今日(11/27)の午後4時過ぎに「札幌市のサイトが開けない」との連絡があった。
連絡してきた人はちょっと特殊な接続をしているので、そのせいかと思ったが、自分の環境でも接続できない。
どうもサーバが落ちている等のトラブルでは無いだろうか?と説明してその場は凌いだが、約2時間が経過した今でも接続できない状態が続いている。
接続できないのは
www.city.sapporo.jp
のサーバで、札幌市観光案内のサイト
http://www.welcome.city.sapporo.jp/
は問題なく接続できるので、やはりなんらかの問題が発生していると思われる。
名前解決は出来ているので、DNSサーバの問題では無いかもしれないが、IPアドレスが変わったのが反映されていない可能性もある。
早めの復旧を祈るしかないのかな?
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秋葉原と言えば・・・・・・・
先々週出張で東京に行って来たが、その時は秋葉原を歩く時間をとらなかった。
仕事で秋葉原には行ったけど、雨が降っていたので早々に空港に向かってしまったからだが、また近々出張がありそうなので、今度はもう少しゆっくりと秋葉原を見て歩いて来たい。
というのも、次回の仕事先は秋葉原がメインなので、朝から晩まで秋葉原にいることになりそうだから。
宿泊も恐らく秋葉原になるだろうから、仕事が終わった後の時間が取れそうなので、いろいろショップを覗く時間はありそう。
うーん、今から楽しみになってきた(爆)。
今度はパーツを物色して来たいなぁー。ノート用のCPU(Dothan CoreのPentium-M)とか・・・・・・・・・(前回の出張時にも見付けたが、諦めたため)
おっと、その前に行く準備があるが、まぁなんとかなるだろう。
4GBのメモリが2枚で8,000円割れだって?
秋葉原の一部ショップで在庫限りとはいえDDR3メモリの4GBモジュールの2枚セットが7,980円だとか。
1GB単価は1,000円を切るわけで、非常にお買い得と言えよう。
しかもバルク品では無く、ちゃんと箱に入ったメーカー製の品。
近ければ買いに行きたいけど、ちょっと無理だなぁ、、、、、
液晶ディスプレイにしか見えない一体型PC
TWO TOPでは液晶一体型PCの販売を今日25日から始めるとの事で、予約受付をしているとのこと。
液晶一体型PCはいろいろあるが、この一体型PCの特徴は厚みが無く、まるで液晶ディスプレイにしか見えないという点。
写真を見ても(PCとしては)非常に薄く、各端子が無ければ単なる液晶ディスプレイにしか見えない。
PC部分の仕様は2種類あり、共にCPUにはATOMのN450(1.66GHz)を採用し、メモリは1GBまたは2GB、HDDは160GBまたは320GBとなっている(光学ドライブは非搭載)。
さらに上位モデルはグラフィックチップがIONとなっているのが大きな違い(つまり両機種の間ではマザーに互換性が無いと思われる)。
液晶ディスプレイ部分は両モデルとも18.5インチのフルHD液晶(1920×1080)で同じもの。
電源は流石に内蔵出来なかったようで、ACアダプタによる給電となっている。
スペック自体はネットブック並みと言えるが、持ち歩くことが無い人には良いかも。
両モデルともユーザーが自分でメモリやHDDを交換することは可能らしいが、そうすると保証が受けられなくなるとの事なので、その点は注意が必要だろう。
価格は下位モデルのLesance Crimson-eが39,800円で、上位モデルのLesance Crimson-eExが49,800円。
この価格でWindows7 HomePremium(32ビット版)がプリインストールされているのは結構お買い得かも。
詳しくはTWO TOPのサイトで。
Lesance Crimson-eEx
Lesance Crimson-e
iOSのバージョンが上がっていた
2~3日振りにiTunesを起動してiPod touchを接続したら「iPodソフトウェアの最新版があります」みたいなメッセージが出てきて、アップデートを促された。
読むとiOSの4.2が公開されたらしいので、とりあえずダウンロードだけでもしておこうと思ったが、結局アップデートしてしまった。
一応インストール前に説明を読んだが、iPod touchの3Gを使う分には機能的に影響は無さそうだったので、別にアップデートする必要も無かったのかな?
でもまぁ、バッテリの持ちが改善されていれば嬉しいな。
sambaで繋がらなかったのは(汗)
先日ここに書いたサブネットをまたいで繋がらなかったsambaサーバーはなんとか繋がった。
いろいろと調べてマスタブラウザの設定やら、WINSサーバがどうたらとかの情報が出てきたが、結局のところそんな面倒なことでは無かった。
いろいろ調べた情報を見ながら/etc/samba/smb.confの内容を見ていたら、global sectionにある「hosts allow」で、自分が所属するサブネットと127.0.0.0(自分自身)のアドレスしか書いてなかった。
これは自分が所属するサブネットのクライアントと自分自身からのアクセスしか許可しないということなので、ここに繋げたいクライアントのサブネットを記述することで無事に接続できるようになった。
具体的には
hosts allow = 192.168.1. 127.
となっていたので、これを
hosts allow = 192.168.1. 192.168.2. 127.
のように「192.168.2.」の部分を書き加えたというわけ。
こんな単純なことで週末悩んでいたのはちと恥ずかしいかも(汗)
ニュースを垂れ流すだけのブログ
このブログではPC関連の新製品等の情報を見つけてきて書くことが多いが、自分の見解というか意見というか感想を必ず付け加えるようにしている。
ところが新聞社等のニュース記事をサイトから引用だけしているブログも見かける。
読む人によってはブログの管理人の意見なぞいらないと言う考えもあるだろうから、引用のみが悪いというつもりはまったく無い。
どちらが良いとか悪いとかの話では無く、個人的には引用だけなんてつまらないと思うという話。
複数のサイトを巡らないと読めない記事が一箇所で読めるので、その点は便利だと思う。
日立の3TB HDD
先週WesternDigitalから3TBのHDD(WD30EZRS)が発売されたが、今度は日立からも発売された。
回転数が7,200回転であることと、AFTを採用せずに512B/セクターであることに加え、プラッタ枚数が5枚(WD30EZRSは4枚)という点がWD30EZRSとの違い。
WD30EZRSの回転数は公表されていないが、実際には5,400回転クラスなので、速度的には日立の方が有利と言えるか?
ただしプラッタ当たりの容量はWD30EZRSの方が大きいので、ここら辺は実際にベンチマークを取ってみないと何とも言えないと思う。
回転数が高いということは発熱も気になるところだ。
どちらにしても2TBのHDDに比べて容量単価が高いので、普及にはもう少し時間がかかることだろうし、自分で今購入するなら2TB品の方だと思う。
今日は朝から妙に忙しかった
週末だからと言うわけでも無いだろうけど、今日は朝から出かける予定が入っていたりして、席が暖まる暇が無かったような気がする。
ところが朝から出かける予定先に行ったはいいけど、責任者が出勤してきておらず作業に入れない状態だったので、一度戻って昼前に再度訪問する羽目になってしまった。
おかげで午前中は他の予定を入れられなくなってしまった。
その他にも予定外の(しかも正式にサポートしていない)PCの故障対応に出かけることになったり、屋内の電源配線の取り回しの変更作業に駆り出されたりと、落ち着く暇が無かった。
おかげでWindows2003serverのセットアップも全然進まなかった(というか手付かずで、サーバ自体箱から出してもいない)。
明日、誰かにやっておいて貰おう(爆)。
D525MWが欲しくなってきた(爆)
先月ようやく本家のINTELから発売になったD525搭載マザーである「D525MW」が欲しくなってきた。
欲しくなったのには特に理由は無いが、敢えて言えば現在24時間フル稼働させているD510MOよりは多少なりともスペックが高いので、といったところか?
ただ、対応メモリがD510MOのDDR2からDDR3(のSODIMM)になっているので、メモリも買い換えなくてはならないのが少々ネック。
と思っていたら、下のようなベアボーンも出ていたのね(2011/12現在は品切れで販売していない)。
光学ドライブも搭載済みで、後はメモリとHDDorSSDを用意すれば良いので、ちょっと心惹かれるものがあるなぁ。
