米アップル社のイベント「Back to the Mac」が日本時間の今晩26時(明日午前2時)から始まる。
噂の新MacBook Airは小さくバッテリの持ちも良くなり、なにより安く(エントリーモデルで999ドルだとか)なるらしい。
ギズモードジャパンではイベントの内容をリアルタイム翻訳で速報してくれるとの事なので、Mac好きの人は今夜は眠れないかも(笑)
残念ながら7インチiPadはジョブスが公式に否定してしまったので発表されることは無くなってしまった。
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
米アップル社のイベント「Back to the Mac」が日本時間の今晩26時(明日午前2時)から始まる。
噂の新MacBook Airは小さくバッテリの持ちも良くなり、なにより安く(エントリーモデルで999ドルだとか)なるらしい。
ギズモードジャパンではイベントの内容をリアルタイム翻訳で速報してくれるとの事なので、Mac好きの人は今夜は眠れないかも(笑)
残念ながら7インチiPadはジョブスが公式に否定してしまったので発表されることは無くなってしまった。
iPod touchやiPhone等はタッチパネルで操作をするが、静電容量方式なので素手で触らないと操作できなかったが、ここにきて特殊な繊維(導電性繊維)を編みこんで、着用したままタッチパネルの操作が可能という手袋「ピタクロ」が発売された。
今までも導電性繊維は販売されていたが、自分で編みこむ必要があったので、編み物や縫い物が苦手な人には敷居が高かった。
今回編みこみ済みの製品が出たことによってその敷居は低くなったといえる。
これから寒くなるが、タッチパネルを操作するために手袋を外す必要が無くなるのは助かると思う。
#ただしメーカーによると薄いので気温が氷点下2度程度までしか対応していない(個人差はあるけど)とのことなので、北海道では辛いかも。
で、ふと思ったのだが、銀行のATMはどうなんだろうかということ。
調べてみると同じように静電容量方式が多いみたいなので、この手袋を付けたままで操作できるということだよなぁ。
誰が触ったか判らない画面に直に触らないで済むし、表面に指紋を残さないで済むので良いかも。
いろんな形のUSBメモリが販売されている(いた)が、今度グリーンハウスから発売予定なのはなんと「栓抜き型」のUSBメモリ。
10/31発売予定の「GH-UFD4GOP」はリンク先の写真で見るとまんま「栓抜き」。
自分で使うも良し、ビール好きの人への贈り物にも良しという商品で、メモリ容量は4Gと少な目。
強度的に大丈夫か?との不安もあるが、その辺はテストをしているから大丈夫なんだろうな。
発売前だけど、アマゾンでは予約が出来る。
10/20時点での最安値は送料込みで3,058円らしい(次に安いのは3,059円)。
19インチワイド液晶搭載のフォトフレームが中古で売られているらしいけど、「いや、それ、フォトフレームじゃないでしょ」というくらい大きいと思う。
通常販売されているのはせいぜい7インチ程度だけど、これはその2.7倍もの大きさだ。
もはやフォトフレームと言うよりは、お店の看板とか情報表示版とかいうサイズだよなぁ、、、、、
サーバの一台が不可思議なエラーでネットワークに接続できないので、そのサーバからHDDを抜き出し他のPCに入れて代わりのサーバとした。
ところがntpdは起動しているにもかかわらずいつまで経ってもタイムサーバとの時刻同期が取れない。
最初はタイムサーバ側で接続を拒否しているかと思ったが、クライアント(問題のサーバ)側からtelnetで123番ポートに接続を試すと一応「Connected to ”タイムサーバ名”」と出るのでタイムサーバ側は拒否していない。
反対にタイムサーバ側からクライアント側に同じ事をしてみると、「Unable to connect to remote host」と出たので、クライアント側は接続を拒否している。
ntpdateを使って手動で同期を取ることは出来るので、iptables等でブロックされているわけでも無い。
調べてみると案外単純なことで、/etc/ntp.conf内でのセキュリティ設定でntpdの接続をローカルホスト(自分自身)からのみ許可していて、外部へのアクセスを拒否するようになっていた。
これでは外部のタイムサーバと同期できるわけが無い。
具体的には/etc/ntp.confファイル内の
# restrict mytrustedtimeserverip mask 255.255.255.255 nomodify notrap noquery
の部分が上記のようにデフォルトのままになっていて、外部へのアクセスを許可していなかった。
この部分を
restrict ”タイムサーバのIPアドレス” mask 255.255.255.255 nomodify notrap noquery
と書き換え、
/etc/rc.d/init.d/ntpd stop
/etc/rc.d/init.d/ntpd start
を実行してntpdを再起動したところ程無く時刻の同期が出来た。
同時にタイムサーバ側での認証が必要という設定になっていたので、
authenticate yes
を
authenticate no
に書き換え認証不要としておいた。
PCの中古パーツショップのサイトを時々チェックしているが、先週まで3,980円だった「Intel PentiumM 745」が今日見たら2,580円に値下がりしていた。
うーーーーん、、、、、、、今この記事を書いているノートPC(IBM ThinkPad R50e)のCPUをこれに交換したくなってきた。
前の価格は高いなぁーと思っていたので、この値下げは嬉しいかも(笑)
10/1に書いた「Google Mapの表示が出来ない」の続き。
その後該当のPCでは試していないが、新たに別のPCでGoogle mapが表示できなくなったので調べてみると、Flash Playerのアドオンが壊れていたので最新版に更新したところ、その時は表示できるようになった。
ところが翌日になるとまたまた「操作が中断されました。」云々のメッセージが出て「このページを表示できません」のページが表示されてしまう。
これは前回記事にしたPCと同じ症状で、OSはVISTA SP1でIEのバージョンは7。
DirectXや.Net Flamework2.0のバージョンが古いと発生するとの情報もあったので、とりあえずWindowsのアップデートをしてみると、なんと1年以上もアップデートしていなかったことが発覚(笑)。
そのため80個以上のパッチが適用されることになり(オフィス含む)、その中に.Net FlameworkやDirectXのアップデートも含まれていた。
とにかくほぼ全てのアップデートをしてみたところ無事にGoogle mapが開けるようになり問題は解決したが、どのアップデートをしたために解決したのかが不明確なのが気がかり。
それにしてもいきなり使えなくなるなんてちょっと不親切だよなぁ、、、、、、Googleも情報を公開してくれればいいのにねぇ。
10/20追記:アップデートせずに解決する方法はこちら
iPhone4は未だに黒バージョンしか発売されていないが(前の記事のホワイトバージョンは除く)、安価にブルーやピンクに出来るケースが売られている。
背面のロゴ等が本物同様に印字されたバックプレートと透明なフレームを組み合わせたような構造で、手軽にiPhone4をブルーやピンクにして楽しむことが出来る。
色はブラック・ホワイト・レッド・ブルー・ピンクの5色があるようで、まるで戦隊物のようだが実際に電撃戦隊チェンジマンのレギュラー戦士の色がこの5色になる。
#チェンジグリフォン(黒)、チェンジマーメイド(白)、チェンジドラゴン(赤)、チェンジペガサス(青)、チェンジフェニックス(ピンク)
その日の気分によって替えたりして楽しむのもありかな?
「今日はペガサスにしよう!」とかね(笑)
もしくは友人等と5人で5色にしてチェンジマン気分を味わうとか?
アップルが今年末に発売を予定しているiPhone4のホワイトバージョンが秋葉原のショップ「ジャングル秋葉原店」で売られているとのこと。
といってもアップルが出荷を始めたわけではなく、どうもホワイトの外装パーツを組み込んだ改造品らしい。
ショップによるとホワイト化された状態で香港のショップで売られているのを輸入したとのことなので、香港のショップで改造したのかもしれない。
なにせSIMフリー版のiPhone4を真っ先に香港で買い付けて来たショップなので、これくらいはやるのかな?(笑)
ただし改造品ということになれば電波法上日本国内での携帯電話端末としての使用は不可と思われるし、メーカー保証も受けられない(ショップでは一週間の保証をしてくれるとのこと)とハードルは高い。
それでもホワイトバージョンの実物が見られるのは珍しいので、近くの人は見に行くのも面白いかも。
香港からの輸入版なのでSIMフリー版となるが、実売価格は119,800円とかなり高価だ。
米apple社が米国時間10月20日午前10時にイベント「Back to the Mac」を行うと発表している。
次期OS Xの発表がありそう(というかほぼ間違いなしだとか)とか、もしかすると新MacBook Airが発表されるかもとの観測もある。
新MacBook Airは現行より一回り小さい11.6インチ液晶搭載で、HDDやSSDに代わるストレージが搭載されるのではないかと言う噂もある。
まぁappleのことだから、直前(もしくはイベント開始後)まで詳細は判らないけど、翌朝には日本でもニュースが流れるから楽しみだね。
ギズモードではリアルタイム翻訳でイベントの様子を流すそうな。