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HONDAのNSX-GTが今季初優勝

昨日、岡山国際サーキットでスーパーGTシリーズの開幕戦が行われた。
GT500クラスではHONDAのNSX-GTが3-5位に着け、昨年に続いて岡山での連勝を狙う。
決勝は本降りの雨の中スタートし、度重なるアクシデントで赤旗中断が繰り返され、32週目でレースは打ち切りとなった。
最後の赤旗中断の時点でトップにいた「KEIHIN NSX-GT(塚越広大/ベルトラン・バゲット組)」は34秒のペナルティ付与で順位が下がり、2番手につけていた「ARTA NSX-GT(野尻智紀/伊沢拓也組)」が繰り上がりで優勝となった。
なんとも味気無い結果だけど、NSX-GTが優勝したから良いかぁ、、、

GT300クラスは予選クラストップのARTA NSX GT3(高木真一/福住仁嶺組)はクラス2位でレースを終えている。

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「CB750FOUR」の誕生から50年・・・

HONDAが開発発売した大型バイク「CB750FOUR」の誕生は1969年のこと。
それから早くも50年が経った。
発売時にはバイクに興味が無かったというか、まだまだ子供だった私が”ナナハン”というものの存在を知ったのはもっと後の「750(ナナハン)ライダー」というチャンピオン連載の漫画か、「ワイルド7(セブン)」のどちらか。
実際に「CB750FOUR」を間近に見ることになったのは大学に入って先輩が中古のK0を手に入れた時。
当時は小型二輪の免許だったので”ナナハン”なんか乗れるわけもなくただ憧れていたなぁ・・・

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佐藤琢磨が今季初優勝

アメリカインディカーシリーズ第三戦で佐藤琢磨が今季初優勝を飾った。
アラバマで行われたレースで佐藤はポールポジションからスタートし、途中3回のピットストップ以外ではトップを譲ることなく90週を走り切りトップチェッカーを受けた。
これは今季初優勝で自身のキャリア4勝目となった。
このレースでホンダエンジン搭載車が1-2-3フィニッシュでトップ10の内、実に8台を占めた。
佐藤はポイントスタンディングでも3位に浮上、トップのジョセフ・ニューガーデン(チーム・ペンスキー/シボレー)との差は30ポイントほどあるが、まだまだシーズンは長いので、勝利を重ねて行けば初のシリーズチャンピオンも夢ではない・・・って気が早すぎるか(汗)。

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いつも駐車しているなぁ・・・

下の写真はススキノ某所の路上。

写っている白い車は平日の正午過ぎになるとこの場所に駐車しているのをよく見かける。
いや、”よく”どころではなく、私がここを通って見かけない日は無いくらい。
少なくとも週に2-4回はここで見かけるので、毎日ここに置いてあるんじゃなかろうか?
ちなみに、この場所は駐車禁止なので、誰かが通報した方が良いのかも?

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HONDAがF1開幕戦で表彰台をゲット!

2015年からF1に復帰したホンダが開幕戦のオーストラリアGPで3位表彰台をゲットした。

昨日行われた決勝レースでAston Martin Red Bull Racingのマックス・フェルスタッペンが3位でフィニッシュしホンダとしては、F1復帰以来初めての表彰台をゲットした。
今年、ホンダは2チーム4台にパワーユニット(PU)を提供している。
今レースでは前記のようにフェルスタッペンが3位、Red Bull Toro Rosso Hondaのダニール・クビアトが15番手スタートから順位を上げて10位フィニッシュ、Aston Martin Red Bull Racingのピエール・ガスリー11位、F1デビュー戦となったRed Bull Toro Rosso Hondaのアレクサンダー・アルボン14位でフィニッシュとホンダPUを搭載するマシン全てが完走を果たした。
これはF1復帰以来懸案となっていた安定性と信頼性の向上が果たされているということと考えて良いと思われる。
チーム力のあるAston Martin Red Bull Racingと組んだこともあって今年は昨年以上の結果が期待出来るな。

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ちゃんと点灯していた

今日の午前中に車のストップランプのバルブを交換した。
一人で作業をしたのできちんと点灯するか確認したのは左側だけだったけど、暗くなってから帰宅した際に見たら両方とも点灯していた。
良かった良かった(汗)。

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ストップランプ交換

先日切れていることが判った車のストップランプを交換した。
交換手順はネットで探すとすぐに出てくるので問題なく交換出来た。
リアランプカバーを固定しているボルトが固いのとカバーそのものを外すにもある程度の力が必要だった程度でそれほど難しいものでは無かった。
ボルトはラチェットレンチで緩めた後で電動ドライバーで抜き、カバーを外すのは隙間に指を入れて”エイッ”とばかりに力を入れて外した。
後はバルブをユニットから外して新しいものと交換し、外した時と反対の手順で組み付けて終了、意外と簡単だった。
今回は右のバルブが切れていたんだけど、念のため左もチェックすると右と同じくらい黒ずんでいたので予防的に交換し、外した左側の電球は緊急時の予備とした。

切れたバルブをよく見ると、中に黒いかすのようなものがあって、これは昇華したフィラメントが凝固したものではないかと。

切れたバルブ


反対側から見たフィラメント部のアップ。


とにかくこれで安心して乗ることが出来るよ(汗)。
今回交換したバルブはこれ。

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電球を買った

ウチの車のストップランプが片方切れていたので昨日買ってきた。
交換はディーラーかショップでやってもらったところだろうけど、ネットで調べると意外と簡単そうなので自分でやってみようと思っている。
昨日の帰宅時は車の周囲が既に暗かったので交換はまた今度ということにした。

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二月も「N-BOX」がトップ

軽自動車の二月の販売台数が発表され、ホンダの「N-BOX」が20,391台で(登録車も含めて)トップだった。
これで2017年9月から18カ月連続でトップということになった。
今年は秋にライバルのダイハツ「タント」、春には日産/三菱の「デイズ/ek」、さらには年末にダイハツの「ムーヴ」等のモデルチェンジが予想されるので単月の販売台数のトップはそれらの新型車に譲ることもあるかもしれないが、年間トータルでのトップは固いと思うな。

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