More from: パソコン

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何も出来ないorz

仕事場のPCがしつこくアップデートしろと言ってくるようになって数日。
いつも「後で」ボタンをおしていたけど、今日はそのボタンが出なくなってしまった。
仕方がないので作業を中断して再起動をしたら、1時間ほど経ってもまだ14パーセントしか進まず何も出来ない。
夜までに終わってくれるのかなぁ?

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今度はamazonを騙ってきたか

いつぞやmixiのメッセージでマイミクを騙って送られて来たメールが今度はamazonを騙って通常のメールで送られて来た。
私は一度見ているので本文中のリンクをクリックしたりすることは無いけど、知らなくてサングラスに興味がある人ならついクリックしてしまうかも?

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「iPhone SE 2」は無かった

今秋頭に開催されたアップルのWWDCで発表が予想されていた「iPhone SE 2」は結局発表されなかった。
元々ソフトウェア技術者を対象としたイベントなので、例年ソフト関連の発表が多いわけで今年もその例に漏れなかったということだ。
で、その注目の「iPhone SE 2」は今年秋に発売になるのでは?という予測がされている(これもいつものことだ)。
今のiPhone8やXは大きすぎて(文字通り)手に余るという人も多いだろうから、4型ディスプレイ搭載の「iPhone SE 2」が待ち遠しいね。

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ASUSの「ZenBook Pro 14/15」ちょっと変態チック?

ASUSがCOMPUTEX TAIPEI 2018で発表したノートPC「ZenBook Pro 14(UX480)/15(UX580)」はちょっと面白い機構が装備されている。
それは「ScreenPad」というもので、これは”ディスプレイを内蔵したタッチパッド”。
つまり、通常のタッチパッド部分に画面が表示可能というものだ。
表示モードは
・「ScreenPad Mode」
・「Extension Display」
・「Traditional Touchpad Mode」
・「TouchPad is disabled」
の4つのモードが用意されていて、上から”アプリケーションが動作するモード”、”拡張ディスプレイとして機能するモード”、”何も表示せず通常のタッチパッドとして動作するモード”、”ディスプレイもタッチパッドも動作しないモード”となっている。
「ScreenPad Mode」で動作するアプリケーションにはランチャーやカレンダー、音楽プレーヤー、電卓、10キー等があるそうだ。
また、「Extension Display」はその名の通りWindowsの拡張デスクトップが表示され、メインのディスプレイと合わせて広いデスクトップが利用出来る。
ただし、「ScreenPad」上に表示されているアイコンやボタンをタッチしても反応せず、あくまでもカーソルを移動させてクリックする必要があるので、スマートフォンやタブレットのような直感的な操作は出来ないので慣れが必要かも。
ちょっと面白そうなギミックだけど、実際に触ってみないとなんとも言えないなぁ(汗)。
ちなみに「ScreenPad」の解像度はフルHD(1920x1080)だそうなので、アイコンの文字等はかなり小さく表示され老眼の人にとっては辛いことが予想される(汗)。

価格は「ZenBook Pro 15(UX580)」(7月発売予定)で1299〜2299ドルとのことなので、日本では15-25万円程度になるのかな?
少し小さい「ZenBook Pro 14(UX480)」は今年後半発売予定とのこと。

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いろいろ届いた(汗)

遠隔地の現場から荷物が届いた。
中身のメインは昨年PCを入れ替えて使わなくなった古いPCで、かなり古い物も混じっていた。
その他にも細かいモノとしてケーブル類(電源、VGA等)や旧いデジカメも入っていた。
その中には今では見かけなくなったMOドライブもあってちょっとビックリ(笑)。
バファローの「MO-PL640U2」で、ACアダプタが欠品している・・・と思ったらバスパワー駆動でACアダプタは不要だった。
それでも、メディアが無いので動作検証が取れない(汗)。
まぁ、どれも今となっては使用に耐えないものばかりなので(だから送ってきたのだろうが)全部廃棄だなぁ。

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そろそろ組み替えかな?

自宅のメインのデスクトップPCはCPU(APU)がAMDの「A10-6700」で数年前に組んだもの。
メモリもマザーボードの上限である32GBを奢ったので今でも十分な性能で通常使用ではあまりストレスを感じていない。
そうは言ってもOSも今となっては古いWindows7Proだし、各パーツも古くなってきて突然故障する可能性も高くなってきた。
実際、何日か前に電源が落ちていたこともあるので、そろそろ新しくした方が良いのかな?と思うようになってきた。
最近はあまりPCパーツの動向に頓着していなかったんだけど、今だとCPUとかマザーボードとかはどの辺りが手頃なのかな?

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NJ-5700Eに無線LANカードを付けた

先日注文していたmini-PCIExpressの無線LANカードが届いたので、早速EPSONのNJ-5700Eに取り付けた。
取付自体は本体を裏返して裏蓋を開ければソケットが見えるのでそこに差し込んでビス2本で固定するだけで特に難しくはない。
問題はアンテナ線の接続。
件のLANカードにはコネクタが二つあり、アンテナ線も黒と灰色の2本があるので、組み合わせは2種類しかない。
とりあえずケーブルの長さを見て適当に接続したら、どうも違っていたみたいでOS上でLANカードを認識するものの接続可能なネットワークが無いと言われてしまった。
これは電波を正しく拾っていないためだろうということで、再度裏蓋を開けてアンテナ線を接続し直した。
そうしたら今度は問題無くネットワークに接続できたので、やはりアンテナ線の接続位置が間違っていたということになる。
下の写真は正しく接続出来た状態で、写真の下がバッテリー(機体後方)側で、上にメモリソケットが見えている。
この状態で右に黒、左に灰色のケーブルを接続するとつながった。

一応、基板上のコネクタ近くにMainと書かれているほうに黒を付けたけど、字が小さすぎて作業中には読めなかった(汗)。
ただ、このアンテナ線のコネクターは規格が複数あるようで、別の規格のもの同士では接続できないので注意。
部品が小さいので嵌め合わせもきちんとするのに苦労した(というか、この嵌め合わせにはいつも苦労させられる)。
無理に嵌めようとするとコネクタを破損してしまうこともあるのでちょっと怖いよな(汗)。
今回は無事に済んで良かったよ。

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