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レノボが「ThinkPad X260」を発表・・・

レノボ・ジャパンが12.5型のノートPC「ThinkPad X260」を発表した。
CPUに第六世代Core iシリーズ(Slylake)を採用し、メモリはDDR4最大16GB。
直販モデルの場合、ストレージは500GB/1TBのHDDかPCIe接続(PCIe-NVMe)もしくはSATA接続のSSDの選択式(販売代理店モデルは500GBのHDDもしくはSATA接続の192GBのSSD)。
ディスプレイは12.5型のHD(1366×768)が標準だが、直販モデルのみフルHD(1920×1080)の解像度も選べる(ベースになるモデルによって異なる。代理店モデルの場合でもカスタマイズで可能かも?)。
スペックは立派なんだけど、どんどんThinkPadらしさが失われていくようで、最近の製品には魅力を感じないなぁ、、、
特にキーボードは以前のほうが良かったと思うし、スライドパッドは要らないなぁ(今使っているR61やR500では無効化している)。

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「EOS-1D X Mark II」のメディア

CANONのフラッグシップ機「EOS-1D X Mark II」の記録メディアは「CF+CFast」のデュアルスロットになるとか?
NIKONのフラッグシップ機「D5」はCFまたはXQDのデュアル仕様で、後から有償で交換できるようになっているけど、上の噂が本当ならCANONはその路線には進まなかったようだ。
うーん、高速CFとCFastかぁ、現在「1DX」のユーザーはCFを使っているわけで、その資産をそのまま使うにはCFスロットは必須。
連写時の枚数を稼ぐにはさらに高い書き込み速度が必要になるので(「D5」の場合XQD仕様が200枚なのに対しCF仕様は82枚)、そうなると高速なCFastが必要になる。
それは頭では判るんだけど、なにせメディアが高価なうえ入手性が悪いのはかなりのネックになると思う(プロ機だけにコストも重要なファクターになる)。
だからこそどちらでも使えるようにCF+CFastのデュアルスロット仕様なのだろうけど、そうなると同じメディアの2枚挿しが出来なくなってしまう。
これも後から有償ででも交換できるのであれば良いんだろうけど、そこらへんはどうなるんだろうな?

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CANONの「EOS-1D X Mark II」の発表は2月の初頭?

海外のサイトにCANONのデジタル一眼レフのフラッグシップ機「EOS-1D X Mark II」は2月の初頭に発表されるのでは?という記事が掲載されている。
その記事によるとCANONはその時期にイベントを企画していてその招待状が配布されているということだ。
そしてそのイベントで「EOS-1D X Mark II」が発表されるのではないかと推測している。
CANONはこれまで大きな発表をこの手のイベントで行っていることもあり、期待している向きも多いようだ。
CP+に向けて他にも発表される製品(高性能版EOS M等)があるかもしれないので、これはちょっと期待するなと言う方が難しいかも(笑)。

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富士フィルムがコンパクトデジカメ「X70」を発表

富士フィルムはプレミアムコンパクトデジタルカメラ「X70」を正式に発表した、発売は2月18日。
日本での正式発表の直前に海外の富士フィルムのサイトで先行して公開されていた。
「X70」はレンズ交換の出来ないコンデジではあるものの、APS-Cサイズのセンサーを搭載し新たに開発された専用の18.5mm(35mm換算で28mm)開放f値2.8の広角単焦点フジノンレンズを搭載。
センサーは独自開発のAPS-CサイズX-Trans™ CMOS II」センサー(1630万画素、ローパスフィルターレス)。
フルオートでの撮影はもちろん、フォーカスリング・絞りリング・シャッターダイヤルを駆使してフルマニュアルでの撮影も出来るので、日常のスナップから拘った撮影まで可能とされている。
またマニュアルモードからでもレバー操作一つでオートモードに移行できるのも便利。

ネット上での実売価格は9万円弱からと普通のコンデジに比べると非常に高価だが、カメラを趣味とする人のサブカメラとして人気が出そうな気がする。
富士フイルム デジタルカメラ X70 シルバー X70-S
B01AN86FFC

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CANONの「EOS M」に高性能版が追加される?

海外のサイトにCANONのミラーレス一眼「EOS M」の高性能版が出るかも?という噂が載っている。
発表は2月のCP+とされているが、実際にはどうだろうか?
「EOS M」シリーズには昨年「EOS M3」と「EOS M10」を出しているのでそうそう新型が出てくるとも思えないけど、もしかしたらEF-Mマウントの新レンズが発表されるのかも?

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EPSON、大容量インクタンク搭載プリンタ(複合機)を国内にも投入

EPSONはインクジェットプリンタ/複合機の大容量インクタンク搭載モデルを2/4に発売すると発表した。
発売されるのはA4カラー複合機の「EW-M660FT」(実売価格:5万円台半ば)、A4モノクロ複合機の「PX-M160T」(同2万円台後半)、及びA4モノクロプリンタの「PX-S160T」(同1万円台後半)の3機種。
それぞれ本体横に大容量のインクタンク収納部があり、そこから本体内のヘッドにインクが供給される仕組み。
メーカー発表によるとカラーモデルには各色2本、モノクロモデルには黒を2本同梱し、カラーモデルで11,300枚、モノクロモデルで11,000枚の印刷がインクの追加購入無しで行えるとのこと。
また同梱のインクが切れた場合は追加でインクを購入することになるが、その際のコストはカラーモデルで1枚当たりカラー約0.8円/モノクロ約0.4円、モノクロモデルで約0.3円(それぞれ税別)とかなりの低コストであるとされている。

EPSONは海外向けには大容量インクタイプを発売しており、国内にも投入することにしたということか(下の二機種は海外向けモデル)。
EPSON L310(L300後継モデル) 海外モデル プリンター 純正インク・純正タンクシステムで超経済的 [並行輸入品]
B010PNTRQO
Epson エプソン L800 インジェット プリンター – カラー [並行輸入]
B00LFN7BZI

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CANONの「EOS kiss X7」が終了?

海外のサイトでCANONの一眼レフエントリー機「EOS kiss X7」がドイツとイタリアの販売店で注文出来なくなっていると書かれている(オーストラリアでも「X7」及び「1DX」が終了となったらしい)。
これが本当だとするとそれらの国向けの輸出が停止になったと言うことになる。
この四月で発売から3年にもなるというのはエントリー機としては長寿命の「X7」だが、上位機の「X7i」は既に昨年四月に後継の「X8i」が発売になっている(ただし「X7i」は現在も販売中)ので、そろそろ代替わりをしてもおかしくは無いところだ。
そこにこの注文不可の知らせと言うのは何を意味するのだろうか?
・ストレートに新型(「X8」か?)の発表が近い。
・このクラスを担うのを「EOS M」シリーズ(「M3」「M10」)に移行する。
・「X7」は「EOS8000D」にその座を譲る。
等々が考えられるが、実際にはどうなるのだろう?
発売から3年近くも経過しているが、その分価格がこなれて低価格と言うこともあって未だにデジタル一眼レフカメラの売り上げ上位を競う機種をそのまま廃止するとは考え難い(昨年12月の売上ランクでダブルズームキットが2位)。
だとすると機能をアップして正常進化した新型を出すのだろうか?
はたまた小型軽量が売りの機種なので、さらに小型化をして一眼レフスタイルのミラーレス(オリンパスの「OM-D」のような)になるのか?
はたしてどうなるのだろうか?
個人的には正常進化版(AFシステムが「ハイブリッドCMOS AFIII」になり、動画撮影時のAF追従が高速化)となった「X8」に出て来て貰いたいと思う。
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X7 レンズキット EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM付属 KISSX7-1855ISSTMLK
B00BXVR7VK

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CANON「EOS 1DX2」のセンサーは22MP?

海外のサイトにCANONの新フラッグシップ機「EOS 1Dx MarkII」に関する”信憑性の高い”噂が掲載されている。
それによるとセンサーは新開発で画素数は22MPとのこと。
現行機が18MPなので22MPというのは予想されていた程度の画素数かと。
他にもダイナミックレンジが15EVにも及ぶという噂もあるけど、こちらのほうはどのような条件でその数値を達成しているのかで評価は変わると思う。
低感度(ISO100-200)程度では広くても、感度を上げると狭くなるようでは用途によっては広いダイナミックレンジの恩恵を受けられないことになりそう。
ただセンサー自体は新開発なので、スペック自体はかなり高くなっている可能性はある。
発表まで後少しと思われるが、気の早い人は待ちきれなくなって来ているのかな?

2016/01/29 追記:その後判明したのは22MPではなく、20.2MPらしいとのこと。
”「EOS-1D X Mark II 」の画像がリーク”参照。

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CANONの「EOS 1DX Mark II」はNIKONの「D5」より若干安い?

先日NIKONの新フラッグシップ機「D5」が発表になり、予約受け付けが始まっている。
こうなると次に出て来るCANONのフラッグシップ機「EOS 1DX Mark II」が気になるところ。
スペックもさるものながら、発表/発売時期と価格も気になる。
ネット上での噂では発表は2月ないしは3月で、発売は4月になるいうのが有力らしい。
となるとやはり発表はCP+でということになるのか?

価格は5,999ドルとされていて、これは「D5」の6,499ドルより500ドル安い。
この価格差がそのまま日本でも反映されるとは限らないが、このまま行けば「D5」の750,600円(税込)よりも安く70万円を切る価格になる可能性もありそう。
となると、現行の「1DX」の発売時とほぼ同等の価格と言うことになるのかな?
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS-1D X ボディ EOS1DX
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【あす楽】 キヤノン EOS-1D X ボディ

【あす楽】 キヤノン EOS-1D X ボディ
価格:564,980円(税込、送料込)

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フリーテル「FTJ152F KATANA02」は明日(1/8)発売!

フリーテルからWindows10 mobile搭載のSIMフリースマフォ「FTJ152F-KATANA02」が明日1/8に発売される。
前モデルの「FTJ152E-KATANA01」の弱点であったメモリ容量を2倍の2GBに強化しているのが特徴。
「FTJ152E-KATANA01」はメモリ容量が1GBだったので、Windows10を動作させるにはギリギリといった感があり、そこがネックで購入には踏み切れなかった。
それが「FTJ152F-KATANA02」では2GBになったことでネックは解消された・・・筈なんだけど、その分価格が上がり2万円を超えてしまった。
ストレージ容量は16GBとOSの分を除いても若干の余裕はあるけど、やはりmicroSDHCカードを別途購入する必要はあるだろう(microSDXCは非対応)。
この手のSIMフリー端末で気になる対応バンドはWCDMAのバンド6/19にも対応しているので、NTTdocomoのFOMAプラスエリアでも使用可能。
この点は過去にも何度か書いているが、首都圏の都市部ならまだしも、広い北海道では少々郊外に行ってしまうとFOMAプラスに対応していない端末では電波を拾わなくなってしまうので、FOMAプラス対応は必須なのだ。
この点この端末はしっかりと対応しているので安心だ。
Wi-Fiテザリングも可能なので格安SIMを入れてモバイルルーターとして使うことも可能なのも前モデルと同様で嬉しいところだな。
フリーテル SIMフリースマートフォン 「Windows Phone KATANA 02」メタリックグレー FTJ152F-KATANA02-MG
B016ZQGQNM

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