グッドスマイルカンパニーから発売予定なのが「MODEROID 機動警察パトレイバー AV-98イングラム&ブルドッグセット 1/60スケール PS&ABS製 組み立て式プラスチックモデル」。
https://amzn.to/2CC84Uu
セットになっている「HL-97ブルドッグ」が良いなぁ、、、
発売予定は12/31なのでまだまだ先かぁ、、、
そういや「REBOOT」は観てなかったな。
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グッドスマイルカンパニーから発売予定なのが「MODEROID 機動警察パトレイバー AV-98イングラム&ブルドッグセット 1/60スケール PS&ABS製 組み立て式プラスチックモデル」。
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セットになっている「HL-97ブルドッグ」が良いなぁ、、、
発売予定は12/31なのでまだまだ先かぁ、、、
そういや「REBOOT」は観てなかったな。
Canonが昨夜、新型のミラーレス一眼「EOS R5」及び「EOS R6」を正式に発表した。
スペックは直前にリークしたのとほぼ同じ内容なので割愛するが、昨日の記事で書いた”R6にはボディ内手ブレ補正は搭載されない”は間違いで、R5と同様”最大で8段の効果”の機構を搭載してきた。
これで
R5は動画も含めて高画素機
R6は高速連写&高感度機
という位置付けがはっきりし、R6は当初噂されていた”廉価版”とは全く異なるモデルになっていることが確定(EVF等R5よりスペックダウンしている部分はあるが)。
となると、近々本当の”廉価版”モデルとして「EOS RP」の後継機が出ることも考えられるし、価格を抑えたAPS-C機が出てくることも有り得るなぁ。
ハセガワがこの夏に発売する新製品の中に1/3000の艦船(?)がある。
実在の船では無く架空の巡洋艦なんだけど、1/3000というスケールから判る通り巨大。
このスケールでさえ全長328mmにも達するサイズなので、実物だと960mにも達する巨艦ということになる。
その巨大な艦はなにかというと、(懐かしい)「クラッシャージョウ」に登場する”コルドバ”。
劇場版で納谷悟朗さんが声をアテたコワルスキー大佐が率いていて、ラスト近くでは主砲を発射するためにこの巨体を180度回頭するカットもあった(CGの予定がプログラム開発が間に合わず全カット手描きになって原画担当の佐藤元さんが大変苦労されたというエピソードもあるくらい)。
どうせ出すなら同じスケールの”ミネルバ”と”ファイター1””同2”も出せば良いのに、と冗談で考えていたら同梱されるとか(汗)。
それにしても劇場版公開から37年も経っているのに新製品を出すなんて・・・
どうせなら”ガレオン”の復刻(もしくは新金型)とか”ジン・ベイ”なんかも出せば良いのに(笑)。
初回限定版がまだ買えるようだ・・・
今夜正式発表が予告されているCanonのミラーレス機「EOS R5」と「EOS R6」の詳細スペックを掲載した記事がフライングで情報サイトに掲載された。
記事にはオンラインショップでの価格も掲載されていて、それによると「EOS R5」が46万円(税抜き)で「EOS R6」が30万5千円(同)になるようだ。
量販店では同程度、専門店では多少低い価格になると思われるが、”廉価版”と予想されていた「EOS R6」が意外と高いなという感じがする。
そもそもR6は”廉価版”ではなく標準機という位置付けらしい。
対するR5は”ハイエンド”ということになるということでスペックも物凄いことになっていて、特に動画関係が他社モデルと一線を画すると言って良いほど。
それでいて50万円を切る”動画機としては”異常に安価な設定なので静止画ユーザーよりも動画ユーザーにかなり売れそうだ。
さらにR5はボディ内手振れ補正を搭載し、ISレンズとの協調動作可能で最大8段もの補正効果があると謳っている。
一方R6にはボディ内手振れ補正機構は非搭載のようなのが残念、これで30万円オーバーだと微妙な価格設定だと思うなぁ・・・
動画に関してもR5ほどでは無いが結構なスペックなので、こっちも動画目的の人には受けるかも?
静止画ユーザー向けに動画関係の機能をオミットして価格を下げたモデルを出しても良いのでは?
「EOS 1DX III」のセンサーをベースに画素数を抑えて高感度耐性が高いと噂されているので星撮り向けにもそういうモデルがあっても良さそうなんだけどね(もしかして後から「EOS R6a」とかを出したりして?)。
明日(7/9)に迫ったCanonの新製品発表を前にかねてから噂になっていたレンズ群の写真がリークされた。
リークされたのは下記のレンズ及びテレコンの写真。
・RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM
・RF600mm F11 IS STM
・RF800mm F11 IS STM
・RF85mm F2 Macro IS STM
・Extender RF1.4x
・Extender RF2x
仕様を見ると超望遠2本は沈胴構造となっていて、長さが199.5 mm(600mm)、281.8 mm(800mm)と焦点距離を考えると驚くほど短くなっている。
撮影時にはそれぞれ269.5 mm/351.8 mmと伸びるが、それでもかなり小型でしかも軽量なレンズとなっている。
この2本は絞りがF11固定とちょっと想像の斜め上のスペックで出てくるようで、シャッタースピードをコントロールするにはISO感度を変えるかNDフィルターを使うことになる。
またテレコン2本の対応レンズは「RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM」「RF600mm F11 IS STM」「RF800mm F11 IS STM」となっているので、2xテレコンと800mmを組み合わせて1,600mmとして使うことも可能。
イギリスの販売店サイトには早くも価格(20%の付加価値税込み)が掲載されたとのことで、それによるとRF100-500mmLが2,899ポンド(約39万円)、RF600mmが699ポンド(約9.5万円)、RF800mmが929ポンド(約12.5万円)、RF85mmマクロが649ポンド(約8.8万円)となっているとか。
600mmの超望遠レンズが10万円を下回るとはCanonもかなり攻めの姿勢だねぇ。
Canonが明後日7/9に新型カメラの発表を予告しているが、発表されると噂されている「EOS R5」及び「EOS R6」の写真が情報系サイトに相次いで掲載された。
どちらも背面にジョイスティックが付いているのが見え、ボタン配置等から操作性は良さそうに見える。
「EOS R5」のほうは一眼レフ機と似た背面レイアウトになっているので、レフ機から乗り換えても操作にまごつくことは少ないように思える。
下位機種となる(であろう)「EOS R6」のほうは肩部の液晶が無く、レフ機に例えると「EOS kiss」のような上面レイアウトになっている。
コストの問題と差別化なのだろうけど、私は肩部液晶をよく見る方なのでここは省かないで欲しかったなぁ・・・
Caonnが公式サイト「新時代、はじまる。」で7/9の21時にプレゼンテーションを行うと予告している。
これはもう予てから噂になっている「EOS R5」「EOS R6」及び複数の新レンズの発表に間違いないだろう。
日本では夜になるが、欧州では午後の始め、アメリカ東海岸では朝になる時刻なので日米欧で同時発表ということなのだろう。
「EOS R5」のスペック、「EOS R6」の価格が特に気になるな。
Nikonの新型フルサイズミラーレス機と噂されている「Z5」にはEVFが搭載されるとの噂が出て来た。
少し前にはEVFレスで箱型(レンジファインダースタイル?)のデザインとの噂もあったが、今回出て来た噂ではEVFが搭載された一眼レフデザインになるようだ。
さらに上面液晶は無いとのことなので、そうであればAPS-C機である「Z50」のようなデザインになる可能性が高い。
入門用フルサイズミラーレス機という位置付けであればこのような形になるのも頷ける。
センサーやAF等は「Z6」に準ずるとの情報もあるので、もしそうであれば価格次第ではヒット商品になる可能性は高そうだな。
Amazonから下の商品を勧めるメールが来た。
え?なに?”ゼロツー”ってなに???
商品説明を読むとゼロワンの最終フォームらしい・・・
まだ本編には登場してないよね?(汗)。
探したら楽天でも売ってた・・・
子供がさっそく欲しがるだろうなぁ・・・
少し前に海外の情報サイトに載ったCanonのRFレンズの超望遠レンズ「RF600mm F11 IS STM」と「RF800mm F11 IS STM」はDOレンズで確定らしい。
同じサイトに「EOS R5/6」及び新しくですRFレンズ群の写真が掲載されている。
その記事の中のレンズ名に「RF600mm F11 DO IS STM」「RF800mm F11 DO IS STM」としっかり”DO”という文字列が入っている。
これはDOレンズと言うことで確定かな?