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Windows8の優待購入は2/28まで

Windows8Proへのアップグレード版の価格は1/31までは安かったが、2/1から一気に上がってDSP版を購入するほうが安くなっていた(それでも15,000円前後)。
ところが2/28までは1200円で購入できる優待購入プログラムが実施されている。
対象となるのは2012/6/2から2013/1/31迄にWindwos7搭載PCやDSP版のWindows7を購入した人だが、期間は多少前後していてもOKとの話も見られる。
優待購入が可能な期間は2/28までなので、対象PCを購入した人は早めに購入したほうが宜しいかと・・・・・・
インストールメディアは買えないけど、DVDのisoイメージをダウンロードしてDVD-Rで焼けばパッケージ版と同じメディアが出来上がるとのこと。
32bit版と64bit版の選択は登録に使用した(アップグレード アシスタントを実行した)PCが32bit版なら32bit版、64bit版なら64bit版がダウンロードされるとのことなので、購入手続きを行う時にPCを選ぶ必要があるなぁ。

ウチでもDSP版のWindwos7をいくつか購入しているので32bit版と64bit版の両方を買っておこうかな?

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amazonで買うと高い?

Googleのタブレット「Nexus7」はamazonでも売られているが、値段が定価(16GB:19,800円、32GB:24,800円)よりも高くなっている。
Nexus 7 Wi-Fi Tablet 16GB (Android 4.1 Jelly Bean)-国内正規品
B009UTXJN2
見てみると販売しているのはamazonではなくて他の業者なんだけど、本来の価格より高くしたら売れないんじゃないのかな?

上記リンクから行ける販売ページの下部にはスポンサーリンクがあるけど、そこにはしっかりとGoogleストアの広告が入っていて笑えた(笑)。

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うー、お節介機能めぇー

職場でファイルサーバのファイルをメールに添付できなくなったと連絡が来た。
いろいろ訊いてみると
・問題のファイルをダブルクリックすると問題なく開ける。
・メールにDrag&Dropで添付しようとしても添付ファイルのウインドウに入らない。
・そのまま送信しようとすると「添付ファイルが存在しない」というエラーになり送信が出来ない。
どうもエクスプローラーでは問題なく使えるが、一部のソフトではファイルを認識できなくなっているようだ。
電話でいろいろと話をしている内に先方が
「コンピュータの画面で容量とかを表示する青いバーがこのドライブだけ表示されていない」
「ドライブのプロパティを見るとディスク容量も使用領域も0バイトと出ている」
と言い出した。
これって切断されたネットワークドライブのプロパティと同じ表示だ・・・・・・・
その後現場に行って問題のPCを操作して、ネットワークドライブの切断/再接続を何度か実行しても同じ状況。
いろいろ調べている内にオフラインで使用可能になるように同期をしようとしてエラーになっていることが判明。
職場内はLANで接続しているのでオフラインでの使用を可能にする必要は無いわけで、そのような設定をした覚えは無い。
設定した覚えは無いが実際にオフライン同期が実行されているわけで、まずはオフラインでの使用を禁止する設定をした。
「同期センター」を開いてオフラインファイルを無効にしてPCを再起動したところ、問題のネットワークドライブ内のファイルをメールに添付できるようになった。
なぜオフラインでの使用が可能になったのかというと、今日の一時期ファイルサーバの負荷が上がり、問題を起こしたPCからファイルサーバの中を見るのに非常に時間がかかるようなったことがあったために、Windows7が勝手に問題となったドライブをオフラインで使用するようにしてしまったため。
本来は遅い回線を使っていたり、ネットワークへのアクセスが出来ない場合に使われる機能なんだけど、全く余計なことをしてくれたものだな。
時間を見てクライアントPC全てでオフラインファイルを使えないようにしてしまうか・・・・・・・
調べてみるとsambaサーバではsmb.confに
csc policy = disable
とするとOKらしい。

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を?安いんじゃないか?

昨日ツクモ札幌店に買い物に行ったら、CASIOのデジカメ「EX-ZS150」が安く売られていた。
スペックを見てもフォーカス設定で「無限遠」の項目もあるし、フォーカス距離も最短5cmとなっている。
現在私が使っているのも同じCASIOの「EX-H15」で、こちらはフォーカス距離は最短で7cmでしかもW端から1段ズームしなくてはならないのがちょっとネック(W端だとオートフォーカスでピントが合い難い)。
電池寿命はカタログ値で230枚と「EX-H15」の1000枚に比べると大きく劣るが、これは「EX-H15」のほうが凄いとしか言い様が無い(実際に使用しても1000枚程度は充電しないで撮影できる)。

CASIO デジタルカメラ EXILIM EX-ZS150 ゴールド EX-ZS150GD
B006WN66OS

電池寿命には目を瞑って一個買っておこうかなぁ?

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21.5インチのタブレット(?)が改良されたそうな

昨年の10/26付けの記事「FRONTIERの「FT103」に触ってみた」に書いたFRONTIERブランドの大型タブレット「FT103」の仕様が少々変更になり、同時に価格も少々下がるとの連絡が来た。
仕様の変更点は以前の記事で残念と書いた無線LANのIPアドレスの設定が固定に出来るようになったとのこと。
また価格も32,800円から特別価格と謳ってはいるものの29,800円に下げられている。
調べてみると他にも変更点があり、PCとHDMIケーブルで接続するとフルHDディスプレイとして使えることに加えて、USB-MicroUSBケーブルで接続することで、タッチパネルディスプレイとしても使えるようになっている(対応OSはWindows7のみらしいけど)。
この点も前回の記事では改善されないかな?と書いていたので、これは嬉しい変更点だ。
商品名も「FT103-V2」となっていて、前回の記事で紹介した旧製品はamazonでの取り扱いは無しとなっている。

FRONTIER 21.5型 タブレット Android4.0 フルHD 無線LAN Bluetooth フロンティア ◇ FT103-V2/AMZ
B009X3VBS0
amazonだと直販より安いみたいだから欲しくなってしまうなぁ(汗)。

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WiMaxもエリアが広がったなぁ

イーモバイルがLTEサービスを始めてから少々経ったが、高速のモバイル通信と言えばWiMaxもある。
以前2ヶ月ほど試用した時にはWiMaxのエリアの狭さが気になったが、今ではどうなっているのかな?と思ってエリアマップを見てみると・・・・・・・・
現在では流石に拡大されていて、以前はエリアの端っこで実際にはほぼ使えなかった旭川の実家近辺がすっかりエリア内に入っている。
まぁ旭川は道内でも大きな町なので分かるとしても、結構な田舎町にもエリアが拡大されているのには驚いた。
特に道東のエリアマップを見た時に帯広市内は当たり前としても、隣の芽室町の中心部から10Km以上離れた上美生(かみびせい)地区がエリアに入っていたのには驚いた。
地区の人口がそんなに多いわけでもないのに何故?と思ったが、イーモバイルのエリアマップでもエリア内になっているので、なにか事情がありそうだ(道外からの移住者を積極的に受け入れているので、地区からの要望が多かった?)。
エリアマップを見る限り集落中心部の中学校近辺にでもアンテナを建てた様に見える。
この辺りは東西方向に高い建物も起伏も無いので結構離れた所でも電波を拾うことが出来るかもしれないな。

ネット絡みの知人がこの地区に住んでいるので、以前は年に1~2度は訪れていたけど、最近は行ってないなぁ。
久しぶりに行ってみようかな?

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GP01に取り替えた

先日ポケットWi-FiのD25HWをGP01に取り替えた。
D25HWのバッテリがヘタって来て困っていたところ、丁度手頃なのが手に入って助かった。
通信速度も7.2Mbpsから21Mbps(共に理論上の最大値)に上がっているので、iPod touchをネットに繋いでも心持ち速くなったような気がする(笑)。
と思っていたら、ちょっとしたつてでLTE対応のGL02Pを数日使わせて貰う機会があり、LTEの速さを思い知らされたorz
札幌市内中心部という場所で使ったせいもあるが、モバイルとは思えない速度だったのでびっくりした(ちょっと大げさかも)。

でもまぁ、現状での使い方であればGP01でも充分だと思う(と自分を慰めておこう)。

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Windows8対応を「検討中」?

仕事で使っているRicohのRidoc Document Systemのクライアントソフトである「Ridoc Desk Navigator Lt」が対応しているOSはWindows7の32bit版までで、64bit版には対応していない。
メーカーに問い合わせても対応予定は無いとのことだったので、新しく出たWindows8にも対応しないと思っていた。
そのためにFAXシステム全体をRicoh以外のものに入れ替えることを検討していたが、上のほうからWindows7の64bit版への対応を再度検討してくれと言われたので調べてみた。
相変わらずWindows7の64bit版には(正式には)対応予定無しとなっていたが、Windows8対応に関しては32bit版64bit版両方ともに「検討中」となっていた。
思いがけぬ状況にちょっと喜んだが、あくまでも「検討中」なので対応してくれるとは限らない。
Windows7の64bit版ですら非対応なのだから、Windows8も対応しない気がするなぁ、、、、、

ちなみにWindows7の64bit版でもProのようにXPモードがあれば、一部機能(印刷絡み)は使えない可能性があるがXPモード上でドキュメントを見るくらいなら可能。
Windows8ProでもXPモードが使えればなんとかなったかもなぁ、、、、、、、

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やっと繋がった

先週預かったPCをようやく無線LANルーターに繋ぐことが出来た。
結局のところ、
PLANEX デジタル家電やゲーム機を無線化 300Mbps 無線LANシンプルコンバータ(子機)MZK-SC300N2
B004NSVS60
この有線LAN-無線LANコンバータを買って来てPCの有線LANポートに繋いでなんとかなった。
これも最初は手動設定でつなごうとしたところ、無線ルーターに繋がっていると表示されても実際にはつながっていなかったりと少々苦労したけど、セキュリティ設定を手動ではなくWPSに任せたところ無事に接続できた(デフォルトから変更したのはIPアドレスだけ)。
これでようやく持ち主に返すことが出来るよ(コンバータの分の代金はしっかり頂いたけど)。

それにしてもこのコンバータは結構便利かも。
有線LANのポートが10/100Mにしか対応していない点が少々不満だけど、上手く使えば室内からLANケーブルを減らせるんじゃないだろうか?

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アダプタを換えても駄目か・・・・・・・

USB接続の無線LANアダプタがどうしても有効にならないPCはアダプタを別の製品に換えても駄目だった。
症状は最初のアダプタを挿した時と殆ど同じで、ドライバとユーティリティのインストールは出来るのだけど、「ネットワーク接続」画面で見ると「無効」のままで「有効(A)」をクリックしても一向に有効にならない。
しかもこのアダプタをUSBポートに挿しておくと、Windows7の起動及びシャットダウンが途中で止まったり、有線のほうのアダプタの有効/無効の切り替え処理が終わらなくなる(無線LANアダプタを抜くと処理が再会される)。
どうもこのPCにはUSB-LANに関する重要な問題が発生しているような気がするが、その原因が何なのかは未だに不明。
PCの所有者はどうあっても無線でルーターに繋ぎたい(そもそもルーターに有線のポートが無い)ので、なんとか無線LANを有効にしたいのだけど、かなり手詰まりになってきた。
こうなったら
PLANEX デジタル家電やゲーム機を無線化 300Mbps 無線LANシンプルコンバータ(子機)MZK-SC300N2
B004NSVS60
のような有線LAN→無線LANコンバータを使って無理矢理にでも無線化するしか無いのかなぁ?

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