昨日じゃんぱらに行った際に安いSSDが気になっていたので、今日仕事が終わってから買いに行ってきた。
じゃんぱらに行く前にツクモを覗いて見ていたら、法人担当の人が目ざとく私を見つけて寄ってきて新しい担当者を紹介してくれた。
そのままその方にSSDを買いに来たと相談して、結果的にKingstonの128GBのモデルを購入してしまった。
入れる予定のPCはThinkPadのT60なのでSATA3のモデルで無くても問題無いし、少なくとも今のHDDより速くなってくれれば良いので、スペックのそれほど高く無い安価なモデルにした。
本当はじゃんぱらで売っていた
シリコンパワー 2.5インチSolid State Disk 高速転送 SATA(SATAI/II)準拠 128GB MLCチップ採用 SP128GBSSDE20S25
程度のもので良かったのだけど残念ながら売り切れていた(ちなみにツクモでの価格は7千円を切っていた)。
なので、購入したのは
Kingston SSD V100 standalone 128GB SV100S2/128G
こっち。
上の製品よりもスペックは上なので価格も少々高かったけど、それでも7千円台前半で買えた(先週末の限定特価ではなんと5,980円だったんだけど)。
まだT60への組み込みもしてないし、データの移行もまだなので速度差ははっきり言って未知数だけど楽しみだ。
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Windows8を1,200円で購入可能?
日本マイクロソフトで「Windows 8優待購入プログラム」が6/2から始まっている。
このプログラムは期間内(2012/06/02~2013/01/31)にDSP版のWindows7もしくはプリンストール版のWindows7を購入したユーザーは1本1,200円でWindows8にアップグレード可能と言うもの。
対象となるWindows7製品はDSP版もしくはプリンストール版(要はWindows7がインストールされたPCを購入したユーザーが対象)で、パッケージ版は対象外。
また対象となるエディションは
・Home Premium
・Professinal
・Ultimate
で、Starterは対象外。
面白いのは提供されるエデョションは購入したエディションに関わらずWindows8 Proということで、Home PremiumユーザーであってもProへのアップグレードが提供される。
購入希望者は期間内に対象となるWindows7製品を購入した上でマイクロソフトのサイトから登録する必要があり(2012/06/05現在は”準備中”となっている)、販売開始は「Windows8の一般発売後」とアナウンスされている(なお現在は発売日は未定)。
1人のユーザーが購入できるのは、プログラム期間内に購入したWindows7の本数までで、最大で5本までとなる。
(Windows7発売時のVISTAからの無償アップグレードは1社あたり最大で25本までだった。)
Windows7発売時のアップグレードはインストールメディアの送付も受けられたけど、今回はダウンロード販売のみ(有償でメディア送付も受けられるらしい)で、ダウンロードしたファイルからインストールメディア(DVD・USBメモリ)の作成も可能だそうだ。
こんな話が出てくるということはWindows8の市販開始までそれほど時間はかからないということかな?
うーん、期間内にもう1~2本買っておいて申し込みをしておこうかなぁ?
つか、2月に公開されたPreview版のインストールも未だに出来ていないんだよなぁ(汗)。
そうこうしている内に6/1には「Release Preview」が公開されているから、こっちを試してみようかな?
128GBのSSDが安かった
今日の午後にMicroSIMを標準SIMに変換するアダプタを買いにじゃんぱらに行ったら、Silicon-Powerの「SP128GBSSDE20S25」が7,581円で売られていた。
インターフェースがSATA2のためにカタログ上の速度は読み書き共200MB/Sec台で現在では遅い方だが、それでもHDDよりは速いので古めのノートPCとかで使うには十分な性能だと思われる。
実際に購入した人がWEB等にアップしているベンチ結果を見ても、特に速くは無いけどHDDよりは速い様だ(一番違うのはランダムライト)。
最新のスペックでは無いけれど、コストを掛けずにSSD化するには良いのかも?
ちなみにインターフェースがSATA3のモデル(「SP120GBSSDV30S25」)は9,480円だったけど、そこまでの性能は要らないような気がする・・・
#今しがたアキバレンジャーを見ていたらじゃんぱらのCMが入ってビックリ!(笑)
今週も5,980円!?
今週末(6/2-3)のツクモの週末特価品の中に120GBのSSDが5,980円というのがあった(土曜5台限定)。
OCZの60GBモデルも土曜10台限定で3,980円というのもある。
日曜には高速モデルの120GBが7,980円(10台限定)というものある。
いや、ホントSSDが安くなってきたなぁ・・・・・・・・・
もしも夏のボーナスが出てくれたら1台くらい買おうかなぁ?
端末(スマホ)付きでも月額2,960円から
BIGLOBEの「BIGLOBE 3G」のサービスに新たに端末(NECの「MEDIAS NEC-102」)をセットした「MEDIAS(R) for BIGLOBE」が明日6/1から提供開始となる。
これは先の記事に書いたモバイル通信接続サービスである「BIGLOBE 3G」とデータ通信専用のスマートフォン(いや既に電話では無いので”フォン”はおかしいだろ?)である「MEDIAS NEC-102」をセットにし、端末代金を毎月の料金に上乗せして請求するサービス。
端末代金の自己負担額は月額980円(24ヶ月合計で23,520円)なので、スタンダード及びデイタイムの両プランの料金に単純に980円を上乗せした金額が月額料金となり、デイタイムで2,960円、スタンダードで3,960円(別途ユニバーサル料金が加算)。
この料金は1ヶ月目(契約翌月)から24ヶ月目まで適用され、契約後2年を経過する25ヶ月目からは980円の端末代金が無くなるので、先の記事に書いた料金が適用される。
スマホは端末が高価なのでなかなか機種変更出来なかった人でもこの料金ならもう一台持っても良いかな?と思わされる金額設定だよなぁ。
しかもこの料金でテザリング(5台まで)が可能と言うのも魅力的だ。
通話は今持っているガラケーで十分だけど、ネット用の端末を安く欲しいという人にはお勧めかな?
BIGLOBEでこんなサービスがあったとは・・・・orz
インターネット接続プロバイダのBIGLOBEでは6/1から定額モバイル接続サービス「BIGLOBE 3G」の受付を再会するとのこと。
このサービスは月額2,770円(スタンダード)もしくは1,770円(デイタイム)でモバイル通信が使い放題となるもの。
実際の料金はユーザーが既にBIGLOBEの会員であるかどうかでかわってくるが、もし会員でなくてもプロバイダ料金は210円なので、合計しても月額2,985円(スタンダード)もしくは1,986円(デイタイム)でモバイル通信が使い放題となる。
スタンダードとデイタイムの違いはスタンダードが時間帯制限無しで利用できるのに対し、デイタイムは利用可能な時間帯が午前2時から午後8時までとなるというもの。
夜間の利用は無いという人であれば安いデイタイムでもOKかも?
サービス加入後のプラン変更はデイタイムからスタンダードへの変更のみが可能で、その逆は出来ないとのことなので注意が必要。
ネットワークはエリアの広いFOMA網を利用するということなので、人口カバー率は100%と広いがLTEには非対応なので通信速度は下り最大14Mbpsとなる(これでも十分かと思うが・・・・・)。
#Xiも使えるコースはあるけど、その際の通信料金はdocomoの通常料金なのでお得感は皆無だ。
今年の2月からこのサービスは始まっているとのことなのだが、全くノーマークだった・・・・・
もっと早く知っていればこっちにしていたかも・・・・・・
あれ?落ちないなぁ???
先の記事に書いたVAIOの動作確認をしてみた。
試しに電源を入れてみると問題なく起動してしまった。
このVAIOはしばらく放ってあったのでバッテリが干上がってしまっている。
なので、このバッテリの影響も考えて最初はバッテリを外して起動してみた。
結果は問題無く起動して、20分ほどそのままにしていたが落ちる気配は無かった。
次にバッテリを装着してから電源を入れてみても、特に問題無く起動してしまい、30分ほど経っても落ちる気配が無い。
うーん、先日の不調は一体なんだったのだろう?
実は先日不調になった際には時間が無くてCPUファンの動作を確かめていなかったが、今回はファンが動作していることを確認している。
一昨年に預かった際にはファンの動作が不安定(そのままだと回り始めない)だったこともあるので、もしかすると先日の不調時にもファンが動作していなかったのかもしれない。
ファンが動作しないので焼損防止機構が働いていたのかもしれないなぁ?
それにしても、こんな気まぐれなPCをハードウェアに詳しくない人に使って貰うのは気が引けるなぁ・・・・・・・
ホント、いっそのこと捨ててしまって欲しいよ(爆)。
また動かなくなってしまった・・・・・・
一昨年から預かっているVAIO “PCG-6N2N”を先日久々に引っ張り出して電源を入れてみたところ、数秒で電源が切れてしまいまともに動作しなくなっていた。
預かってからしばらく経ってから(昨年になってから)CPUクーラーに詰まっていた埃を取り除いたところある程度安定して動作するようになっていたのだが、まるで預かった当時に戻ってしまったようだ。
いや、預かった当初は数分程度なら動作していたのだから、その当時よりも症状が重くなっている。
ということは冷却不足が不調の主原因というわけでは無いのだろうか?
さっさと処分してしまいたいなぁこのVAIO(爆)。
ATOM D2700搭載ながら64bit版OSに対応したベアボーンが出た
Intelの省電力プロセッサであるATOMシリーズ中でデスクトップ(ネットトップ)向けのD2700は64bit版OSに非対応であるが、この程64bit版OSに対応したベアボーンキットが発売になった。
Shuttle スリム型ベアボーン XS35GS V3
※2013/02/08時点では売り切れで入荷予定なし。
上の商品がそれで本日(2012/05/28)時点での価格は二万二千円前後となっている。
既に5/18にメーカーの日本法人から発表はされていて、1週間後の5/25に発売との予告がされていた。
元々D2700が64bitOSに非対応なのは内蔵グラフィックスのドライバをIntelが提供しないためなので、この製品はCPU内蔵のグラフィックを使わないで済むようにAMDの「Mobility Radeon HD 7410M」を搭載し、D2700搭載製品としては初めて正式にWindows7の64bit版対応となっている。
グラフィックを内蔵ではなく「Mobility Radeon HD 7410M」に変更することで描画性能が大きく向上している点や、電源をACアダプタ(40W)で供給することによる低消費電力・静音性がこの製品の売りだ。
チップセットがNM10なのでストレージ用インターフェースはSATA(3Gbps)が2つである点や、対応メモリがDDR3-1066のSODIMM(2スロットで最大容量4GB)である点も他の製品と同様。
内蔵可能なストレージは2.5インチのHDDorSSDが1本とスリムタイプの光学ドライブが1本で、SSDを搭載すれば実稼動時の可動部分が皆無となるため無音PCの構築が可能となる。
いやぁ、この製品に採用されているマザーだけ別売りしてくれないかなぁ?
SSDが3,980円?!
今週末(5/26-27)のツクモの特売で10台限定ながらも60GBのSSD(OCZブランド)が3,980円となっている。
同じOCZのOctane SATA2の128GBモデルも7,9806,980円となっていて激安だ(こちらも10台限定)。→5/26当日になってみるとOCZの製品は在庫確保が出来ないということで、代わりにシリコンパワーの128GBモデルが10台限定で6,980円となっていた。
7,9806,980円って少し前なら60GBクラスの値段だよね・・・・・・・
先週辺りから1万円を割り込むようになったCrusialの128GBモデルは日曜日限定で9,980円となっている(10台限定)。
「SSDも安いけど、やっぱり大容量のHDDだよね。」と言う人には2TBのHDDが7,980円で用意されている(土曜日10台限定)し、日曜日には3TBのHDDが11,480円で5台売られることになっている。
メモリはDDR3-1333の4GB2枚セットが5セット限定で2,780円(土曜日)、DDR3-1600の8GB2枚セットが10セット限定で7,980円(土曜日)、DDR3-1333の8GB2枚セットが5セット限定で5,980円(日曜日)というのが目玉かな?
メモリの中で気になるのはDDR3-1600の2枚セットかなぁ?とは言え明日は買いに行けないorz,,,,,,
そうそう、日曜日にはMicroSDHCの32GB品が20枚限定で999円というのがあるから、SH-06D用の予備として買っておこうかな?
