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Windows8.1タブレットを買ったばかりなのに(汗)

ちょうど1週間前にKEIANのWindows8.1タブレット「KJT-80W」を注文して、月曜日に届いたばかりなのに、今日になってWindows10搭載タブレット(CHUWI 「Hi8」)を見つけてしまった。
しかも価格は1.8万円弱と「KJT-80W」より少し高いだけ・・・orz
スペックも「KJT-80W」と比較するとCPUがZ3735からZ3736F(バースト時の動作クロックが2.16GHzと高い)になっているし、なんといっても画面の解像度がフルHD(1920*1080)と「KJT-80W」の1280*800より遥かに広い。
メモリ2GB、ストレージ32GBは「KJT-80W」と同じ。
しまった、タブレットを買うのを早まったかも(汗)
CHUWI Hi8 Windows10/android4.4 DUAL OS 8インチタブレット Intel Z3736Fクアッドコア(MAX2.16GHz) IPS液晶フルHD1920*1200 メモリ2GB/eMMC32GB [並行輸入品]
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タブレット選び

先日KEIANのWindows8.1タブレット「KJT-80W」を買ったばかりなんだけど、再度タブレット選びをすることになった。
というのも職場で使いたいから安くて良いものを選んで欲しいと頼まれたから。
金に糸目を付けないのであれば国内メーカー製のWindowsタブレットとか、マイクロソフトの「Surface Pro3」辺りを選べば良いんだけど、さすがにそこまでの予算は出ないと言うので、安いのを探す羽目に・・・
最初はiPadと言うことだったので当然新品は無理なので中古で探したら、予算内に収まるものは状態があまり良く無い・・・
そのことを報告すると故障し易いのでは?ということで、iPadはやめて安い新品を探すことになった。
目的が特定サイトへのアクセスのみということでブラウザの対応が気になりWindowsタブレットを考えていたが、後で確認したらそのサイトはAndroidOSでもアクセスに問題は無いと言うことでAndroidタブレットも対象に出来るようになった。
今のところはASUSの「MeMO Pad 8」辺りが候補かなぁ?
ASUS ME181 シリーズ タブレットPC black ( Android 4.4.2 KitKat / 8 inch / Atom Z3745 / eMMC 16G ) ME181-BK16
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「SH-01F」でMiracastが使えた

職場でMiracastaの実証試験をするためにマイクロソフトのワイヤレスディスプレイアダプターを購入したが、Android端末でもつながる筈なので自分のスマートフォン「SH-01F」で試してみた。
ところがこのスマートフォンでは通常の設定画面等にはワイヤレスディスプレイへの接続設定の項目が見当たらない。
僅かに開発者向けオプションの画面に”ワイヤレスディスプレイ認証”という項目があるので、機能自体はあるようだがどうやって接続するかが判らない。
キャリア向けの端末ではこの機能が使えなくなっている端末が多いようで、この「SH-01F」(NTT docomo向け)も同様のようだ。
このままでは自分のスマートフォンからは使えないことになるので、調べてみるとGooglePlayストアにあるアプリをインストールすると使えるようになるらしいことが判明。
具体的にはGooglePlayストアで「Miracast Widget & Shortcut」というアプリ(実際には名前の通りショートカットに過ぎないらしい)をインストールした。
この「Miracast Widget & Shortcut」を起動すると”ワイヤレス出力”というスイッチがあり、これを”ON”にするとワイヤレスディスプレイアダプターを見つけてくれたので、それを選んで接続するときちんと接続出来て画面の表示も問題無く行えた。
ということは「SH-01F」も機能自体が削られているわけではなく、単にその機能を使うためのプログラムへのショートカットが無いだけ、言い換えるとプログラムに簡単にアクセス出来るようにはなっていないということだ。
ファイラーでプログラムのファイルを探してアクセスすることは可能かもしれないけど、そんな手間を掛けるのだったら先のショートカットを入れる方が楽。

今のところミラーリングしか試していないけど、私の使用目的にはこれで充分。
これで自宅のTVの大画面でスマートフォンの画面を見ることが出来るようになるな。

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iOSデバイスとも接続出来れば面白いんだけど(笑)

職場用に購入したマイクロソフトの「ワイヤレスディスプレイアダプター CG4-00009」はWindows8.1(Wi-Fiダイレクト対応PC)やAndroid端末(4.2.2以降)からは接続が出来る。
これでiOSデバイス(iPad,iPod touch,iPhone)からの接続が可能なら自宅でも使いやすいんだけど、どうもそれは無理みたい・・・
「EZCast」は正式にAirPlay対応を謳っているのでiOSデバイスでも使えることになっているから、こっちも買った方が良いのかな?
EZCast iPush転送器 iOS、Android、 Windows、MAC OSシステム通用Wireless HDMIディスプレイDLNA, Google Miracast, EZAir (Airpaly)対応 HDMIドングル レシーバー 720/1080P対応
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さすが純正

職場で「Surface Pro3」がMiracastのドングルに接続出来ないので、結局昨日マイクロソフトの”純正品”である「ワイヤレスディスプレイアダプター」を購入した。
今日になって早速試してみたところ、全く問題無く接続出来た。
ホント、これまでの苦労はなんだったんだろう・・・(汗)
他のタブレットやAndroidスマートフォンでも問題無く接続出来たので、正式に見積もりを依頼した。
ついでに職場にあるノートPCでも試したが、こちらは何故か「デバイスの検索」でアダプターを見つけることすら出来ない。
これはこのノートPC固有の問題と思われるので、購入するのは”純正品”で決まりかな?
マイクロソフト ワイヤレスディスプレイアダプター【Wi-Fi不要】Miracast technology搭載デバイス対応 CG4-00009
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薄いノートPC

先日仕事で行った先にSONYのVAIOノートが放置されていた。
それも凄く薄くて軽いノート。
少々古いタイプなので誰も使っていないので放置されているらしい。
もし不要なら譲って貰おうかと思ったが、スペックも判らないので保留にしてきた。
後で調べてみると「PCG-X505CP」という機種で、結構前のモデル。
スペックもCPUがシングルコアの超低電圧版のPentium-Mで、メモリも512MBしか積んでいない。
ストレージも20GBのHDDでOSはWindowsXP Proと今日では使い様の無いものであることが判明。
あー貰って来なくて良かった(汗)。
でも、あの薄さ(最薄部9.7mm、後端部は21mm)と軽さ(約780g)は魅力かも?

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「EZCast」も面白そう

PCやスマートフォン等とディスプレイを無線で接続するにはなにもMiracastだけじゃなく、「EZCast」とかGoogleの「Chromecast」という製品でも可能。
この内「Chromecast」は接続したデバイスからWi-Fiネットワーク(必須)経由でストリーミング配信されたデータを受信するのが目的で、私たちの目的であるWindowsの画面のミラーリング(もしくは画面拡張)は限定された一部の端末しか対応していないので今回は対象外となる。
残る「EZCast」はWi-FiダイレクトもしくはWi-Fiネットワーク経由のどちらかが選べ、専用アプリを接続するデバイスにインストールすればミラーリングも可能となる(ことになっている)。
Miracastと異なりアプリのインストールが必要になるが、その分対応するOSも幅広く、Windowsなら7以降が対応しているし、なんとiOSでもOKとなっている。
これならWindows8.1の「Surface Pro3」やノートPC以外でも無線LAN機能を搭載したPCでも利用可能となるが、やはり肝心の「Surface Pro3」で動作するかはそれこそ「やってみなくては判らない」状態。
それでも試してみる価値はありそうなんだよなぁ、、、、、
MS純正のMiracast用アダプターよりは安いからこっちも買ってみようか?
EZCast iPush転送器 iOS、Android、 Windows、MAC OSシステム通用Wireless HDMIディスプレイDLNA, Google Miracast, EZAir (Airpaly)対応 HDMIドングル レシーバー 720/1080P対応
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結局”純正品”になるのか?

職場で”無線でPCとディスプレイをつないで画面表示をさせたい。”というので先日からMiracast等について調べている。
試しに安物のアダプターを購入した人がいるので、それを借りて試したところ一番使いたい(と思われる)マイクロソフトの「Surface Pro3」ではどういうわけか接続が出来ない。
アダプター側の表示では一瞬つながったように見えるんだけど、すぐに切断されPC側の画面には「問題が発生したため接続できませんでした」と表示される。
Miracastに関してはマイクロソフトも純正のアダプター「マイクロソフト ワイヤレスディスプレイアダプター CG4-00009」を販売しているので、いろんなアダプターを試すよりいっそのことこの”純正品”を試してみることにした。
所謂”安物”に比べると高価だけど、それでも7千円弱で買えるので1個注文してしまった。
明日にでも実際に試してみるつもりだけど、上手く接続出来れば良いなぁ・・・
マイクロソフト ワイヤレスディスプレイアダプター【Wi-Fi不要】Miracast technology搭載デバイス対応 CG4-00009
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「iPad mini4」発売!

アップルは小型タブレットの新製品「ipad mini4」を発表し発売した。
既にアップルストアで注文可能となっており、価格は以下の通り。
Wi-Fiモデル
16GBモデル 42,800円(税込み46,224円)
64GBモデル 53,800円(税込み58,104円)
128GBモデル 64,800円(税込み69,984円)

Wi-Fi+Cellularモデル
16GBモデル 56,800円(税込み61,344円)
64GBモデル 67,800円(税込み73,224円)
128GBモデル 78,800円(税込み85,104円)

前モデルとなる「iPad mini3」が「iPad mini2」にTouch IDを付けただけの小さい変更だったのに比べ、「ipad mini4」はプロセッサーをA8に変更した他(コプロもM7からM8に更新)、搭載カメラの変更等もあってようやく本当の意味での新型になったと言える。
大きさは「iPad mini2」と比較して僅かに(高さで3.2mm、幅で0.1mm)大きくなったが、反対に厚みが7.5mmから6.1mmへ1.4mm薄くなり、重さもWi-Fiモデルで331gから298.8gと30g少々(およそ1割)、Wi-Fi+Cellularモデルで341gから304gと37gの軽量化を実現している。
サイズが変更されているので既存のカバー類は使用不能になったが、アップルでは同時にスマートカバーを発売しているので、サードパーティ製が出る前に欲しい人でも安心だ。
まぁちょっと待てば各社が対応製品を出してくるだろう(既に出てるかも)。

価格も「iPad Pro」に比べれば低く抑えられている、というか「iPad mini3」と同じなのでお買い得かと。

なおこの「iPad mini4」の発売に合わせ旧型となった「iPad mini3」は販売を終了した。
「iPad mini2」は引き続き販売されているので、少しでも安い方が良いならこちらを選ぶのもありかも。
今後「iPad mini3」が中古で大量に出回ることがあれば、中古価格も下がるだろうから新品で「iPad mini2」を買うよりも安く、もしくは同じ予算でもより大容量のモデルを買うことが出来るようになるかもしれないな。

現在NTT docomo版の「ipad mini2(32GBモデル)」を持っている身としてはSIMフリーの64GBモデルが欲しくなってきたかも(汗)

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「iPad Pro」も発表された

appleのイベントでは「ipad」の新モデル「iPad Pro」も発表された。
これは事前の噂の様に12.9型の大型ディスプレイ(LEDバックライト)を搭載したモデル。
サイズ的には「iPad Air2」の9.7インチ「iPad mini3」の7.9インチを大きく上回り、ノートパソコン並みとなり同時に発表された別売りの「Smart Keyboard」を利用することでそれこそノートパソコンのような使い方も出来るようになる。
iOS9で実現される複数アプリの同時実行も画面が広い(解像度は2732×2048ピクセル)ことで快適になると見込まれる。
重量はWi-Fiモデルが713gでWi-Fi+Cellularモデルが723gとノートパソコンに比較すると軽量に仕上がっている。

日常的に持ち歩くには大きいけど、普段自宅で使うならこれもありだなぁ。
特に電子書籍を読むにはちょうど良いかもしれない。

発売は「iPhone 6s」等より遅く11月の予定。

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