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メモリが欲しくなってきた

先日中古で購入したThinkPad X201sのOSはWindwos7Proの32ビット版だった。
これだとメモリを4GB積んでも3GB程度しか使えないので、先週末64ビット版に入れ替えた。
これでスペック上の上限である8GB(4GBモジュール2枚)を搭載しても全て(VRAM以外)使えることになった。
ところが手元に余っているメモリは2GBが一枚だけだったので、標準搭載の2GBと合わせても4GBにしかならない。
やはりここは4GBを2枚載せたいところだねぇ(汗)。
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「宇宙戦艦ヤマト」をハリウッドで実写化だと?

どんなストーリーになるんだろうね?第一作ベース?それとも「さらば」ベース?それとも「新たなる旅立ち」ベース?それとも全くのオリジナル?
クリストファー・マッカリー監督がヤマト好き(「好きなキャラクターは沖田十三艦長と斉藤始隊長(空間騎兵隊隊長、CV:ささきいさお)」)だそうなので、どんな作品になるのか興味が湧くけど、反面不安も大きいなぁ、、、

日本のキムタク版ヤマトは、あれはあれで良い所もあったし、柳葉敏郎の真田さんなんかはハマっていたと思う。
森雪が全然森雪で無かった所が残念だったな(あれだと2199の山本のポジションだよ)。
無理にあんな女優(黒木メイサ・・・って、平成版「日本沈没」のヒロイン役で原作のイメージをぶち壊してくれた女優)を使わなくても良かったのにねー。

ハリウッド版はどうなることか・・・
続報が楽しみでもあり不安でもあるな。

公開は2017年の予定とのこと。

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「さばげぶっ!」第九話

今回もモモカのゲスっぷりは凄かった(褒め言葉)。
カモの話でもなかなかだったけど、やっぱり最後の「MAD 爺婆X」(って元ネタ古いよw、と思ったら新作の製作が決まったとか?)での鬼畜っぷりは良かったね。
「鬼か?!」「悪魔か?!」、「いや!モモカだ!」はなんとも(玄田さんノリすぎwww)。
他にもレモンの眼鏡が飛んできたのを拾い上げ、てっきり「お前の犠牲は無駄にしない!」とか言うのか思っていたら、あっさり投げ捨てて爽やかにゴールに向かうところも良かったね(笑)。
とにかくあのブレ無いゲスっぷりには今後も期待しちゃうね。

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「加虐出来ないでしょう?」って、、、www

超ブラコンで同学年の女の子を妹に持ち、本当は凄い能力があるのに周囲にはそれを隠して妹(キモウトとも呼ばれている)のボディーガードをしている兄が主人公で、周囲では同級生同士や先輩同士がいつの間にかくっついてカップルが出来てしまうと言う近未来活劇ラブコメ「魔法科高校の劣等生」。
そのアニメ化作品の1クール目の主題歌である「Rising Hope」の歌詞を知りたくて「rising hope 歌詞」でググったら、某知恵袋サイトが検索結果に出て来た。
早速読んでみると曲の冒頭の英語の部分までしっかり書かれていて参考になった。
なったのだが、途中にある
「この想いは不用意に科学できないでしょう?」
というフレーズが、
「この想いは不用意に加虐できないでしょう?」
となっている。
参考にした歌詞検索サイト等が間違っていてコピーペーストする時に気付かなかったのかな?と思って10サイト程度を見たけど、全て”科学”になっていて、同様な間違いを記載しているサイトは見当たらなかった。
ということはこの回答者は回答する際に自分でタイプしたということになりそうで、その時にタイプミスをしたか、もしかすると本当に”加虐”だと思っているかのどちらかと思われる。
#それとも著作権侵害を恐れてわざと間違ったとか?

いや、間違いだとしても加虐したらいかんでしょう、ことによったら犯罪者になっちゃうかもよwww

あー、でも、お兄様は悪の組織の人たちを魔法で消す際に言葉で苛めていたから、案外”加虐”でも間違ってはいないのかもwww

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「RAIL WARS!」第・・・何話だっけ?

確か第十話だったと思われる(そ、そうだよな?)「RAIL WARS!」。
相変わらずツッコミどころが豊富だった(笑)。

高山(最近ようやく名前を覚えた)と桜井タカオの間がだいぶ接近してきたと思ったら、相変わらず桜井の気持ちには全く気付く様子が無いし(笑)。
かと言って小海さんとの間は進展が無いし・・・

そんな中に出て来た金髪のゲストキャラ。
某小国の王子様ということだったが、実は女の娘だったという。
なんかちょっとISのシャルに似た感じだったので、どうせならはなざーさんに声を当てて貰えば良かったのにと考えてしまった。
小さいと言え一国の王子様(王位継承権5位)の来日に際してあの警備体制(というのもおこがましいが)はなに?
移動手段として王子が希望したのが列車(しかも北斗星)というのは仕方が無いが、それでも一編成が無理でも一両全部を貸切には出来なかったのかね?
たしかにチケットの取り難いことで有名な北斗星だから難しいかもしれないけど、急に決まった来日というわけでも無いだろうから少なくとも一両まるまる借り切ることは可能だった筈。
そして警護担当が職業実習中の高校生だけ(!)ってマジあり得ないだし、御付のスタッフもいないってどういうこと?
お約束のようなサービスカットがあったのはせめてもの救い(?)だけど、なんか某ISを見ている気になってきたよ(汗)。
ISと言えば高山の鈍感ぶりは一夏並みだねー(笑)。

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原作通りだったか・・・

先だって書いた記事”「RAIL WARS!」第九話”で、ブレーキの”フェード”と”ベーパーロック”を取り違えて説明していると書いた。
加えてその時は
「原作を読んでいないので知らないけど、原作でも同じことが書かれているんだろうか?
だとすると脚本家は敢えて訂正せずに原作通りに台詞を設定したということも考えられるけど、もしかしたら原作者も脚本家もどちらも知らなかったのかも。」
とも書いた。
その後原作のその部分だけを読んでみたら、アニメは原作にほぼ忠実に作られていることが判明。
というわけで原作者は鉄な割にはこんなことも知らないということがはっきりした。
まぁこんな細かいところにツッコむ読者はいないのかもしれないけど、ボロが出たということには違いない。

小海さん達女性キャラがかわいいから見てるけど、今後はストーリーは考えないで見たほうが良いな、こりゃ。
と言いつつ毎回ツッコミどころを探しながら見ることになるんだろうなぁ(笑)。
いや、探さなくても自然と目に付くから、どれにツッコむかを選びながら見ることになるのかな?(笑)。

少なくとも原作を読む気は失せてしまったよ。

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「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 2wei!」第九話

今回は原作の第十三話から第十五話の途中までの内容。
ただし出だしの部分(美遊が水羊羹を探している部分)は原作ではルヴィアの台詞のみで説明されているだけで絵は無い。

この分だと次回でバゼットさん相手の戦闘は終りそうだなぁ。
ということで次回で終わりになる?
ちょうど原作第三巻の最後なのでキリが良いところなのかな?
出来れば第四巻の海に行くエピソードまでは放送して貰いたいな。
特に美遊の「あなたたちと友達になった覚えは無い」の台詞は是非聞きたい(笑)。

今回ちょっと気になったのはバゼットさんの顔が少し子供っぽかったこと。
原作の精悍な顔つきとは少し違っていたように見えたのは気のせいなのかなぁ?

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「ごちうさ」イベント会場が代々木公園の隣

今週末(9/7)の予定されている「ご注文はうさぎですか?」のイベントの会場は
東京都渋谷区神南2-1-1 国立代々木競技場 渋谷プラザ AiiA Theater Tokyo
となっている。
地図で見ると良く判るけど、この施設のある場所はデング熱の感染場所の疑いが強い代々木公園のすぐ南隣。
会場外に長い行列が出来ると列が公園の中まで伸びる可能性があるし、蚊が会場近くのこの会場付近まで飛んできて、中には蚊に刺される人が出るかもしれない。
イベント自体はデング熱が流行するかなり前から企画されているから今から会場を変更するのは難しいとは思うけど、場合によっては会場変更や最悪中止も考慮する必要があるかもね。

またここよりも公園に近い会場では9/18-19と9/20-21の合計四日間にわたって先週末の8/30に札幌でライブをしたPerfumeもライブをやる予定になっているんだよなぁ。
こっちも大丈夫かなぁ?

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「さすがです、お兄様」(またの題名を「魔法科高校の劣等生」)第二十二話

今回も出番が少なめだった兄妹。
なのでタイトルの決め台詞は今回も出て来ず仕舞い。
ま、妹は最後に相変わらずのブラコンぶりを見せてくれたけどね(笑)。
ラストにサービスカットがあったけど、妹はいつもあんな格好で寝ているのか?

今回はその他にどんな話があったっけ?
そうそう、上級生とはいえ高校生が武器を持って他人を攻撃しても良いのかな?

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「RAIL WARS!」第九話

三週に渡って続いた軽井沢での再研修も無事に終った。
臓器輸送もいろいろトラブルがあったけど、なんとか目的の横川駅まで着くことが出来て良かったね(笑)。

なんて書いているけど、今回もツッコミ所がいろいろあって楽しませて(疲れさせて)くれた。

線路を横切るように木が倒れていたら普通は脱線で済めばラッキーじゃない?
それが揺れただけで済むなんて、ご都合主義も甚だしい。
揺らしたいんだったらもっと別のトラブル(片側のレールにだけ何か小さいものが乗っているとか)にすれば良かったのでは?

途中でブレーキの効きが悪くなった時の小海さんの説明にも”?”が。
「これは・・フェード現象です」
「もしかして・・・フェード現象を起こしてるんじゃない?」
ああ、やっぱり。
「ブレーキの使いすぎでブレーキディスクが過熱して」
「ブレーキを使い続けると、ブレーキローターが熱くなり、ディスクパッドが過熱して」
うんうん、
「配管の中に気泡が発生して効きが悪くなるんです」
「それがブレーキチューブ内にガスを発生させて、動作を妨げるの。」
ん?おいおい、そりゃ”フェード”じゃなくて「ベーパーロック」だろ(苦笑)。
原作を読んでいないので知らないけど、原作でも同じことが書かれているんだろうか?
だとすると脚本家は敢えて訂正せずに原作通りに台詞を設定したということも考えられるけど、もしかしたら原作者も脚本家もどちらも知らなかったのかも。
映像や台詞から判断するとこの場合は”フェード”だと思われるが、説明が間違っているのはいただけないな。
というか、あの車両のブレーキって油圧式だったの?あのレバーだしてっきりワイヤーもしくはロッド作動かと思っていた。
それにしてもあのレバーを折ってしまうなんて岩泉のパワーって凄いね(笑)。

最後のほうで主人公と桜井がなんかいい感じになっているのを小海さんがみて微笑んでいるのもなんかなぁ。
これまでさんざん”嫁ポジション”を主張してきた小海さんの反応とは思えないな。

最後に、あれだけ荒っぽく扱われても中の臓器に影響を与えないとはなかなか良く出来た運搬用ケースなんだな(笑)。

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