米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのマリナーズ戦に3番DHで先発出場。
0-1で迎えた三回の第2打席で右中間スタンドの上部へ特大の今季第16号本塁打を放った。
大谷の本塁打は8打点を挙げたロイヤルズ戦以来3試合ぶり。
試合は大谷の本塁打で同点としたエンゼルスが一度は勝ち越したが、その後に逆転され3-5で敗れ連敗となった。
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米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのマリナーズ戦に3番DHで先発出場。
0-1で迎えた三回の第2打席で右中間スタンドの上部へ特大の今季第16号本塁打を放った。
大谷の本塁打は8打点を挙げたロイヤルズ戦以来3試合ぶり。
試合は大谷の本塁打で同点としたエンゼルスが一度は勝ち越したが、その後に逆転され3-5で敗れ連敗となった。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのマリナーズ戦に3番DHで先発出場。
第2打席で右前への安打を放った大谷は、適時三塁打を放ったトラウトを三塁に置いた六回の第3打席で一塁へのゴロを放ち自身はアウトになったがこの間にトラウトが生還し1打点を挙げ今季46打点となり、エンゼルスは3-4の1点差まで追い上げた。
八回の第4打席は空振りの三振に終わりここまで本塁打は出ていない。
最終回に最低でも同点に追いついて大谷の出番を作って欲しいな。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのマリナーズ戦に3番DHで先発出場。
初回の第1打席では四球を選んで出塁、三回に前を打つトラウトが本塁打を放った直後の第2打席では右前に安打を放って4試合連続安打とした。
試合は五回を終わって1-3でエンゼルスがリードを許しているが、この後の大谷の活躍で逆転することを期待したい。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのマリナーズ戦に3番DHで先発出場。
1試合8打点の次の試合で13奪三振で無失点投球を達成してまた一つMLBの歴史に名を刻んだ大谷は試合が無かったので1日休みを挟んで2日ぶりの出場となった。
1点先制された後の初回の第1打席ではストレートの四球を選んで出塁している。
今日も活躍してくれるかな?
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手が地元でのロイヤルズ戦に2番投手兼DHで先発出場し、今季6勝目を挙げた。
大谷は自己最長の八回を投げ、六回を除く7イニングでメジャー自己最多となる合計13個の三振を奪い、打たれた安打は初回の2本だけ、与四球は六回の1個だけで無失点とほぼ完ぺきな内容。
最終回のマウンドこそライアン・テペラに託したが、先発投手として十分以上の働きをした。
打っては三回の第2打席で遊撃への内野安打を放ち3試合連続安打を記録、その他にも四球2個を選んで出塁しチームの得点に結びつけている。
試合は終盤に追加点をあげたエンゼルスが5-0で勝って連敗を2で止め、大谷は今季3度目の連敗ストッパーとなった。
9勝を挙げた昨季は六月まで僅か3勝だったが、今季は五月までに同じ3勝、六月だけでさらに3勝でトータルでは昨季の2倍の6勝。
昨季は七月以降に6勝(オールスター明けに5連勝)なので、この分で行くと二桁の10勝は確実にも思えるな。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手は地元でのロイヤルズ戦に2番投手兼DHで先発登板。
初回に連打を打たれて無死一二塁の危機を迎えたが、三番から五番の主軸を三振-右直-三振に打ち取って無失点スタート。
その後は五回まで一人の走者も出さないパーフェクトピッチングと毎回の10奪三振、六回の一死からこの試合初めての四球で走者を出すも次打者を併殺に打ち取りこの回も無失点。
連続三振こそ六回で途絶えたが、その後も大谷の好投は続き七回には三振2個を奪ってメジャー自己最多タイの12個とし、さらに続く八回にも1個の三振を奪って自己最多を更新。
大谷は自己最長の八回を投げ2安打1四球13奪三振の無失点。
試合は後半に入って追加点をあげたエンゼルスが5-0でリードして最終回を迎えているので、このまま行けば大谷の今季6勝目は固いな。
大谷は昨日の試合で自己最多の8打点をあげ、この日は二桁奪三振を奪っているが、これは打点が公式記録とされた1920年以降では初めてのこと。
シーズン全体や通算記録としてみると過去一人(1966年にトニー・クロニンガー(当時ブレーブス))が記録しているが、連続した試合では初で、また一つメジャーの歴史に名前を刻んだことになる。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手は地元でのロイヤルズ戦に2番投手兼DHで先発出場している。
投げては初回こそ先頭打者から連打を浴びたが、その後はしっかり抑えて無失点で切り抜けた。
二回から五回までは一人の走者も許さないパーフェクトピッチングを続けている。
三振も五回まで毎回の10個を奪い、今季4度めの二桁となる力投。
完投は無理だろうけど、六回出来れば七回を投げ切って欲しいところ。
試合は五回裏にエンゼルスが1点を先制して1-0とリード中なので、このまま勝てば大谷に今季6勝目が付くことになる。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手は地元でのロイヤルズ戦に2番投手兼DHで先発出場。
初回の登板でメジャー通算300奪三振を記録した。
大谷のこれまでの通算投球回数は244回1/3で、これはダルビッシュ有投手(元北海道日本ハムファイターズ、現サンディエゴパドレス)の242回1/3に次ぐ日本人投手2番目のスピード記録。
大谷は先頭打者と二番打者に連続安打を許したが、その後の主軸三人を抑えて無失点の滑り出し。
不安定になりがちな初回を無失点で抑えることが出来たので二回以降のピッチングも楽しみ。
このまま六回から七回辺りまで無失点投球を続け、その間に(自身を含む)味方打線が点を取って連敗をストップして欲しいね!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手は地元でのロイヤルズ戦に2番投手兼DHで先発出場。
昨日は2本塁打と犠飛2本で日本字メジャーリーガー最多となる1試合8打点を挙げるもチームは敗戦して二連敗。
前回登板のマリナーズ戦同様に無失点投球でチームの連敗を止めて欲しい!
2試合連続の16号本塁打にも期待!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのロイヤルズ戦に3番DHで先発出場。
六回に8試合ぶりの本塁打を放ったが、その後も5-7の七回には犠飛を放ってこの試合4打点目をあげた。
ところが大谷が打って点を取ってもこの日のエンゼルス投手陣はそれ以上に相手に点をとられてしまう。
七回に大谷の犠飛で1点差に追い上げ、さらに続くウォルシュの適時三塁打で同点に追いつくも、八回に1点、九回に2点を奪われ7-10と3点差を付けられてしまう。
それでも九回に安打と四球で得た一死一二塁の好機に登場した大谷が5球目を右翼席へこの試合2本めとなる今季第15号の3点本塁打を放って再び試合を振り出しに戻した。
この勢いで後続が打ってくれれば良かったんだけど、この試合で本塁打を打っているウォルシュが凡退し、続くレンヒーフォも凡退して勝ち越せず。
延長に入って十回は共に無得点、十一回に相手先頭打者に適時二塁打を打たれて勝ち越されると、一死一三塁から内野安打でさらに1点を追加され10-12とされてしまう。
その裏のエンゼルスの攻撃では先頭打者のウォードが安打を放って無死一三塁とし、トラウトは三振したが大谷がこの試合2本目となる犠飛を打ち上げて1点差に迫った(4打席連続の打点)。
この二死一塁の場面で一発が出れば逆転サヨナラだったんだけど、四番のウォルシュは二塁へのファウルフライに打ち取られ1点差を追いつけないまま試合終了となりエンゼルスは二連敗となった。
大谷はこの試合で8打点をあげ、これは日本人メジャーリーガーとしては最多記録となるそうだ。
これだけ打っても負け、反対に一本の安打も打てなかった3試合は全て勝ったのだから、やはり「大谷が打つと負け(勝てない)」となってきているのか?(汗)。