また一つ・・・

歳をとったか・・・

ユパ様の声を想像しながら聴くとなんか重みがありそうな台詞だねぇ(汗)。

というわけで、個人的なことだけど今日1/25は誕生日でした!
有名人では漫画家の松本零士さんとかがいるね。

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コミック「NEW GAME!」の新刊は今週発売

女性ばかりのゲーム開発会社に就職した女の子を主人公にしたコミック「NEW GAME!」の最新巻となる第三巻は今週水曜日(1/27)に発売の予定。
私は昨年の内に予約しておいたので発売日から時間をおかずに届く筈。
首都圏なら発売日当日または前日に手に入れることが可能なのだろうけど、そこは北海道!届くのに時間がかかる(汗)。
予約したのを忘れていて思わず注文しそうになったのは内緒。
NEW GAME! (3) (まんがタイムKRコミックス)
得能 正太郎
4832246569

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また雪か・・・

今朝の日の出直後は朝日が見えていた札幌だけど、1時間もしない内に曇って来て今は雪が舞っている。
予報では午後の早い時間帯までは雪で、夕方からは晴れ間も見えて来るとなっている。
さらに明日の未明から朝にかけては晴れとのことなので、明日早朝のISS通過は(起きれれば)見ることが出来るかも?

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琴奨菊が初優勝!

大相撲の初場所は大関の琴奨菊が千秋楽の取り組みでも勝ち、14勝1敗の成績で初優勝を飾った。
午前中の記事にも書いたように、日本人力士の優勝は2006年初場所以来ちょうど10年ぶり。
14日目まで2敗で琴奨菊を追いかけていた横綱白鳳と平幕の豊ノ島は共に破れ、最終的に星二つの差となっている。

優勝した琴奨菊は来場所に綱取りを賭けることになる。

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「Tリング」を買って来た

PENTAXの「K-50」にKENKOの500mmミラーレンズを取り付けるためにはTマウントからKマウントへのマウントアダプターが必要。
なので今日の昼間に量販店に行って買って来た。
その量販店のWEBサイト上ではレンズと同じメーカー(ケンコー)製の「T-MOUNT ADAPTOR」も載っていたが、店頭在庫が無かったので少々高かったけど以前購入したことのあるVIXEN製の「Tリング」にせざるを得なかった。
まぁ高いと言っても数十円の差なのですぐに手に入るほうを選んだというわけ。
これで手元にあるボディの内、オリンパス以外のボディでミラーレンズが使えるようになった。
で、早速月でも撮ってみようかと思ったら、予報に反して曇っていたorz
Vixen 天体望遠鏡/フィールドスコープアクセサリ カメラアダプター Tリング ペンタックス用(N) 37308-6
B0018HQ2ME

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そこは優先席だろう・・・

先日のTV番組で路線バスに乗って旅をする企画をやっていた。
その企画自体は面白かったんだけど、終盤になって気になるシーンがあった。
それはバスに乗ったレポーターが座った席が”優先席”だったこと。
いやまぁ”優先席”であって”専用席”じゃないから健常者が座っても良いんだけど、乗ったバスには乗客が少なくて他にも空いている席があったのに、わざわざ”優先席”に座らなくても良さそうなもの。
TVで放送するんだったらなおのことで、番組スタッフたちの意識の低さが見えてしまった。
面白い企画だったのに最後にミソを付けた格好になったなぁ。

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PENTAXのフルサイズ機はCP+で発表らしい

今日の昼間に量販ショップに行って来た。
そこでRICOHの人と「K-3II」の前で話をする機会があったのだけど、その方曰く、
「もうすぐ新しいモデルが出るので正直勧めにくいんですよ(苦笑)」
とのこと。
その方が言っていた「新しいモデル」というのは春に発売することが発表されているフルサイズ機のこと(一瞬APS-Cの新モデルかと思って焦った)。
その”新モデル”に関して「来月になったら大きな発表会があるのでそこで公表出来るんですけど」とも話していた。
ここで言う「来月の大きな発表会」というのはCP+のことだとも言っていたので、CP+で発表されるのは間違い無いと思われる。
一部ではCP+の前の2/18に発表されるという噂も出ているので、もしかするとCP+の前に出てくるかもしれないけど、どちらにしてもCP+には確実に出品されるということだ。

気になっていたモデル名(一度は開発を発表したがその後開発を中止したAPS-Cモデルに付ける予定だった「K-1」という噂もあるが)を尋ねると、
「そこはまだ公開できないんです。」
とのことで教えていただけなかった(汗)。
また、背面液晶のギミックに関しては強度が心配だと言うと、
「そこは心配ありません。」
と太鼓判を押してくれた。
また、あの複雑なギミックを採用した理由は「K-S2」に採用したバリアングル液晶がどうにも納得できなかったからとのこと。
一度左に開かないと上下にも左右にも動かすことが出来ず、これだと背面から左に離れてしまいレンズの軸線と離れてしまうのがネックだったので、複雑にはなるが”あの”ギミックを採用したと言っていた。
なるほどねぇ~、結構こだわって設計したんだなぁ、発表が楽しみだ。

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