ファミコンやメガドラのミニ版が人気になっているが、今度はNEC-HEの「PCエンジン」のミニ版が出る。
面白いのはオリジナル版にあった”マルチタップ”も用意される点(メーカーは”HORI”)で、これを使うとオリジナル同様に同時に5個のコントローラーで遊べる。
ということは「ボンバーマン」での熱い対戦も可能(笑)。
コントローラーの端子は写真で見る限りUSBのAポートのようなので、実は単なるUSBハブなのかも?(5ポートのUSBハブって珍しいね)
発売は2020年3月19日の予定。
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ファミコンやメガドラのミニ版が人気になっているが、今度はNEC-HEの「PCエンジン」のミニ版が出る。
面白いのはオリジナル版にあった”マルチタップ”も用意される点(メーカーは”HORI”)で、これを使うとオリジナル同様に同時に5個のコントローラーで遊べる。
ということは「ボンバーマン」での熱い対戦も可能(笑)。
コントローラーの端子は写真で見る限りUSBのAポートのようなので、実は単なるUSBハブなのかも?(5ポートのUSBハブって珍しいね)
発売は2020年3月19日の予定。
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昨日電撃的に発表されたSIGMAのポケッタブルフルフレーム機「fp」の価格はかなり安く設定されるかもしれない。
写真家の人が「言ってはいけないと釘を刺されたが期待していい」とか「「出血大サービス」かもしれません。」とtweetしている。
ネット上では「Lマウントレンズを売るためにはボディの台数を出す必要があり、赤字覚悟の価格にするのでは?」という見方も出ている。
だとすると実売価格で10万円台前半とかも期待できるのかな???
その写真家の方はさらに「FOVEONセンサーのほうは来年にも発表発売になるでしょう。」ともtweetしており、静止画メインの人はこっちを待つのもありか?
SIGMAがいきなり「SIGMA fp」を発表した。
フルサイズセンサー搭載では世界最小最軽量(2019年7月現在)のフルサイズミラーレス一眼カメラ。
正面からの写真を見ると、ボディの高さはマウント(Lマウント)径+2-3mm(?)程度しかなく、幅はその2倍弱しか無いように見える。
発表されている寸法は112.6 × 69.9 × 45.3 mm、重量はボディのみで370gとフルサイズセンサー搭載とは思えない数字が並ぶ。
これならメーカーの言う「ポケッタブル・フルフレーム」というのも頷ける。
価格や発売時期は未定となっているが、価格次第ではスマッシュヒット商品となるかも?
センサーが同社お得意のFOVEONセンサーでは無く、ベイヤー配列のセンサーというのは残念だけど、これは動画撮影を考えると仕方が無いのかなぁ???
任天堂から携帯ゲーム機に特化した「Nintendo Switch Lite」が発表された。
発売は9/20で予約開始は8/30。
「Nintendo Switch Lite」は同社のゲーム機「Nintendo Switch」からTV出力を省き、画面も小型化することで携帯ゲーム機としたもので、コントローラーの取り外しやHD振動もサポートされない。
価格はちょうど1万円安くなって税抜きで19,980円。
画面サイズが小さくなり軽量化されたことで持ち歩きには向くようになったのだろうが、反面これまで発売されていた画面保護シートの類は一切使えなくなった。
まぁ、これについては「同じゲームで遊べる別のゲーム機」と捉えれば問題無いのか。
コンビニで”新商品”としてケースに並んでいたのが下の商品。
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”スイカ味”というのに惹かれて買ってみた。
キャップを開けて漂って来たのはまさにスイカの香り。
というか、同じくスイカ味を謳う他の製品と同じ香りだ。
飲んでみてもスイカの風味がしてこれはこれでなかなか美味しい。
炭酸がきつめなのも暑い時期向けで良いと思うな。
これは暑い間はお店に置いていて欲しいと思う。
CanonがRFマウント用の高倍率ズームレンズ「RF24-240mm F4-6.3 IS USM」を正式に発表した。
2/14の公式リリースで開発を発表していた6本のレンズの中の1本で唯一の非Lレンズ。
このレンズの発表でRFマウント機でも気軽に使えるレンズが登場したことになり、日常使いも可能になったとも言える(35㎜はあったけど)。
国内での発売は九月上旬予定で、価格は最安で12万円弱と先に海外で発表されていた価格より若干高め。
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同時にRFマウントのエントリー機「EOS RP」とのキットも発表され、こちらも発売は九月上旬。
価格は25万円強となっている。
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うん、このキットなら普段使いにちょうど良いんじゃないだろうか?
というか、他のレンズは高すぎてRPユーザーには買い難いと思うなあ(汗)。
開放f値が4-6.3なんてSIGMAとかTAMRONの便利ズームみたいなスペックだな(笑)。
来年(2020年)の東京五輪を睨んで発売される(であろう)Nikonのフラッグシップ一眼レフ「D6」は来年の早い時期に発売されるだろうという噂だ。
スペックに関しても取り沙汰されていて、それによるとボディ内手振れ補正が搭載されるほか、静音シャッターも搭載されるとか。
AFに関しても進化するだろうから、ファインダーの応答性を考えると”ミラーレス機に移行しなくても良い”と考えるユーザーも多くなるのでは?
Nikonの一眼レフ機各機種に関しての噂で、後継モデルの一覧がある。
その中でエントリークラスの「D3500」「D5600」に関しては後継モデルは出ないとなっている。
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この2機種はダブルズームキットでも6-9万円程度と安価で、Nikonのレンズ交換式カメラの中での売れ筋となっている。
「D5600」は発売から2年半が経過するが、後継機の噂は全然聞こえてこないのでホントに後継機は出ないのかも。
出るとしてもミラーレス化される可能性が高いとも・・・
もう一機種「D500」にも後継機は出ないとされているが、こちらは「D7500」(こちらは後継機が出るとされている)と統合されるのかも?
ちょうどCanonの「EOS 7D MarkII」の後継機が「EOS 80D」の後継機と統合されるという噂もあるが、これと同じような展開になるのかな?
昨年、とんでもない量のカップ焼きそばとして大注目を集めたのがまるか食品の「ペヤング ソースやきそば 超超超大盛GIGAMAX」。
今年はさらにパワー(カロリー)アップした「ペヤング ソース焼きそば 超超超大盛 GIGAMAX マヨネーズMAX」を発売する。
今度は昨年仕様にさらにマヨネーズ50g(通常サイズのマヨネーズの1/9本分)を追加し、カロリーが38KCalアップして2174KCalと最凶(最狂?)バージョンとなっている。
既に7/1からファミリーマートで先行販売され、7/22から一般販売される。
調理に必要なお湯の量は1.3Lにも及ぶので、今まで通りの感覚でお湯を沸かすと足りなくなること必須だな(笑)。
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富士フィルムのレンジファインダータイプのカメラ「X-Pro3」にはチルト液晶が付くという噂が出てきた。
うーん、コンデジの例を見ているとチルト液晶が付くと厚くて重くなるのでどうかなぁ?と少々疑問に思ってしまう。
とはいえ、ある程度コストを掛けられる機種なので、ボディと液晶の薄型化で厚みを増さずに搭載できるなら歓迎するユーザーは多いと思う。
実際、「X-Pro2」のユーザーに訊くと同じ事を言っていたしね。
チルト液晶は使うと便利なんだけどなぁ、、、(私も「PEN Lite E-PL6」で恩恵に与かっている)。