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MOドライブが出てきた

帰宅したら妻が「MO要る?」と訊いてきた。
見るとそこにはメルコの「MOU-640F」というUSB接続のMOドライブの箱がある。
当然中身をあるわけで、これで先日発掘したMOメディアの中身を読みだせることになる・・・と思った。
そこでWindows7ProのPCに接続してみるとデバイスを検出してドライバがインストール・・・されなかったorz。
エラーを見るとドライバが見つからないとなっているので、WEBで探してみるとメーカーサイトにはWindowsXPまでしかドライバが存在しない、、、
取り敢えずそのドライバファイルをダウンロードしてみたが、Windows7Pro(64bit)ではインストール出来ない。
どうもインターフェース部分のドライバが存在しないようだ。
中身のドライブはIDEのMOドライブなので、別のUSB-IDE変換インターフェース(IDEのHDDをUSB接続するためのケース)を使ってみようとしたが今度はACアダプタの電源ケーブルが見当たらない(汗)。
うーん、前はケーブルなんて腐るほどあったんだけど、使わないのでまとめて処分してしまったし、わざわざこのために買うのも馬鹿らしい。
仕事場には大量に有った筈なので、今度一本借りてくるかぁ、、、

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”ガラフォ”はバッテリーがもたないなあ

昨年、仕事用の携帯電話を所謂”ガラケー”から”ガラフォ”に替えた。
そうしたらバッテリーのもちが全然違っていて充電する回数がかなり増えた。
そもそもそれほど通話する機会は多くないので、ガラケー時代は2週間放っておいても良かったんだが、ガラフォは1週間ももたない。
見た目はガラケーと同じで通話で使う分には使い方も同じなんだけど、中身がAndroid(バージョンは5.1.1)になったせいか使っていなくてもいろいろとバッテリーを消費するんだろうな。
ちなみにAndroidなので端末情報の画面でビルド番号を10回選択すれば開発者オプションが使えるようになるのは同じだったりする(笑)。

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またまたWindows7のアップデートでエラー

先日とは別のWindows7のPCをアップデートしようとしたらこちらもエラーが出てしまった。
今度もサービスが起動していないというエラーだったので(必要なサービスは動作しているのに)、先の経験からMicrosoftUpdateをWindowsUpdateに戻して試してみた。
ところが今度は8007000Eのエラーとなってしまった。
再度MicrosoftUpdateをインストールしてみたがやはり同じエラーでUpdateが進まない。
ググってみると、このエラーは”KB3138612”というアップデートを単体でインストールすることで解決したとの情報を発見。
早速マイクロソフトのサポートページから”Windows6.1-KB3138612-x86.msu”(32bit版)というファイルをダウンロード。
ダウンロード後にこのファイルをダブルクリックして起動すると更新が適用され再起動を要求してくるので素直に再起動。
再起動後にWindowsの更新を確認すると(しばらくぶりなので)時間はかかったが無事に必要な更新の一覧が表示されたので、エラーは解消したものと思われる。
必要な更新が160個を超えてダウンロードするファイルの合計が1.3GBほどあるのでしばらく時間がかかりそうだなぁ(汗)。

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アップルがiPad2機種を発表

米アップルは昨日iPadシリーズの新製品をリリースしラインアップを変更した。
今回リリースされたのは10.5インチのiPad Airと7.9インチのiPad miniの2機種。
今モデルからモデル名末尾の数字が無くなり、単に”iPad Air””iPad mini”となったが、世代的にはそれぞれ3代目と5代目にあたる。
すでに公式サイトのラインアップのiPad AirとiPad miniはこの新機種に置き換わっていて旧機種は購入できなくなっている。

iPad Air、iPad miniとも容量が64GBと256GBの2種類で、WiFiモデルとWiFi+Cellulerがあるので合計4モデルずつとなる。
価格は下記の通り(税別、カッコ内は8%の税込み)。
iPad Air
WiFiモデル
64GB:54,800(59,184)円
256GB:71,800(77,544)円
WiFi+Celluler
64GB:69,800(75,384)円
256GB:86,800(93,744)円

iPad mini
WiFiモデル
64GB:45,800(49,464)円
256GB:62,800(67,824)円
WiFi+Celluler
64GB:60,800(65,664)円
256GB:77,800(84,024)円

個人的にも今使っているiPad mini2はバッテリーがヘタってきているのと、FGOで遊ぶには少々パワー不足を感じているので最新のモデルに買い替えたいねぇ、、、

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これがあればX40も高速化出来るかな?

かなり前に買った小型ノートThinkPad X40が余っている。
元々外出用にと買ったもので、仕事やプライベートで役に立ってくれていた。
それでもストレージが1.8インチのHDDでアクセスが遅いのでOSの起動等に時間がかかり、またその際に電力を喰うのでバッテリーのもちが悪かった。
古くなってしまったこともあり今では埃を被ってるんだけど、たまたま楽天で下の商品を見かけた。

このアダプターに下のSSDを組み合わせればX40のネックだったストレージへのアクセスが高速化&省電力化出来る気がする。

ちょっとやってみたいけど、X40のような古いノートにこれだけの費用をかけるのはちょっと躊躇ってしまうなぁ(汗)。
そういや、X40の片方はCF-IDE44pin変換アダプタで8GBのCFが載せてあったなぁ、このCFをもう少し容量の大きいものに交換するだけで実用になるかも?

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安っいなー!

NTT-XストアからのメールにSSDの特価品が載っていた。
同店の会員であればクーポン利用で480GBモデルが5,980円、240GBモデルが3,480円、960GBモデルが11,980円となっている。
昨年の11月に別製品ではあるが同店で3,980円だったので「安い!」と思って買ったけど、今回のはそれ以上に安い、、、
もう一個買っておこうかなぁ???

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MicrosoftUpdateに戻せた

Windows7でWindowsUpdateの設定をMicrosoftUpdateからWindowsUpdateに戻したら、そこからMicrosoftUpdateに戻せなくなった。
それでもネットで調べて見つけた方法を試したら無事に戻すことができた。
やったのはIE11の互換表示設定にmicrosoft.comを追加したこと(私の場合、既定のブラウザがFirefoxだったのでそれをIE11に変更した)。
これでコントロールパネルのWindowsUpdateの画面でその他のマイクロソフト製品の更新プログラムを入手します。”の下の”詳細情報”をクリックしてMicrosoftUpdateのインストール画面が正しく表示されるようになった。
あとは画面の指示に従って進めるとあっさりMicrosoftUpdateのインストールが完了。
早速更新をチェックしたところ、Officeのアップデートも拾ってきて現在インストール中。
一応これで最新の状態になるかな。

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Windows7でMicrosoftUpdateに出来ない

昨日Windows7のアップデートがうまくいかず、MicorsoftUpdateからWindowsUpdateに戻したらうまくいった。
ところがWindowsUpdate終了後に再度MicorsoftUpdateに戻そうとしたところ、Windowsの更新画面にあった筈の選択肢が消えていて戻せなくなってしまった。
件のPCにはMicrosoft Officeも入っているのでそれらもUpdateの必要があるんだけど、このままでは出来ない。
ググっていると同じ現象が発生して解決した人のブログを発見。
そこの情報によるとコントロールパネルのWindowsUpdateの画面にある”その他のマイクロソフト製品の更新プログラムを入手します。”の下の”詳細情報”をクリックするとマイクロソフトのサイトが表示され、そこでMicrosoftUpdateをインストールすると良いらしいが、実際にはクリックしてもインストール画面とは違う画面が表示されてしまう。
この現象の原因はIE11では本来のページが表示されないためで、既にIE11がインストールされている環境ではMicrosoftUpdateのインストール画面には行けないとのこと。
そこでIE11の互換表示に問題のページのurlを加えることでインストール画面が表示されるようになるらしい。
画面が表示されれば画面の指示通りにすればMicrosoftUpdateへ戻せるらしいので、後で試してみよう。
それにしても自社サイトのページを正しく表示できないIE11って・・・(笑)。

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Windows7のアップデートはなんとか出来ていた

昨夜Windows7のアップデートでエラーが出ていたPCのアップデートはなんとか出来た。
昨夜も書いたようにMicrosoftUpdateからWindowsUpdateに切り替えたところ更新の確認でエラーが出ることは無くなり、そのままダウンロードからインストールまで進めることが出来た。
1回目の83個の更新中1個がエラーを起こしたが他は全てインストールされ、2回目も4個の更新が見つかり2個はインストールされ、再起動後に3個目もインストールされた(残り1個は必要なしとしてインストールされず)。
この状態で一応重要な更新は無くなったので一段落といったところ。
あとはWindows以外の更新がどれくらいあるかだなぁ、、、
あれ?MicrosoftUpdateに戻せないぞ???
うーん、まだなにかありそうだ(汗)。

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Windowsのアップデートでエラー

久しぶりに動かしたPCのOSのアップデートでエラーが出てしまう。
OSはwindows7pro(32bit)。
症状としてはコントロールパネルの更新プログラムの確認から更新をチェックすると、「サービスが動作していない」というメッセージが出てしまう。
サービスを止めていたかな?と思ってWindowsのサービスを見ても動作しているのでどこかおかしい。
エラーコードを基に調べたところMicrosoftのサイトに対処方法があったので順に対処してみたが、結果的にエラーコードが変わっただけで改善しなかった。

最終的にはMicrosoftUpdateをWindowsUpdateに切り替えることで自動での更新チェックは出来るようになったので現在インストール中(重要77個、オプション7個)。
このアップデートが終わったらMicrosoftUpdateに戻して他の製品のアップデートを試してみるつもりだけど、明日になりそうだな(汗)。

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