amazonのタブレット端末「Kindle Fire HDX 7」が4月に続いて今月も特価で販売されている。
16GBモデルが通常より5,780円安い19,800円、32GBモデルが5,880円安の24,800円、64GBモデルが5,980円安の28,800円。
WUXGA(1920×1200)の解像度をもつタブレットがこの価格と言うのはかなりお買い得だと思う。
それにしても二月続けて特価販売する理由はなんだろう?
こうなったら定価を下げてしまえば良いのにね(汗)
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amazonのタブレット端末「Kindle Fire HDX 7」が4月に続いて今月も特価で販売されている。
16GBモデルが通常より5,780円安い19,800円、32GBモデルが5,880円安の24,800円、64GBモデルが5,980円安の28,800円。
WUXGA(1920×1200)の解像度をもつタブレットがこの価格と言うのはかなりお買い得だと思う。
それにしても二月続けて特価販売する理由はなんだろう?
こうなったら定価を下げてしまえば良いのにね(汗)
インターフェースがWindows7から大幅に変更されたせいでなにかと敬遠されがちなWindows8だが、発売後しばらくして8.1になったり、4月には8.1 Updateが発表されたりでいろいろ進化を続けている。
特に「Windows 8.1 Update」ではタイル画面に電源ボタン(切り専用で電源を入れることは出来ないが(笑))が追加されたり、マウスの右クリックが使えるようになったりで、UIが改良されて結構使い勝手が良くなっているようだ。
「Windows 8」ユーザーであればWindows Update経由で「Windows 8.1 Update」までアップデートすることが可能だが、このほど最初から「Windows 8.1 Update」を適用したDSP版が発売になった。
これだとインストール直後から「Windows 8.1 Update」として使え、時間のかかるUpdate作業をしなくて済むので今後Windows8を購入する時はこちらを選びたいものだ。
と言いつつ自宅のPCはまだWindows7が主力なんだよなぁ(汗)。
Microsoft Windows 8.1 [Windows 8.1 Update 適用済みパッケージ]
Microsoft Windows 8.1 Pro [Windows 8.1 Update 適用済みパッケージ]
昨日Windows7の再インストールをしたPCは以前から搭載されたメモリの全てを使うことの出来ないFujitsuの小型サーバ「MX130S2」。
現在も24GB(8GBx2枚+4GBx2枚)のメモリを載せているが、Windows7Pro(64bit)上で使用可能なのは24GB中の11.5GBと表示されている。
総容量の認識は正しいのだけど使用可能メモリが半分以下なのはおかしい。
いろいろ調べてみて解決策を試してみてはいるのだけど、どの対策をしても改善しないままだった。
一つ試してみたかったのがSATAモードの変更で、最初にWindows7をインストールした時はBIOSの設定がデフォルトのRAIDモードだったので、Windows7上でSATAのドライバ(AMD提供のドライバ)をインストールした際もRAID用のドライバが入っていた。
今回はWindows7自体を入れ直すのでついでにSATAモードもAHCIに変更しておいた。
そのためドライバもきちんとAHCIのドライバがインストールされたのでメモリの状態を見てみると・・・
残念!使用可能メモリの容量は11.5GBのままで変化無し・・・
この11.5GBというのは実装メモリの総容量24GBの半分からVRAM分の512MB分を差し引いたものと思われる。
ということはこのMX130S2はなんらかの原因で実際に使えるメモリは実装メモリの半分になっているということかな?
とりあえず使える所までには復活させたのでこれはこれで良いんだけど、なんかすっきりしないなぁ。
昨夜自宅のPCの一台でWindowsUpdateをしたところ、複数のアップデートの内大半が原因不明のエラーでインストールされなかった。
おかしいな、とは思いつつ再起動して放置しておいたところ、気付いたらscandiskが実行されていた。
何らかのエラーがあってscandiskが走ったのだろうけど、実際に起動ドライブ(SSD)にエラーがありいくつかのファイルがダメージを受けていた。
scandisk終了後にWindows7が起動して来たので安心したが、起動後にMOM.exeがエラーを起こしているとのメッセージが出た。
それによると”ieframe.dll”が実行できないとのことなので、調べてみるとそのdllのサイズが0バイトになっていた。
どうもscandiskで引っ掛かった中にこのファイルが含まれていたらしい・・・
さらにこのファイルが破損している影響なのかWindowsUpdateが”サービスが実行されていない”ということで実行できなくなってしまった(もちろんWindowsUpdateサービスは起動させてある)。
エラーメッセージを見るとインストールメディアを使って修復するようにとのことだが、手っ取り早く復旧させるためにファイルを探したらWEB上にファイルがあったのでそれをダウンロードして壊れたファイルに上書きコピーしようとしたが、さすがにsystem32フォルダの中のファイルなのでWindows実行中はアクセスが拒否されてしまった。
それならばということでセーフモード+コマンドプロンプトで再起動して試したけどやはりアクセスが拒否されてしまう。
ここに至ってファイルの上書きは諦めてWindows7そのものをインストールし直すことにした。
再インストール自体は特に難しいことは無く、今までWindows7が入っていたのと同じドライブを指定して新規インストールを実行し、その後別HDDに入れてあるドライバファイルを使ってネットワークやディスプレイのドライバをインストールして完了。
その後にWindowsUpdateを行ったが幸いインストールに使ったメディアはSP1の当たったものなのでアップデートは150個程度で済んだけど、それでも結構な時間がかかったなぁ。
ほぼ一年ぶりのWindows7のインストールだった。
AsRockからBay Trail-Dを搭載したmicroATXマザー「Q1900M」と「D1800M」が登場した。
製品名から判るように「Q1900M」はクアッドコアのCeleron J1900を、「D1800M」はデュアルコアのCeleron J1800を搭載していて、価格は「Q1900M」が1万円弱で「D1800M」のほうは8千円強となっているようだ。
これまでBay Trail-Dを搭載したmini-ITXのマザーは各社から発売されていたが、micro-ATXは初登場ということになるらしい。
フォームファクタがmicro-ATXになっているということに関係しているのかメモリがSO-DIMMでは無くデスクトップ用のDIMMが使えるのは嬉しいところ(2スロットで最大16GB)。
拡張スロットも16レーンのPCIeが一本と1レーンが2本あるのもmini-ITXマザーよりも有利かと。
その他は他社のmini-ITX製品とあまり変わり映えしないが、比較的安価でもあるしデスクトップ用のメモリが使えるので手元に余っているのがあれば追加コストもあまり掛けずに1台組めると思う。
リアパネルに1ポートだけあるUSB3.0ポートに外付けHDDケースを付けて簡易ファイルサーバに仕立てるのも良いかも。
もしくは2本ある1レーンのPCIeスロットにチューナーカードを挿して録画用PCとするものありかな。
ASRock Intel マザーボード BayTrail-D クワッドコア Celeron J1900 Mini-ITX Q1900B-ITX
個人的にはmini-ITXケースに入っているPC(ATOM D510)がパワー不足なので、上のmini-ITXマザーで組み替えたいところだな。
先月26日に公表されたInternet Explorer(IE)の脆弱性に関しては異常とも思えるほどの報道がされている。
そんな中でメーカーであるマイクロソフトから対策プログラムが公開され、WindowsUPDATEを通じての配布が始まっている。
自動でWindowsUPDATEを行うように設定してあれば黙っていても対策プログラムが適用されるが、手動でUPDATEを行うことも可能なので、ブラウザとしてInternet Explorerを使用している人は早めに対策しておいたほうが良いと思う。
しかも今回は先月でサポート期間が終了したWindowsXPに対しても特別に対策プログラムが提供されている。
ただしWindowsXPに関しては「あくまでも特例」とのことなので、WindowsXPを使い続けることはセキュリティ面でのリスクを負うことに違いは無い。
昨年から先々月に掛けて職場のPCの入れ替えをしてきた。
言うまでも無くWindowsXPのサポート終了に備えての入れ替えだったんだけど、それはつまりWindowsXPをインストールしたPCが余って出てくるということだ。
しかも新規に購入したPCは全てディスプレイも一緒に購入しているので、古いディスプレイ(17-19インチクラスのスクエア液晶)も余るということになった。
古いPCの一部は既に処分してしまっているが、それでも残っているのでその一部を処分することにした。
中には故障して動作しないPCもあるが、まだ動くものが殆どで使おうと思えば使えるんだけど使い道が無く、保管場所も取るのでこの際一気に処分してしまうことにした。
処分対象となるのをざっと数えたところPCが25台と液晶ディスプレイが23台ほどあったので、明日にでも業者さんに引き取って貰うつもり。
その他にもPS/2のキーボード/マウスやUPSの使用済みバッテリとかもあって、これらを引き取って貰うとスペースが出来るのでちょっと嬉しい。
引き渡す前に処分するPCを棚から運んだので腰が痛いよ(汗)。
職場でノートPCが必要になった。
それも今日中にとかいうレベルで(笑)。
急いで店舗在庫を探しているけど、安いのはCPUにCeleron(もしくはAMDのA-1200等)を採用した低スペックのものばかり。
Coreシリーズを搭載して安いモデルはあるのだけど、店頭在庫が無いものが多く通販で買うかショップブランドをオーダーして買うことになり、納期的に苦しいものばかり。
これが秋葉原だったら探せばいろいろ出て来るんだろうけど、札幌ではショップ自体が少ないのでなかなか見つからない。
そんな中でヨドバシにASUSのX551の在庫があるのを見つけたので、それを勧めてみるつもり。
さらにDo-夢にもNECのノートPCの新品があるらしいので、どちらかを買いに行くことになりそうな予感。
どっちが良いのかなぁ?
ASUS X551CA NB / Black ( WIN8.1 64BIT / 15.6 inch / i3-3217U / 4G / 500G / DVDスーパーマルチドライブ ) X551CA-3217B
モバイルルーターとして現在使っているのはHUAWEIのGP-01で、これはE-MOBILEのD25HWから交換したもの(元のD25HWも手元にあるけど)。
小さくて持ち歩きに向いているのだけど、電池の持ちが短いのが少々不満でもある。
そろそろ機種を替えようかなぁ?と思いたったのだけど、新品で買うと高いので中古を探してみると意外と安いのがあった。
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【中古良品★店頭併売品の為売切れ御免】HUAWEI Pocket WiFi LTE(GL01P)【中古】【345】 |
カタログスペック上は連続通信時間が9時間と長いので、これで良いのでないのかな?と思っている。
中古なのでバッテリのヘタリもあるだろうけど、今使っているGP-01もヘタッて来てるのでそれに比べたら長く使えると思う。
同じPokcetWi-FiでよりハイスペックのGL04Pとかもあって、LTE接続での通信速後が速いのは試用して実感しているけど、契約がLTEじゃ無いので今のところは上のGL01Pで十分じゃないかな?
ツクモの週末特価チラシに3TBのHDDが4/27限定5台で9,500円(税別、以下同)と掲載されている。
これは先週末よりも200円ほど安くなっているので結構お買い得かも。
他にはTrancendの256GBのSSDが11,100円(4/26 5台限定)というのもお買い得かな?
Transcend SSD 2.5インチ SATA3 6Gb/s MLC採用 (最大読込速度560MB/s 最大書込速度530MB/s) 256GB 3年保証 TS256GSSD320