米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのホワイトソックス戦に1番DHで先発メンバー入り。
2試合ぶりの一発に期待がかかる。
また、昨日の試合で走者と交錯して途中交代となったマンシーは先発を外れている。
後を引くような怪我で無ければ良いのだけど・・・
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米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのホワイトソックス戦に1番DHで先発メンバー入り。
2試合ぶりの一発に期待がかかる。
また、昨日の試合で走者と交錯して途中交代となったマンシーは先発を外れている。
後を引くような怪我で無ければ良いのだけど・・・
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのホワイトソックス戦に1番DHで先発出場。
第4打席で2試合連続安打となる右前安打を放った。
さらに2点リードされた九回の無死満塁の好機で入った第5打席では二ゴロに倒れたが、三塁走者が生還し1点を返し大谷は一塁走者として残った。
続くベッツの犠飛で同点に追いついた後、大谷は二盗に成功、5/12以来となる今季12個目の盗塁となった。
続くスミスが四球で歩いて二死一二塁となったところでフリーマンがさすがの勝負強さを発揮、右前安打を放って二塁から大谷が生還しドジャースが逆転サヨナラで連勝を飾った。
ドジャース先発のカーショーは六回4失点ながらも三振3個を奪って通算3000奪三振を達成した。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投地元でのホワイトソックス戦に1番DHで先発出場中。
第2打席までは無安打と快音は聞かれていない。
試合は五回の表を終わって2-4でホワイトソックスがリード中。
五回の裏のドジャースの攻撃は八番のエドマンからなので、エドマンと九番のキムヘソンが出塁して大谷が逆転の3点本塁打を放つ!なんてことにならないかな?と妄想していたけど、エドマンは三振に倒れてしまったな(汗)。
それでも大谷には昨日と同じく第3打席で本塁打を打って欲しいな。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投地元でのホワイトソックス戦に1番DHで先発メンバー入り。
2試合連発の今季第31号本塁打は出るかな?
ドジャースの先発投手はこのところ四連勝中のカーショー、今日も相手打線を抑えて連勝を伸ばして欲しいね!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投地元でのホワイトソックス戦に1番DHで先発出場中。
ここまで10打数連続無安打だったが、四回の第3打席で今季第30号のソロ本塁打を放った。
打った瞬間は高く上がり過ぎに見えたが、角度42度で飛び出した打球はそのまま伸びて408feet飛んで右中間スタンドの中段に飛び込んだ。
大谷はこれでアジア人では初となる5年連続30本塁打を達成、球宴前の30本塁打は自身3回目(2021/2023/2025)で、これはマーク・マグワイア、ケン・グリフィーJr.、アーロン・ジャッジに続き4人目の快挙となった。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのホワイトソックス戦に1番DHで先発出場中。
第2打席まで1三振無安打と快音は聞かれていない。
先発登板の山本由伸投手は三回まで1安打1四球で無失点、ここまで毎回の4個の三振を奪っている。
試合はドジャースが初回に二死から4点を奪い4-0でリード中、このまま勝って山本に今季8勝目をプレゼントして欲しいね。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのホワイトソックス戦に1番DHで先発メンバー入り。
七月最初の試合で今季第30号が出るか?!
ドジャースの先発投手は山本由伸、2試合連続の好投で連勝して欲しいな。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロイヤルズ戦に1番DHで先発出場。
登板翌日の試合となったが、4打数無安打に終わり2試合連続で無安打だった。
チームは先制されるも逆転し5-1で勝ちカード勝ち越しを決めた。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロイヤルズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
登板翌日は打率が.111等で成績は良くないのだけど、得意な六月だけに期待してしまうよなぁ・・・
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのロイヤルズ戦に1番投手兼DHのリアル二刀流で先発出場。
初回の第1打席は三振に倒れたが、その裏の登板では渡米後自己最速となる101.7mil/h(163.67km/h)のフォーシームで相手四番を併殺打に打ち取った。
これまでの最速はエンゼルス時代の101.4mil/h(163.19km/h)だった。
大谷は初回こそ1安打1四球で得点圏に走者を背負ったが、先にも書いたように相手四番を併殺打に打ち取り無失点。
復帰後3登板目で初の複数イニング登板となった二回は三人で終わらせてこの回で降板、投球回数二回で1安打1四球1奪三振無失点の成績。
打席では良いところが無く4打数無安打3三振で、8点差を付けられた八回裏にパヘスが野手登板したためDHが解除され、替わって守備に着いたエドマンと交替し退き連速試合安打は5で止まった。
試合はドジャース二番手のカスペリアスが4イニングで6失点と打ち込まれ、七回終了時には1-9と大量リードを許してしまい最終回に4点を奪い追い上げたものの反撃もそこまでで完敗、連勝は5で止まった。