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気付けば残り三日!

Windows8Proへのアップグレード版の発売記念優待販売があと三日で終了してしまう。
Microsoft Windows 8 Pro 発売記念優待版 (XP・Vista・7からのアップグレード専用:2013年1月31日まで)
B008N6SO6U
上はパッケージ版だけど、マイクロソフトからのダウンロード販売も2/1からは大幅に価格が上がってしまう。

上がる前に少し買っておかないとなぁ(汗)。

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DSP版の価格は変わらないのか・・・・・・・・

Windows8Proのアップグレードの特別価格(3,000円or6,090円)での販売が今月一杯で終了し、2/1からは27,090円になる。
同時にWindows8(Proでは無いほう)へのアップグレードパッケージが販売開始になり、価格は14,490円とのことだ。
これだけ見ると今月中に買わないとWindows8が手に入れ難くなると思うが、並行して販売されているDSP版(Windows8で約1万円、Windows8Proで約1万5千円)の価格はそのままだそうなので、インストールメディアを32ビット版か64ビット版のどちらかから選ばなくてはならないけど、クリーンインストール用のDSP版が一番安いということになる。
まぁ、それでもアップグレードする予定のある人は今月中にアップグレード版を買うのが得策だと思う。
Microsoft Windows 8 Pro 発売記念優待版 (XP・Vista・7からのアップグレード専用:2013年1月31日まで)
B008N6SO6U
Microsoft Windows 8 Pro (DSP版) 64bit 日本語
B009K1SK3E

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そろそろWindows8にしようかな?

昨年10月にWindows8が発売されてからもうじき3ヶ月になろうとしている。
自宅のPCはWindows7とVISTAとXpが混在しているけど、そろそろWindows8を試してみたくなった。
Windows7(VISTA、Xp)からのアップグレードパッケージの発売記念優待版の販売が今月一杯までなので、そろそろ買っておこうかな?と思っている。
Microsoft Windows 8 Pro 発売記念優待版 (XP・Vista・7からのアップグレード専用:2013年1月31日まで)
B008N6SO6U

単に価格だけならマイクロソフトからのダウンロード販売で買えば3,300円なのでそちらのほうが安いんだけど、パッケージ版は32bit版と64bit版が同梱されている(ライセンスは一つ)のとメディアが手元に残るという点で安心感がある。

試しに使用頻度の低いWindows7機をアップグレードしてみて、問題無ければ(というか良ければ)メイン機もアップグレードしてみようかな?

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初めて触った

つい先ほどWindows8の入ったPCに初めて触った(遅いなぁ)。
初期セットアップは嘘みたいに早く済んでしまい(Microsoftアカウントは作っていない)、早々にスタート画面を拝むことが出来た。
いや、なんだね、あれは慣れるまでちょっとかかりそう・・・・・・・
ついデスクトップ画面を表示してしまうけど、スタートメニューが無いので最初はいろんなところで迷いそうだなぁ・・・・・・・
業務で使えるようになるんだろうか?

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Windows8が発売になった・・・・・・・・

今日10/26はMicrosoftのPC用新OS「Windows8」の発売日。
秋葉原では恒例の深夜販売が行われ、0時から購入者の手に渡ったようだ。
札幌でもいくつかのショップで深夜販売の予告がされていて、実際に行われたようだが現場に行っていないのでどのような状況だったかは判らない。
つーか、今回の発売にはなんか興味が湧かないというか、いまいち自分の中で盛り上がらないんだよね。
まぁ仕事ではWindows8搭載PCを試しに買って動かしてみる予定はあるけど、自分で使うかと言うとちょっと疑問。
それでも1本くらいは買ってインストールしてみることにはなるだろうけど、現在使っているWindows7が2020年1月までサポートされるようなので、しばらくの間メインPCはWindows7のままで行くような気がする。
そのWindows7にはサービスパック2(SP2)は出ないとの情報があるが、SP以降のアップデートもかなりの数になってきているので出来れば出して欲しいな。

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Windows7を入れてみようかな?

昨夜CPUを交換したAcerのAspire5220はメモリを最大4GBまで搭載可能(現在は2GB搭載)。
CPUがAMD64対応のTurion64x2なので、64bitOSも動作する(かもしれない)。
なので、メモリさえ増設すればWindows7の64ビット版をインストールしても使えるかもしれない。
問題は各種デバイスドライバが64ビット版OSに対応しているかどうかだけど、試してみる価値はあるかも?

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久々のVISTA

昨日から職場のPCのリカバリ作業をしている。
購入時に時間が無くて出来合いのメーカー品(NEC製)を買ったので、リカバリ作業自体は手軽なんだけど(ただし時間は異常にかかり、途中での再起動も数回ある)プリインストールソフトが大杉・・・・orz
それらのソフトは「あれば便利」どころではなく、「あると邪魔」な物が殆どなのでリカバリ後にアンインストールしたが、これも手間がかかり過ぎる。
一通りいらないソフトを消した後でMS-Officeを入れ、それから初回のMicrosoft Updateを実行すると更新プログラムが重要な更新だけで97個。
しかもそこにはVISTA SP2もIE9も見当たらないので、2回目以降のupdateでそれらが入ると思われる。
それにしても使えるように出来るまであと何時間かかることやら・・・・・・・・

リカバリ作業の手順は簡単だけど凄く時間がかかったので、これなら素のOSを入れてドライバ当てるほうがずっと楽だったかも(笑)。

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Windows8は10/26発売に決定

マイクロソフトの次期OSであるWindows8の発売日が7/18(米時間)に発表され、それによると一般販売開始は10/26になるとのこと。
また2013/01/31までの間はWindowsXp、VISTA、7からWindows8Proへのオンラインアップグレードが39.99ドル(1ドル80円で計算しても4千円弱3千円強)で行えるとのこと。
アップグレードはオンラインで行う他、オンラインでダウンロードしたファイルからISOイメージを作成することも出来るようで、そのメディアを使えばインストール時にHDDをフォーマットしてクリーンインストールを行うことも可能だそうだ。

http://journal.mycom.co.jp/news/2012/07/03/011/index.html

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Windows8を1,200円で購入可能?

日本マイクロソフトで「Windows 8優待購入プログラム」が6/2から始まっている。
このプログラムは期間内(2012/06/02~2013/01/31)にDSP版のWindows7もしくはプリンストール版のWindows7を購入したユーザーは1本1,200円でWindows8にアップグレード可能と言うもの。
対象となるWindows7製品はDSP版もしくはプリンストール版(要はWindows7がインストールされたPCを購入したユーザーが対象)で、パッケージ版は対象外。
また対象となるエディションは
・Home Premium
・Professinal
・Ultimate
で、Starterは対象外。
面白いのは提供されるエデョションは購入したエディションに関わらずWindows8 Proということで、Home PremiumユーザーであってもProへのアップグレードが提供される。
購入希望者は期間内に対象となるWindows7製品を購入した上でマイクロソフトのサイトから登録する必要があり(2012/06/05現在は”準備中”となっている)、販売開始は「Windows8の一般発売後」とアナウンスされている(なお現在は発売日は未定)。
1人のユーザーが購入できるのは、プログラム期間内に購入したWindows7の本数までで、最大で5本までとなる。
(Windows7発売時のVISTAからの無償アップグレードは1社あたり最大で25本までだった。)
Windows7発売時のアップグレードはインストールメディアの送付も受けられたけど、今回はダウンロード販売のみ(有償でメディア送付も受けられるらしい)で、ダウンロードしたファイルからインストールメディア(DVD・USBメモリ)の作成も可能だそうだ。

こんな話が出てくるということはWindows8の市販開始までそれほど時間はかからないということかな?
うーん、期間内にもう1~2本買っておいて申し込みをしておこうかなぁ?

つか、2月に公開されたPreview版のインストールも未だに出来ていないんだよなぁ(汗)。
そうこうしている内に6/1には「Release Preview」が公開されているから、こっちを試してみようかな?

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