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120GBのSSDが5,980円?

ツクモの通販で
OCZ/オーシーゼット 2.5インチSATA接続SSD Vertex Plus 120GB (OCZSSD2-1VTXPL120G)
B005MNDQFG
が5,980円で売られていた。
スペックはたいしたこと無いし、SATA6Gbps対応でもないけど、古めのノートに入れるには十分かと。
しかも送料無料とのことなので、かなりお買い得かと。
うーん、悩んじゃうな(汗)。

OCZ Technology OCZSSD2-1VTXPL120G 《送料無料》
Vertex Plus Series SATA II 2.5インチSSD
商品スペック
容量 120GB インターフェース SATA 3Gb/s
厚さ 9.19mm フラッシュ規格 MLC
最大読み込み速度 250MB/s 最大書き込み速度 160MB/s
Trim対応 対応
TSUKUMO 商品詳細バッジ で 2012-08-31 に生成しました
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SXGA+化したThinkPad T60

先日ThinkPad T60の液晶ユニットをXGAからSXGA+の物に交換した。
今まで狭かった表示領域が広くなったので使いやすくなったのだが、このT60は元々の型番が「1951-BJ2」だったもの。
一度CPUをCore solo T1300からCore Duo T2300に交換しようとしたところ電源が入らなくなったので、最初からCore2Duo T5600を搭載した「1954-G2J」を手に入れて下半身を交換した経緯がある。
下半身となった「1954-G2J」はオークションで落札したもので、SXGA+の液晶ユニットが付いているのだが、バックライトが切れていて使えないというもの。
手元に届いたのを見ると、電源投入直後はバックライトが点灯するので切れているわけではないのだが、実質的に使えない状態(インバータの交換もしてみたが改善せず)。
なので下半身のみを起動しなくなった「1951-BJ2」の上半身やHDDと組み合わせて1台に組み上げた。
今回は同じ「1954-G2J」のジャンクを購入して上半身を移植したので、全体が「1954-G2J」となってしまい元々の「1951-BJ2」の名残はなくなってしまった(HDDもSSDに換装しているし、OSも別途購入したWindows7Proに入れ替えてある)。
あれ?キーボードは元々「1951-BJ2」に付いてきたものだったかな?(汗)

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ちょっと気になるマザーボード

ECS Mini-ITXマザーボード TDP 9W 超低消費電力プロセッサ AMD C60 APU採用 日本正規代理店品 (MB1927) HDC-I2/C60
上のリンク先のマザーボードがちょっと気になる。
搭載されているCPU(APU)はAMDの省電力タイプのC60でチップセットはA45。
動作クロックは通常時1GHz、最大1.33GHzでたいしたことは無いけど、TDPが僅か9Wというところに惹かれる。
GPUコアのRADEON HD6290はDirectX11対応でUVD3.0も搭載。
メモリはDDR3-SDRAM(240pin)を2本搭載可能で最大容量は8GB。
これならBlu-rayの再生も可能じゃないのかな?
一つ残念なのは、日本向けの製品の場合は冷却システムがファンレスでは無いという点。
これがファンレスだったら今使っているD510MOからの乗換えも考えられたんだけどなぁ・・・・・・

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え?NT6.2って?

アクセスログを見ていたら、USER_AGENTが「Mozilla/5.0 (Windows NT 6.2) AppleWebKit/536.11 (KHTML, like Gecko) Chrome/20.0.1150.1 Iron/20.0.1150.1 Safari/536.11/pj」というアクセスがあった。
「Windows NT 6.2」って、発売前のWindows8のことじゃぁ・・・・・・・・
ま、プレビューリリースもあるし、MSDNからは既にダウンロード可能だし、そのどちらかで入れた人なんだろうなー。
そういや以前ダウンロードしたプレビューリリースは未だにインストールしていない(汗)。
ダウンロードした当時、2台のPCで試したけどインストーラの起動途中でハングしてその先に進めなかったんだよなぁ。
また適当なPCを探して試してみようか?

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今度はInspiron 700mを預かった

先日hp Compaqのnx6325を預かったばかりだが、今度はDELLのInspiron 700mというノートPCを預かった。
nx6325は「使わなくなったので」という理由だったが、今度は「ソフトを実行中にエラーが発生して強制終了してしまうのでなんとかして欲しい。」ということで預かることになった。
実は2週間ほど前に所有者の自宅まで出向いてメンテナンスしたのだが、その際には原因が特定出来ず、とりあえずOS(WindowsXP)のアップデート程度でお茶を濁して来た。
その後も同じ現象が再発するというので、一度手元に預かって対処することになった。
前回いろいろ弄った感じではHDDのアクセス関係に問題があるような感じもするので、一度HDDを交換して試して見たいところだが、この機種のHDDはIDE接続なので現在主流のSATAのHDDに比べると高価なのがネックだ。
#しかも過去にオリジナルの40GBの物から160GBの物に換装している。
ツクモの通販で見ると160GBの製品で一番安いのはSamsungの製品で、価格は今日(8/29)時点で5,780円。
amazonで探しても同じSAMSUNG HM160HCが最安で、価格は5,800円となっている。
SATAなら同じ価格で500GBの製品やちょっと足せば750GBの製品TOSHIBA MQ01ABD075 【750GB/SATA/HDD】が買えるし、160GBの製品ならもっと安いMARSHAL MAL2160SA-T72(7200回転)なんてのが買える。
うー、安い内に予備を買っておけば良かったとは思うが、、、、、、、、
自宅にも余っているHDDはあるが、容量が足りない(60GB)のでそのままの内容を移行できない。
いざとなれば別のノートに入れてあるHDDを流用して試してみようか・・・・・・
とはいえ、この作業は正式な仕事では無いので金にならないんだよなぁ。

まずはHDDを交換する前にメモリのテストでもしてみるか。
後は自宅にある同じ機種(液晶割れ)にHDDを載せ換えて動作試験をしてみるとか・・・・・・・
まずはHDD内のデータのバックアップから始めるか。

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メモリを足したら速くなった

hp Compaq nx6325に512MBのメモリを増設して容量を512MB(実質448MB)から1024MB(実質896MB)にした。
#増設作業そのものは裏蓋を開けてメモリを空きソケットに挿すだけなので非常に簡単すぎて面白くない(笑)

起動直後にはBIOSからメモリ容量が変更されたので設定を保存するか?と訊かれて保存するという手間はあったが、Windows自体は問題なく起動。
起動直後にメモリ消費量を見ると既に約480MBにもなっている。
これでは448MBしかなかった状態では起動直後からスワップを始めていたということになり、全ての動作が重かったのも無理は無い。
さらにWindowsUpdateサイトに接続した時点でのメモリ消費量は600MBを超えており、アップデートファイルのダウンロードを始めるとこれが620MB~630MB程度に増えた。
単にダウンロードだけでこれだけのメモリを使うのだから、SP3のインストールでは圧倒的にメモリが不足していたことは間違い無い。
アップデートのインストールが始まるとメモリの消費量は630MB~700MB程度に増加したので、SP3インストール時にはもっと必要だったと思われる。
なにせインストール処理はファイルをHDDに書き込むのに、それに加えてスワップファイルへの読み書きが加わるのだからHDDの取り合いで全体的に動作が遅くなるというわけだ。
今回はメモリを足してあるので、スワップが発生し難くなって動作が軽くなったのが実感できる。
WindowsXPであっても最低限メモリは1GBは必要と言うことだなぁ。

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なにかの罰ゲームか?

先日預かったhp Compaq nx6325というノートPCのソフトウェア(主にWindowsXP)のアップデートをしている。
WindowsXPがSP2だったので、これをSP3にアップデートしているが、メモリが512MB(実質は448MB)しか無い為かとても時間がかかっている。
増設用の512MBモジュールが手元に来たのがSP3のインストール開始後だったので、インストール後の再起動時に電源を切ってメモリ増設を行いたいのだが、なかなかインストールが終わらない・・・・・・・
既にインストール作業の最後の「クリーンアップを実行しています」の段階に入ってかなりの時間が経ったが、HDDアクセスランプが激しく点滅しているだけで一向に終わらない。
これってやっぱりメモリが少ない状況で作業を始めたことに対する罰なんだろうか?(汗)

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/dev/null が壊れた?

「サーバの一台でcronで実行している処理がおかしいので、調べてみると/dev/nullがおかしくなっている。」
との連絡が来た。
連絡をくれた当人は自分のアカウントでのログインですらエラーが出るとのこと。
調べてみると/dev/nullが通常のテキストファイルになってしまっていて、内容がエラーメッセージになっている(vimが無いとかなんとか)。
恐らくcronで実行している処理かなにかがエラー出力を/dev/nullに吐き出していて、その際に本来はキャラクタスペシャルファイルである/dev/nullをエラーメッセージで上書きしてしまったらしい。
とにかくこのままではいろんな処理が出来ないので、元に戻すことにした。
調べてみると戻し方は簡単で、
#rm /dev/null ; mknod -m 666 /dev/null c 1 3
で済んでしまった。
最初は
#mknod -m 666 /dev/null c 1 3
だけ実行したが案の定「既にファイルがある」と言われてしまったので、先にファイルを削除してから実行したところ新たにキャラクタスペシャルファイルが作成され、元通りになった。

後は上書きしてしまった処理を特定して修正せねば・・・・・

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hp Compaq nx6325のCPUを・・・・ぼそぼそ

先日から預かっているhp Compaq nx6325のCPUがSemprom3200+であることは預かった際の記事「hp Compaq nx6325」に書いたとおり。
その後CPUにAthronx2 QL-62を載せてみたが動作しないことが確認された。
ま、これはSempron3200+はソケットS1のg1であるのに対してAthronx2 QL-62は同じソケットS1ながらもg2に属するCPUで電気的な互換性が無いため。
ならば同じS1g1のCPUなら動作すると思われるので、自宅で余る(筈)のTurion64x2 TL-52辺りなら動作すると思われる(実際にTL-58を載せて動作させている人がいるらしい)。
さらに先日落札したTurion64x2 TL-60でも動作すると思うので、今度機会があれば試してみようと思う。
#さらに先日余ったSempron3600+もあるなぁ(笑)
幸いこの機種もCPUの交換は比較的簡単に出来そう(つか、既に一度経験している)なので、それほど手間はかからない筈。
後はメモリが512MBしか入っていないので(実際にはVRAMに64MB食われるのでWindowsが使えるのは448MB)、適当に余っているモジュールを追加して最低でも1GBにしてやりたいな。

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Windows7を入れてみようかな?

昨夜CPUを交換したAcerのAspire5220はメモリを最大4GBまで搭載可能(現在は2GB搭載)。
CPUがAMD64対応のTurion64x2なので、64bitOSも動作する(かもしれない)。
なので、メモリさえ増設すればWindows7の64ビット版をインストールしても使えるかもしれない。
問題は各種デバイスドライバが64ビット版OSに対応しているかどうかだけど、試してみる価値はあるかも?

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