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iPhone4の予約

なんか太平洋の対岸では予約システムがダウンしたりして凄いことになってるらしい。
でも私の周りでiPhoneを使っている人の中で4に買い換えると言う人っていないんだよなぁ。
#あ!一人だけいるかも   って言っても兵庫県に住んでいるから「周り」とは言い難いな。
ま、3GSを持っている人で一括払いで端末を買っている人以外は2年の縛りが最低でも1年残っているから、おいそれとは買い替えられないだろうな。

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明日から予約受付開始

なにかと話題になったappleのiPhone4だが、明日15日の午後5時から予約受付を開始するとSoftbankから発表された。
同時に料金プランが発表されたが、なんと機器代金も料金プランも現行の3GSと全く同じとなっている。
これなら3GSを買う人はいなくなるだろうから、明日以降か遅くても発売日(6/24)以降は3GSを価格を引き下げるようなことはしないのだろうか?
まだ3GSの在庫はあるだろうから、そうでもしないと売れないと思うけどなぁ、、、、、、
今でも旧型の3Gを3GSより少し安く売っているのだから、同じようにはしないのかな?
ただなぁ、現行の料金体系だと月月割の金額が3GSのほうが多いので、月々の支払いは3Gを買ったほうが多いのが気になる。

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イー・モバイルの他にも

データ通信用のモバイルルーターを使えるキャリアとして、WILLCOMもある(バッファローの「どこでもWi-Fi」が対応)。
使い放題の「新つなぎ放題」プランなら月額3,880円なのでイー・モバイルのデータプランよりも安価だが、速度が通常で最大256kpbsなのがネック。
最大で公称7.2Mbpsの「3G データ定額」は月額料金0円、データ通信料が最高で5,985円、さらにプロバイダ料金が月額945円となり、通信量が多く(約20MByte)なると最大で月額6,930円の支払いとなり、これはイー・モバイルのデータプランより高い。
こちらはdocomoのFOMAの回線網を使うのでサービスエリアが広いのは魅力だが、バッファローのルーターはPHS回線用なので使えない。
イー・モバイルで不満なのはサービスエリアの狭さ(都市部周辺や幹線道路沿いでしか通信できない)なので、docomoのFOMA網やWILLCOMのエリアの広さが羨ましい。
イー・モバイルにも早いうちにサービスエリアを広げて欲しい。

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touchに対応していなかった・・・・・・

土曜日に買ったiPod touchを車の中で使おうとしたら、今使っているFMトランスミッターがtouchに対応していなかったorz。
click wheelとnano(2G)では使えるのになぁ、、、、、、、(って今となってはどっちも古いか)。
買い換えなくてならないかー。他にもイー・モバイルのポケットWi-Fiの充電が出来るようにUSB電源も欲しいなぁ。

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買っちゃた

今しがたiPod touchとイーモバイルのポケットWi-Fiを購入してしまった。
で、今は回線契約処理が終わるのを待っているところ。
これで外でも気軽にアクセス出来るようになった。

待ち時間中に店頭のiPod touchでヨドバシカメラから書き込み中

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32G or 64G?

iPod touchを購入することで気持ちは固まってきているが、32Gと64Gのどちらのモデルにしようか迷い始めてしまった(汗)。
価格は一万円ほど64Gモデルの方が高いが、逆に言うとそれだけの追加投資で倍の容量を得られるのであれば、64Gモデルのほうがお得のような気がしてきた。
64Gあればライブラリに入っている曲の殆どを入れられる筈だし、全部を入れなくても写真等を入れておける。
折角の機会だからいっそのこと64Gにしてしまおうかなぁ?

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定額料金の廃止が相次いでいる

appleのiPhone4が発表になってから米英のキャリアが相次いで定額データプランの廃止を発表した。
アメリカAT&Tはプランにもよるが、最大で月に2Gbyteの通信量までは定額で、2Gbyteを超えた場合に従量制となる。
イギリスのキャリアO2も同じようなもので、定額での通信量はプランによるが500Mbyte~1Gbyteとなっている。
日本ではsoftbankがキャリアとなっていて、今のところ定額制廃止を”公式には”「検討していない」と言っているが、孫社長は「悩ましい問題」と言っていて、「廃止をしない」とは言っていない。
AT&Tの発表ではユーザーの98%は月の通信量が2Gbyte以内だということで、今回の定額制廃止で追加の料金を払うことになることになるのは一部のヘビーユーザーで、一般的なユーザーには影響が無いという。
孫社長の話でもユーザー全体の2%で通信料の50%を占めているとのことなので、日本でも定額制廃止を実施することになればターゲットはこのような一部のヘビーユーザーなのだろう。
アメリカとイギリスで定額通信のデータ量に違いが有るが、日本ではデータ量の上限がどのくらいになるかが気になる。
ただ、実際には上限がかなり多くても月の通信量を意識しながら使うことにストレスを感じる人は多いと思う。
孫社長が「悩ましい問題」と言った意味はこの辺にもあるのでは無いだろうか。

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ポケットWi-FiとiPod touch

先ほどヨドバシカメラに行ったついでにappleのiPod touchとイー・モバイルのポケットWi-Fiを見てきた。
外でのWEBアクセス用のガジェットはほぼこの組み合わせで決まりかな?と思っているので、イー・モバイルの販売員の人に話を聞いてきた。
話を聞く前はいろいろな契約種別がある中で、端末代金が1円になりしかもiPod touchも18,800円引きで買える「にねんL」にして、料金プランは一番安い「スーパーライトデータプラン(2,400円~6,380円)」ではなく、通信量が約300Mバイトまで定額の「バリューデータプラン(3,980円~6,980円)」にするつもりだった。
ところが、今日から始まったキャンペーンでは、iPod touchを店頭価格で購入して同時にポケットWi-Fiを使い放題の「データプラン(にねんM、4,980円)」で契約すると、通信料が1年の間1,000円引きの3,980円になり、しかも8/31までの通信料金が無料になるということ。
このキャンペーンが適用されれば初期投資は18,800円多くなるが、2年間トータルの支払いは安くなるので、かなりグッと来た。
1年後には定額料金が通常の4,980円に戻るが、その際には他のプラン(「バリューデータ、月額2,980円~」「ギガデータプラン、月額3,980円~」等)にすれば、毎月の支払いも増えないのでお得。
まさに私のためのキャンペーンみたいな気がしてきた(そんなわけは無い!)

ここでミソなのはiPod touchとの同時購入の場合に適用されるキャンペーンだということ。
ここからは完全に憶測だが、appleとしては通信会社に多少の金を出しても現行のiPod touchを売り切ってしまいたのではないだろうか?
キャンペーンの期間が8月末までということは、8月か9月には新型のiPod touchを発売するので、それまでに少しでも売ってしまいたいということでは無いだろうか?
新型のiPod touchが欲しい人は8月末が一つの目安になりそう。
反対に現行のiPod touchで十分で、イー・モバイルのポケットWi-Fiと合わせて欲しい人は今が買い時かも(笑)。

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