今期から始まったアニメに「Go!プリンセスプリキュア」がある。
先週はたまたま第一話を見てしまい、今朝も第二話を見るとは無しに見ている。
で、思ったのが今回のタイトルは略した場合にどう呼ぶことになるのだろう?
初代は単に「プリキュア」2代目は「MaxHeart」等のように略して呼べたが、今度のはどう呼ぶのかな?
そのまま略すと「プリプリ」ってなるけど、これだと「Princess Princess」だよなぁ、、、
と変なことを考えながら見てしまったよ(笑)
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
今期から始まったアニメに「Go!プリンセスプリキュア」がある。
先週はたまたま第一話を見てしまい、今朝も第二話を見るとは無しに見ている。
で、思ったのが今回のタイトルは略した場合にどう呼ぶことになるのだろう?
初代は単に「プリキュア」2代目は「MaxHeart」等のように略して呼べたが、今度のはどう呼ぶのかな?
そのまま略すと「プリプリ」ってなるけど、これだと「Princess Princess」だよなぁ、、、
と変なことを考えながら見てしまったよ(笑)
札幌の冬の一大イベントである「さっぽろ雪まつり」は今年で66回目を迎える。
その「第66回さっぽろ雪まつり」がいよいよ明日2/5から始まる。
会期は明日2/5から2/11(水・建国記念日)までで、その間は大通会場をはじめとする3会場で各種イベントも予定されている。
明日からと言うことで会場の雪像もほぼ完成しており、既に観に来ている観光客の人達も少数だが見受けられた。
私も昼に目当ての雪ミクの雪像が作られている11丁目会場まで足を運んでみたが、雪像自体は既に完成しているようで、あとは周囲の後片付けが残っていた程度。
その雪ミクと特設ステージを挟んで反対側にあったのが「キュゥべえ」の雪像で、こちらの出来はちょっと・・・・・(汗)
特設ステージでは今年も各種イベントが予定されていて、FMラジオ局「FMノースウェーブ」では期間中毎日ゲストを呼んで公開生放送や公開録音及びイベントを行う予定。
昨年はさっきー(藤田咲)がAnison-Rの公開録音のゲストとして来てくれたが、今年は名前が見当たらないのが残念・・・
この11丁目会場には例年通り雪ミクグッズを販売する特設ブースが設けられ、その壁にも雪ミクのイラストが描かれているし、その前に置かれた自動販売機も雪ミク仕様になっている。
明日からは大混雑なんだろうなあ。
昨夜「FURY」のBDをポチった時に、一緒に「宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟」もポチった。
劇場で観た時はイマイチと思ったけど、やっぱり欲しくなったのでついつい・・・(汗)
【Amazon.co.jp限定】宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟 (初回限定版) (全ディスク収納オリジナルデジパック付) [Blu-ray]
2個前の記事にも書いた映画「FURY」のamazon限定「ガールズ&パンツァー」特典BD付きをポチってしまった。
先の記事に書いた様に「FURY」本編よりもガルパンの特典BDのほうがよっぽど気になる。
発売まで一月以上あるけど今から届くのが楽しみだ。
【Amazon.co.jp限定】FURY / フューリー プレミアム・エディション 日本オリジナルデザイン スチールブック仕様(初回生産限定)(ガールズ&パンツァー 特典ブルーレイディスク付)[Steelbook] [Blu-ray]
第二次世界大戦(の一部)を描いた映画「FURY」のBD&DVDが3/18に発売予定だ。
この映画は主人公たちがアメリカ軍の戦車兵でM4戦車に乗って戦うところが描かれている(と思う、未見なので内容は知らない)。
戦闘シーンの描写はいろんな意味で面白いらしいが、特筆すべきは世界で唯一実働可能な旧ドイツ陸軍のVI号戦車(ティーガー)が登場すること。
このシーンだけでも観たいと思うが、発売予定のBD&DVDの内amazon限定商品には「ガールズ&パンツァー」とコラボした特典ディスクが付属してくるエディションもある。
映画本編よりこの特典ディスクの方が気になるよ(汗)。
【Amazon.co.jp限定】FURY / フューリー プレミアム・エディション 日本オリジナルデザイン スチールブック仕様(初回生産限定)(ガールズ&パンツァー 特典ブルーレイディスク付)[Steelbook] [Blu-ray]
ポチっちゃおうかな、、、
”もう一つの地球”に行ってからはなにがあっても不思議ではないと思っていたが、今回も予想の斜め下を行ってくれた(笑)。
大事なことをスポーツの勝敗で決めるのもどうかと思うけど、アンジュが全く知らない筈の競技で決着を付けようとするサラマンデンデン(他いろいろ)の狡さにはビックリ(笑)。
またそれを受けて立ちどの競技もこなしてしまうアンジュも凄い運動能力だな。
”エースを狙え”だの”巨人の星”だので勝負するとは思わなんだ。
で、何故にラストは”ツイスター”なんだろう。
FKDのことだしどうせ二人をいやらしく絡めるために思いついたのが”ツイスター”なんだろうな。
前回の予告に出て来た料金表はこのためのものだったのかー、ゴルフが100万円ってのは異常。
この世界は背景から見ても日本だから金額の単位が¥(円)で書かれているのは不自然でもなんでもなくて当然のことか。
だったら競技名も日本語で書いておけよ。
二つの世界が重なり合うような雰囲気があったけど、何故そうなったのか全く説明らしき説明が無いのはいつも通り。
このままなんの説明が無くても不思議は無いなこりゃ。
それにしてもアンジュはサラマンディーネの名前を覚える気が無いことがはっきりした。
ラストでは短くしてサラ子って呼んでたけど、スタッフもさすがに”サラマン子”とは呼ばせなかったか(汗)。
で、アンジュのことは杏子^H^Hアン子と呼ばせようとしたら本人が拒否するあたり、とても我侭な元お姫様だったということを思い出させてくれたな。
イスラム国に拘束されて殺害が予告されている(報道では日本人とされている)自称ジャーナリストが既に殺害されたとネットで噂になっているらしい。
その報道番組が緊急で組まれると言う噂もあるが、アニオタは人の命より「Go!プリンセスプリキュア」の初回放送が休止になるのではと心配しているらしい、、、
どうしようもないなぁ、、、、、いくら日本人ではな・・・
でも結局プリキュアは無事に放映されているからアニオタ達が暴れずに済んだらしい(汗)
ふーむ、今度のプリキュアはレギュラー戦士(笑)は3人か、あとで追加戦士も登場するんだろうか。
プリキュアに変身したときの衣装はお姫様らしくロングドレスもあるんだねぇ。
主人公の家の車はスズキの「ハスラー」みたいなデザインだったな。
今回は主人公たちの試合は無く、1回戦の残り試合と2回戦の第一試合の様子。
真っ先に出てきたのは大阪代表だけど、そのガンプラが「最強機動 トライオン3」!とわ(笑)
どう見ても勇者シリーズに出てきたようなスーパーロボット(汗)
ロケットパンチも出すし、もうやりたい放題だ。
名人の言う「ガンプラは・・・・・・・・・・自由だ!」
ま、たしかにねぇ(笑)、そうとしか言えないよねぇ(笑)。
それにしても強いねぇ、3機のパワーを1機に集中するとあれほどのパワーが出せるのか。
え?ネ、ネオジオングの箱が・・・
チナちゃんも声だけとはいえ出てきたし(2期目のOPには出てるけど)、セイ君も名前だけは出てきたし。
今後も絡んでくるのかな?
2回戦からはシ-ド校が出てきて、まずは注目のガンプラ学園が登場した。
そのガンプラ学園のシアのガンプラはエクシアベースか?
と思ったらチーム名も00っぽいし、そもそも名前が”シア”だもんな。
対する杉田の操るMAはパワーは凄いけど、パワーと物量だけでは勝てないか。
それにしても杉田は銀さんっぽい声で演じていたな(笑)。
次回の2回戦も楽しみだ!
って、シアちゃんの登場でフミナ先輩がいろんな意味でピーンチ!(笑)
ついに軌道上の基地同士の戦闘が起こった。
その前にこうもり君がなにやら銃撃をしていたと思ったら、実はそうだったのねー、、、
この銃撃の目標座標を計算したのが部下のハークライトということは、この人も実はザーツバルム伯爵を、、、ということか?
しかしいくら軌道計算をしているとはいえ、格闘戦をしながら予定の座標に敵機(高校生のカタクラフト)だけでなく主人であり養父となったザーツバルム伯爵までをも誘導してしまうとは、高校生で無くても神経接続のデバイス等の高性能な補助デバイスを使っているのではと疑いたくなる。
最後はこうもり君が”なにか”を決意して、ハークライトに対する口調も変えていた。
次回も楽しみだ!
ディズニーの長編アニメーション映画「ベイマックス」が先週末も動員数でトップとなりこれで4週連続でトップとなった。
25日までの累計動員数は550万人を超え、累計興収70億円を突破した。
先週末の土日二日間の動員数で2位に入ったのは初登場の「ANNIE/アニー」で、動員数16万4186人で興収2億1857万2300円をあげた。
3位には子供たちに大人気のアニメの劇場版である「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」で、公開6週目に入り前週より順位を一つ落としたが累計動員630万人、累計興収70億円を突破。
やはり「妖怪ウォッチ」の人気は凄いが、冬休みも終わってペースが鈍ったかな?
ところで「ベイマックス」と「妖怪ウォッチ」の興行収入が同じ程度なのに動員数に1割以上も差があるのは、「妖怪ウォッチ」のほうが小学生位の子供の割合が多いということだろう。
さすがに「妖怪ウォッチ」を大人だけで観に行く人は少ないんだろうけど、「ベイマックス」は子供から大人まで楽しめると言うことなのだろう。
妖怪ウォッチ DVD BOX 1
妖怪ウォッチ DVD-BOX2 (データカードダス&ジバニャンラバーストラップ付)