車検査を行っていたことが判明したと発表した。

以前の燃費偽装問題でも最初に発覚した三菱自動車だけでなく、スズキでも不正が見つかり1社だけの問題では無かったが、今回も同様のことが起きてしまった。
こうなるとさらに他のメーカーでも起きていないか注目度が上がるねぇ、、、

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ホンダの「モンキー」が125ccで復活するかも?

ホンダの原付バイク「モンキー」が125ccの原付2種として復活するかもしれない。
「モンキー」は今年の排ガス規制強化でこの8月で生産を終了したが、ホンダが東京モーターショーに同社の「グロム」をベースにした125cc版を参考出品し、「来場者の反応を見ながら生産を検討する」とのこと。
全長僅か1.3mの小型バイクとして人気があったが、先に書いたように今年の9月から強化された排ガス規制に対応するにはコストがかかり、”価格を維持できない”(ホンダの発表)ことから生産終了となった。
最終の記念モデルは500台限定の発売に対して90倍の4万5千台の申し込みがあったほどの人気車種。
もし125ccで復活すると、これに乗るために自動二輪の免許を取得する人が増えるかも?
というか、私も自動二輪の免許は欲しいね。

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