Photoshop 6.0を使っている人からPCがVirusに感染した!との連絡が来た。
PCを預かって起動しVirus対策ソフトでスキャンをかけてみると、\Program Files\Adobe\Photoshop6.0\ImageReady.exeというファイルがトロイの木馬に感染していると出た。
いろいろ調べてみたけど、どうも誤検出のような気がする・・・・・・・
不安なので調査は続行しているけど、誤検出ならパターンファイルの更新で直るかも?
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なんだろう?この「無料のレンタルサーバー」は?
アクセス解析のサイトに広告を載せている「無料のレンタルサーバー」のサイトに行ってみたら面白かった。
「業界初!IPが自由に選べて無料のレンタルサーバー「Friper(フリッパー)」」というのがそのサイトなんだけど、画面上のリンクが全て「Not Found」になってしまうという素晴らしさ(笑)。
まぁ「無料」なんだから商売してる訳ではなさそうだけど、自サイト内へのリンクすら「Not Found」になるってどういうことよ(笑)。
あるのは見えているトップページだけみたいだぁねぇ。
見てみたい人はこちらへどうぞ→無料レンタルサーバー フリッパー
特価品でも9,480円かぁ、、、、、、
今週末のツクモの個数限定特価品の中に3TBのHDD(恐らくWDのWD30EZRXか?)があり、価格が9,480円となっている(1人1個で5個限り)。
先日店頭で見てきた価格が10,480円なのでそれよりは安いが、今月初めの店頭価格8,980円よりも高くなっている。
一昨日(10/26)の夕方時点でも今週末の入荷に関しては決まっていなかったとのことなので、在庫が確保できただけマシだし、秋葉原での店頭価格よりも安いので評価は出来ると思う。
限定品以外HDDに関しては価格がチラシには載っておらず、店頭での発表となると思われる(もしかするとチラシ作成時には決まっていなかったのかも?)。
2TB品に関しても5個限定の商品で5,980円なので、通常品の価格はそれ以上であると思われる。
一昨日店頭に行った際の店員さんの掛け声が「さぁHDD、在庫ありますよーっ!」だったのが現状を表しているようだったなぁ。
HDDを交換したのだけど
自宅でほぼ24時間稼動させているPCのHDDのアクセス音が耳につくようになったので、これは寿命が近づいたなぁと思い交換した。
交換した主目的は故障した場合のリスク回避なのだが、もう一つの目的として静音化というのもあった。
ところが、交換したHDD(WDのWD10EALX)のアクセス音が意外なほど大きいことに気が付いた(完全にファンレスのPCで音が出るのはHDDだけなので結構聞える)。
これでは2つ目の目的が達せられていないではないかorz
交換したばかりで再度買い直すのも馬鹿らしいので、しばらくは我慢することになるなぁ、こりゃ(汗)。
なんでか物が壊れるなぁ・・・・・・・・
職場で予備のPCが無くなったので何台か新品を購入した途端にPCが壊れたとの連絡が来たので交換して、あっという間に残りが1台になってしまった。
液晶ディスプレイも予備が無くなったので新品を購入したら複数の現場からディスプレイが壊れたとの連絡が来るようになった。
特にディスプレイはこの三日間で4台も壊れて、さらに1台が不調なことが判明した。
まるで新しいディスプレイが来るのを待っていたかのようだ。
こういうのって重なるときは重なるんだよなぁ・・・・・
aviraのアップデートがうまくいかない?
proxyの内側にあるPCからaviraのアップデートがうまくいかない。
アップデートサーバーへの接続に特殊なポートでも使っているのかな?と思って調べてみても、80番ポートしか使っていないようだ。
80番ポートは接続可能なようにproxyは設定されているので、それで良いとすればポートの問題ではないことになる。
まだ調べ始めたばかりなのでなんともいえない。
どこかにもっと情報が無いか探し続けてみよう。
さすがに時間がかかるなぁ・・・・・・・
帰宅後に始めたHDDのコピーに時間がかかっている。
コピー元が500GBのSEAGATE ST-3500418ASで、コピー先がWDのWD10EALXと両方とも7200回転のモデルだが、USB2.0での接続のためか17MB/Sec程度の転送速度しか出ていない。
Disk Copyの表示によると500GBのコピー完了には7時間以上かかると予想されているので、このまま朝までPCを動作させていなければならないようだ。
現時点(夜中の0時)で残り時間が4時間少々なので、朝には終わっている計算になるが経験上後半になると転送速度が落ちることが多いので、もしかすると朝になっても終わっていなかったりして(汗)。
共有がうまく出来た
一つ前の記事でMacOS10.3からWindows7へのアクセスが出来ないと書いたが、意外とあっさり(?)と解決した。
Mac側でメニューバーにある「移動」メニューの「サーバーに接続」で指定する接続先の指定を「SMB://Windows7機のPC名/」から「SMB://Windows7機のPC名/ディレクトリ名(共有名)/」に変えたらアクセスできた。
Windows同士ならコンピュータ名で検索すれば接続出来たのだが、MacOSからだと共有名まで指定しなくてはならないようだ。
いろいろネットで調べたけど殆ど触ったことの無いOSなので判らなかったなぁ(汗)。
ま、一応つながったから良いけれど、共有名が漢字のところには接続できなかったなぁ。
MacOS10.3からWindowsに接続できない?
自宅には妻が使っているMacが少しあり、そのMacからWindows7機への接続がどうしてもうまくいかなくて悩んでいる。
要はMacからWindows7の共有ディレクトリ内にアクセスできれば良いのだが、いくら試しても「SMB://Windows7PC名/ 内の一部のデータを読み込みまたは書き込み出来ないため操作が完了できません。(エラーコード-36)」とかでアクセスできない。
Windows7側で共有の設定をいろいろ変えてみたが症状に変化は無い。
WindowsXpのPCからWindows7機へは問題無く接続できるので、Mac側の問題だとは思うんだけどなぁ、、、、、、
試しにWindowsXp側にも共有ディレクトリを作って試してみたが、やはりMac側からのアクセスは出来無かった・・・・・
うーん、なんでだろ?
あれぇ?Disk copyが動かない?
自宅でほぼ24時間動作させているPCのHDDの音が最近になって大きくなってきたので、そろそろ危ないかなぁ?と思いHDDを交換することにした。
元々のHDDがSEAGATEの500GB品なので、それと同等かそれ以上の容量のHDDと交換することにしてWDの1TB品を用意した。
HDDのコピーにはいつものようにEASEUSのDisk Copyで行うつもりで新しいほうのHDDをUSB接続のケースに入れてPCと接続し、Disk CopyのCD-ROMで起動したところDisk Copyの初期の起動画面は表示されるがいつまで待っても起動してこない。
SATAのモードをAHCIからIDE互換にしてみたりしたが変化は無かった。
諦めて他のPCにコピー元とコピー先のHDDをつないでDisk Copyを起動すると、こちらはきちんと起動してコピーを開始することが出来た。
動かなかったPCはマザーがIntelのD510MOなのだが、これが影響しているのだろうか?
