不調になったサーバのファイルシステムをチェックしているけど、しばらく経ってもfsckが終わらない・・・・・・
この分だといつまでかかるか判らないから、サーバはそのままfsckを走らせたままにしてそろそろ引き上げるかなぁ?
いくらなんでも明日の朝には終わっているだろう(と思う)。
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P67チップセットマザーが3,980円かぁ、、、、、、、
明日のツクモの日替わり特価品の中にASROCKのP67マザーが2種類あり、どちらも3,980円とのことだ。
「H67M-GE/HT」と「P67 Pro3」の2種だが、MicroATXの「H67M-GE/HT」のほうはちょっと欲しいかも。
SATA3コネクタが2個、SATA2コネクタが3個とSATAコネクタが合計で5個あるのでHDDを複数搭載しても余裕があるし、USBも3.0ポートをリアパネルに2つとヘッダピンで2ポート分あるのも魅力。
なんといっても定価で1万円以上の製品が3,980円というのがなんともいえない(笑)。
サブ機用に欲しいなぁ・・・・・
サーバが壊れた(涙)
今日行った現場で搬入したサーバの1台が起動しなくなっていた。
通電すらしない状況なので現場ではどうすることも出来ずお持ち帰りと言うことに・・・・・・・
職場に持って帰ってきて電源ユニットを取り替えてみると電源が入ったので、電源ユニットの故障だった。
ひとまず安心したので本格的に電源ユニットを取り付け、念のためにOS(Linux)を含めてチェックをすることにした。
電源を入れBIOSの設定画面を出すと案の定バックアップ電池が切れていたようで日付等が初期状態になっていた。
日付を初めとして設定を変えている項目の設定をし直して再起動。
無事にOSが起動してくる・・・・・と思いきや自動で走ったfsckがエラーを報告してきて、自動では復旧できないからメンテナンスモードに入って自分でfsckをかけろと言って来た。
仕方が無いのでrootパスワードを入力して手動でfsckをかけたらエラーがたっぷり・・・・・・・・
電源を切る際にどうやって切ったんだ?と思うほど。
仕方が無いのでファイルシステムを復旧しているが結構な量のエラーがあるなぁこりゃ。
しかもI/O errorまで出してくるので、HDDが本格的に駄目になる寸前かも?
数日間寒いところに置いてあったからかもしれないので、しばらくは電源を切らずに放置してみようかな?
4GBの2枚セットが1,480円!?
札幌のツクモの初売りではDDR3メモリ4GB2枚セットが個数限定(10個)ながら1,480円で販売されると広告に載っていた。
これは今まで見た中では最安の価格だ。
他にもWDのWD30EZRX(SATA接続3TB内蔵HDD)が9,980円とか魅力的な商品が載っている。
明日は札幌には帰るけど、ちょっと買物には行けそうに無いなぁ・・・・・残念!
mixiも落ちたな
新年が明けてから30分も経たないうちに今度はmixiも繋がらなくなった(笑)。
せっかくボイスで「RSR2012開催決定!」と呟こうと思ったけど、書き込もうとしたら接続できない・・・・・・
よほど大量のアクセスが集中しているんだろうなぁ。
twitterが落ちた?
さっきtwitterを見たら鳥さん(トリタロスでも羽タロスでもジークでも無い)が登場した。
「バルス!」でも落ちなかった(と言っている)twitterも「あけおめ」を始めとする新年呟きには耐えられなかったのかな?(笑)
2011年も一年間お世話になりました。
今年も一年間当ブログを読んでいただいてありがとうございました。
来年も今までの様に思いついたこと、気になったことや商品についてとりとめも無く書いていくことになるでしょうが、読んで頂ければ幸いです。
また読んで頂いた記事がお役に立てばなお幸いです。
来年(2012年)が皆様にとって良い年になることを祈願しております。
倍率ロックの外れたLlano
AMDからソケットFM1対応のAPUが2種類発売になっている。
発売されているのはA8シリーズとA6シリーズの最高クロックモデルとなる「A8-3870K(3GHz動作)」と「A6-3670K(2.7GHz動作)」の2種類。
どちらもこれまでの最高クロック製品である「A8-3850」と「A6-3650」のクロックを100MHz引き上げたもので、コア数(4)やTDP(100W)といったスペックには変更が無い。
両モデルとも内蔵GPUに変更は無く、「A8-3870K」は「Radeon HD 6550D(SP数400個)」、「A6-3670K」は「Radeon HD 6530D(444MHz動作、SP数320個)」となっている。
価格帯は「A8-3870K」が13,000円~14,000円前後、「A6-3670K」が10,000円~12,000円前後となっているようで、これは「A8-3850」及び「A6-3650」と比較してもそれほど上がっていない。
この2種類は倍率ロックが外されているのが最大の特徴で、これによりオーバークロックしやすくなっている。
既に一部のショップでは「A8-3850」のO/Cのデモを実施していて、CPUクロックが定格の2倍弱の5.9GHz弱、GPUクロックに至っては定格(600MHz)の2倍を超える1.3GHz強を記録している(冷却は液体窒素によるもの)。
ここまでのO/CはやらないにしてもFSBを上げることなくO/Cが出来るのは手軽でありがたいと思う。
ソケット7の時代には倍率変更でのO/Cが当たり前だったのだが、その後のCPUは倍率変更が出来なくなってしまい、FSBを上げることでしかO/C出来なくなってしまって、PCIクロック等との絡みもあり手軽にO/Cを楽しむことが出来なくなっていた(下手にFSBを上げるとPCI接続のデバイスが不安定になったりもしたので、FSBとPCIクロックを別々に設定可能なマザーが必要だった)。
#一部のCPUではパターンの短絡で倍率ロックを外せるものもあったが殆どのCPUは倍率ロックが外せなかった(ES品を除く)。
今回発売になったAPUのベンチマークを見ると定格でのCPU性能はほぼクロックの上昇分程度で、GPUには変更が無いためほぼ同程度とのことらしい。
やはり少しでもO/Cして使うのが良いのかも?
価格上昇があまり無いので今後新たにLlanoベースで組む場合には新モデルのほうが適していると思える。
もしくは旧モデルの価格が下がればそれを選択するのもありか?
今日から休み! の筈だったのに・・・・・・・
今日から年末の休みで帯広に行く準備をしていたら職場から携帯にTEL・・・・・
訊くとネットワークに繋がらないとのこと。
「ルーター(HUB)の電源ランプがいくらやっても点かない。」とのことなので、HUBの故障らしい。
すぐに職場に行き予備のHUBを持って行くと言われたようにHUBのランプが一つも点灯していない。
電源ケーブルの断線も考えて予備を持って行ったが、新しいHUBを同じ電源ケーブルにつなぐと問題なく通電したので、やはりHUBの故障だった。
昨夜までは問題なく使えていたとのことで、休みに入った今日になって休日出勤してきたら使えなくなっていたとのこと。
昔流行った「マーフィーの法則」では無いが、起きて欲しくないときに故障って起きるんだよなぁ(笑)。
なんだろう?この現象は
今日は仕事納めで大掃除やら年明け早々のPC設置作業の為の準備やらで忙しい。
そんなところに現場から
「ネットが遅いんだけど」
という問い合わせ。
昨日も同じような問い合わせがあり、その時はとあるソフトを使ったPCでだけ発生しているとのことだった
今日も訊くと同じようなソフトを実行したPCでネットが遅い(というかブラウザで表示はされるが、マウスクリックへの反応が非常に鈍い)とのこと。
昨日の現場も同じような現象だとのことなので、どうもそのソフトが原因としか思えなくなってきた。
ソフト名は「パパッと出せる年賀状2012」というソフト。
ネットで似たような事例が無いか探しても殆ど出て来なかったが、1件だけ2008年版を使った人のブログにマウスイベントの使い方が間違っていて、他のソフトをフォアグラウンドで動かしていてもイベント処理を続けていて他のソフトに影響が出るとの報告があった。
もしかすると最新版でも同じようなことが起きているのかもしれない。
忙しくて実際の現象を見に行けていないのでなんとも判断できないが、ヒントくらいにはなるかな?

