米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのメッツ戦に先発出場しなかった。
大谷が先発を外れるのは15日ぶりのこと。
代打での出場も有り得たが最後まで出番がなく、最終回も準備はしていたが結局呼ばれることなく試合を終えた。
大谷が欠場するのは今季2度目で、明日は試合が無いので”連休”となる。
これで少しでも身体を休めることが出来て明後日以降の試合に備えてくれると良いな。
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米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのメッツ戦に先発出場しなかった。
大谷が先発を外れるのは15日ぶりのこと。
代打での出場も有り得たが最後まで出番がなく、最終回も準備はしていたが結局呼ばれることなく試合を終えた。
大谷が欠場するのは今季2度目で、明日は試合が無いので”連休”となる。
これで少しでも身体を休めることが出来て明後日以降の試合に備えてくれると良いな。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのメッツ戦に15試合ぶりとなる3番DHで先発出場。
前日は1安打を打ちながらもチームは敗れて連勝はならなかったが、今日は先制の二塁打と2試合ぶりの今季第13号2点本塁打を含む4打数3安打3打点の活躍を見せ、チームも11-6で大勝した。
大勝したのは良いんだけど、この試合も投手陣が6失点。
打線が大量点を取らないと勝てないチーム状況を変えないと地区首位のアストロズを追いかけることは難しいよなぁ・・・
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手は地元でのレッドソックス戦に2番投手兼DHで先発出場。
投げては七回を1失点に抑え、打っては逆転の2点本塁打を含む2安打を放つ活躍でチームの連敗を14で止めた。
大谷は投手としては七回を被安打4、与四球2、奪三振6の1失点、五回に安打と四球で走者を出し、捕逸で三塁まで進んだ走者を犠飛で還されて1点を失うものの後続を断ち、六回も得点圏に走者を出すも無失点で切り抜け、七回は三者凡退で抑えた。
打者としては2打席連続三振で迎えた五回の第3打席で一塁に安打で出たレガレスを置き、ボールカウント1-1からの3球目、真ん中高めの92マイルのフォーシームを振り抜き、中堅左に飛び込む今季第12号の2点本塁打を放った。
チームは六回に2四球で得た好機に打率が2割に満たない”守備の人”ベラスケスが1-0から2球続けて空振りした後の4球目、やや外寄り高目に来た96マイルのフォーシームを右翼席に打ち込む今季第3号の3点本塁打を放って5-1とリードを広げた。
この時、打った本人も驚いたような顔をしていたのが印象的だった(笑)。
大谷が降板した後の八回に1点を失ったものの、5-2で快勝して5/25の以来の勝利となった。
米メジャーリーグ、14連敗中のロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手は地元でのレッドソックス戦に2番投手兼DHで先発出場。
初回は三者凡退、二回は初安打を打たれ一死三塁とされるもバックの好守備もあって無失点で切り抜けた。
今季4勝目と今季第12号の本塁打での連敗脱出を期待したいな。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの連敗が止まらない。
今日は地元でのレッドソックス戦だったが、投手陣が1点に抑えたものの打線が0点に封じられ、遂に球団ワーストの14連敗を喫した。
前日にはマドン監督を電撃解任したが、その効果も結果的には無かったことになる。
メジャー全体でのシーズン連敗記録の23(1961年フィラデルフィア・フィリーズ)にはまだまだ遠いけど、そんな記録は更新して欲しくないねぇ(汗)。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの連敗が止まらない。
前日までチームワーストタイの12連敗で監督を電撃解任したが、今日も延長戦の末に逆転負けで連敗を止めることが出来なかった。
うーん、開幕当初の勢いは一体どこに行ってしまったのだろうか?
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスは現在球団ワーストタイの12連敗中。
そんな中で球団GMが緊急会見を開きジョー・マドン監督の解任を発表した。
フィル・ネビン三塁コーチが代理監督を務めることも発表された。
うーん、メジャーリーグではよくあることだけど、お気に入りのチームだけに残念だねぇ。
このことがチームに悪影響を与えなければ良いけど、GMとしても苦渋の決断だったのだろうから、まずは連敗ストップ、それから地区首位のアストロズを追い上げることだな。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのヤンキース戦に2番DHで先発出場。
ダブルヘッダーの第2試合となったこの試合、第1試合で投手として先発登板した大谷がDHで先発出場したが、投手として先発した選手が2試合目に野手として先発出場するのはMLB史上77年ぶりのことだとか。
前日の雨で試合が中止になったためにスライド登板したわけだが、それがこの快挙につながった。
ただし、大谷はこの試合無安打で、試合もエンゼルスが逆転負けをして今季最悪の8連敗となった。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手は敵地でのヤンキース戦のダブルヘッダー第1試合に2番投手兼DHで先発出場。
初回に先頭打者本塁打を浴びる等、自己ワーストタイとなる3本塁打を打たれ四回途中までで8安打4失点で降板し今季4敗目を喫した。
打っては3試合連続となる中堅前への安打を放ったが、直後に牽制死で良いところ無しだった。
ヤンキースタジアムでは昨季も初回に7失点し降板したことがある(この試合は味方打線が逆転してくれたので勝ち負け付かず)等投手としては相性が良くないな。
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのヤンキース戦に先発登板の予定だったが、雨のため中止となり試合そのものが翌日に昼間に行なわれることになった。
そのため大谷の登板予定もダブルヘッダーの第1試合となった。
ナイトゲームから翌日の昼間のゲームへのスライド登板となるので調整が大変かも?