今年になってからS○NYのPlay Station2を別々の方から一つずつ合計二つ頂いた。
それで2週間くらい前に中古のドラゴンクエスト8を買って来て遊んでいたが、途中の教会を出たところで画面が表示されなくなってしまった(BGMは聞こえる)。
たまたまセーブした直後だったので、リセットしてみたがDVDの読み込み中にハングしてしまうようになってしまった。
どうもDVDの読み込みがうまくいかなくなったようだ。
幸い最初に書いたようにPS2は2台あるので、本体を交換したところゲーム自体の起動には問題なく、セーブデータも生きていたので続きをプレイすることは出来た。
元々ディスクの読み込みが甘いという症状があることを承知の上で頂いた物なので、WEBで見た手順を参考にピックアップの感度調整とかに挑戦してみようと思う。
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今度は電話機の方がダメになった・・・・・・・
先だって主装置がダメになったことを書いたが、今度は別のところから電話機(ビジネスホン)が1台壊れているから交換できないか?という問い合わせが来た。
#ちなみにウチは電話工事は守備範囲外
とりあえず電話機の機種を聞きだしてみると、先に主装置が壊れたところとは違う機種。
同じ機種なら使いまわしが利くのになぁー、と思いつつ電話工事の業者さんに訊いて見ると、やはり他機種は繋がらないとのこと。
まぁ、それは仕方が無いので中古で良いから手持ちの在庫に無いかと尋ねると、持ってませんとのこと。
うーん、そうなると主装置ごと交換するしか無いかぁ、、、、、、
でも、電話機が故障したからって主装置を交換するなんて無駄だよなぁ、、、、、、、、、、
費用も中古電話機1台購入+設定だと1万円程度とのことだが、主装置込みだと10万円コース。
こうなったら同じ機種の電話機をなんとか探さないとなるまい!
と思って探してみると、楽天で扱っている業者を発見した。
これで、なんとかなるかな?
iTunesが直った
昨日書いた記事「iTunesをアップデートしたら(涙)」に書いたが、iTunesを10.1.1.4にアップデートしたら、メニューの表示が全て英語になってしまった。
先の記事にコメントして下さった方がいて、解決策の出ているサイト(Yahoo!知恵袋)を教えていただいたので、その通りにやってみたら無事に解決し、日本語で表示されるようになった。
やり方は
「コントロールパネル」→「プログラム」→「プログラム」でインストールされているプログラムの一覧を表示させる。
「iTunes」を右クリックするとコンテキストメニューに「修復」の項目があるので、それをクリック。
後は修復が終わるのを待つだけ。
修復が終わったところでiTunesを起動したところ、メニュー表記は日本語になっていた。
買い物用リンク
iTunesをアップデートしたら(涙)
今朝iTunesを起動したところ、最新版(10.1.1.4)があるからアップデートするか?と聞かれたので、素直にアップデートしたら、メニュー表記が全て英語になってしまった。
#曲名等のタグ情報の表示は問題無い。
設定から表示言語を確認してみたところ「Japanese」になっているのだが、何故か日本語での表示がされない。
一度英語に設定してから日本語に戻してみたが、やはり英語表記のままなので、最新版(10.1.1.4)の不具合では無いだろうか?
以前にも同じことがあり、その時はさらに新しいバージョンが出るまでそのままだったような記憶がある。
今回も同様なら現時点ではアップデートしないほうが正解かも?
今日は忘年会だというのに・・・・・・
タイトルの通り、今日は職場の忘年会。
日程が決まったのが先週の火曜日で、会場と会費の連絡が来たのが今朝というなんとも泥縄な幹事さん(笑)。
で、もう少ししたら出なくてはならないんだけど、こんな日に限っていろんな依頼が舞い込んでくる。
もともと今日はパソコンの入れ替えの予定があって、午前中はその作業をしていたのだが、そんな時に限って携帯電話が鳴り捲る(笑)。
いくつかの依頼は部下に任せたが、時間の都合で任せられないものも有り、本日中の対応は難しいと言ったが、なんとか時間を作って現場に行ってきた。
まぁ、解決できた(かもしれない。しばらく様子見)ところと、手は尽くしたが対応出来なかったところがある。
対応出来なかったところは残念だが専門家に任せるしかないということを伝え、上司と相談して貰うことにした。
週明けは忙しいことが多いが、今日はいつにも増して電話が多かったなぁ、、、、、
htc Ariaを触ってきた
昨日ヨドバシカメラにポイントを貯めに行ったついでに、イー・モバイルから12/17に発売になった「htc Aria」を見てきた。
発売直後だというのにあまりお客さんがいなくて、すぐに触ることが出来た。
#見ていると興味のありそうな人が時々寄って来るが、それほど長居せずに他に行ってしまうといった感じ。
で、実際に触った感じだけどまずは小さくて軽い!なのにディスプレイは結構見やすい。
WEBブラウズをしてみたけど多少表示を拡大すれば読めないことは無い。
それでも細かい字が多いと疲れるけど、これは仕方の無いところだと思う。
気になったのはズーム/スクロール表示時のぎこちなさで、この点は明らかにiPhone/iPod touchのほうがスムースだ。
OSがAndroid2.2なので、フラッシュもきちんと表示され、この点ではiPhone/iPod touchに対してアドバンテージがある。
ソフトキーボードでの入力は慣れれば結構速い入力が可能では無いだろうか?と思わせるくらい楽に出来た。
入力モードの切り替え(日本語/英語)に少々戸惑ったが、これは慣れれば問題無いと思われる。
電話として使うには少々小さすぎる気もするけど、WEB端末として持ち歩くには適度な大きさでは無いだろうか(個人的にはもう少し大きいほうがありがたい)?
画面表示がもう少し滑らかに動けばなお良いとは思うけど、、、、、、
先日発表になった「Pocket WiFi S」はハードウェアスペックがこのAriaよりも下だろうと思われるので、表示のスムースさはあまり期待出来ないかも?
今度は”Pocket WiFi S”か、迷うなぁー
イー・モバイルは12月14日に通信端末の新製品として「Pocket WiFi S」を来年1月中旬から発売すると発表した。
明日(12月17日)には「htc Aria」も発売されるというのに、こんなに立て続けに出さなくても良いのになー、と思う。
これでまた迷う材料が増えてしまったではなイカ!
#ちなみに「htc Aria」を使った感じは「かなり良い」とのことだ。
「Pocket WiFi S(S31HW)」は私も使っている「Pocket WiFi(D25HW)」の後継機種といった位置付けなのか、公式リリースでは「音声通話機能とAndroid™ 2.2を搭載したWi-Fiルーターです。」となっている。
でも音声通話が出来てAndroid™ 2.2搭載ってことは、一般的にはスマートフォンってことじゃないの?
イー・モバイルではあくまでも「通話”も”出来るWi-Fiルーター」としているが、これは既存のPocket WiFi(D25HW)ユーザーの買い替えを狙っているためか?
だが(私も含め)Pocket WiFiユーザーの大半は所謂”2年縛り”の契約だろうから、買い換えるとなると解約違約金を払わなくてはならないのではないだろうか?
違約金を払わないためには”買い増し”をするということになるが、使わなくなる回線及び機器に料金を払うのも馬鹿らしい。
でもなぁ、単体でネットにアクセス出来て、その気になれば無線ルーターになるというのは魅力的。
私が使っているiPod touchには無いカメラ・GPS等の機能が付いているというのもポイントだ。
販売価格も19,800円と他社のスマートフォンに比べて安いのも魅力だなぁ、、、、、、、、
とりあえず発売まで待って、「htc aria」と使い勝手とかを比べてみてから判断するとするか。
Turion II搭載のMini-ITXマザーが出た
ZOTACからTurion IIを搭載したMini-ITXマザー「M880G-ITX WiFi」が発売された。
CPUはTurion II Neo K625で、このCPUの主なスペックは
動作クロック:1.5GHz
コア数:2(デュアルコア)
L2キャッシュ容量:1M×2
TDP:15W
ソケット形状:S1
となっている。
元々はノートPC用として開発されたCPUだ。
チップセットはモバイル用のM880Gでサウスブリッジもモバイル用のSB820M。
実売価格は30,000円弱程度で少々お高め。
このマザーの特徴は実はCPUやチップセットではなく、豊富なI/Oにある。
SATAインターフェースは6Gbps対応のポートが6ポートもあり、USBも3.0対応が2ポート(リアパネル)、USB2.0対応が6ポート(内4ポートはリアパネルに2ポートはピンヘッダのみ)ある。
SATAポートはRAIDにも対応していて、対応するのはRAID0,1,0+1,5となっているが、6ポートもあればRAID5も現実的な話になってくる(入れるケースの方が問題になりそう)。
ディスプレイ出力はHDMIとdual-link DVIで付属のアダプタを使用すればアナログVGAの出力も可能。
メモリスロットはDDR3のDIMMスロットが2本となっており、対応するメモリはDDR3-800となっている(最大8GB)。
拡張スロットはPCI Express x1が1本とMini PCI Expressが1本となっているが、Mini PCI Expressスロットには無線LANカード(802.11n対応)で既に占有されている(有線LANはGbit対応)。
それにしてもMini-ITXの狭いボード上によくこれだけのものを載せたなぁ、というのが正直なところだ。
CPUクーラーはファン付きのものを採用しているが、チップセット(ノース、サウス共)は両方ともヒートシンクのみ(特にノースブリッジのは結構大きい)。
ソケット形状は(恐らく)ソケットS1なので、対応のCPUが有れば交換が出来るかもしれないが、CPUクーラーが基盤に直接ネジ止めされているので、交換は少々難しいかも知れないし、BIOSが他のCPUに対応しているかも不明だ。
CPUパワーはATOMより高いし、SATAポートが多いので、使い勝手は良さそうだ。
単なるファイルサーバとかにするのは勿体無いかも。
WindowsHomeServerでも入れて、ストリーミングサーバとするもの面白いかもしれない。
もちろん普段使いのPC用のマザーとするのも有りかと。
またまた値下がりで7千円を切ったって?
DDR3メモリの4GBモジュール2枚セットの価格が一部で7千円を割り込んだらしい。
つい先日このブログで8千円を切ったと書いたばかりなのに、もう早1,000円(約12.5%)も下がったことになる。
札幌のショップでも2枚組みで8,980円で売っているところがあるが、そこでは現在品切れ中。
ネット通販でも7千円台前半の価格を付けているショップがあるので、送料を考えてもそちらがお得か?
1GB単価が1,000円を大きく割り込んでいるので、一昨年暮れのDDR2メモリが安くなった時よりも安いということになる。
そろそろ乗換えかなぁ?

