「Windows 8.1 Update」適用済みDSP版が発売

インターフェースがWindows7から大幅に変更されたせいでなにかと敬遠されがちなWindows8だが、発売後しばらくして8.1になったり、4月には8.1 Updateが発表されたりでいろいろ進化を続けている。
特に「Windows 8.1 Update」ではタイル画面に電源ボタン(切り専用で電源を入れることは出来ないが(笑))が追加されたり、マウスの右クリックが使えるようになったりで、UIが改良されて結構使い勝手が良くなっているようだ。
「Windows 8」ユーザーであればWindows Update経由で「Windows 8.1 Update」までアップデートすることが可能だが、このほど最初から「Windows 8.1 Update」を適用したDSP版が発売になった。
これだとインストール直後から「Windows 8.1 Update」として使え、時間のかかるUpdate作業をしなくて済むので今後Windows8を購入する時はこちらを選びたいものだ。
と言いつつ自宅のPCはまだWindows7が主力なんだよなぁ(汗)。
Microsoft Windows 8.1 [Windows 8.1 Update 適用済みパッケージ]
B00JP54E9O
Microsoft Windows 8.1 Pro [Windows 8.1 Update 適用済みパッケージ]
B00JP530H6

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