More from: トラブル

メモリを替えてみた

一昨日から格闘しているPCのメモリを4GBx2枚から8GBx2枚に替えてみた。
今のままでも動作するのだけど、やはり8GBでは寂しいので8GBの2枚セットを買って来たというわけ。
今度のは日替わり特価品のような安物ではなく、エルピーダ製のチップを搭載したものにしてみた。
一昨日新調したマザーは何故かメモリを4枚載せるとBIOSすら起動しなかったのだが、駄目元で新しいメモリとちゃんと動作していたメモリの組み合わせで試してみた。
やはり4本のメモリスロット全てにメモリを挿すとBIOSすら起動しない(ポスト音も鳴らない)。
#ちなみに4本全てが同じモジュールでは無いので、起動しないのはそのせいかもしれない。
そこで4GBを1本抜いて電源を入れるとBIOSは起動するので、そのままOS(Windows7Pro64bit)を起動してみたところ、とりあえずちゃんと動作して落ちる気配は無かった。
ところがタスクマネージャで見るとメモリの容量が8GB弱となっているので、システムのプロパティで確認するとやはり8GBしか認識していない。
BIOSの画面では搭載した全容量20GBを認識しているので、これはWindowsの問題か?
理由はまだ判らないけどこのまま使っていてもメモリを増やした意味が無いので、残った4GBモジュールも外してみると今度はBIOSでもOSでもきちんと16GBとして認識するようになった。
とりあえずこの状態でマザー交換前と同じ容量になったので、当面はこのまま使うつもり。
その内今日買って来たのと同じメモリを買い足して、同じモジュールの4枚構成(合計32GB)で試してみようかな?

←クリックしてくれると嬉しいです。

どうにか動くようになった

昨日マザーとAPUを取り替えたPCがようやく動作するようになった。

ブルースクリーンが出てしまい、原因となるモジュール名の表示も無いので特定のソフトウェアが原因とも思えずにいたが、以前メモリが壊れた時に出た症状と似ていることに気付き、Memtest86を走らせてみたところエラーは出なかった。
動作中にリセットかかる直前に画面が乱れることや、BIOS画面にも若干ノイズが乗るので、もしかしてVRAMとして使われる部分にエラーがあるのでは?と思い、まずはメモリを挿してあるスロットを変更してみた(スロット不良を疑ってみた)。
ところがBIOS上では16GBと認識されているにもかかわらず、Windows7のタスクマネージャで見るとメモリ容量の合計が8GB弱としか認識していないことに気が付いた。
さらにWindows起動後数分でリセットがかかってしまう現象は相変わらずなので、今度はメモリそのものを交換してみることにした。
考えてみると挿しているメモリは少々以前に購入して使っていなかった8GBのモジュールで、他のマザーでの動作確認が取れていないものだったので、交換前のマザーで動作していた実績のあるAMD純正のメモリモジュール(4GB2枚)に交換してみた。
そうしたらWindows起動後も落ちる気配が無く、試しにCPUにもGPUにも負荷がかかり、メモリも消費するFFベンチ3を走らせて見ても安定して動作している。
ということは、昨夜から悩んでいた症状はメモリが原因だったということになりそうだ。
うーん、日替わり特価で買って来たモジュールは不良品だったと言うことなのかなぁ?

メモリを8GB2枚から4GB2枚にしたので、合計容量が今まで(4GB4枚で16GB)の半分になってしまった。
それでもこれで一応動作するようにはなり(Windows7の認証は電話認証が必要だったが問題無く認証できた)、残る不具合はUSBヘッドセットから音が出ないことだけとなった。
デバイスマネージャでは認識されているが、Windowsのサウンド設定ではそのデバイスが表示されないという不思議な現象。
再起動しても変化無いので、どこかがおかしいことには違いないのだが、どこがおかしいかはこれからさらに検証しなくてはならない。
まぁリアパネルに接続しているスピーカからの音は出るので、当面困りはしないのだけど今まで動作していたものが動作しないのはちょっと気になるな。

メモリが減ったのは寂しいので、AMD純正の8GBを2枚買ってきて入れ替えようかなぁ?(汗)

←クリックしてくれると嬉しいです。

特価のセットを買って来た・・・・・・けど(爆)

以前からツクモでA85マザーとA10-5800Kがセットで17,800円だったので、今日思い切って買って来た。
帰宅後早速A75マザー&A8-3820のPCを組み替えたけど、起動からトラブル続きで未だに安定して動作してくれないorz
まずは4本あるメモリスロット全てにメモリを挿すとBIOSすら起動してこない。
いろんな組み合わせを試してみたが、メモリ3本までなら起動するのでその状態でHDD等を組み付けてOSを起動してみたが、やけにOSの起動に時間がかかり、そのうえ非常に不安定。
それでもチップセットのドライバやLANチップのドライバのインストールは出来たので、再起動をしてみたが症状に変化は無い。
そこでメモリを1本外したところ嘘のように起動が早くなったので喜んだが、不安定なのは変わらず・・・・・・・
電源容量の不足を疑ってビデオカード(HD6670)も外してみたが、やはり不安定なのは改善しない。
仕方が無いのでOSを最初から入れなおしてみようかなぁ、、、、、?

←クリックしてくれると嬉しいです。

Ridocサーバーのトラブル(メモ)

職場で使っているFAXシステムのサーバが壊れた。
現場から
「FAXが見れない」
との連絡が来たので自席で試したところRidoc Document Routerのサーバに接続が出来ない状態。
FAX機(SL-3400)には問題無く接続できるので送受信レポートを見ると、連絡のあった数分前まではサーバが動作していたらしいことが判明。
慌ててサーバの置いてあるサーバールームに行って状態を確認すると、電源は入っているもののディスプレイには信号が行っておらず、キーボードやマウスの操作にも全く反応が無い(CTL+ALT+DELにも無反応)。
駄目元でリセットSWを押しても反応が無い・・・・・・・・
「こうなれば強制的に再起動するしかない!」
と電源SWを長押ししても電源が切れない(あれ?)
仕方が無いので電源ユニットの主SWを切って給電を止め、再度電源を入れるも電源が入らない。
この辺でかなり焦りが出てきたが、焦っても仕方が無いのでケースを開けてマザーを見ても特にコンデンサが膨れている等の症状は見られない。
一体何が悪いのか判らないまま電源ユニットに電源ケーブルを繋いで(書き忘れたがケースを開ける際にケーブルは外しておいた)みると、何故か電源が入った・・・・が、一向にBIOSが起動してこない。

ここに至ってマザーもしくはCPU辺りが逝ってしまったものと判断し、別ハードウェアで代用することにした。
問題は同じハードウェア構成(チップセット等)の機材が見当たらないということで、なるべく近い世代のチップセットを採用しているPCがあったので、それで代用することにした。
壊れたサーバからHDDを外して代用品に取り付け、祈る思いで電源を入れると幸いチップセット(要はIDEコントローラー)の世代が近いためかブルースクリーンでコケルことも無く無事にOSが起動した。
マザーボードが違うので幾つかのハードウェアのドライバの再インストールが必要になったが、とりあえずNICのドライバだけを再インストールしてLANに接続することが出来た。

サーバにインストールしてあるクライアントソフト(RidocDesk2000)から接続して受信したFAXを見ることも出来るようになったので、
「これでサービスの再開が出来る!」
と思ったが、そう簡単にはことは運んでくれなかった。
このサーバの役割はFAXサーバなので、各FAX機が受信したFAXを受け取り各クライアントからそのデータが見えなくてはならない。
ところが、ようやく起動したこのサーバではFAX機からの受信はするものの、クライアントPCからの接続要求には応えなくなっていた(クライアントPCから接続しようとすると「サーバーに接続できません。(205-1022)」のエラーが出る)。
このエラー自体は時折見かけるのだが、大抵がサーバが一度サービス停止後サービスを再開した場合にクライアントソフト(RidocDeskNavigator等)を再起動せずに接続を試みた場合に出ている。
今回はPC自体の再起動もしてみたが全く症状が改善しない状態。
さらに配信管理ツールでの接続も出来ない状態。
いろいろ調べている内にサーバのイベントビューアにエラー(「ScanRouterDriverV2」起動時のエラー)が出ていることに気付いた。
さらに「必要なサービス(たしか「配信スケジューラ」)が起動していない」とのエラーメッセージが出た(詳細な内容は覚えていない)。
そこで「コンピュータの管理」から「サービス」の項目を見てみると、エラーとなっていた「ScanRouterDriverV2」は起動していることになっていたが、念のために一度停止して再度開始してみることにした。
「ScanRouterDriverV2」の停止をしようとするとこれに依存する「Dds Scheduler Deamon」も止まりますよ、とのメッセージが(もしかしてこれが「配信スケジューラ」か?)。
構わず「ScanRouterDriverV2」を停止して再度開始し、依存関係で停止した「Dds Scheduler Deamon」も開始したところ、ようやくクライアントPCからの接続が可能になった。
もしかすると「Dds Scheduler Deamon」だけが止まっていたのかもしれないが、それを確認する術は無くなってしまった。

なんにせよ無事にサービスの再開まで漕ぎ着けたけど、いきなりサーバが壊れるなんてねぇ、、、、、、
それと入れてないドライバがあるので、その内にインストールしないと・・・・・・・
ドライバによっては再起動が必要になるけど、怖くて再起動なんてできないよ(笑)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

Windows Updateが復活した

ジャンクの上半身を移植してSXGA+としたThinkPad T60(1954-BJ2改)にはWindows7Proの32ビット版をインストールしてある。
このWindows7がいつからかアップデート出来なくなっていた。
現象としては更新の有無を確認しようとすると、
「現在サービスが実行されていないため、Windows Update で更新プログラムを確認できません。このコンピューターの再起動が必要な可能性があります。」
とメッセージが出てしまうというもの。

これはWindows7の各種サービスの内、「WindowsUpdate」「DCOM Server Process Launcher」「Remote Procedure Call」のどれかが動いていないと表示されるメッセージだ。
これらのサービスが動作しているかを確認するには、
スタートボタン→コンピュータを右クリック→管理(G)を選択して、「コンピュータの管理」画面を表示
その画面で左ペインにある「サービスとアプリケーション」を開き、「サービス」を選択。
そうすると右ペインに各種サービスの一覧が表示されるので、目的のサービスの「状態」と「スタートアップの種類」を見れば判る。
今回問題になるサービスは上記の3つなので、それらの状態が全て「開始」になっていることと、スタートアップの種類が「自動」または「自動(遅延開始)」(Windows Updateのみ)になっていることを確認した。
もしどれか一つでも状態が「開始」になっていなければ、サービス名を右クリックして「プロパティ(R)」をクリックするかサービス名をダブルクリックしてプロパティ画面を表示して「開始(S)」ボタンを押してサービスを開始させ、同時にスタートアップの種類を「自動」もしくは「自動(遅延開始)」(Windows Updateのみ)に合わせてOKを押す。
今回問題のT60では3つのサービスとも状態は「開始」でスタートアップの種類も適切に設定されていたので、これらの設定が原因ではなかったようだ。

そこでもっと調べて行くと、もう一つ対策方法がみつかった。
それによるとコマンドプロンプトで複数のコマンドを実行する方法で、紹介していたサイト(MSのWindowsフォーラム)ではコマンド郡をテキストファイルに貼り付けてバッチファイル化して実行する方法が書かれていた。
そのコマンド郡は以下の通りで、これらを全て選択してメモ帳で新規テキストファイルに貼り付けて保存して、拡張子をtxtからbatに変更して実行しても良いし、コマンドプロンプトを管理者権限で(ここ大事)起動して、そこに貼り付けて実行しても良い。

——————–ここから————————–
net stop wuauserv
cd %systemroot%
ren SoftwareDistribution SoftwareDistributionold
net start wuauserv
net stop bits
net start bits
net stop cryptsvc
cd %systemroot%\system32
ren catroot2 catroot2old
net start cryptsvc
——————–ここまで————————–

これを実行した後でPCを再起動すれば良いとなっていたので、素直に再起動した。
私の場合はこれを実行した後の再起動後にWindowsUpdateが有効になっていたのでこれ以上は調べていない。

これでSXGA+化したT60を実用機とするのに障害は無くなった(筈)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

ちょっとメモ

明日試すことをちょっとメモ。
・net useでのプリンタポートの割り当てをやめて、ポートとして直接サーバ上のプリンタを指定してみる。
・エラーメッセージをもっと細かく調べてみる(「ローカルダウンレベルドキュメント」とか出ていたような・・・・)。
後は・・・・・・・思い出せない(爆)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

Ridocでデータが配信されない・・・・・・

現場のFAXサーバが原因不明の不調に陥り、FAXからのデータが配信されない状態だ。
最初はFAX機そのものの不調だということで、消耗品の交換やセンサーの点検等をして貰ったが、今日になってFAXサーバ上の配信ソフト(RICOH Ridoc Document Router)が配信動作をしていないことが判明。
配信管理ツールから再開させようとしても一向に処理が始まらないので、駄目元でサーバ自体の再起動をしてみても症状は改善される気配が無いorz
配信管理ツールからエラーログを見ると「スキャナドライバの起動に失敗しました」のログが大量に出ているので、必要なサービスがきちんと起動できていないようだ。
タスクマネージャで見ても配信処理を行うはずのDds.exeが動作していない。
インストールされたフォルダからDds.exeを直接起動しても配信処理はされないので、なんらかの不具合がどこかにあるようだ。
こうなったら過去のデータは諦めて貰って配信ソフトの再インストールかな?

←クリックしてくれると嬉しいです。

Windows2000サーバでネットワーク接続のアイコンが消えていた

昨夜サーバのトラブルでHDDのチェックをしている時に「この現象って判りますか?」と訊かれた。
どんな現象かな?と思っていると、実際に症状を見せてくれた。
その現象とはタイトルに書いたようにWindows2000Serverで「ネットワークとダイヤルアップ接続」のウインドウにアイコンが一つもないというもの。
問題のサーバはきちんとネットワークに接続され、クライアントに対するサービスの提供も出来ているし、他のマシンの共有ディレクトリを参照することも出来る。
それなのにネットワーク接続にアイコンが見当たらないという状態。
試しにコマンドプロンプトで
#ipconfig /all
を実行するとインターフェースに設定されているIPアドレス等がきちんと表示されるので、ネットワークは正しく動作している。

いろいろ調べてみるとWindows2000のサービスの一つである「Network Connection」が起動していないことが判った。
このサービスはネットワーク接続の管理をするためのものらしいので、これが動いていないとネットワークの設定が出来ない。
「コンピュータの管理」からそのサービスを起動しようとしてもエラー(エラー内容は失念orz、一定時間内に準備完了にならないとかなんとか)になり起動出来ないので、なんとか回復できないかを現在調査中。
気になるのはサービスを起動する際の実行ファイル
c:\WINNT\SYSTEM32\svchost.exe
の日付が別のWindows2000Serverのものと異なること(どちらもSP4適用済み)。
このファイルを入れ替えれば良いのかもしれないのだが、システム起動中には入れ替えられないファイルなので、HDDを取り出して入れ替えることを検討中。
その前に仮想化した環境でどうにかならないか試してみようかな?

←クリックしてくれると嬉しいです。

電源の故障だったか

先週電源が入らなくなったPCの修理にメーカー(から依頼を受けている業者さん)の作業員の方が来て下さって修理をしてくれた。
壊れていたのは電源ユニットとのことで、先だって届いていた電源ユニットと交換し、念のためマザー他のテストを行ってくれた結果他の部分には異常は無かったとのこと。
訊くと電源ユニットの交換は「少なくは無い」とのことなので、意外と壊れやすいパーツなのかも。
一度に30台の電源ユニットを交換したこともあるそうだけど、その時は故障ではなかったそうで、詳しいことは聞けなかったがもしかするとメーカーからの指示だったのかも。
なんにせよ電源が入るようになったのでOS(Windows7)のアップデート等を行って現場に返す予定。

←クリックしてくれると嬉しいです。

今週は物が壊れる週だったなぁ

今週に入ってからPC等が壊れて持ち込まれることが多くなっている。
まずはWindowsXPのPCが起動後にスキャンディスクが走り、再起動後も同じことの繰り返しで使えないという連絡が来た。
訊くとセーフモードでは起動するというのでセーフモード上でスキャンディスクを実行して貰ったが改善しないので送ってもらった。
到着したPCをチェックするとHDDに大量(数万個レベル)の不良クラスタが・・・・・・
外装の状態を見ると靴で何度も蹴られたような跡があるので、それが原因では無いかと。
設置場所は机の下なんだけど、机にはPC収納用のスペースを造り付けてあって床に直置きをしているわけではないので、そうそう足が当るとは思い難い。
誰かがPCに八つ当たりでもしているのか?と思えてしまう状態だった。
このPCは他にも光学ドライブのトレーがひび割れているという症状があり、これはどうやったのか見当もつかない。
考えられるのはイジェクトスイッチを押してトレーを出した状態で力を加えたということだが、そもそも現場でトレーを出す必要は無いので、わざとやったとしか思えない。
「みんな!PCは手荒く扱うと壊れるものなんだよ!」
「だからPCに八つ当たりするのはやめてね!」
と声を大にして言いたい気分だ。
結局このPCはHDDを新品に交換した上でリカバリすることになった。

次に来たのはいきなり電源が入らなくなったPC。
たしかに電源SWを押しても全く反応しない状態。
ケースを開けて見るとマザーボード上のLEDは点灯しているので電源ユニットからマザーには通電しているらしいが、どうしても電源が入らない。
部下がいろいろと試している内に通電して電源ファンが回り始めたが、BIOSすら起ち上がって来ない。
このPCは保証期間内だったので、メーカーサポートに連絡して修理に来てもらうことになった(オンサイト保守のため)。

週に2台も壊れるのは珍しいのだけど、今日になってからさらにイーモバイルの端末が壊れたorz。
別件(こちらもディスプレイが点いたり消えたりするというトラブル)で呼ばれた現場で使っているノートPCがイーモバイルでネットに接続出来ないと言われた。
PCカードスロット用の通信カードを挿してみてもPC側では何も反応が無いし、試しにドライブの様子を見ても新たに出現するはずのドライブが見当たらない。
つまり本体側から通信用のカードを認識できないようだ。
こちらは予備の端末(USB接続用)にEMチップを入れ替えて通信が可能になったことを確認して引き渡した。

さらにその後で来た連絡が
「誰かが間違ってリカバリを始めてしまったんですけど、これはどうしたら良いですか?」
というもの。
をいをい、なんでリカバリなんて始めるんだよ?
と突っ込みたいが、そこは優しく
「そのPCは送り返して下さいね(はぁと)。」
とお願いして送ってもらう事になった。
まぁ、このPC(VAIOのノート)は電源SWの様に見える「リカバリボタン」が付いていて、本当の電源SWは右側面の判り難い場所にあるのでウチの部下も最初は間違って押してしまったほど。
ただ、リカバリ処理が始まると最初に確認を求めてくるのだが、なにも考えずに「はい」と答えてしまったようだ。
頼むから画面に出てくるメッセージくらいは読んでくれよぉ!
こちらは到着したら業務で使えるように設定をし直して送り返すことになった。
ちなみにリカバリには2時間以上かかった模様・・・・・・・・

この忙しい時に余分な仕事を増やさないで欲しいよ。

←クリックしてくれると嬉しいです。