いやぁー、今回はなかなかのゲスっぷりだった(笑)。
さらにうららの変態っぷりにも磨きがかかってきてるなぁ(笑)。
ゲスだの変態だのを褒められるヒロインって・・・(爆)。
そうそう!玄田哲章さんのナレーションは今回も飛ばしてるなぁ(笑)
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
いやぁー、今回はなかなかのゲスっぷりだった(笑)。
さらにうららの変態っぷりにも磨きがかかってきてるなぁ(笑)。
ゲスだの変態だのを褒められるヒロインって・・・(爆)。
そうそう!玄田哲章さんのナレーションは今回も飛ばしてるなぁ(笑)
いろんな声を使い分け様々なキャラクターを演じ分けてきた声優の生天目仁美(なばため ひとみ)さん(38歳)がこの度ご結婚された。
御自身のブログで誕生日である今日(8/4)公表している(ご本人が演じた「ドキドキ!プリキュア」のキュアハートも同じ誕生日に設定されている)。
おめでとうございます。
これでまたネットでは松来未祐(まつき みゆ)さん(36歳)が弄られるんだろうなぁ(笑)。
一部ネット上のニュースでは「プリキュア声優」と紹介されているけど、プリキュアを演じたのは先にも書いた「ドキドキ!プリキュア」のキュアハートのみ。
プリキュアシリーズには第一作の「ふたりはプリキュア」にもラクロス部の主将「中川 弓子」役で出ているけど、さすがにプリキュアには変身しない。
そもそも今まで複数のプリキュア戦士を演じた声優はいないので、「プリキュア声優」と呼ぶのはどうかと思うんだけどな。
私としては生天目さんは「マージョリー・ドー」(灼眼のシャナシリーズ)や「桂雪路」(ハヤテのごとく!シリーズ)や「姫宮 みらん」(乃木坂春香の秘密シリーズ)や「沙織・バジーナ(槇島 沙織)」(俺の妹がこんなに可愛いわけがない)とかのほうが印象に残ってるな。
昨日ブラウザゲームとして大人気の「艦これ」のTVアニメ化が正式に発表された。
キャストは吹雪が上坂すみれさん、赤城が藤田咲さん、加賀が井口裕香さんと発表されている。
今回発表されたのはこの三人だけど、他にも沢山出てくるんじゃないのかな?
監督は「魔法少女リリカルなのは A’s」で初監督を務め、その後「魔法少女リリカルなのは Strikers」「魔法少女リリカルなのは The MOVIE」「魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A’s」等をてがけた草川啓造さん。
放映開始は来年1月とのこと。
ようやく長かった九校戦編も終わった。
お兄様滅茶苦茶強い!というか無敵じゃね?
さすが戦略核ミサイル並みと言わせるだけのことはあるね。
あの長遠距離からの狙撃(?)は”G”以上じゃないの?
これで「一介の高校生」なわけないじゃん(笑)
次回からは「横浜騒乱編」突入と言うことで、それで最終回まで行くことになりそうだね。
なんかもうストーリーなんてどうでも良くて、ハラペコライネンさんの中の人とはなざーさんの声を聴きたくて見ている感じだな(笑)
ストーリーに疑問を抱きながらも見ている「RAIL WARS!」だが、第五話のとあるシーンに関してマニアがブチギレしている模様。
そのシーンとは主人公の趣味の鉄道模型の車両を「暴走女」が何気に持ち上げているシーンで、その持ち方があまりにも無造作すぎているから。
twitterではこの持ち方に対する批判が沢山出ていて、少し引用すると
「そう持つんじゃねえ゛え゛え゛え゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ(ガチギレ」
「うわぁあああああ……・゚・(ノД`)・゚・ このアニメのスタッフ模型の扱いも知らないの? ねぇ馬鹿なの? タヒぬの?」
「テメぇーそう持つんじゃねえぇぇぇ!プラプラさせるんじゃねえぞ…たわけが!」
等々
でもね、この持ち方をしているのは、鉄道マニアでもなんでもない(性格には問題あるけど)一般人なんだよね。
だからスタッフは無造作に持っているように描いたと思うんだけど。
原作は未読でも第一話から見ていれば各キャラクターの性格は判っているはず。
だとすれば少なくともスタッフに対する批判は出てこないよね。
尺さえあれば主人公には暴走女に対して持ち方に関するツッコミ(「あーっ!そういう風に持たないで」等)を入れて欲しかった気はするけど、特に無くても問題は無いかと。
1シーンだけを切り取ってそこだけ批判するのは人としてどうなのかな?
このシーンでツッコミを入れるんだったら暴走女の胸に邪魔されて進行できなくなった車両が無意味な前進/後退を繰り返すところじゃないの?(笑)
アグモン:佐倉綾音(20)
ガブモン:悠木碧(22)
ピヨモン:竹達彩奈(25)
テントモン:津田美波(25)
パルモン:小倉唯(18)
パタモン:内田真礼(24)
太一:上坂すみれ(22)
ヤマト:種田梨沙(26)
空:徳井青空(24)
光子郎:雨宮天(20)
ミミ:三森すずこ(28)
丈:小岩井ことり(24)
タケル:花澤香菜(25)
ヒカリ:阿澄佳奈(30)
なにげに凄くない?
これだけでちょっと見たくなってきた(汗)。
それにしてもみもりん28歳やあすみん30歳が年長になるなんて・・・(他は大半が20代前半)
先の記事で取り上げた「RAIL WARS!」に比べるとこちらは安定の面白さ。
私自身原作からのファンなので毎回期待して観ているが、その期待を裏切らない面白さだった。
今話から原作の2巻目に入ったが、全5巻なのでこの調子だと話数が足りなくなる計算になる。
どこかで巻き直しをしないとならないのだろうな・・・
ちなみに予告でもやっていたが、次回は待望の(?)お風呂回だね(笑)。
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アニメ「RAIL WARS!」は鉄道を題材にしているので見ているが、ちょっと話にリアリティさが欠けている感じで見ているといろいろツッコミを入れてしまう回が多い。
今回はタカオの中の人が演じている女性キャラが暴走し、それを主人公がなんとか抑えて事件を解決することになったが、社会人なら常識であることを怠っての結果なので「終りよければ」という気分にはなれない。
というか、問題の女性キャラがメインの話は必ず暴走するので観ていて落ち着かない。
原作でもそうなのかなぁ?
また、もう一人の男性キャラはいつも以上に空気だったなぁ(笑)。
沼倉愛美さんのツンデレっぷりは好きなのだけど、キャラが暴走するのはちょっといただけないなぁ・・・
いっそのことストーリー抜きで見る事が出来れば良いのだけど、そういうわけにもいかないし・・・
あ、でも今回の話が円盤になった際にどうなるかはちょっと気になる(笑)。
たまたま見始めてしまったアニメ「幕末ROCK」。
見ていてどこが面白くて見ているのか自分でも分からないが、何故か見てしまう。
一応ストーリーはあるようだしなにか裏がありそうなキャラクターや伏線ぽいところもあるけど、そんなことを考えては負けのような気もする(笑)。
あまり余計なことを考えずに見るのが良いのかも。
でも、どうみても女性向けの番組だよなぁ(汗)。
OVA「ガールズ&パンツァー これが本当のアンツィオ戦です!」の特典映像「秋山優花里の戦車講座」は当然ながらイタリア戦車についてだった。
その中で中戦車「M13」の紹介画面で「正式採用」との表記が・・・
この前に紹介された「M11」の画面にはちゃんと「制式採用」と書かれていたのに、、、
なんともガルパンらしからぬミスだなぁ。
内容自体は面白かったのでなおさら残念な感があるね。
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