先日から「迷わずに今~!」が耳について離れない・・・(汗)。
今日も聴きながら仕事場に来たのでほぼ一日中リピートしてる、、、
この歌、声さえ出せれば歌いやすそうだよなぁ。
2クール目からはOP/EDとも替わるのかな?
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ラルさん(の中の人)が長期入院!大丈夫か?
機動戦士ガンダム他でランバ・ラル役を演じた声優の広瀬正志さんが病気療養のため長期入院をされることになったと「ガンダムビルドファイターズ」の公式サイトで告知されている。
http://gundam-bf.net/news.php#8316
来月から始まる「ビルドファイターズ トライ」にもコーチ役として出てくれることになっているが、この分だとどうなることやら(最初の数話分は録り終えているだろうけど)・・・
さらに現在製作中の「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」(2015年イベント公開予定)でもランバ・ラルは大事な役どころで出てくるので、こちらも心配だ。
とにかく一日も早い回復をお祈りします。
「ガールフレンド(仮)」はオムニバス形式
登場するキャラクターがとても多いゲーム「ガールフレンド(仮)」がアニメ化され来月から放送が始まるが、ストーリはオムニバス形式になることが公表された。
とにかくキャラクターがあまりにも多く、発表されるキャストの数も通常では考えられないくらいなので(女の子だけで実に35人!)、こんなに沢山のキャラクター達を使いきれるの?と疑問だったが、そっかー、オムニバス形式ねぇ、、、(汗)
ということは「フォトカノ」の後半みたいになって1話当たり平均で3人くらいが出てくるのかな?(爆)
ガールフレンド(仮)公式ビジュアルファンブック
ファミ通モバイルメディア編集部 
ちなみに発表されているキャストは以下の通り。
椎名心実:佐藤聡美(28)
櫻井明音:佐藤利奈(33)
村上文緒:名塚佳織(29)
クロエ・ルメール:丹下桜(41)
望月エレナ:原田ひとみ(26)
笹原野々花:戸松遥(24)
葉月柚子:石原夏織(21)
天都かなた:井上喜久子(49)
不知火五十鈴:悠木碧(25)
時谷小瑠璃:田村ゆかり(3817年と259ヶ月)
夏目真尋:茅原実里(33)
神楽坂砂夜:寿美菜子(23)
鴫野陸:津田美波(25)
見吉奈央:内田真礼(24)
加賀美茉莉:釘宮理恵(35)
鈴河凛乃:加藤英美里(30)
九重忍:桑島法子(38)
玉井麗巳:下屋則子(32)
春宮つぐみ:高垣彩陽(28)
夢前春瑚:茅野愛衣(27)
朝比奈桃子:小倉唯(19)
姫島木乃子:水橋かおり(40)
風町陽歌:早見沙織(23)
橘響子:新谷良子(33)
螺子川来夢:豊崎愛生(27)
佐伯鞠香:伊藤かな恵(27)
黒川凪子:後藤沙緒里(27)
江藤くるみ:洲崎綾(27)
優木苗:日高里菜(20)
小日向いちご:竹達彩奈(25)
宮内希:広橋涼(37)
押井知:藤田咲(29)
有栖川小枝子:中原麻衣(33)
小野寺千鶴:儀武ゆう子(33)
熊田一葉:佐倉綾音(20)
()内は2014/09/23現在
2014年の夏アニメ
今期のアニメもかなりの作品が最終回を迎えている。
私が見ているのは
・「ソードアートオンラインII」
・「モモキュンソード」
・「アルドノア・ゼロ」
・「RAIL WARS!」
・「fate kaleid liner プリズマ☆イリヤ 2wei」
・「さばげぶっ!」
及び前期からの続きで「さすがですお兄様魔法科高校の劣等生」といったところ。
この内「ソードアートオンラインII」は2クール予定なのでまだ終わっていない。
さらに「アルドノア・ゼロ」は分割2クールで後半は2015年1月から始まる予定なので、そのため終了しているとは言い難い。
また「fate kaleid liner プリズマ☆イリヤ 2wei」は原作を使い切っておらず、続編の製作が決定しているので厳密に言うとこれも終わったとは言い難い。
残った中で「モモキュンソード」「さすがですお兄様魔法科高校の劣等生」は残り1話あるが、「RAIL WARS!」と「さばげぶっ!」は終了している。
これらの中で面白かったと思っているのは「さばげぶっ!」「fate kaleid liner プリズマ☆イリヤ 2wei」「アルドノア・ゼロ」の3作(SAOIIは進行中なので除く)。
「さばげぶっ!」はどこかのC3のようにサバゲーに拘らずサバゲーそのものを一種の小道具のように扱っており、見所をヒロインのゲスっぷりとナレーション(笑)に置いたところが良かった。
原作のストックが無いのでオリジナルの回も結構あったが、なかなか良く出来ていたと思え、2期目が作られれば是非観たいと思う。
「fate kaleid liner プリズマ☆イリヤ 2wei」は前作の「fate kaleid liner プリズマ☆イリヤ」同様原作に忠実に作られていて安心して観ていられた。
前作と違って原作のヴォリュームが大きいので1クール(何故か前作と同じ10話)で収まらず続編製作となったが、無理に1クールに収めなくて良かったと思う(「極黒のブリュンヒルデ」が後半駆け足になってしまって台無しになったのとは大違い)。
これも来年の続編がとても楽しみ。
「アルドノア・ゼロ」は観始めた当初はそれほど面白くも無かったが、三話目で反撃を始めた辺りから面白くなり観続ける事になった。
主人公(?)を見ると「あんな覚めた高校生がいるのか?」と思うが、そこはそれ個性と言うことで(笑)、と許せる範囲にしてしまえる演出が良いと思う。
1期目のラストがちょっと衝撃的で、「これで2クール目作れるのか?」と思わせるが、逆にいろいろ想像できて楽しいかも(笑)。
その他についても少々。
「モモキュンソード」は今期”最胸”のアニメ(爆)で、細かいことは考えずに見れたし、円盤が楽しみ?
「RAIL WARS!」はこのブログでもよくツッコミを入れていたが、逆に言うとツッコミどころを探すくらいしか楽しみが無かった。
まぁ中の人萌えで見ていたというのもあるけど(みのりんとか沼倉愛美さんとか)、これも円盤が楽しみな回があるな(第四話とか第十話とか)。
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「さすがですお兄様魔法科高校の劣等生」が難しい。
原作を未読なので舞台設定や登場人物に関して全くの白紙状態で見始めたのだが、最初はハムの人の声やはやみんの声で癒されつつストーリーを追うことが出来た。
ところが後半(特に最後の横浜騒乱編)になると主人公が強すぎて元々薄かった主人公の人間性が感じられなくなり、感情移入が出来なくなってしまってつまらなくなった。
折角見始めたのだからせめて最後までは見ようと思っているが、これは2期目があったとしても見るかどうか判断が難しいな。
来期(2014年10月からの秋アニメ)もいくつか期待の番組があって楽しみだな。
今のところ「Gレコ」「ビルドファイターズ トライ」のガンダム2作と、「Fate/stay night」は外せないな。
その他も「俺、ツインテールになります。」とか「ガールフレンド(仮)」(注:これは中の人目当て)とかも楽しみだ。
もちろん今期から続く「SAOII」も引き続き観るよ!
「RAIL WARS!」第十二話
ようやく最終回を迎えた「RAIL WARS!」。
護送任務で向かった札幌から東京に戻る際のエピソードとなったわけだが、さすが主人公、どんな時でもトラブルを招いてしまうんだね(笑)。
まぁ某「コから始まる」名探偵も行く先々で殺人事件に巻き込まれるのだから、これは主人公の特権だね(爆)。
でも主人公だからって「はまなす」から降りてすぐに乗車口の目の前で立ち止まるのは良くないよ(笑)。
ファンベルトの代用品としてストッキングを使うのは昔からあるやり方だけど、自動車のエンジンと気動車のエンジンではトルクが違いすぎて同じようには出来ないと思う(少なくとも一足では足りないのでは?)。
冷却ファン用と言っていたのでエンジンの出力軸直結ではないにせよ、一万二千馬力のガスタービンを冷却するファンなので自動車用の比じゃ無いはず。
それをエンジンを止めずに交換したのか?・・・あり得ない・・・
また落ちたブレーカーを無理やり”閉”の状態に固定するのは非常に危険。
ブレーカーが落ちるということは、どこかで配線が短絡しているかなにかで想定以上の電流が流れているわけで、そのまま通電し続けるとケーブルや端子に負荷がかかり過ぎて発熱、最悪の場合は発火の可能性が高くなる。
まずは落ちた原因を調べて、それの対策をするのが常識(って、このアニメに常識を求めるのは無駄か)。
ラストシーンでも女性陣から何度も「女たらし」と言われても全く否定しないのはその自覚があるからなのだろう(笑)。
大体何故脈絡も無くみのりんが高山の自宅に来ているんだ?唐突過ぎるだろ!
とまぁちょっと挙げただけでも今週もツッコミどころが多かったわけで、最後まである意味楽しませてくれた。
なんとか最終話まで見たけど、万が一でも二期目があったとしても見ることが出来るかなぁ?
「アルドノア・ゼロ」第十二話
分割2クールの前半12話が終了。
以降ネタばれあり 続きを読む
「さすがですお兄様」第二十五話
アニメのほうはそろそろ大詰めとなっている筈の「魔法科高校の劣等生」。
前回妹にリミッターを外して貰ったお兄様が強すぎ&万能すぎ(笑)。
他にも赤の王子様が容赦無く敵の兵士をバラバラにするので、同じ学校の生徒がドン引きしていた(笑)。
そりゃ相手がいくら敵だって人間の身体が爆発してバラバラになるのを見たら吐くよね。
あの爆発の仕方はケンシロウに秘孔を突かれた悪役みたいだ(笑)
彼らはあれで高校生だと言うのだから呆れてしまう。
なんか設定間違って無いかな?
作者は
「ご都合主義的なストーリー展開にしなくても済むように主人公を強く設定している。」
と語っていて、その通り無茶苦茶強い主人公になっている。
でも、これまでの主人公の能力の出し方を見ていると、それこそがご都合主義のように思えるのは私だけだろうか?
さて、話数的には次回で終わりだと思われるが、最後は相手の親玉をやっつけて決着が着くのかな?
「RAIL WARS!」第十話
とりあえず事件は解決したことになるのかな?
まぁ犯人たちは引き渡したし、けーよんのメンバーの仕事は終わったことになるのだろうけど、彼らの本来の仕事は護衛対象である王子を札幌まで無事に連れていくことだったわけで、それは他の人に任せた形になってしまったので、彼らだけでは完遂出来なかったことになるね。
それでも護衛対象が無事だったので良しとするか。
まー、今回もツッコミどころ満載で疲れたな(笑)。
高山も桜井も気絶しなかったスタンガンが、それを持って来た犯人には効果絶大なのはどういうわけなんだろう?
高山にいたっては前回首筋に喰らっても気絶しなかったというのにねー(笑)。
それにしても岩泉は強すぎだね、あれで高校生だというけどなにか格闘技でもやってるのかな?
それを言うなら桜井の射撃の腕もたいしたもんだけど、高校生が実弾銃を練習出来るわけはないんだけどね(一応本人曰く警官の父親に訓練を受けたとのことだが)。
伊達紋別駅での1カットに「北長和」の駅名が書かれていたが、これってこの世界では胆振線が廃止になっていないということだね(実際には1986年に廃線となっている)。
個人的には廃止直前に沿線に行って走っている車両を見たことがあるだけで乗ったことが無いのが残念だ。
クライマックスで止まれなくなった機関車を止めようと別の機関車を上り線を逆走させてまで走らせて後ろから追い越させ、「複線区間が終るポイント」で同一の線路に侵入させて前に連結しようとしていたが、その場所はどこだったんだろう?
小海さんが「もうすぐ次の東室蘭」と言ってからそれらしい駅を通過していたが、東室蘭から札幌までの間には単線区間は無いので、先に書いたような「複線区間が終るポイント」は無い。
まぁ別の世界の話だからこの世界では単線区間があるのかもしれないけど、胆振線を残すような社会が幹線の室蘭線の「東室蘭」-「苫小牧」間に単線区間を残すとは思えないのでちょっと不自然。
それにどちらの機関車も結構な速度が出ていたように見えるけど、あの速度で合流するポイントを通過させるのもちょっと無理なんじゃ?
そもそも機関車を前に出すんだったら、先の駅から出して待っていれば良いと思うけどね。
大体どこからあの3両の機関車を持って来たんだ?伊達紋別から函館寄りということは近くても長万部駅くらいしか考えられない(他の駅は全て留置線が無いため)。
だとすると距離があり過ぎてすぐには追いついて来れないが、実はあのような状況を予測してあらかじめ後ろを走らせていたのか?
そう考えると追いついてきた機関車に小海さんたちが乗っていたのも理解できるが、それでも一度止まって小海さんたちを乗せてからポイントを通って上り線に入る(ずっと上り線を走らせるとは考えがたい)ことを考えると、相当な速度を出さないと追いついて来れなかったんじゃないだろうか?
そもそも車内であれだけの騒ぎが起きていながら他の乗客が全く気付かないというのも不自然だよな(笑)。
他の乗客が乗っているのは高山が「車掌長に頼んで他の乗客云々」という台詞からも明らか。
そんな列車を途中で止めてしまったら大騒ぎになるよねー
うーん、いろいろと難しいアニメだ(笑)。
また10話で終りなのかぁ、、、
「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ!」は今回で最終回だったらしい・・・
一期目も10話で終らせていたし、今期も話の進行からなんとなく10話で終りそうだなぁ、と思っていたがその通りになってしまったようだ。
つまり原作の4巻目と5巻目の部分は今回アニメ化されなかったということになる。
ところが来年(2015年)に続編が作られることが決定したと告知があったらしいので、待望の(?)海編は来年観る事が出来ることになりそう。
タイトルは「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイヘルツ!」と発表された。
というわけでギル君の登場は来年になってからということだね。
この続編もヒットすれば「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!」も作られそう、というかギル君を出してしまったらドライも作らないと面白くないよねー。
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「さすがですお兄様」第二十三話
あれ?今回はどんな話だったっけ?
と思い出すのが難しいくらい内容が印象に残っていない。
妹がプリンスの隣にいた端役の名前を覚えていて、その端役が感激していたのはなんとなく覚えている。
あとは最後のほうで騒動が始まったくらいかな?
うーん、今回もお兄様の活躍が見れなかったから印象に残っていないのかな?
