米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場。
二回の第2打席で右前に適時打を放ち、その後のベッツの適時二塁打で生還し得点を記録。
その後の打席では安打は出なかったが、八回の第5打席では打撃妨害で出塁し満塁の好機を作るとベッツがグランドスラムを放ちチームは8-0とロッキーズを突き放した。
大谷もこの試合2得点とし今季得点を131に伸ばし2番手のソトに20点差をつけた。
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大谷が2試合連続の適時打
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場中。
二回の第2打席で2試合連続となる適時打を放った。
続くベッツの適時二塁打で自身も生還し1打点1得点を記録している。
大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
今日の試合では”投手”大谷のボブルヘッド人形が配布されるということで活躍が期待される。
というのは、今季は自身のボブルヘッドデーでは本塁打を放ったり、投手として2年ぶりの白星を掴んだりしているから。
シーズン終盤で優勝争いをしている現在、どんな大活躍をしてくれるのか楽しみだ。
大谷が4試合連続安打
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのメッツ戦に1番DHで先発出場中。
五回の第3打席で右前に適時打を放ってチームに5点目を齎した。
大谷はこれで4試合連続安打となった。
大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は勝ち越し点を導く二塁打を放って勝利に貢献。
今日は2試合ぶりの一発で2年連続の50本塁打に王手を掛けて欲しい。
昨年は48本から一気に1試合3本塁打で51本まで打ったので、今日もそうならないかなぁ?(汗)。
大谷が二塁打!チームも逆転で連勝!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場。
第2打席までは三振だったが、チームが同点に追い付いた後の七回二死一塁の第4打席で右中間に二塁打を放ち逆転のお膳立てをした。
続くベッツが追い込まれながらも中堅前に安打を放ち大谷は三塁走者に続き3点目のホームを踏んだ。
チームはそのまま3-1で勝ち昨日に続いての連勝を飾り、先発のグラスノーは七回を無安打1失点(自責1)に抑え、ほぼ五ヵ月ぶりとなる今季2勝目を挙げた。
大谷は2打席三振
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場中。
三回の第2打席まで2打席連続の三振に倒れ快音は聞かれていない。
四回表まで両チームとも無安打、得点はロッキーズが四球で出た走者が犠飛でかえした1点のみで、両先発投手とも無安打投球を続けている。
大谷は1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日はマルチ本塁打を放ち、その後は3四球と5打席全てで出塁。
今日もマルチ本塁打で一気に50本の大台に乗せて来ないかな?
大谷が2打席連発!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのオリオールズ戦に1番DHで先発出場。
前夜の悪夢のような逆転サヨナラ負けを吹っ飛ばすように2打席連続で本塁打を放ち、チームの連敗をストップした。
大谷は初回の第1打席で3球目の外角高めの見逃せばボールというシンカーを捉え、右中間スタンドまで飛ばして今季第47号の本塁打とした。
先頭打者本塁打は今季12本目でチームの最多記録に並んだ。
さらに三回の第2打席では3球目の内角ギリギリのフォーシームに反応、打球はバックスクリーンのすぐ右に飛び込む2打席連続の今季第48号本塁打となった。
これでリーグトップのシュワバーに2本差と迫り、得点も2加えて127に伸ばし2位のソトとの差を18点とした。
その後の3打席は全て四球で出塁し、この日は5打席2打数2安打3四球2打点2得点の成績だった。
チームも大谷の2本の本塁打とベッツの本塁打、相手の失策等で計5点を奪い、投げてはオリオールズ戦初登板となったカーショーが五回まで無失点で六回に二死から連打で1点を失ったものの2失点(自責2)と粘り、ブルペン陣も七回以降を無失点に抑えて5-2で勝ち連敗を5で止めた。
山本が快挙目前
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのオリオールズ戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席で3試合ぶりとなる安打を放ち、さらには三回の第2打席では一死二三塁の好機で打席に立ち、遊ゴロの間に三塁走者が生還し先取点を奪った。
その後の3打席では全て凡退で5打数1安打1打点の成績だった。
ドジャース先発の山本由伸は素晴らしい投球を披露。
八回終了までに許したのは三回の先頭打者から二人連続で与えた2個の四球のみ。
九回も二死までこぎつけたものの、最後の打者(になる筈だった)一番打者にこの試合初の安打となる本塁打を打たれて降板。
惜しくも大記録の達成はならなかった。
しかも2番手以降の投手が打たれてドジャースは3-0から一気に逆転サヨナラ負けを喫しこのカードも負け越しが決定、地区首位の座も怪しくなってきた。
