新品だからって、ねぇ?

ヤフオクでノート用のCPUを物色していたら、中古品なら1,000円程度で落札されている物が、新品で7,300円で出品されているのを見かけた。
確かに稼動部分は無くても内部は(ミクロ的な意味で)消耗していく物だけど、いくら新品でも高過ぎやしないか?これ?
ストアによる出品だけど値付けが間違ってるんじゃ無いのかな?
それとも高値でも「新品だから」ということで買ってくれる人がいることを期待しているのだろうか?
まぁ、価値観は人それぞれだから、買う人がいてもそれはそれで良いけど、私ならこの値段では買わないな。

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マグカップが二つになった

二つになったと言っても分割されたわけではなく、同じデザインのマグカップが二つに増えたということ。
というのも昨日貰ったマグカップと同じものを今日も貰って来たので、同じものが二つになったというわけ。
札幌の某PCショップではWindows7 ProのDSP版を購入するとお店のキャラクターがデザインされたマグカップをくれるので、昨日は妻が今日は私がそれぞれ7Proを買ってきてそれぞれマグカップを貰った。
デザインは2種類あるとのことだったが、今日私が貰った時点では片方のデザインしか残っていなかった。
しかも残っていたのは昨日妻が貰ってきたほうのデザインだったので、結果的に同じものを二つ頂いたことになってしまった。
出来れば違うデザインのものが欲しかったが、無いものねだりをしても仕方ない。
ま、片方は使ってもう片方は保存用かな?

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焦ったぁー

先日入手したInspiron 6000のCPU交換を考えていて、その予行演習でCPU周りを見るために分解してみた。
ビスはたくさんあったがそれほど苦労せずにCPUクーラーを外せるところまで分解できた。
CPUが見えるようになったので表面を見ると予想したようにPentium-Mの735A(1.7GHz動作、L2キャッシュ2M)だということが確認できた。

ネット上にはCPUクーラーの埃を取ったらファンが静かになったとの情報もあったので、CPUクーラーのファンを外してみたらヒートシンクに大量の埃が詰まっていたので取り除いた。
交換用のCPUがまだ無いので、今回はそのまま組み立てたが、組み立て終わって電源を入れても画面に何も表示されずにすぐに電源が切れてしまう(あれ?)。
「おかしいな?」と思いつつ再度電源を入れても同じなので、どこか壊してしまったかと思ったが、メモリを入れてないことに気付いた。
メモリが無ければ起動するはずも無いので、メモリを取り付けてあらためて電源を入れた。
ところがこれでもメモリを取り付ける前と同じで電源を入れても起動しない。
「やっぱりどこか壊したのだろうか?」と思いつつ、再度メモリを取り付けなおしてみることにして、試しに別のスロットにメモリを入れ直したところ無事に起動するようになった。
起動したのでそれ以上のことは試していないが、単にメモリの取り付けが甘かったのか、もしかすると最悪片方のメモリスロットに異常があるのかもしれない。
なんにせよマザーが壊れてなくて良かったー、起動しなかった時は焦ったー。

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驚愕(初回限定版)が届いた(嬉)

25日に発売になった「涼宮ハルヒの驚愕」がようやく届いた。
昼過ぎには一度配達されたらしく不在配達票が入っていたが、生憎不在だったので帰宅後に配達担当のドライバーさんに電話をして届けてもらった。
まだ梱包を解いただけで、表紙しか見ていないがシュリンクされている外装を剥がすのがなにか勿体ない感じ。
まぁ、でも剥がさないと読めないので剥がすしかないんだけどね(汗)。
読むのが楽しみだ(わくわく♪)。
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)
谷川 流 いとう のいぢ
4044292108

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ACERのAspire5220

タイトルのPCが手元に来た。
なんでもしばらく前にHDDが壊れてしまい、現在は使っていないとのこと。
実際手元に来たのを開けて見るとHDDが入っていない。
HDDの仕様は2.5インチのSATAで、ちょっとググッたところ取り付けるHDDに拠ってはリカバリでエラーになることがあるらしい。
大まかな仕様は、
CPU:Mobile Sempron 3600+(2GHz動作、ソケットS1)
メモリ:DDR2 512MB(メモリスロット2本の内1本に実装:手元に来たのは512MB増設済み)
チップセット:GeForce 7000M+nForce 610M
HDD:80GB
ディスプレイ:15.4インチWXGA
OS:Windows VISTA Home Basic
VRAM:32M-256M(メインメモリを使用、容量はBIOSにて設定可)
とまぁこんな感じ。
チップセットが上位のCPUであるTurion64にも対応しているので、同じソケットS1のTurion64X2辺りも載るのかな?もし載ればデュアルコア化が可能ということになるな。
#CPUソケットは裏蓋を開けたら見えるのでソケットS1であることは確認済みで、CPUの交換は比較的簡単に出来そうだ。
ただメモリが合計1GBではVISTAを動かすには辛いので(よく我慢して使ってたなぁ)、メモリを交換するかOSをXpにするかのどちらかが必要だ。

このノート、HDDが壊れてからしばらく(1年以上も)使っておらず、その間電源を繋いでいなかったのに久々に電源を入れたところ内蔵の時計が動いていてびっくりした。
AC電源を繋がないと起動は出来なかったのでバッテリーは放電しきっていたと思うが、内蔵のバックアップ電池は生きていたということだよなぁ。

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また4,980円で売っている

札幌の某PCショップが本日移転してのリニューアルオープンということで、いろいろと特価品を用意しているらしい。
その中でデスクトップ用のDDR3メモリ(PC3-10600、4G×2枚セット)が以前と同じ価格(4,980円)で売り出されたらしい。
メモリの価格は最近落ち着いていて秋葉原での最安値は5,499円、平均価格は6,152円(共にPCウォッチによる)ということらしいので、それに比べるとかなり安いことになる。
もちろん数量限定なので早めに行かないと買えないと思うが、残念ながら今日は買いに行けそうに無い。
#手元に同じメモリが余っているので買う必要も無いのだが、特価品となると気になってしまう(爆)。
それよりも、ここんとこDDR2メモリを必要とするノートが増殖しているから、ノート用のDDR2のSODIMM(PC2-6400orPC2-5300)の2Gモジュールが欲しいな。

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RSR2011のアーティスト第二弾発表

知らない内に今年のRISING SUNの参加アーティストの第二弾が発表されていた(つか、そろそろだなと思いつつチェックしてなかっただけ)。
公式サイト
今回追加発表された中では
・アブラーズ
・Fried Pride
・Nothing’s Carved In Stone
あたりが気になるところかな?
他には、今年こそはサカナクションを聴きに行きたいところだし、外せないのは「B.B.クイーンズ」と「怒髪天」だな。

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R51eにFSB533MHzのCPUは載らないかな?

先日ジャンクで購入したThinkPad R51eにはFSB533MHzのCPU(Pentium-M 740)を載せたモデルが存在する。
なので、自分のにも載らないかな?と思ったが保守マニュアルで見る限りシスボのFRU No.が異なるので、もしかすると専用のシスボなのかもしれない。
対応していないCPUを載せるのは先日CoreSolo搭載のThinkPad T60にCore2Duoを載せてみて壊してしまったので少々怖い。
搭載しているチップセット(RADEON XPRESS 200M)自体はFSB533MHzのCPUをサポートしているが、CPU周りの電源回路等が対応しているかどうかが気になるところ。
というのもFSB400MHzのCPUとFSB533MHzのそれとでは消費電力が違うと思われる(少なくともTDPが21W→27Wと30%近くも増加している)ので、シスボ上のフューズが飛んでしまうかもしれないから。
FSB533MHzのCPUを載せたモデルのシスボが違うのもここら辺りに理由があるのかも知れないな。
やっぱりFSB533MHzのCPUはInspiron 6000に載せて、余ったPentium-M 735をR51eに載せるのが良いのかも。

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iPod touchで特定の曲が再生出来ない

iPod touchに入れてある曲の内、特定の曲(Super∞Stream)を再生すると再生直後に次の曲に飛んでしまい、聞くことが出来ない。
iTunesで見てみると再生回数はカウントされているので、再生を始めるとすぐに曲の最後まで飛んでしまっているようだ。
PC上ではきちんと再生されるので、iPod側にコピーされたデータが壊れたのかと思い、一度iPod側から削除してから再度コピーしてみたが症状に変化は無かった。
以前は問題なく再生出来ていて、その後変わったことと言えばiOSのバージョンを上げたことだが、それが原因かどうかは確かではない。
うーん、結構お気に入りの曲なんだけど外で聞けないのは残念だなぁ。

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富士通の「F-07C」が面白そう

富士通が発表した新しい携帯電話「F-07C」が面白そうだ。
なんと携帯電話なのにOSがWindows7 Home Premium(SP1適用済み)だというのだ。
さらにマイクロソフトのOffice personal 2010(2年間ライセンス版)もインストールされているので、ワードやエクセルのファイルを見るだけではなく作成することも出来る。
ちなみに搭載されるブラウザはIE9とのことだ。
CPUはATOMの1.2GHz、メモリ容量は1GB、ストレージは32GBのSSDとのこと(メーカーサイトの仕様は5/27時点では未公開)。
ボタン一つで携帯モードとPCモードの切り替えが出来るので、普段は電話として持ち歩き、必要なときにはPCとして使うことが出来るのは便利かも(PCモード時も電話の着信があると携帯モードに切り替わる)。

気になるバッテリーの持ちだけど、携帯モード時は他の携帯電話と同程度で、PCモード時は連続2時間の動作が可能とのことなので、ちょっと短いかな?。
通信方式は3G/GSM両対応なので海外でも使うことが出来る。
PCモード時はFOMA回線もしくはWi-Fiでネットに接続出来るので、無線LAN環境下では高速な通信が可能だし、そうでない場所でもエリアの広いFOMA網を利用してネットへのアクセスが可能。
ただ気を付けなくてはならないのは、PCモード時のネット接続は「パソコンなどの外部機器を接続した通信」となるので、パケ・ホーダイ ダブルやパケ・ホーダイ フラットの契約をしていても月額で最高10,395円の通信費がかかるということ(基本料金等を除く)。
更にmopera U等ISP契約の必要もあるので、実際にはもっと高額の費用がかかることになる。
今現在もFOMA端末にPCを接続して使っている人にとっては大きなノートPCを持ち歩かなくても良くなるのはメリットだろうが、携帯電話もしくはスマートホンで十分と言う人にとってはコスト面から考えるとちょっとなぁ、と言ったところか。

今回発表になったのはDocomo向けの端末なので、6月か7月頃にDocomoから発売になるとのことで、発売されたら実物を見てみたいものだ。
4インチのWSVGA(1024X600)画面って、文字がどれだけ小さいのかな?
VAIO Uの6.1インチXGAディスプレイでも文字が小さかったけど、それ以上に小さそうだな。

メーカサイト→http://www.fmworld.net/product/phone/f-07c/?fmwfrom=f-07c_info

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