SONYのミラーレス一眼「NEX F3ダブルズームキット」が安く売られている。
なんと同梱されているレンズ1本よりも安いというのだから、結構買いかなぁ?
ソニー デジタル一眼カメラ「NEX-F3」ダブルレンズキット(ホワイト)SONY NEX-F3 NEX-F3Y-W
でも、カメラの出来としてはどうなんだろう?
つか、カメラの出来よりも自分の腕が問題だよな(汗)。
殆どスナップしか撮らないのに一眼も必要無いんじゃ無いのかな?
ここはやっぱりCASIOのコンデジの方を買っておくべきか?
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うー、お節介機能めぇー
職場でファイルサーバのファイルをメールに添付できなくなったと連絡が来た。
いろいろ訊いてみると
・問題のファイルをダブルクリックすると問題なく開ける。
・メールにDrag&Dropで添付しようとしても添付ファイルのウインドウに入らない。
・そのまま送信しようとすると「添付ファイルが存在しない」というエラーになり送信が出来ない。
どうもエクスプローラーでは問題なく使えるが、一部のソフトではファイルを認識できなくなっているようだ。
電話でいろいろと話をしている内に先方が
「コンピュータの画面で容量とかを表示する青いバーがこのドライブだけ表示されていない」
「ドライブのプロパティを見るとディスク容量も使用領域も0バイトと出ている」
と言い出した。
これって切断されたネットワークドライブのプロパティと同じ表示だ・・・・・・・
その後現場に行って問題のPCを操作して、ネットワークドライブの切断/再接続を何度か実行しても同じ状況。
いろいろ調べている内にオフラインで使用可能になるように同期をしようとしてエラーになっていることが判明。
職場内はLANで接続しているのでオフラインでの使用を可能にする必要は無いわけで、そのような設定をした覚えは無い。
設定した覚えは無いが実際にオフライン同期が実行されているわけで、まずはオフラインでの使用を禁止する設定をした。
「同期センター」を開いてオフラインファイルを無効にしてPCを再起動したところ、問題のネットワークドライブ内のファイルをメールに添付できるようになった。
なぜオフラインでの使用が可能になったのかというと、今日の一時期ファイルサーバの負荷が上がり、問題を起こしたPCからファイルサーバの中を見るのに非常に時間がかかるようなったことがあったために、Windows7が勝手に問題となったドライブをオフラインで使用するようにしてしまったため。
本来は遅い回線を使っていたり、ネットワークへのアクセスが出来ない場合に使われる機能なんだけど、全く余計なことをしてくれたものだな。
時間を見てクライアントPC全てでオフラインファイルを使えないようにしてしまうか・・・・・・・
調べてみるとsambaサーバではsmb.confに
csc policy = disable
とするとOKらしい。
を?安いんじゃないか?
昨日ツクモ札幌店に買い物に行ったら、CASIOのデジカメ「EX-ZS150」が安く売られていた。
スペックを見てもフォーカス設定で「無限遠」の項目もあるし、フォーカス距離も最短5cmとなっている。
現在私が使っているのも同じCASIOの「EX-H15」で、こちらはフォーカス距離は最短で7cmでしかもW端から1段ズームしなくてはならないのがちょっとネック(W端だとオートフォーカスでピントが合い難い)。
電池寿命はカタログ値で230枚と「EX-H15」の1000枚に比べると大きく劣るが、これは「EX-H15」のほうが凄いとしか言い様が無い(実際に使用しても1000枚程度は充電しないで撮影できる)。
CASIO デジタルカメラ EXILIM EX-ZS150 ゴールド EX-ZS150GD
電池寿命には目を瞑って一個買っておこうかなぁ?
21.5インチのタブレット(?)が改良されたそうな
昨年の10/26付けの記事「FRONTIERの「FT103」に触ってみた」に書いたFRONTIERブランドの大型タブレット「FT103」の仕様が少々変更になり、同時に価格も少々下がるとの連絡が来た。
仕様の変更点は以前の記事で残念と書いた無線LANのIPアドレスの設定が固定に出来るようになったとのこと。
また価格も32,800円から特別価格と謳ってはいるものの29,800円に下げられている。
調べてみると他にも変更点があり、PCとHDMIケーブルで接続するとフルHDディスプレイとして使えることに加えて、USB-MicroUSBケーブルで接続することで、タッチパネルディスプレイとしても使えるようになっている(対応OSはWindows7のみらしいけど)。
この点も前回の記事では改善されないかな?と書いていたので、これは嬉しい変更点だ。
商品名も「FT103-V2」となっていて、前回の記事で紹介した旧製品はamazonでの取り扱いは無しとなっている。
FRONTIER 21.5型 タブレット Android4.0 フルHD 無線LAN Bluetooth フロンティア ◇ FT103-V2/AMZ
amazonだと直販より安いみたいだから欲しくなってしまうなぁ(汗)。
WiMaxもエリアが広がったなぁ
イーモバイルがLTEサービスを始めてから少々経ったが、高速のモバイル通信と言えばWiMaxもある。
以前2ヶ月ほど試用した時にはWiMaxのエリアの狭さが気になったが、今ではどうなっているのかな?と思ってエリアマップを見てみると・・・・・・・・
現在では流石に拡大されていて、以前はエリアの端っこで実際にはほぼ使えなかった旭川の実家近辺がすっかりエリア内に入っている。
まぁ旭川は道内でも大きな町なので分かるとしても、結構な田舎町にもエリアが拡大されているのには驚いた。
特に道東のエリアマップを見た時に帯広市内は当たり前としても、隣の芽室町の中心部から10Km以上離れた上美生(かみびせい)地区がエリアに入っていたのには驚いた。
地区の人口がそんなに多いわけでもないのに何故?と思ったが、イーモバイルのエリアマップでもエリア内になっているので、なにか事情がありそうだ(道外からの移住者を積極的に受け入れているので、地区からの要望が多かった?)。
エリアマップを見る限り集落中心部の中学校近辺にでもアンテナを建てた様に見える。
この辺りは東西方向に高い建物も起伏も無いので結構離れた所でも電波を拾うことが出来るかもしれないな。
ネット絡みの知人がこの地区に住んでいるので、以前は年に1~2度は訪れていたけど、最近は行ってないなぁ。
久しぶりに行ってみようかな?
GP01に取り替えた
先日ポケットWi-FiのD25HWをGP01に取り替えた。
D25HWのバッテリがヘタって来て困っていたところ、丁度手頃なのが手に入って助かった。
通信速度も7.2Mbpsから21Mbps(共に理論上の最大値)に上がっているので、iPod touchをネットに繋いでも心持ち速くなったような気がする(笑)。
と思っていたら、ちょっとしたつてでLTE対応のGL02Pを数日使わせて貰う機会があり、LTEの速さを思い知らされたorz
札幌市内中心部という場所で使ったせいもあるが、モバイルとは思えない速度だったのでびっくりした(ちょっと大げさかも)。
でもまぁ、現状での使い方であればGP01でも充分だと思う(と自分を慰めておこう)。
Windows8対応を「検討中」?
仕事で使っているRicohのRidoc Document Systemのクライアントソフトである「Ridoc Desk Navigator Lt」が対応しているOSはWindows7の32bit版までで、64bit版には対応していない。
メーカーに問い合わせても対応予定は無いとのことだったので、新しく出たWindows8にも対応しないと思っていた。
そのためにFAXシステム全体をRicoh以外のものに入れ替えることを検討していたが、上のほうからWindows7の64bit版への対応を再度検討してくれと言われたので調べてみた。
相変わらずWindows7の64bit版には(正式には)対応予定無しとなっていたが、Windows8対応に関しては32bit版64bit版両方ともに「検討中」となっていた。
思いがけぬ状況にちょっと喜んだが、あくまでも「検討中」なので対応してくれるとは限らない。
Windows7の64bit版ですら非対応なのだから、Windows8も対応しない気がするなぁ、、、、、
ちなみにWindows7の64bit版でもProのようにXPモードがあれば、一部機能(印刷絡み)は使えない可能性があるがXPモード上でドキュメントを見るくらいなら可能。
Windows8ProでもXPモードが使えればなんとかなったかもなぁ、、、、、、、
試供品のSDカードは危険?
以前携帯電話を購入したことのあるショップからメールが来た。
いつもは新製品やキャンペーンの情報を送ってくるのだけれど、今回来たメールはそういうのとはちょっと違った。
内容は
「本体に添付されている試供品のSDカードを使っているとデータが消える等のトラブルが起きる(ことがある)から、きちんとした製品に買い換えたほうが良いですよ。」
というもの。
このショップではサンディスクの製品を扱っているから、良ければ買ってくれという販促のメールだった。
なんだ、結局はいつも来ているメールと同じ営業メールだったか(笑)。
でも試供品のSDカードを使い続けているとトラブルが起きる可能性があるというのはちょっと気になるなぁ。
SDカード内のデータが消えるとか、端末がフリーズしたり電源が落ちるとか、端末の電池が以上に消耗して熱を持つとかのトラブルが見受けられるとの事。
確かにキャリアのサイトとかに出ている端末の情報にもSDカード(MicroSD含む)は試供品であり動作保証の対象とはならない旨の記述があるのは確かだ。
かといってこんなトラブルがそうそう起きるものなのかねぇ?
もちろん私自身は付属のMicroSdカードでは容量が足りないのですぐに大容量品に交換して試供品は使っていないけど、SDカードの品質に左右されるのならば、ノーブランドの怪しいカードは使わないほうが良いのかも?
「PlayStation Vita」が値下げだそうで(ふーん)
発売当時から一部でのみ人気になったソニーの携帯型ゲーム機「PlayStation Vita(PS Vita)」が2/28に価格が改定され値段を下げるとの事だ。
現在の価格はWiFiモデルが24,980円、3G/WiFiモデルが29,980円だが、これを両モデル共19,980円に改定する。
安くなるとは言えやりたいゲームが見当たらないから買う気はおきないねぇ~。
3Gモデルはdocomoの回線であればOKみたいだから、日本通信(b-mobile)とかの安い契約でもOKらしい(b-mobile側ではPS Vita対応と謳っている)のはありがたいけどね。
日本通信 bモバイル 3G・4G スマートSIM 980Turbo 月額980円定額使い放題データ通信専用標準SIMカード [BM-AMU150L]
やっぱり売れていないのかな(笑)
やっと繋がった
先週預かったPCをようやく無線LANルーターに繋ぐことが出来た。
結局のところ、
PLANEX デジタル家電やゲーム機を無線化 300Mbps 無線LANシンプルコンバータ(子機)MZK-SC300N2
この有線LAN-無線LANコンバータを買って来てPCの有線LANポートに繋いでなんとかなった。
これも最初は手動設定でつなごうとしたところ、無線ルーターに繋がっていると表示されても実際にはつながっていなかったりと少々苦労したけど、セキュリティ設定を手動ではなくWPSに任せたところ無事に接続できた(デフォルトから変更したのはIPアドレスだけ)。
これでようやく持ち主に返すことが出来るよ(コンバータの分の代金はしっかり頂いたけど)。
それにしてもこのコンバータは結構便利かも。
有線LANのポートが10/100Mにしか対応していない点が少々不満だけど、上手く使えば室内からLANケーブルを減らせるんじゃないだろうか?
