米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのレイズ戦に2番DHで先発出場中。
初回の第1打席で四球を選びその後先制のホームを踏むと、三回の第2打席で二塁への内野安打を放った。
大谷の安打は7/28のレッズ戦の第3打席に放った勝ち越しの2点適時二塁打以来で3試合14打席ぶり。
第3打席でも右前への安打を放ちマルチ安打としている。
マルチ安打は7/27のレッドソックス戦以来4試合ぶり。
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大谷の第1打席は四球
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのレイズ戦に2番投手で先発出場中。
初回の第1打席は一死走者なしの場面で四球を選び出塁。
その後スミスの二塁打で三塁まで進み、フリーマンの適時二塁打で先制のホームを踏み今季101得点目を記録、幸先の良いスタートを切った。
第2打席以降での本塁打に期待。
大谷は2番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地ジョージ・M・スタインブレナー・フィールド(George M. Steinbrenner Field)でのレイズ戦に2番DHで先発メンバー入り。
レイズの本拠地のトロピカーナ・フィールドがハリケーンで損傷したため今季の暫定本拠地としてる同球場で初の出場となる。
直近2試合で10打数無安打と当たりが止まっているのが気がかりだが、1日休んでの試合なので5試合ぶりの一発を期待したいな。
大谷が粘れずスイープならず
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのレッズ戦に2番投手で先発出場。
投手としては四回途中まで被安打5、与四球2の2失点(自責2)で降板した。
打者としては5打数無安打に終わり、Great American Ball Parkでの初本塁打はお預けとなった。
試合は1点を先行されたドジャースがフリーマンの本塁打で2-1と逆転したものの、大谷が四回に安打と2四球で無死満塁としたところで球数が51球となり降板。
あとを受けたバンダが犠飛一本の1失点にとどめたものの同点とされてしまう。
その後、七回まで両チーム無得点だったが、八回に3点を勝ち越され2-5でドジャースが敗戦、同一カード三連勝はならなかった。
大谷が失点もフリーマンが取り返す!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのレッズ戦に2番投手で先発出場中。
大谷が初回に2安打で1点を失い2試合連続での初回での失点となるも、その後にフリーマンが逆転の2点本塁打を放ってドジャースが逆転した。
大谷は四回投げる予定で、三回までに4安打4奪三振の1失点となっている。
大谷は2番投手で先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのレッズ戦に2番投手で先発メンバー入り。
ロバーツ監督は当面水曜日(日本では木曜日)に先発登板させる意向を明かしており、今日はその第1弾となる。
この試合では4イニングを投げる予定ということで、段々とイニング数を増やしていって、十月には通常の先発登板が出来るように調整している。
投手としても順調な調整が進んでいるようだけど、ここらあたりで打者としても各チームの本拠地球場の内、未だに本塁打の無いGreat American Ball Parkでの一発を放って全球場本塁打に王手を掛けて欲しいね!(他はフィリーズ本拠地のCitizens Bank Parkのみ)
大谷の連続試合安打は途切れるもチームは競り勝ち連勝!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのレッズ戦に2番DHで先発出場。
4打席連続三振等5打数無安打に終わり連続試合安打は9でストップした。
チームはエドマンの本塁打で先制、その後に逆転され一時は2-4とリードされたが、七回にスミスとフリーマンという好機に強い二人の連続適時打で追いつき、九回にスミスの二塁打で勝ち越し点を奪い、その裏の相手の攻撃をベシアが三人で斬ってとって試合終了。
今季ここまでスイープされたことのないレッズ相手にスイープに王手を掛けた。
大谷が4三振
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのレッズ戦に2番DHで先発出場中。
本塁打を期待しているが、第4打席まで全て三振で4三振となっている。
残り2イニングで1打席は回って来るので、なんとか塁に出て得点につなげて欲しい!
大谷は2番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのレッズ戦に2番DHで先発メンバー入り。
未だに本塁打を放っていないGreat American Ball Parkで初の一発が出るか?
大谷が決勝の二塁打!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのレッズ戦に2番DHで先発出場。
1-1の五回に勝ち越しの2点二塁打を放った。
大谷は初回の第1打席で右翼に弾丸ライナーを放ったが、惜しくもファール。
この打席では二塁へのゴロを放ち本人はアウトになったが、二塁走者のベッツは三塁に進み、テオスカーヘルナンデスの適時打でドジャースが先制した。
第2打席凡退の後の第3打席は一死一三塁の場面で中堅右を超える当たりを放ち、三塁走者のロハスと一塁走者のベッツが生還、打った本人も二塁まで進み、ドジャースが勝ち越した。
第4打席は四球を選び、フリーマンの適時打で生還し1得点を記録。
この試合は5打席3打数1安打2打点1得点の成績で、今季の得点はメジャー最速で100に到達しシーズン151得点ペースとなった。
ドジャース先発の山本由伸は初回一死から2安打と四球で満塁の危機を迎えたものの、内野ゴロの間に1点を失っただけで切り抜け、その後は二回から七回まで2安打1四球、毎回の9奪三振と好投し今季9勝目を挙げた。
最終回のマウンドには故障者リストから復帰したトライネンが登ったが、1点を失い5-2とされ四球で二死満塁となったところで降板。
一発出れば逆転サヨナラという場面だったが、ドレーヤーが最後の打者を打ち取りドジャースが辛くも逃げ切り連敗を2でストップした。
