サブのPC(何台目?)のCPUをPentium4の2.0Aから2.26に変更した。
HDDベンチでみると演算系のベンチは約13%のアップとなっている。上がったクロック通りの結果で面白くない(笑)。
FSBが400から533に上がっているから、もっとなんか変わっても良さそうなものだが。
IntelのProcessor Spec Finderで見ると同じステッピングのもので、違いはFSBと倍率だけみたいだ。
もちろんクロックが違うのでTDPも52.4から56に上がっている。
CPU ID Stringも同じなのでなんかつまらん。
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インターフェース
よそのSNSに日記を投稿していてふと思い出したが、昔はシリアルやパラレルを使っていたなぁ。
シリアルはモデム、パラレルはプリンタを主につないでいたっけ。
LANとブロードバンドの普及でモデムがほぼ不要となり、USBの台頭でプリンタもUSBを使うようになった。
結果シリアルもパラレルも最近のPCには見られなくなってきた。そもそもIntelがレガシーデバイスを排除しようとしてるしなぁ。
PS/2すら付いてないPCも多いしなぁ。
でも未だにシリアルインタフェースを必要とする外部機器もあるから、そういうものを使う時はPCを選ばなくてはならない。
先日も大型ディスプレイ用のタッチパネルを探していて、提案されたのがシリアル接続のもの。液晶で有名な某メーカーの製品だったが、耳を疑ってしまった。他メーカにはUSB接続のものもあるのにねぇ(笑)。
昔GPSユニットをつないだときもシリアルだったなぁ。通信速度が4800bpsと決められていたが、シリアルポートのドライバが9600以上にしか対応してない(というか9600以上にしか設定できない)ので、直接16550のレジスタをいじって4800以下に設定できるようにするサブルーチン書いたなぁ。
パラレルも外部端子を接続して使うのに、レジスタ読み込み用のドライバ書いたなぁ、、、
こんな日に限って
今日は客先に納品するサーバーやらPCやらの設定を全員でやっていた。
こんな時に限って普段は起こらないようなトラブルで連絡が来る。
どれもちょっと考えて行動していれば発生しないようなものばかり。
ついキレテしまいそうになってしまった(苦笑)。
無作為に作成された文字列をエコーバック無しで2回入力しているところに電話が鳴るともう大変(笑)。
電話が終わった時には何をしていたか忘れてしまう。
改めてやりなおすが、時間と手間が勿体無い。
ほんと、やってられないと思う。
インストーラー
今日Windows2003サーバにソフトを入れてもらったが、クライアントからの接続ができない。
いろいろやって結局OSから入れなおすことにしたが、今度はインストーラ(というかランチャー)がこける。
ソフトのメーカーに問い合わせて、個々のソフトを別々にインストールしてみたらうまくいった。
ランチャーの問題?でも以前自分でやった時は問題なかったけどなぁ?
Fedora9の謎?
FedoraCore9で構築したサーバーが何故かネットワークにつながらない。
原因は起動時にネットワークインターフェースが有効になっていないからで、
手動でインターフェースを起動してやるともちろんつながる。
調べてみると起動時にネットワークサービスも、ネットワークマネージャーも起動されないようになっていた。
/sbin/chkconfig network on
でネットワークサービスを起動するようにしたら、起動時からネットワークにつながるようになった。←当たり前
でも何故ネットワークサービスも、ネットワークマネージャーも起動されないようになっていたのだろう?
寒いっ!!
本日12時現在の気温が8度!
寒いわけだ・・・・・・
sendmailが負荷が高くてメールを送れずにいて、サーバ自体を再起動したところ、
滞留しているメールの配送はある程度できたが、その後「config error: mail loops back to me (MX problem?)」
という配信エラーメールが来て送信が出来なくなってしまった。
いろいろ調べたが、結局sendmailを一度止めて再度起動したら解決した。なんだったんだろう?
そもそも今まで問題なく配信されていたので、設定等の問題では無いと思うのだが?
