米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番投手兼DHで先発出場中。
初回の第1打席は内野ゴロで凡退した。
その裏のマウンドでは相手打線を三者凡退に仕留めて無失点1奪三振の立ち上がりとなった。
味方打線が二回にテオスカーヘルナンデスの本塁打で1点を先制してくれている。
快勝で今季2勝目を挙げて欲しいね。
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大谷は1番投手兼DHで先発
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番投手兼DHで先発メンバー入り。
前回登板のフィリーズ戦では五回まで1四球のみと好投するも交替直後に逆転され今季2勝目を逃している。
今日はそんなことが無いようにプルペン陣に頑張って貰いたい(汗)。
大谷が1安打、チームは連勝ストップ
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に1番DHで先発出場。
3試合連発は無かったものの1安打を放って連続試合出塁を26に伸ばした。
チームは終盤八回に逆転され1-3で敗れ連勝が止まった。
大谷が2試合連発!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に1番DHで先発出場.
2試合連続の今季第53号本塁打を放ってチームの四連勝に貢献した。
大谷は第2打席まで2打席連続の三振、コンフォートの本塁打で1点差に迫った四回の第3打席では四球を選んで出塁し連続試合出塁を自己最長を更新する25試合に伸ばした。
続くベッツも四球で歩き、同点の好機を作るとフリーマンが一二塁間を破る安打を放って大谷が二塁から生還し同点とした。
五回にエドマンの本塁打で1点を勝ち越した後の六回に先頭で入った第4打席では相手投手の99.9mil/hのフォーシームを反対方向の左翼スタンドに放り込み今季第53号の本塁打とした。
大谷の本塁打は昨日に続く2試合連続で、この5試合で4本目、フィリーズのシュワバーと並び本塁打王争いのトップに立った。
昨年も九月に10本塁打を放っており、今年も量産モードに入ったようだな。
2打席目は見送りの三振
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に1番DHで先発出場中。
2-4で入った三回の第2打席は外角の球を見送っての三振に倒れ、2打席連続三振となった。
ちょっと目がついて行っていなかったのかな?
大谷の第1打席は空振りの三振
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に1番DHで先発出場中。
0-4で迎えた初回の第1打席は空振りの三振に終わった。
昨日に続いての2連連発はおあずけとなったかぁ・・・
大谷は1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は逆転の52号3点本塁打を放ちチームの三連勝とポストシーズン進出を呼び込んだ。
今日は2試合連続で一発を放ってさらに連勝を伸ばして欲しいな。
大谷が2試合ぶりの一発!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に1番DHで先発出場。
2試合ぶりの今季第52号の3点本塁打を放ちチームの連勝に貢献した。
大谷は2打席目まで飛球を打ち上げるもフェンスまで届かず凡退していたが、1-2と勝ち越されて迎えた五回の第3打席は二死一二塁の場面。
ボールカウント2-2からの5球目、外角高めのボールに軽くバットを合わせたように見えたが打球は左翼ポール際のスタンドに飛び込む今季第52号の3点本塁打となった。
これで4-2と逆転したドジャースは続くベッツも今季第20号のソロ本塁打を放って5-2とした。
この試合のドジャースの先発は引退を発表したカーショーで、五回途中まで2失点の好投を見せ降板。
この時点ではリードを許していたのでこのまま負ければカーショーの最終登板は負け投手となるところだったが、大谷の本塁打はその負けを消す一発となった。
大谷自身にとってもリーグトップのシュワバーに1本差とする本塁打となり、本塁打王争いも再び白熱してきたな。
大谷は1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は本塁打こそ出なかったもののフェンス直撃を含む2本の二塁打を放って勝利に貢献した。
今日9/20(現地9/19)は昨年ローンデポ・パークで50-50を達成した歴史的な日。
昨日引退を発表したカーショーに今季11勝目をプレゼントする一発(ないしはそれ以上)を放って欲しいな。
大谷がマルチ安打
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのジャイアンツ戦に1番DHで先発出場中。
2本の二塁打を放ち2試合ぶりのマルチ安打を記録した。
大谷は六回の第3打席で右翼フェンス直撃、もう少しで本塁打という二塁打を放った。
その後フリーマンの適時打で今季138回目のホームを踏んだ。
八回にも左中間フェンスに1バウンドで当たる二塁打を放ちマルチ安打を記録。
試合は六回に2点を先行したドジャースが2-1で逃げ切り連勝。
先発の山本由伸は六回一死まで1安打と好投するも四球も6個と多く、108球を投げたところで降板し今季12勝目はならなかった。
