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「キュゥべえまん」を食べてみた

昨日からローソンで販売が始まった「キュゥべえまん」を買ってみた。
早速食べてみたところ、中の具がピリ辛で結構美味しかった。
これ、見た目を普通の中華まんにして販売したら良いんじゃないかな?
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一口齧ったところ。

一口齧ったところ。

キュゥべえの中身はこうなっていた。

キュゥべえの中身はこうなっていた。

台紙(?)も凝ってる。

台紙(?)も凝ってる。

発売翌日のためか在庫のある店舗が少なくて、結局4店廻って買えたのは2個だけだった。

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「俺、ツインテールになります。」第四話

今回は敵方の幹部(ドラグギルティ)が直々のお出まし。
テイルレッドと熱い戦いを繰り広げてくれ、同じ思いを持つ者同士で熱く語り合っていたが、その内容は・・・(笑)
遅れてきたテイルブルーが脇でため息をついていたが、あれが普通の反応だろうな。
また冒頭での小ネタ(エロゲあるある)もなかなか(笑)。
それにしてもエロゲ発売の翌日にはすでにほぼコンプするとは・・・桐乃ですらせいぜい1ルートだけなのに。
ま、この作品としてはブレも無くこのままの路線で進めて貰いたいな。

というわけで、次回は新たな戦士の登場となるみたいで、これでOPに出てきている3人の戦士が勢揃いするわけだ。
次回も「テイルオン!」

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「俺、ツインテールになります。」第三話

第三話では新たな戦士が登場!
とはいえ、相変わらずおバカな話だなぁ(褒め言葉です)。
特にTVのキャスター!、「お前ら見るところが違うだろう!、ちゃんと事件の本質を見てコメントしろよ!」とツッコミたくなる(笑)。

青のブレスレットは「巨乳向け」とか言っていたのに、実際に変身したテイルブルーはそうじゃ無かったなぁ?
トゥアールはそれを渡すときに相変わらずエロいことをさらっと言うし(笑)。

やはり一期に一本はこういう何も考えずに観られる作品が欲しいね!

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「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」第四話

前回のラストで自ら髪を切った元お姫様。
いくら吹っ切った(開き直った?)とはいえ性格が変わり過ぎだなぁ。
味方(副隊長のヒルダ)の機体を押し退けてまでドラゴンに突進するのはどうかと。
元々チームで闘う意識が無い(チームという意識すら無い)ので、これは仕方が無いのか?
つーか、キャラの性格付けが無茶過ぎ(笑)、さすが福田だ(笑)。

戦果に応じて報酬が支払われるところなんかはアスラン王国の外人部隊と同じだったなぁ。
ただし支払いが現金というところは異なっていたけど、そのまま預金できるので口座があるのは同じか(アスラン王国では”ターゲットチップカード”と称していた)。

ロザリーやクリスのアンジュに対するいじめ(実行しているのは殆どロザリーだけど)も子供っぽいやり方ばかり。
それを「詰めが甘い」と言い放ったヒルダにしても、パラメイルのシートに画鋲(笑)とか、レベルは対して変わらない。
パラメイルのエアインテークに布らしきものを詰めておくというのも、アンジュや整備兵(メイたち)が飛行前のチェックで見つけていたら意味が無かった。
まぁ画鋲に苛立ち、セルフチェック時に画面に表示された警告もろくろく見ないで出撃したアンジュの不注意さ(まるでPCの画面に表示された警告等を読まずにOKボタンを押してしまうユーザーみたい)に助けられたわけだけど。
なーんか、やることが底が浅いんだよなぁ・・・まぁスタッフのトップがあれじゃ仕方ない。
結果的に戦闘中にアンジュのパラメイルがドラゴンと共に墜落してしまい、謎の人物(男性?)と全裸で(笑)ベッドに寝ていて目が覚めたところで今回は終わり。

今回も画面に不自然な影が入ったりして、いかにも「見たければ円盤を買ってね♪」というのが見え見え。

既にOPとツッコミどころ探しが目的で見ている気がするな(汗)

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「ガンダムビルドファイターズトライ」第四話

今回もストーリーに関わらない部分はスタッフのやり放題と言った感じ(笑)。
アバンでプールの中にカプールはいるわゾックやグラブロらしきのもいるわ、とどめは一番大きく書かれていたキャンサー(笑)。
こんなマイナーな機体を一番大きく描くなんて、作画スタッフには面白い人がいるもんだ(一期目第五話のバトラーベンスンマムよりはマシか?)。
フミナ部長がラルさんに相談しているシーンではOVA本編よりも描き込んだ陸戦ガンダムが出てきた(しかも背面コンテナの中の武装までしっかりと描いてある)。
モブ系ではGミューズの店内にはシャア専用オーリスが置いてあったりともう好き放題描いてるなぁ(笑)。
今週からはライバルたちの出現回(先週のギャン子もフミナ部長のライバルか)で、今週はセカイのライバルになる(と思われる)「サカイ・ミナト(境港?)」なるキャラが登場。
主人公のセカイをやっつけた後にいろいろと教訓ともとれる台詞を吐くなんて実は結構良い奴っぽい感じ。
一期目のヤサカ・マオの立ち位置に入るのかな?
バトル後に子供たちに
「チューするんだぜ!」
とか冷やかされて全力で否定する二人も可愛かったね。
やはり今期一番期待出来る(している)作品だけのことはあるな!

次回はイインチョの弟のライバルが出現となるみたい。

だけど高飛び込みであれだけスプラッシュ(水しぶき)をあげたら駄目だね。
それと・・・おねえさん、折角の日曜日なのに弟たちの尾行だなんて他に予定は無かったの?(笑)

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「SAOII」第十六話

前回から始まった「キャリバー編」も2回目。
台詞やシーンの省略は多少あるけど、ほぼ原作通りの展開で黒ミノ&金ミノ戦を終らせ、第三層のボス戦も原作の様にあっさりと終らせてしまった。
最後の第四層に向かう途中ででフレイヤとの邂逅シーンも原作通りに進み、いよいよラスボスであるスリュムとの対戦が始まるところまで進んだ。
原作で言うと301ページ目まで話が進んだことになる。
つまり残りは60ページ弱ということになるので、戦闘自体は次回で決着が着けることは可能だろうが、その後のエピローグ部分で一話分は無いから、それも含めて後2回で「キャリバー編」は終ることになるか?
後に控えている「マザーズ・ロザリオ」はまるまる一冊分(挿絵を除いて283ページ)あるので、最低でも7話は欲しいところ。
今回は第十六話とはいえ総集編が十四話と十五話の間に入ったので実質的には十七話目となり、2クールフルに使うとしても残り放送回数は9回となる。
なので「キャリバー編」を後2話、「マザーズ・ロザリオ編」を7話で計9話となるのでちょうど良いかな?

気になる点が有って、今のOPは「キャリバー編」用なので、「マザーズ・ロザリオ編」用にも曲と映像を用意しているのだろうか?
だとすると今のOP曲は僅か4回しか使われないことになるが、ちょっと勿体無いような?

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ローソンが「キュゥべえまん」を発売予定だぁ?

ローソンは11/4から「キュゥべえまん ピリ辛麻婆味」を個数限定で販売する予定と発表した。

写真で見たけど普通の中華まんに目と口を付けただけのデザインで、QBの特徴的な耳(のようなもの)が無いのはちょっと・・・
技術的に無理なのは承知しているけど、これでQBだと言い張られてもなぁ・・・

それでも発売されたら試しに買って食べることにはなるだろうね(汗)。

それと同時に発表になった「ローソン描き下ろしまどかフィギュア」を11/15から一部店舗で販売するというのもちょっと気になるな・・・

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「UBW」第四話

ついに始まった対バーサーカー戦。
ほぼ全編バトルシーンだったけど、その作画の本気度が半端じゃない!
セイバーの剣の効果も凄かったし動きのスピード感が凄い!
これはやはり目を離せない。
【Amazon.co.jp限定】Fate/stay night [Unlimited Blade Works] Blu-ray Disc Box I(メーカー早期予約特典:武内崇描き下ろしイラストA3タペストリー付)(描き下ろしB1布ポスター、CDサイズスチールケース付)(完全生産限定版)
B00OR59DEI
早くもBD-BOXの予約受付が始まっているけど、ちょっと高いなぁ、、、特典無しの廉価版は出ないのかな?

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「俺、ツインテールになります。」第一、二話

タイトルだけで気になっていた作品で、今日になって見る時間が取れたので一話と二話を見た。
原作を全く読んでいないので原作通りなのかどうかは判断できないが、とにかく見た感じ最初は「はぁ?なに?これ?」だったんだけど、見ているうちに慣れてきた(笑)。
SFチックなドタバタコメディとしてこれはこれでアリで良いと思う。

謎の異世界人(?)の女の子(トゥアール)が出てくるが、主人公に迫りまくるところや銀髪と言うところはニャル子そっくり。
これでアホ毛があって中の人があすみんだったらニャル子そのものだけど、さすがにそれは無かったな(笑)。
オープニングやエンディングを見ると「テイルオン」をするのは3人で、色がそれぞれ赤青黄色となっているのはまさに戦隊物だ(笑)。
東映のスーパー戦隊シリーズで3人組みの色は全てこの配色なので(非公認のアキバレンジャーも同じ配色)、そこから色を決めたと思われても仕方ないな。

とにかくお馬鹿な設定と王道で可愛いキャラクター設定なので、あまり難しく考えず気楽に見れるのはありがたい。

謎の異世界人(トゥアール)の声を内田真礼が演じているの白衣を着ているうえに本人が言うところの「ひみつきち」の責任者だということもあってのことなのかな?

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「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」第三話

前回は戦闘から逃げ出した主人公(痛姫アンジュ)を追いかけてきた二人の内ココが無残な最期を迎えたところで終わったが、今回はその続きで今度はココと同期で訓練中の新兵であるミランダもドラゴンに喰われて死んでしまった。
それを目前で見てしまったアンジュが錯乱状態でパラメイルをアサルトモードに変形させ隊長ゾーラのパラメイルに抱きつき行動を阻害した結果ゾーラまでも戦死してしまう。
自身も負傷して回収されるが、それでも自分が敵前逃亡という重罪を犯したという自覚も無いという。
現実世界ならその場で銃殺されてもおかしくないのだけど、それを連れ帰って治療まで施してくれるなんてやさしいんだなぁ、と(笑)。
ま、現実の軍隊でも連れ帰れるなら連れ帰って軍法会議で裁くんだろうけど。
で軍法会議に掛けるには生かして連れ帰る必要があったのかもしれないけど、そのような描写は全く無し。
元々そんな制度は無くて単に人手不足なので戦力になりそうなものなら何でも良いから連れ帰って治療したのかも。

連れて帰られて一応治療を受けたアンジュをそのままにしておいてくれるわけも無く、戦死した3人の墓を(アンジュの費用負担で)造り、それをアンジュ自身に運ばせるというのもなんだかなぁ。
まぁそういう風習があると言う設定(シルヴィアジャスミンが説明している)なので、そこはまぁ良しとするか(汗)。

新しく(新しくは無いが)与えられたパラメイルで出撃させられたアンジュは自殺するためにドラゴンに突進するが、いざ死のうとするとそれも出来ず、反対に生きたいという気持ちが強くなり指輪に血がかかったところパラメイルの外装がいきなり剥がれて金色に輝き始め、掴んでいたドラゴンが手を離してしまうほどの現象が発生。
この謎の現象の発生後はアンジュが自在にパラメイルを操り始めてドラゴンを単機で撃破してしまう。
このちょっとした超展開はまるで「種割れ」のようだったな(笑)。
そもそも飛ぶ感覚は身体が覚えていたのでフライトモードでの操縦は出来たかもしれないけど、アサルトモードでの操縦や武器の使用法等は戦闘可能のレベルには達していないと思われるんだけどなぁ。

とにかくいろんな意味で目を離せないアニメであることには違いないようだ(笑)。

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