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大谷が50-20を達成

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのマリナーズ戦に1番DHで先発出場。
三回の第2打席で四球を選んで出塁、その後に二盗を決めた。
大谷の盗塁は10試合ぶり今季20個目で50本塁打20盗塁を(今季も)達成、さらに投手として60奪三振も記録しているので、50-20-60というわけのわからない記録まで作っている。
50本塁打20盗塁(50-20)は過去に5人(昨季の大谷自身を含む)が5回記録しているが、複数回達成はMLB史上初の快挙となった。
その後、第4打席まで安打は出ず4打席3打数無安打1三振1四球の成績だった。

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大谷は1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのマリナーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
今季初めてTモバイルパークでの今季最終となる三連戦。
エンゼルス時代に4階席まで届く特大の本塁打を打った球場でシュワバー追撃の一発を期待したい。

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大谷がキャリアハイに並ぶ54号!チームは地区優勝を決める

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場。
昨季のキャリアハイに並ぶ今季第54号の2点本塁打を放ち、トップのシュワバーに2本差と迫った。

大谷は4-0の三回、一死三塁の好機でこの試合3回目の打席に入り、3球目の低目のボールになるチェンジアップをすくい上げ、右中間スタンドのプールに放り込んだ。
低目のボール球ということもあり、体勢を崩されながらも最後は右手一本でボールを捉えた。
まるで2023年のWBC前の阪神戦で才木投手のフォークボールを本塁打にした時のようだった。
その他の打席では安打は無く5打席5打数1安打2打点1得点1三振の成績で、打点は101となり昨年に続き100打点を超えた。

チームは二回にフリーマンとパヘスの連続本塁打、ベッツの2点適時打で4点を先行。
四回には大谷の2点本塁打とフリーマンの2打席連発となる2点本塁打で4点を追加して8-0と大量リード。
この8点を先発の山本由伸が六回まで4安打7奪三振の無失点で守ると、二番手にはこのところ背信登板が続いていたタナー・スコットが登場し一回を3人で抑え、三番手で今季途中から加入の若手ウィル・クラインが1安打無失点、最後のアンソニー・バンダも走者を許さず8-0で快勝。
山本は今季12勝目を挙げ、地区優勝マジックを1としていたドジャースが4年連続の地区優勝を決めた。

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今日はベシアが”炎上”、エンリケスも消火失敗

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースは敵地でロッキーズと対戦中。
初回に大谷の三塁打とベッツの犠飛で先制、直後に追いつかれるも四回にパヘスの2点本塁打で勝ち越し、八回にテオスカーヘルナンデスの適時二塁打が出て4-1とリードを広げた。
このまま逃げ切るかと思ったが、八回に登板したベシアが一死後に安打四球二塁打で1点を献上、救援したエンリケスも安打と犠飛で計3点を失い4-4の同点とされてしまった。
九回のマウンドにはなんとカーショーが登り、相手打線を3人で斬ってとりなんとか延長戦に突入。
それにしても連日のプルペン陣の炎上はどうにかならないものか?

でもまぁ、これで十回に大谷に打席が回って来るのは有り難いかも。

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大谷が今季9本目の三塁打!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で中堅越えの三塁打を放った。
大谷の三塁打は今季9本目でこれはキャリアハイとなる。
次打者ベッツの犠飛で先制のホームを踏み今季142得点目を記録している。

大谷のこの三塁打はMLB全30球団の本拠地の内、このチェース・フィールドとロッキーズ本拠地のクアーズ・フィールドを除く28球場で本塁打となっている筈の大きな当たりで、打った本人もスイング直後は確信したように走り出すまで少し間があったほど。
#高地にあるクアーズ・フィールドなら打球がもう少し飛ぶから本塁打になっていた可能性が高いと思う。
残念ながら今季第54号にはならなかったものの、チームに先制点を齎す打球ではあったな。

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大谷は1番DHで先発メンバー入り

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は連続試合安打が途切れたものの四球で歩いて連続出塁は継続中。
投げても六回を5安打無四球8奪三振で無失点と好投したもののプルペン陣が炎上しまたも価値を逃しただけでなく、サヨナラ負けで連敗となった。
今日の先発はこのところ2試合連続の無失点で2連勝中のスネル。
大谷も援護の一発を放ってチームの連敗を止めて欲しい。

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大谷が復帰後最長の六回を無失点!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番投手兼DHで先発出場。
投手としては復帰後最長となる六回を投げ、91球で5安打8奪三振の無失点と力投し、4-0とリードした七回からはマウンドをプルペン陣に託した。
ところがそのプルペン陣が相変わらずで、七回に登板したドレーヤーが二死を取ったが1点を返され走者を残して降板、替わったエンリケスも本塁打を献上してこの回3点を奪われ1点差とされてしまう。
八回はベシアが2四球を出しながらも無失点で切り抜けるも、九回にスコットが連続四死球と犠打犠飛で同点に追いつかれ大谷の今季2勝目が消え、さらに適時打を打たれてサヨナラ負け。
ここのところ、ドジャースのプルペンは打たれ続けており、山本由伸や大谷は好投しても勝ちが付かなくなっている。
ポストシーズンを考えるとプルペンの復調が絶対に必要なので、なんとかして貰いたいものだ。
このままだと”なをエ”ならぬ”なおド”が定着しちゃいそうだな(汗)。

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大谷、初回は1-2-3

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番投手兼DHで先発出場中。
初回の第1打席は内野ゴロで凡退した。
その裏のマウンドでは相手打線を三者凡退に仕留めて無失点1奪三振の立ち上がりとなった。
味方打線が二回にテオスカーヘルナンデスの本塁打で1点を先制してくれている。
快勝で今季2勝目を挙げて欲しいね。

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大谷は1番投手兼DHで先発

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番投手兼DHで先発メンバー入り。
前回登板のフィリーズ戦では五回まで1四球のみと好投するも交替直後に逆転され今季2勝目を逃している。
今日はそんなことが無いようにプルペン陣に頑張って貰いたい(汗)。

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