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シグマが5/16に新製品を発表

シグマがこれまでの噂通り5/16の21時に新製品を発表すると予告した。
一部ではフルサイズ(Eマウント?)用の大口径標準ズームレンズ「24-70mm F2.8 DG DN II」が出るという噂もある。
レンズだけでなく、同社のミラーレス一眼にも新製品が出無いかな?

#あれ?5/16ってRSRのHeaven’sテントサイトの最終抽選申し込み開始日じゃぁ?(笑)

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「EF 50/1.4 USM」

市内の中古カメラショップにCanonの一眼レフ用標準レンズ「EF 50/1.4 USM」が入荷している。
実は私はCanonの50mmのレンズは所有しておらず、Nikonの古い「Nikkor S-Auto 5cm 1:1.4」にマウントアダプターを付けて使うくらい。
以前は撒き餌レンズ(「EF 50/1.8 II」)を持っていたこともあったが、当時はAPS-C機しか持っていなかったので売却してしまった(汗)。
フルサイズの「EOS 5D」を使うようになってからは50mmとか35mmとかの焦点域を使いたいので、この際50mmの1.4を買ってしまおうかなぁ?

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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シグマが「500mm F5.6 DG DN OS | Sports」を正式に発表

シグマが予告通りミラーレス一眼用超望遠単焦点レンズ「500mm F5.6 DG DN OS | Sports」を正式に発表した。
対応マウントはLマウント及びEマウントで発売は3/14、価格はオープンプライス。
直販サイトでの価格は税込みで495,000円となっている。
全長234.6mm、重さ1370gとこのクラスとしては小型軽量となっており、手持ちで振り回す人には良い選択肢になるかと。

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パナは高倍率ズームか?

カメラ系の情報サイトにリーカーの情報としてパナソニックが高倍率ズームレンズを出すという噂が掲載された。
レンズロードマップには35mmより下から200mmの手前辺りに線を引いた部分があってそこに”高倍率ズームレンズ”と書かれているので、おそらくはこのレンズをことを指しているものと思われる。
パナと言えばマイクロフォーサーズを期待してしまうが、先のロードマップはフルサイズのLマウント用レンズのものなので、今回は(この先ずっとも?)マイクロフォーサーズでは無いのだろう。
#35(28)-200mmがマイクロフォーサーズで出たら換算で70(56)-400mmとなるので、これはこれで出たら面白そうだと思うんだけどね(汗)。

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「Z 28-400mm f/3.5-6.3」

もうすぐCP+が開幕するが、情報系サイトにNikonが出品(発表)しそうな機種の名が掲載された(あくまでも噂レベル)。
その中に「Z 28-400mm f/3.5-6.3」という高倍率ズームレンズがある。
開放絞り値だけ見るとタムロンのOEMっぽく感じるな(汗)。
同社のEFマウント用の28-300mmなら3本(A06,A20,A010)持ってるけど、最近はあまり使っていないなぁ・・・

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供給が安定してきたのかな?

旧い知り合いがSNS上でCanonのミラーレス一眼用の超望遠ズームレンズ「RF200-800mm F6.3-9 IS USM」の写真を公開している。
オーダーした時の入荷予定は四月だったのが、二月半ばの今日手元に来たらしい。
供給が潤沢になって来たのか、ショップ(orメーカー)が元々かなりサバを読んでいたのか?
どちらにしても早く来るのは良いことだ。
羨ましくなんか無いからね!(爆)

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「EF 50/1.8 STM」が入っている・・・

市内の中古カメラショップにCanonのデジタル一眼レフ用標準レンズ「EF 50/1.8 STM」が入荷した。
以前、「EF 50/1.8II」を買った時はAPS-C機だったので画角が狭くて中途半端と感じて手放したのだけど、フルサイズ機を使う様になったら欲しくなっているんだよねぇ(汗)。

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シグマが2/21に500mF5.6を発表?

シグマが2/21にミラーレス用超望遠単焦点レンズを発表するという情報が海外サイトに掲載された。
それによると500mmF5.6の単焦点でマウントはEマウントとLマウントに対応とのこと。
価格はソニー純正の400mmF4とかよりはるかに安価で、同社のEF/Fマウント用500mmF4(下記の広告)よりも1500-2000ドル安くなると推測しているとの話。

これが本当なら日本では40万円台後半になるのでは?という予想も出ている。

超望遠は夢だよなぁ・・・

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”ハチゴロ”が入ったか・・・

市内の中古カメラショップにCanonのデジタル一眼用超望遠単焦点レンズ「EF800mm F5.6L IS USM」が入荷している。
流石に高くて中古でも100万円近いプライスタグが付けられている。
ちょっと使って見たいけど、それに100万円は出せないなぁ(汗)。

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コシナから2本目のRFレンズが登場

コシナがRFマウント用MFレンズ「NOKTON 40mm F1.2 Aspherical RF」を来年(2024年)1月に発売すると発表した。
価格は12万円(税別)で正式な発売日は決定次第発表するとのこと。
サードパーティとして初めて正式にRFマウント対応レンズを出したコシナから出てくる2本目のレンズとなる。
今回のレンズも電子接点付きでIBIS対応、3種のフォーカスアシスト対応を謳っている。
ネット上では既に予約を受け付けているショップもあり、実売価格は税込みで11万円弱となっている。
最初に出た「NOKTON 50mm F1 Aspherical」に比べると実売価格がほぼ半分とかなりリーズナブルに見えるなぁ・・・

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