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「マーコス・ミニ」がいた!

日曜日のこと、車で出かけた際に信号待ちをしていたら、とても珍しい車に遭遇。
その車は英国の「マーコス・ミニ」で、車名から連想出来るよう「ミニ」をベースに作られたとても小さなクーペ。
私がこの車のことを知ったのは漫画「GTroman」で、1980年代後半のこと。
それ以来実車を見たのはほんの数回程度だと思うし、少なくともここ数年、もしかすると10年以上は見ていないかも?
緑色の綺麗な「マーコス・ミニ」だったが、札幌市内か近郊に所有している人がいるのかもなぁ、、、

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フェルスタッペンが2週連続で表彰台をゲット!

自動車レースのF1は先週末ハンガリーのHUNGARORINGでハンガリーGPがあり、HONDAのパワーユニット(PU)を搭載するAston Martin Red Bull Racingのマックス・フェルスタッペンが2位表彰台をゲットした。
予選トップでポールポジションからスタートしたフェルスタッペンは終始トップを走っていたが、タイヤ交換の関係で残り5周というところで抜かれ惜しくも優勝はならなかったが、3位以下には大差をつけていてそのまま2位でフィニッシュ。
HONDAが2戦連続で表彰台をゲットするのは2004年以来15年ぶりのことだとか。
同じくHONDA PUを搭載する他の3台の内、ピエール・ガスリーは6位、アレクサンダー・アルボンは12番手からのスタートながらポジションを上げ10位でフィニッシュし、それぞれポイントをゲットしている。

このレースの結果、ドライバーズポイントではフェルスタッペンの順位は3位で変わらないが、2位のバルテッリ・ボッタス(MERCEDES)との差を7まで縮めた。
コンストラクターズポイントも2位のFERRARIとの差が44となったので、残りのレースの結果次第では逆転の可能性も十分にある。
F1は今月末のベルギーGPまでの間は夏休みに入り、その後で残る9戦を戦うことになっている。
10/11-13の日本GPではどんなパフォーマンスを見せてくれるのだろうか?

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HONDAがF1でまたまた優勝!

自動車レースのF1グランプリは日本時間の7/29未明にドイツのホッケンハイムリンク(HOCKENHEIMRING)で行われ、予選2位からスタートしたAston Martin Red Bull Racingのマックス・フェルスタッペンが優勝した。

雨の中でのスタートとなったレースでフェルスタッペンはスタートで出遅れたものの、その後のチームの作戦が当たり、トップでフィニッシュ。
2戦前のオーストリアGPに続く優勝で今季2勝目となった。
また、HONDA PUを搭載するもう一チームRed Bull Toro Rosso Hondaの ダニール・クビアトもセーフティカーの出た残り20周でタイヤをスリックに交換するという作戦が当たり、2位に浮上。
最後にはフェラーリの1台に抜かれたが、最終的に3位でフィニッシュし、Toro Rossoとして2008年以来の表彰台をゲットした。
Toro Rossoのもう1台、アレクサンダー・アルボンはトップから10秒ちょっと遅れの6位、Red Bullのもう1台、ピエール・ガスリーは終盤で6位争いをしていたアルボンと接触し残念ながらリタイヤとなっている。

HONDA PU搭載のマシンが複数表彰台をゲットするのは1992年以来のこと、おめでとうございます!

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ホンダ、新型「N-WGN/N-WGN Custom」を8/9に発売

ホンダがかねてからモデルチェンジの噂が出ていた軽自動車「N-WGN/N-WGN Custom」をフルモデルチェンジして8/9に発売すると発表した。
同時にデザインも公開している。
発表された画像を見ると、デザインは大胆に変更され、「N-WGN」丸目顔のかわいらしい感じに、「N-WGN Custom」は前照灯に9灯式LEDを採用し、昆虫の複眼のようにも見えるデザインとなっている。
安全装備は「Honda SENSING」を全グレードに標準搭載する等充実している。
個人的にはデザインは「N-WGN」のほうが好みかな?

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HONDAが表彰台を逃すも4台中3台が入賞

自動車レースのF1,イギリスGPが先週末に行われ、ホンダパワーユニット(PU)を搭載する4台の内、3台が入賞(10位以内)した。
前GPであるオーストリアGPでAston Martin Red Bull Racing(レッドブル)のマックス・フェルスタッペンが優勝し、その勢いをかって臨んだイギリスGP。
予選ではAston Martin Red Bull Racingの2台が4位と5位のポジションを獲得し、上位を狙える位置からのスタートとなった。
一方、TORO ROSSO HONDA(トロロッソ)の2台は9位と17位となったが、タイム差は大きく無く中団グループでの活躍が期待された。

決勝はメルセデスの2台が先行し、それをフェラーリ2台とレッドブル2台が追う展開。
アクシデントによるセーフティーカー(SC)の導入等もあり、各車が激しいバトルを展開し順位を入れ替えながらレースは終盤に入り、37週目のストウコーナーでフェルスタッペンがアウト側からフェラーリのベッテルをパスし3位にポジションを上げた。
その直後、ヴェール(VALE)の進入でフェルスタッペンのインを差そうとしたベッテルがブレーキングをミスしタイヤをロックさせフェルスタッペンのマシンに真後ろから追突。
2台ともバランスを崩してコースオフしたが、フェルスタッペンのマシンは縁石に乗って浮き上がるほどの衝撃を受けながらほぼ真横に滑る形でアウト側のエスケープゾーンに飛び出した。
幸いにもウォールへの接触も無く、2台はそのままコースに復帰したが、その間にルクレールとガスリーの2台が抜いていき、フェルスタッペンは6位にポジションダウン。
追突したベッテルはノーズを破損したためにピットインしたためフェルスタッペンは5位に上がるが、ガスリーたちに追いつくことも出来ず5位でフィニッシュ。
結果、ガスリーが自身最高位タイの4位、フェルスタッペンが5位、トロロッソのダニール・クビアトが9位でそれぞれ入賞、トロロッソのもう1台アレクサンダー・アルボンは12位となった。

フェルスタッペンはベッテルの追突が無ければ表彰台を狙えたのに勿体ないことになったが、ベッテルもこのことで10秒のペナルティを受けピットインもあって16位に沈んだのだからお互いに痛いアクシデントだったと言えよう。
ゴール後にフェルスタッペンのマシンにベッテルが駆け寄ってきて言葉を交わしていた(フェルスタッペンは謝罪を受けたと言っている)のが印象的だったな。

次は再来週(7/26-28)のドイツGP(ホッケンハイムリンク)となる、是非ともメルセデスの2台と良い戦いを見せて欲しいな。

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”488”か・・・

一昨日のこと、お酒を引き取って貰いに買い取り業者さんに行った帰りのこと。
幹線道路で信号待ちをしていたら、右側の車線を真っ赤な”フェラーリ488GTB”が通って行った。
札幌でも時々フェラーリやランボルギーニのようなスーパーカーを見かけることもあるが頻度は低い。
この時も何日かぶりだったのでちょっとテンションが上がったな(汗)。

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車のエアコン用フィルターを交換せねば

先日車の車検を受けに行った際にエアコン用フィルターとエアエレメントの汚れも指摘された。
その場で注文しても良かったのだろうけど、この手のものは交換も簡単だしネットで買った方が安い。
なので、自分で交換すると言ってその場ではそのままにしてもらった。
さて、自分で交換するなら探さないとなー。

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車の調子が良くなった

先週末、車の車検を受けに行ってきた。
その際にエンジンオイルとエレメント、ATフルードとブレーキフルードの交換もして貰った。
やはりというかそれ以降はエンジンの調子が良くなった。
エンジンの低速トルクが増した感じがして音も若干静かになった気がするし、ミッションも変速ショックが少なくなった感じがする。
エンジンオイルはかなり汚れていたので、内部抵抗もかなり増していたのではなかろうか?
以前は定期的にオイルとエレメントの交換をしていたんだけど、今の車に乗り換えてからは頻度が少なくなっていた(汗)。
やっぱりもっと短期間で定期的に交換しないとならないねぇ(汗)。

ネットでもオイルは買えるけど、廃油処理が大変なので自分で交換するのはねぇ、、、(汗)
昔はバイクのを自分で交換して廃油は焼却炉で燃やしていたんだけど、今はそんなこと出来ないし・・・
と思ったら、廃油処理用の用品もあるのね。

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HONDAがF1復帰後初優勝!

自動車レースのF1でHONDAが2015年の復帰後初の優勝を飾った!
6/30に行われたオーストリアGP(RED BULL RING)でホームグランプリとなるAston Martin Red Bull Racing(アストンマーティン・レッドブル・レーシング)のマックス・フェルスタッペン選手が優勝。
HONDAが2015年に復帰してからは初、HONDAとしては2006年以来13年ぶりの優勝となる。
先日の予選で3位となり、他車のペナルティによりグリッドが繰り上がりHONDAとしては2006年以来のフロントローからのスタートとなったフェルスタッペンはスタート直後に7番手まで後退するが、タイヤ選択等のレース戦略が当たり、ラスト3周でトップに立つとそのまま逃げ切って2位のシャルル・ルクレール(FERRARI)に2.7秒余りの差を付けてチェッカーを受けた。

その他のドライバーはピエール・ガスリーが1周遅れの7位、TORO ROSSO HONDAの2台はパワーユニット交換によるグリッドペナルティを受け後方からのスタートとなり、アレクサンダー・アルボンは15位、ダニール・クビアトは17位でレースを終えている。

とにもかくにもF1での優勝、おめでとうございます!!!

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ディスクパッドだったとは・・・

少し前から車の前方から若干の異音が出るようになっていた。
音が出るのは走行中に限ってだったので、車輪周りと思われた。
私はタイヤかな?と思っていて、それなら近い内にタイヤを交換する予定だったのでそれで直ると思っていた。
ところが、昨日車検を受けに工場に持って行ったところ、右前輪のブレーキパッドのシリンダーが錆で固着していたためと判明。
ブレーキパッドが戻らずにそのままディスクと接触したまま発熱し、ディスクが歪んで周期的な音が出ていた模様。
パッドそのものは減っているものの車検には通るレベルなので取り敢えずはそのままで、シリンダーの固着だけ直してもらったところ異音も収まり問題は無くなった。
同じことが以前乗っていたK12マーチでもあり、その時は走行中にハンドルが左右にブレる様になり、両輪ともパッドとディスクの交換が必要な状態で結構な出費を強いられた。
今回もパッドだけでなく出来ればディスクの交換もしたほうが良いと言われたので、出来れば近い内に直したいな。

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