まぁ、なんだ、あれだけ沢山のキャラクターを出すにはやっぱり無理があるんだろうなぁ、、、、、
今回はラストでモデルの女の子が主人公(?)の心美に絡んだ結果として話し相手が増えるという話だった。
一応ストーリーがある形式で話が進むようで、放送前に予想していたオムニバス形式では無さそう。
オムニバスではないけど最近良くある日常の風景を描く形式で進んでいきそうな感じだな。
それにしても登場キャラクターが多すぎて2回程度じゃ主だった数人しか覚えられないよ(汗)
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
まぁ、なんだ、あれだけ沢山のキャラクターを出すにはやっぱり無理があるんだろうなぁ、、、、、
今回はラストでモデルの女の子が主人公(?)の心美に絡んだ結果として話し相手が増えるという話だった。
一応ストーリーがある形式で話が進むようで、放送前に予想していたオムニバス形式では無さそう。
オムニバスではないけど最近良くある日常の風景を描く形式で進んでいきそうな感じだな。
それにしても登場キャラクターが多すぎて2回程度じゃ主だった数人しか覚えられないよ(汗)
「シュヴァルツシルト」と聞くと私が思い浮かべるのはブラックホールの重力半径を現す「シュヴァルツシルト半径」とか、事象の地平面を表す「シュヴァルツシルト面」等だ。
この「シュヴァルツシルト」というのは、「シュヴァルツシルト半径」を導き出したドイツの科学者”カール・シュヴァルツシルト”の姓からとられている。
で、「シュヴァルツシルト領域」というのは、これらブラックホール関連の言葉とは全く無関係の言葉で、それが意味するのは、
「ミニスカートからのぞく太ももの内スパッツに覆われた部分」
だそうな(笑)。
スカートとニーハイの間の肌の露出部分を「絶対領域」と呼ぶが、この「シュヴァルツシルト領域」はそこを覆うスパッツ部分を指すということだ。
例えば「ガンダムビルドファイターズトライ」に出てくるガンプラバトル部の部長であるフミナ先輩は制服のスカートの下に常にスパッツを着用していて、それがスカートの下から見えているわけだが、その部分を「シュヴァルツシルト領域」と呼ぶ。
という提案が一部でされているようだが、「絶対領域」のように市民権を得ることは出来るのだろうか?
というか、スカート+ニーハイ姿の女子は多いかもしれないけど、スパッツ着用の女子ってそんなに見かけるものなのだろうか?
普及にはその辺りがネックになるような気もする(汗)。
あと、スパッツの下からソックス上端までの間の領域はなんと呼ぶことになるのだろう?
「エルゴ領域」(カーの解によるブラックホール周辺に存在する「エルゴ領域(エルゴ球とも呼ぶ)」)とでも名付ければ良いのかな?(笑)
昨日が発売日だったコミック「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!!」の第5巻を買ってきた。
こちらでは発売日から二日程度遅れて書店に入荷するのが普通だけど、今回は週末を挟むこともあり三日ほど遅れて月曜日(10/17)頃になるのでは無いかと思っていた。
そこでこの手のコミックの入荷が早いとらのあなに行ったところ、予想通り店頭に山積みされていた。
しかも特典のイラストカード付き。
このカードが2種類あったので思わず2冊買うところだったのは内緒(汗)。
その後いつも行く書店に寄ったらやはり未入荷だったので、とらに行ったのは正解だったと思う。
ところがその書店には同じく昨日が発売日だった「魔法少女リリカルなのはThe 1st ORIGINAL CHRONICLE 2」は入荷していたんだよなぁ、何故?
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!! (5) (カドカワコミックス・エース)
ひろやま ひろし TYPE-MOON 
ORIGINAL CHRONICLE 魔法少女リリカルなのはThe 1st (2) (カドカワコミックス・エース)
緋賀 ゆかり 都築 真紀 
いやぁ、出だしからかましてくれたねぇ、セカイ君(笑)。
ギニアで特訓中の師匠ってドモン・カッシュかよ(笑)。
聖オデッサ女子学園って名前を付けたやつ出て来い(笑)。
そこの三人の内ギャン子以外の二人が使っていたMSもノーベルガンダムとライジングガンダムというGガンメカだし、どんだけGガン好きなんだろ?(前作もGガンネタがたっぷりあったし)。
その他ラルさんの名(?)台詞等いろいろあって今回も楽しめたな。
個人的には今回も遠藤綾ちゃん演じるミライが見れて(声が聴けて)嬉しいね。
今期放送されているアニメ「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」はアフレコが9話まで進んだとクリエイティブプロデューサーの福田己津央がtwitterで呟いている。
氏は同時に「今回はアンジュとヒルダが見も心もボロボロに…^^;放送をお楽しみに~。」とネタばれっぽい呟きもしている(笑)。
同作にはキャストとして桑島法子さんも参加しており、彼女が演じる「ヴィヴィアン」というキャラクターがどこまで生き残るかが一部で注目されている。
というのも、氏の監督作品である種と種死の両作品で彼女が演じたキャラクターは共に非業の死を遂げているため。
種ではキラの憧れの人だった「フレイ・アルスター」とドミニオン艦長の「ナタル・バジルール」(及び「ヴィア・ヒビキ」)、続編の種死ではエクステンデッドの「ステラ・ルーシェ」と物語の中でキーになる人物を演じていたが、全て殺されている(種死の時には監督に「このキャラだけは殺さないで下さい」と直訴したが聞き入れて貰えなかった)。
さて今作ではその願いは聞き入れてもらえるのだろうか?(笑)
それともドラゴンに食べられてやはり戦死してしまうのであろうか?
「サイゾー」という雑誌がある。
その11月号でアニメの特集を組んでいるが、その特集の中で円盤(BDやDVD)の売り上げで制作費を回収するビジネスモデルに関しての記事がある。
その記事では売り上げ枚数が極端に少ないアニメ作品のタイトルと初週売り上げ枚数が取り上げられているが、その数字が悲惨。
記事には「初週販売本数が4桁に届かないものもあり」として「キルミーベイベー」686枚、「悪魔のリドル」395枚、「彼女がフラグをおられたら」290枚と書かれているが、これが嘘では無いが本当でも無いという。
実はこの枚数はDVDのみの数字でBDが含まれていない。
たしかに紙面には「DVD1巻初週売り上げ枚数」の文字が見えるが、今時のアニメはDVDよりもBDのほうが売れている。
ところがその事実を無視して少ないほうの数字のみを取り上げて、いかにも売れていないように見せかけているわけだ。
「彼女がフラグをおられたら」の実際の初週販売本数はBDが1,034枚でDVDが290枚の合計1,324枚だし、「悪魔のリドル」だってBDが1,074枚DVDが395枚の合計1,469枚となっている。
まぁこの雑誌の記事(ネット上の記事も含む)の信憑性には疑わしいところがあるのは以前からだけど、今回の記事は内容に間違いがあるわけではなく意図的に事実を隠し印象を操作する意図が見え、見方によっては悪意によるものとも思える。
今後もこの雑誌の内容は信用できないものとして扱うしか無いけど、事実も混じっているので面倒だ。
まぁ「がおられ」にしても「悪魔のリドル」にしても4桁売れたと言っても”爆死”には違いないんだけどね(笑)。
「彼女がフラグをおられたら」第1巻[Blu-ray](初回生産限定版)
「彼女がフラグをおられたら」第1巻[DVD](初回生産限定版)
タツノコプロ製作のアニメ「ヤッターマン」の新作が製作されることが発表された。
タイトルは「夜ノヤッターマン」(え???)
「ヤッターマン」というと「タイムボカン」シリーズ第二作目で、1977年の元旦から放映が始まり、シリーズ最長となる全108話が放映された作品。
2008年にはリメイクされ翌2009年には実写版が製作されている。
いや、リメイクは良いけどあの実写版はいただけないなぁ。
余談だが私は実写版でヤッターマン1号を演じた桜井翔を見るたび「あ、ヤッターマン1号だ」と思ってしまう(笑)。
今回発表されたのはタイトルだけで詳細な内容は無いが、公式サイト(http://yatterman.jp/)には「10月27日更新予定」と書かれているので、きっとその日には何らかの情報が出されるものと思われる。
気になるのはドクロベー役の滝口順平氏が2011年に亡くなられていること。
代わりの声優さんを起用するとしてもイメージが変わるのは否めないと思う。
それとも「ガッチャマンクラウズ」のように全くの別物になるのだろうか?
初代作品が放映されてから今年で32年となるアニメ「マクロス」(初代は「超時空要塞マクロス」)シリーズの新作が始動し、歌姫オーディションが12/1から開始される。
新作のタイトルは「マクロスΔ(仮)」とされており、公式サイトで発表されている。
このタイトルって「まくろすでるた」とでも読めばよいのだろうか?
「でるた」って三角なんだけど、これって「新作も三角関係がメインだよ」って意味?(笑)
昨日開催された「さすがはお兄様です」のイベントで、期待されていたアニメ2期の製作発表は無かったとのこと。
まぁ放映終了してまだ一ヶ月だからねぇ、、、円盤の販売は好調とはいえまだ早過ぎるんだろうな。
もうちょっと消費者の飢餓感を煽ってからという判断なのかな。
原作出版が電撃だし、ストックもあるし、円盤販売は好調だしで2期を作らない大きな理由は無いと思うので、もう少ししたら発表があるかも?
作られたからって見るかは微妙なところだけどね(笑)。
種/種死の福田己津央がクリエイティブプロデューサー(?)を務める新作アニメ「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」。
第一話と第二話を続けて見た。
主題歌を歌うのと主人公の声を演じるのが奈々様ということで見てみたけど、今のところはイマイチと言った感じ。
こちらもキャストはなかなか豪華で、それが楽しみの一つでもあった。
ストーリー等に関しての予備知識が無い状態で見始めたのだが、主人公が監獄のような場所(辺境の軍事基地だそうな)に入れられ無理やりに戦わさせるものの高い適性を示し、(想像だが)今後活躍していく様は「エリア88」に似ている感じを受ける。
「エリア88」は親友の謀略で傭兵として契約させられるのに対し、本作では身内の計略によって自身の秘密を暴かれ辺境の軍事基地に送られると言う点も似ている。
基地には金次第で何でも引っ張ってこれるマッコイ爺さんのようなキャラクタ(女性だが)もいて、その声を演じるのがOVA版「エリア88」で主人公風間真の恋人(津雲涼子)役を演じた玉川砂記子さんというのは何かを暗示しているのかも(笑)。
三話目以降を期待して続けてみるつもりだけど、既に二話目で規制を入れる等「規制なしが見たければ円盤を買え」というようなエロ路線に走るようなら切るかも。
なにせ監督こそ芦野芳晴となっているが、ほぼ全ての決定権を握っているのが福田だもんなぁ、、、
それでも脚本に嫁を使っていないだけまだマシか?
それにしてもあのふざけた予告は一体何?あれで笑いが取れるとでも思っているのだろうか?
奈々様のナレーションだから良いけどね(汗)
クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 第1巻 [Blu-ray]
禁断のレジスタンス
水樹奈々 