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「EOS R7(仮)」は第四四半期に発表される?

CanonのRFマウント機でAPS-Cセンサー搭載機「EOS R7(仮)」は三月に発表と噂されていたが未だに未発表のまま。
最近の情報では今年の第四四半期に発表されるらしいとのこと。
一眼レフの高速連写機「EOS 7D MarkII」のRFマウント版と噂される機種なので、電子シャッターで20コマ/秒程度の連写性能と3000万画素程度のセンサー搭載が期待される。
他にも鳥の瞳が検出可能なAFシステムとボディ内手振れ補正もマストかな?
同じAPS-CサイズでもEF-Mマウント機とは全く違う性能が要求されるよなぁ。
世界的なパーツ供給不足の中で発表時に数を揃られるかというのも大事な点で、ここを見誤ると販売に大きな影響が出ると予想される。
もちろんCanonはその点は重々承知しているだろうけど、発表前後にどれくらいのオーダーが入るか・・・未だにバックオーダーを解消できていない「EOS R3」の二の舞にならなければ良いが・・・
それでなくても「EOS R」「EOS RP」の後継機の話もあることだしねぇ、、、

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Nikonが「Z 800mm f/6.3 VR S」を正式発表

Nikonが予定通りにZマウント用超望遠単焦点レンズ「Z 800mm f/6.3 VR S」を正式発表した。
直前に流れた噂では価格が6,000ドルとのことだったが、蓋を開けてみると6496.95ドルと少し高かった。
国内価格は税別で885,000円(税込973,500円)と1,000,000円を大きく割り込んだ。
価格の他に特筆すべきなのはそのサイズと重量で、全長385mm、重量2,385gと800mmとは思えないコンパクトさを実現している。
手ブレ補正も5段分(Z9のIBISとの協調で5.5段分)あり、サイズからして手持ちでもなんとか使えそう。
発売は4/22予定で、これならかなり予約が入りそうだな。

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Nikonの新製品の噂

カメラ関係の情報サイトにNikonの新製品の噂が載っている。
それによると超望遠単焦点レンズ「Z 800mm f/6.3 VR PF S」は来週発表されるとのこと。
所謂”ハチゴロ”より1/3段暗いけど、今のカメラは高感度が強いから少しばかり暗くてもシャッター速度が稼げるので暗くても軽い方がより使いやすいということか。
このクラスになると大口径は本当に重くなるからなぁ(汗)。
このレンズは重さが2.3Kg前後で価格が6,000ドル程度という情報も流れているので、出たら売れるだろうなぁ・・・

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今年(2022年)中に新しいm4/3カメラが出る?

デジタルカメラ関係の情報サイトに2022年中に新しいm4/3カメラが確実に出るとの噂が掲載された。
読むと最近発売された2機種(OM-1,GH6)が高すぎると感じるならこの新しいカメラを待ったほうが良い、と書かれているのでフラッグシップモデルでは無く安価なカメラ(?)と思われる。
安価と言ってもエントリークラスからフラッグシップのすぐ下のどこに位置するかは判らないから具体的な価格帯も不明。
ネット上ではOMDSの”E-M5 Mark III”とかPanasonicの”G9”辺りの後継機種を期待する人が多いようだ。
個人的にはOMDSにPENシリーズの復活をお願いしたいけど無理かなぁ?(汗)

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リコーが国内で「RICOH THETA X」を正式発表

リコーが海外で発表済みの360度カメラ「RICOH THETA X」を国内でも正式に発表した。
発売は五月中旬の予定で価格はオープン価格。
これまでの「THETA」シリーズには無かった液晶モニターを装備し、バッテリー交換及びメモリーカードに対応。
これで撮影データを本体で確認可能になり、予備バッテリーとメモリーカード(microSDXC)を用意すればこれまでよりも長時間運用可能となる。
むしろこれまで何故対応しなかったのか不思議なくらいだが、これでようやく普通のデジカメと同じ運用が可能になったな。

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YONGNUOからZマウント用の「YN 85mm F1.8Z DF DSM」が登場?

YONGNUOがZマウント用のAFレンズ「YN 85mm F1.8Z DF DSM」の詳細をSNSで発表している。
全長89mm、最大径68mmとコンパクトなレンズであり、しかもUSB経由でのアップデートにも対応している。
光学系はEマウント用から流用のようだということで、マウント周りと通信関係をZマウント用にしたものらしい(ライセンスに関してはアナウンス無し)。
MTF曲線を見ると開放では周辺で甘くなるようで、F8まで絞ればそこそこ解像度がよくなるようだけど、やはりポートレート用のレンズのような印象だな。

下はEマウント用、さらにその下はRFマウント用。

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appleがiPhone SEを発表!

日本時間の今日未明、米appleがイベントで新型のiPhone SEを発表した。
大方の予想通り外観は旧型となった2代目と同じでiPhone8と同じでtouch IDに対応(Face IDには非対応)。
中身は最新のiPhone13と同じSoCであるA15 Bionicを搭載して5Gに対応した。
ストレージ容量は64GB/128GB/256GBの3種類でSIMはnanoSIMとe-SIMの両対応。
5Gの対応バンドは国内3キャリアのSub6全てに対応するn77/n78/n79を含んでいる(ミリ波には非対応)。
気になっていた価格は一部で予想されていた399ドルではなく429ドルからで、国内では57,800円/63,800円/76,800円となっており、予約受付は日本時間で3/11の22時から始まり発売は3/18とされている。

うーん、期待していたよりは少し高いけど、最安値だったiPhone12miniの69,800円/75,800円/87,800円に比べると随分とお買い得感があるなぁ。

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iPhone SE3(?)の発表まであと少し

米アップルのイベントが日本時間の今夜遅くに行われる。
このイベントでは恐らく新製品の発表があり、巷ではiPhone SEの3代目モデル(SE3)が発表されると囁かれている。
これはアクセサリメーカー大手がフライングでSE3用のケースをフライングでネットショップに掲載してしまった事実があるのでほぼ間違いないかと思われている。
私が気になるのはその価格で、手が届くようならメインの回線用に買ってしまうかもしれないなぁ(汗)。

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新型”iPhone SE”はもうすぐ発表か?

米アップルが3/8にイベントを開催すると発表。
いつものようになにを発表するかについては明らかにしていないが、新型のiPhone SEとiPad Airが発表されるのはほぼ確実と見られている。
当然ながら新機種のスペック等も未発表だけど、噂ではiPhone SEは5G対応でSoCも最新のiPhone13に搭載されているA15 Bionicの搭載が期待される。
また価格を抑えるためセキュリティ対策にはtouch IDが採用されるとの話もあるので、外観はホームボタンを備えたiPhone7/8/SE(現行)によく似たものになりそうでカメラも単眼と予想されている。
ということはケースや保護フィルムも現行のSE等と同じものが使えるということになるのかな?
価格は399ドルという予測も出ているのでiPhone12 miniより100ドル安いことになる。
うーん、スマートフォンの買い替えはこれが発表されるまで待ちかな?

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